08 | 2017/03 | 09

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Mali日記・5 

FM2008日記・俺は代表監督になる!~Mali発、欧州成り上がり物語~

其の5


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

○これまでのあらすじ○

マリ代表監督に就いたのは偶然だった。

うだつの上がらない選手時代に知り合った〝親友〟が、いつの間にかビジネスの成功で大富豪となり、それを足がかりに祖国のフットボール協会の頂点へと登り詰めていたことによってもたらされた「縁故採用」に過ぎない。

所詮は彼の〝寵愛〟で得たポスト。陰口が痛烈に耳朶を打つ。しかし、裏にどんな経緯があろうと、結果を出せば黒も白となるのがフットボールの世界だ。

「俺はここから成り上がる」

いつの日か、あのビッグイヤーをこの手に――。

見果てぬ夢を叶えるため、彼はアフリカの地へと降り立った。


3連勝でスタートしたW杯予選も、これからが正念場。トーゴ、カメルーンとの連戦を目論見通りに突破し、来年の〝歓喜〟に繋げられるのか。大事な大事なアタ~ックチャ~ンス!





―――――――――― キリトリ ―――――――――――


8月


【W杯予選第4節Togo戦に向けた選手登録】


プレシーズンのトレーニングで負傷したらしく、Kanouteが召集できません!!!
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!

ヽ(`(`(`(`ヽ(`Д´)ノ ウワ・ウワ・ウワ・ウワ・ウワアァァァン!!

とりあえず、代役には20歳の大物候補Chelck Diabateを呼びました。

ChelckDiabate.jpg


U-21では8試合に出場し3ゴール。フィジカルに長けており、終盤戦のパワープレーならば十分に見せ場がありそうです。


【W杯予選第4節】


Togo VS Mali


TGO_20080318102643.png


Togo.jpg



まずは最初の難関です。ここも勝ち点3が絶対に必要な試合。負けた時点で、ほぼThe Endです。
((;゚Д゚)ガクガクブルブル


<Togoの注目選手>

Ludovic Assemoassa

LudovicAssemoassa.jpg


高さがあって、標準的なテクニックもあり、かつ凄いFKを蹴られるという能力の高いDF。厄介です。

Moustapha Salifou

MoustaphaSalifou.jpg


突出した能力はありませんが、なかなかの好選手ですね。

Emmanuel Adebayor

EmmanuelAdebayor.jpg


日の出の勢いのストライカー。身体能力を生かした空中でのトラップは、ディフェンダーに恐怖を与えます。ただ、やや決定力に欠けるのは若さか。


能力的に見所のある選手は上の3人くらいですが、特にAdebayorはハンパないです。とはいえ、チームとしての力量はマリの方が上。相手は3戦して1分2敗の5位ですし、アウェイでもきっちり叩いてカメルーンを追走したいところ。
ファイトーー!( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )イッパーーツ!!


<両国のフォーメーション>

vsTogo.jpg


3-5-2と4-4-2で悩んだものの、最終的には慣れ親しんだ3-5-2に決めましたKanouteの代役はDramae Traoreで、Diabateもベンチ入りさせました。


【試合開始】

Team Talk:Wish luck

Adebayorにタイトマークを設定してキックオフ。アウェイでも個の力の差でマリ代表が優勢に立ちます。ところが、開始10分にCK時の揉み合いでDiawaraがファールを取られ、PKを献上してしまいます。
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!

キッカーはAdebayor。

あっさりと左上隅に決めてホームのトーゴが先手を奪います。

それでも、マリ代表の優勢は変わりません。「これなら逆転できる」と楽観的に構えていました。

事実、29分にはDialloの完璧なスルーパスでフリーになったDramane TraoreがGKの脇を射抜き、同点に追い付きます!
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人

1-1でハーフタイムを迎えましたが、今の流れでいけば後半に試合をひっくり返せそうです。

Team Talk:We can win this game

選手達を鼓舞して、後半がスタート。相変わらずトーゴ陣内で試合は進むものの、ゴールには結び付きません。

しかし59分、ついに待望の瞬間がやってきます。

Sissokoの楔のパスを受けたBagayokoが、鋭い反転からシュート!

エリア外からDFを背負いながら放った一撃がネットを揺らし、マリ代表が逆転します。
キタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!!!

82分には疲れの目立つDramane Traoreに代えて初召集のDiabateを投入し同時にトップ下のDialloを下げて守備的MFのSouleymane Keitaを送り込んでフォーメーションをフラットな3-5-2へ。Keitaの個人設定は完璧に守備重視とし、逃げ切りを図ります。

すると、90分でした。

Souleymane KeitaからのロングボールにDiabateが反応し(写真1)

Diabate-goal-1.jpg


Diabateは応対に来たDFをあっさりと交わして独走します(写真2)

Diabate-goal-2.jpg


GKが猛然と出てきたところで、なんとチップキック!!(写真3)

Diabate-goal-3.jpg


Diabate-goal-4.jpg


文字通りスペシャルなデビュー戦ゴールが決まり、マリ代表は会心の逆転勝利を収めました!!!
キタ━━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄― ̄)´_ゝ`)━━━!!!!

僅か10分の出番でゴールを決めたDiabate、こいつは大物の予感!!!
(・∀・)チゴイネ!

Team Talk:Good result
Goals:D.Traore,Bagayoko,Diabate
Asists:Diallo,Sissoko,Sey.Keita



スタッツを見ても、負けるはずのない内容でした♪やはり架空選手ばかりの国には負けないようですね。

vsTogo-result.jpg


あとはどこかでカメルーンが躓いてくれないものか。。。
・・・(,,゚Д゚)†

願い虚しく、リビアにアウェイで1-0で勝ってます。いよいよ10月11日にはカメルーンホームでの直接対決。ここは引き分けで乗り切って、ホームで勝ってW杯へ出るぞ!!!
ファイトーー!( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )イッパーーツ!!

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

10月


11日

【W杯予選第5節】

Cameroon VS Mali


CMR_20080318102911.png


Cameroon.jpg


いよいよ大一番がやってきました。マリ代表としては、とりあえず引き分け以上に持ち込んで、ホームでの最終決戦を制したいところ。逆にカメルーン代表はここでは勝っておきたいところです。

<カメルーンの注目選手>

Andre Bikey

Bikey.jpg


高い、速い、巧いという反則的なDF。カメルーンのディフェンダーは化物か?!

・Geremi

Geremi.jpg


お馴染みのジェレミさん。苦労人ですね。

Stephane Mbia

StephaneMbia.jpg


リアルでも評価の高まってきている若手DFですが、それにしてもこれほどとは。こんなヤツを抜けるのか?!

Timothee Atouba

TimotheeAtouba.jpg


左サイドを疾駆し、チャンスをつくる仕掛け人。脅威のロングスローを見たことがあるか!?

Pierre Wome

PierreWome.jpg


説明不要の快速SB。とはいえ、守備は〝軽い〟。

Jean ll Makoun

JeanllMakoun.jpg


中盤の底で相手の攻撃の芽を潰すファイター。必殺のキラーパスをも有するとは何事だ。

Samuel Eto’o

SamuelEtoo.jpg


ご存知、「黒豹」。スピード違反で逮捕したい。。。


この他にも、有名どころが多数おり、全員載せなくてはならなきゃいけないくらい粒が揃っています。ただ、弱点はGK。なんとKameniが怪我でいません。しかも、主力のDjemba-Djembaも不在。これはひょっとしてひょっとするかもしれません。
((o(´∀`)o))


<両国のフォーメーション>

vsCameroon.jpg


4-4-2、あるいは4-5-1の採用も考えましたが、散々悩んだ結果出した答えは〝継続〟でした。手塩にかけて育てたフォーメーションで負けたら本望ですからね。
( ´∀`)

カヌーテが戻ってきているのは大きい。


【試合開始】

Team Talk:Wish luck

文字通り、幸運を祈って選手達を送り出しました。この試合の意味を、彼らは十分に分かっています。改めて、気合を入れる必要は感じられませんでした。

戦術的な面では、両ウイングバックに相手のサイドハーフにびっちり張り付かせるとともに、怖い怖いエトーをガッチリ囲い込むよう指示しました。3-5-2と4-4-2では、両サイドの攻防で数的不利になりがちなので、せめて両ウイングバックだけはきっちりと守ってもらいたいところ。

ところが、いきなりの失点は相手の右サイドハーフを自由にしてしまったところから招きました。Tchoyiのアーリークロスに走りこんだEpalleがなんとオーバーヘッドキック!
( ・ g・)うそーん

これが左隅に突き刺さって、カメルーンが開始1分で先制に成功します。
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!

さすがにこんなスーパープレーは仕方ない。気持ちを切り替えて、選手達の奮闘を見守ることにしました。

実際、試合内容はマリが優勢でした。9分、13分、15分と連続してカメルーンゴールを脅かし、得点の匂いを漂わせます。

な の に

22分、エトーの素晴らしいパスに抜け出したEpalleが再びネットを揺らし、劣勢のカメルーンが2-0とリードを広げます。
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

しかし、その直後でした!!!
キタ━━(゚∀゚)━━ヨ

Dialloが前線に送ったボールに反応したカヌーテが巧みなステップで相手DFを振り切ると、弾丸のようなシュート!!

これが決まって1点を返します。
(*^―゚)b グッジョブ!!

そして44分、再びマリに歓喜が訪れました。

Seydou Keitaの突破からチャンスをつくると、エリアやや左でパスを受けたBagayokoがスルスルと敵陣を縫い、エリア内に侵入して右足一閃!!

GKは触れることすらできず、ネットに着弾しました!
キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!

0-2から同点へと盛り返してハーフタイムを迎え、チームの士気が低いはずもありません。Team TalkはThrilledを選択し、彼らの逆襲を信じます

「それが甘かったのか」と後悔するのに1分もかかりませんでしたがw
(;´Д`)

46分、左サイドのオレンベが上げたクロスを1度はシソッコがクリアしたものの、何を血迷ったのか、シソッコはマクーンへボールを渡してしまい、これをマクーンが難なく決めてカメルーンがあっさりと突き放します。
ッテナンデヤネン┌(`Д´)ノ)゚∀゚ )

洒落にならないミスに怒り心頭でしたが、さりとて彼を代えるわけにはいきません。黙って、試合の推移を追います。

刻一刻と時間が過ぎていく中、選手交代で状況を打開しようと思いましたが、ゲームは完璧に支配しており、要らぬ選手交代で流れを変えてしまうのを恐れて動かずに待ちます。

55分、61分、70分、81分のチャンスは全て相手GKがストップ。カメニがいないのに、なんでたいした能力も持たないヤツが止めるんだ。。。
(# ゚Д゚)

さすがに

モウダメポ…_〆(゚▽゚*)

と思いましたね。

そんな時でした。

(゚∀゚)神のヨカーン

90分、ウォメにAbdou Traoreが倒されてPKをゲット!!!!!
キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!

一際高鳴る胸。

ペナルティスポットに立つカヌーテの一挙手一投足を固唾を飲んで見つめます。

ピッチ上の情景がスローモーションになり…

ゴール!!!
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人

直後にホイッスル!

なんと土壇場でドローをもぎとりました!!!!!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

vsCameroon-result.jpg


vsCameroon-ratings.jpg


こうして改めてデータを見ると、とてもアウェイとは思えないほどに圧倒していました。そう考えると、ドローはもったいなかったのかもしれませんが、ホームで勝つ自信が生まれましたし、ひとまず満足です。
( ・ω・)∩

Team Talk:忘れた(たぶん「良くやった」)
Goals:Kanoute(2),Bagayoko
Asists:A.Traore,Sey.Keita,Diallo


これでW杯予選の半分が終了しました。4勝1分の成績は〝予定通り〟で、残り5試合を5勝で乗り切って逆転W杯出場を果たしてみせます!
m9っ`・ω・´)シャキーン




―――――――――― キリトリ ―――――――――――

11月


15日

【親善試合】


Argentina VS Mali

アルゼンチン


Argentina.jpg


国際Aマッチデーということで、アルゼンチンと練習試合を組んでみました。まさか受けてくれるとはね。
(;・∀・)

一応、マリのFIFAランクは40位まで上がってますから、ホームでなら戦うに値すると思ったのかもしれません。


<アルゼンチンの注目選手>

Ustari

Ustari.jpg


FMではお馴染みの彼も、リアルでは国籍問題などで不遇を囲っていますね。素質はあるんでしょうが…。

Ezequiel Garay

EzequielGaray.jpg


ラシンの躍進を支えるDFは、今夏のバルセロナ移籍が確実視されています。正確なキックはFKやPKを任されるほどです。

Javier Pinola

JavierPinola.jpg


万能型の選手で、いかにもアルゼンチン人という感じですね。

Mariano Pavone

MarianoPavone.jpg


背の割にガッチリした体躯でゴール前のポジション争いを制する、古典的なストライカーですね。ただ、歴代のストライカーに比べるとやや小粒な印象が否めません。


ほとんどが著名なプレイヤーなので、誰を紹介するか迷いましたが、そこまで知られていない選手(ウスタリとガライはもはや有名ですが)だけ載せることにしました。ちなみに、他のメンバーはいずれも超有名人です。


<両国のフォーメーション>

vsArgentina.jpg


もう、心は3-5-2に決めましたマリ代表監督である限り、よほどメンバーに怪我人が続出すれば別ですが、3-5-2でやっていきます。あとは、誰がどこまで使えるかのチェック。相手はメッシーをトップ下に起用し、テベスとミリートの2トップですか。


【試合開始】

Team Talk:Enjoy the game

オッズはアルゼンチンの勝利が1.14倍だったにもかかわらず、圧倒的に試合を支配しているのはマリ代表でした。アルゼンチンはやる気がないのか。しかし、立ち塞がるはUstari。際どいシュートを全てストップし、「Great Save」の文字が並ぶ並ぶw
Σ(・ε・;)

そうしている間にTevezに先制点を許してしまいます。

とはいえ、支配率が60%を超えるほど押していれば、追いつけるもの。42分、Bagayokoの強烈なシュートで同点です。
(σ・∀・)σゲッツ!!

ハーフタイムのSplit Viewを貼っておきますが、アルゼンチンを相手にこの内容は十分に評価できるのではないでしょうか。

vsArgentina-halftime.jpg


Team Talk:No pressure

ハーフタイムで選手のおよそ半分を入れ替えたこともあり、後半は押し返され、さらにMilito兄弟の活躍の前に敗れましたが、うち1点はオフサイドでしたし、想定よりも健闘したと言えるのではないでしょうか。
( ・ω・)

vsArgentina-result.jpg


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

19日

【親善試合】

Mali VS Colombia

コロンビア


Colombia.jpg


年内最後の親善試合も、南米の強豪コロンビアです。身体能力に優れ、スピードのある選手が多く、アフリカと似た特性を持ってます。


<コロンビアの注目選手>

Cristian Zapata

CristianZapata.jpg


平均点のDF。若いので、これからどれくらい育つか。

Brayan Angulo

BrayanAnglo.jpg


活きの良い若手を多数出すコロンビアが生んだ19歳の逸材。やがて欧州へ旅立つのか。

Abel Aguilar

AbelAguilar.jpg


FKの名手であり、他の能力も軒並み合格点。23歳にしては十分の素養を持ってます。

Freddy Guarin

FreddyGuarin_20080318110841.jpg


いったいどれだけのFMユーザーが彼の世話になったことでしょう。私もお世話になりました。なかなかチームに馴染まないのは難点ですが

今作でもハイレベルな能力を有しています。

Carlos Sanchez

CarlosSanchez_20080318111006.jpg


バランスの良い能力が光る、若手のホープです。

Juan Mahecha

JuanMahecha.jpg


テクニックがあり、右サイドからチャンスメークする若きサイドアタッカー。

Juan Pablo Pino

Pino.jpg


ピノの名ほどではないですが(分かるヒトは分かるw)、足が速くドリブルも上手いです。

Sherman Cardenas

ShermanCardenas.jpg


伸び盛りの19歳にかける国民の期待は大きい。育成には定評のあるセヴィージャで雄々しく羽ばたくか。

Falcao

Falcao.jpg


彼も使ったことのあるFMユーザーが多いのではないでしょうか。やや能力を抑えられた感がありますが…。


安くて優れた選手を多数輩出するコロンビアだけあって、ダイヤの原石がいっぱい。FMシリーズではお馴染みの選手も数人入ってますね。


<両国のフォーメーション>

vsColombia.jpg


年内最終試合は、若手の活躍に期待して積極的に起用してみました。身体能力が高く、スピーディーなコロンビアとの対戦は、とても有意義なテストになりそうです。


【試合開始】

Team Talk:Result not important

この試合も、焦点はレギュラーを脅かす存在が出るか否かに尽きます。

結果についてプレッシャーをかけず、自由に戦ってもらうことに。

そうした中で、結果を出したのは期待の新鋭Diabateでした。
(゚∀゚)

21分、45分といずれも巧みなドリブルからゴールを奪い、猛アピール結果的に彼の2ゴールが勝利を呼び込みました。
(゚Д゚)ノ

Team Talk:No pressure

後半はマリ、コロンビアともに見所がありませんでしたが、攻守にコロンビアを上回った内容は評価すべきでしょう。

vsColombia-result.jpg


Diabateはますます将来が楽しみです♪
(´∀`*)

なにが素晴らしいって、好みの人物の名前に私を挙げてるんですからwww

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

これにて年内の日程は終了です。

来年はW杯予選が佳境を迎えます。

ここでW杯出場を逃すと、プレー日記自体が終了のお知らせになってしまうので、気張っていこうと思います。
ファイトーー!( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )イッパーーツ!!

---------- キリトリ -----------

今回の日記は、文字装飾や写真のアップで1時間半以上かかったという罠。
( ; ゚Д゚)

日付的にはさほど進んでいないのに、ちょっと驚きました。でも、こうやって切り貼りしているのも楽しいもので、全然苦ではありませんが。お楽しみ頂ければ、幸いです。

現在のストックは3回くらい連続して公開できるぐらいありますので、1週間以内にまた更新します。
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コメント

ピノw

●3●<アイツの足の速さは反則だろw
 
試合数が少ないから、それぞれの試合をじっくり楽しめるがいいですねぇ。
私も代表やりたくなってきました。
日記存続のためにも是非勝って下さいな~

順調のようですね。

強敵・カメルーンにアウェーでドローとは。
本戦出場も見えてきたかも?

Diabateは楽しみな選手ですね。
SSで紹介されたプレイですが、
ああいうことができるのは、
意外と高い「ひらめき」ゆえなんでしょうか。
電柱タイプかなと思ったんですけどね^^;

ところでまた細かい話ですが、
試合画面のSSの左上に「Sky Sports」の文字が。
まだ08はやってないのですが、
08からは表示されるんですかね?

さすがはツッコミの名手

>インギー様

ファミスタネタを拾って頂き、ありがとうございますw
( ・ω・)∩

昔は野球ゲームといえば、ファミスタとか燃えプロでしたが…あの理不尽な感じはリアル志向の今だからこそ愛くるしくもあり。

いつも応援ありがとうございます!W杯に出場できれば、名声的にどっかは拾ってくれるでしょうし、W杯への出場権はACNの出場権にもなるので、気合が入っております。
ファイアー( ゚Д゚)つヽ -=二))

能力値の妙

>どらぐら様

コメント感謝です!
( ・ω・)∩

カメルーン戦の劇的なドローには、自然と声が出てしまいましたねw

部屋で独り叫ぶ姿が、ちょっと恥ずかしいwww
(;´∀`)

敵地であれだけ押し込めましたから、ホームでは勝ち点3が十分に狙えると感じました。それがどうなったかは、また日記で。

Diabateは私も電柱タイプかと思っていたんですが、ご指摘の通り、ひらめきが高いですからね。そういった部分がプレーに幅を持たせているのかもしれません。あと一回りか二回り全般的に成長してくれると、高齢化しつつある前線の活力になるのですが・・・。

ご質問の件ですが、これはデフォルトで入っているわけじゃなかったような。バックを変えた時に加わったと記憶しています。ちょっと確かではないので、調べてみますね。

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