07 | 2017/08 | 09

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簡単に更新しておきますね 

この後、ちと飲み会へと繰り出すので、本日は簡単な更新でございます。
( ・ω・)∩

基本的にはミクシィ内日記の焼き直しですな(苦笑)。

昨夜、ニコニコ動画を何気なく眺めていた時に発見したのが、「妻からの間違いメール」という某巨大掲示板で繰り広げられた物語でした。「釣り」かもしれませんが、もし本当に起きたことだとしたら…人の世の無常さを感じずにはいられません。以下にまとめサイト的な場所のアドレスを貼っておくので、興味を持った方はどうぞ。長いですが。

ttp://moemoe.homeip.net/view.php/5419


そうそう、カタールで奮闘するU-19日本代表ですが、ドイツを4-2で破ってグループリーグ首位突破を決めました。国際的な価値は全くない大会ですが、一応優勝も狙えそうです。ちなみにドイツはこの大会にろくな選手を連れてこないので、勝ってもほぼ意味はありません。

その他、フットボール関連のニュースを幾つか。

○今年度からオールスターが「JリーグvsKリーグ」の日韓戦に?鬼武チェアマンが明かす

今年からオールスターサッカーが、Jリーグ選抜―Kリーグ選抜の“日韓戦”となる計画があることが24日、分かった。Jリーグ鬼武健二チェアマン(68)が、韓国のKリーグ、日本のスポンサーなどと開催地を巡り話し合っていることを明かした。今年は8月2日を予定。レベルが高い外国人選手も参戦するリーグ対抗のオールスター戦は、A代表の日韓戦とは一味違った華やかなゲームとなりそうだ。

“マンネリ感”が漂っていたオールスターが、一新される。Jリーグ選抜対Kリーグ選抜という異色の一戦を実現させるため、両リーグが準備を進めていることが明らかになった。「オールスターは何かを変えなければと考えている。Jリーグ対Kリーグという案が挙がっている」と鬼武チェアマンは、ビッグプランの存在を認めた。

93年、Jリーグの創設とともにオールスターもスタート。以来、年に1度開催され、夏の球宴として定着した。しかしここ数年、注目度は下がる一方。静岡・エコパスタジアムで開催された昨年は入場者数3万941人にとどまり、スタンドは空席が目立った。

改革の目玉として浮上した計画が“日韓戦”だ。今年の開催予定日は8月2日。北京五輪(同8日開幕)の直前のため、両リーグともU―23(23歳以下)代表選手は参加できないが、昨年のJリーグMVPのMFポンテ(浦和)ら技術が高い外国人選手を含めたJリーグ選抜が、Kリーグ選抜と質の高いプレーで競えば、盛り上がることは必至。真剣勝負で激突する代表チームの日韓戦とは違う妙味、興味が出ることは間違いない。

ただ、問題も残されている。両国ともに日程が詰まっており、オールスターは年に1度しか開催できない。つまり、ホームゲームは隔年となる。「日本で開催できない年があることは困る。その辺の問題について、Kリーグ側、(スポンサーの)JOMOさんと話し合っています」と鬼武チェアマンは説明した。オールスターらしい“ワクワク感”を取り戻せるか。今後も夢プラン実現に向けて検討、交渉を続けていく。

~報知より~

実現すれば、これは面白い。
((o(´∀`)o))ワクワク

---------- キリトリ -----------

○小野伸二のブンデスリーガ・ボーフム入りが決定! 活躍次第では浦和時代の年俸超えの可能性も

浦和MF小野伸二(28)が、ドイツ・ブンデスリーガ1部13位のボーフムに移籍することが24日、決まった。小野は沖縄で第2次自主トレを行っており、28日にも渡欧して正式契約を結ぶ予定だ。

ボーフムから、2度目の完全移籍のオファーがこの日朝、浦和に届いた。浦和の中村修三GMは「条件面は前回より向上した。レッズに絶対必要な存在だが、伸二本来の輝きを取り戻すために無理に引き留めるわけにいかない」と説明した。

関係者によると、14日の初回オファーから浦和側の要望で条件が引き上げられ、大筋合意に至った移籍金は2回払いで総額50万ユーロ(7750万円)。複数年契約となるが、異例なのが年俸だ。基本部分は推定60万ユーロ(9300万円)で、浦和での日本人最高年俸の1億8000万円から半減となるが、出場給などのプレミアムを合算すると「現在の年俸を当然超えます」とボーフム関係者は証言。浦和では完全固定給で、1試合90万円の勝利給などは対象外だったが、今回はパフォーマンス次第で大幅昇給を勝ち得る契約となる。

小野は4日に一度渡独し、施設見学とメディカルチェックを済ませている。ボーフムのシュテファン・クンツ強化部長は、練習参加をわずか1時間で切り上げることになった古傷の左足首の回復状況を確認することを求めていたが、2度にわたる沖縄自主トレで順調に回復。小野と契約する秋山祐輔代理人も「足首は何も問題ない」と語った。浦和の2年間では負傷の連続に苦しんだが、3年ぶりの欧州リーグでは天才完全復活と待望の日本代表復帰を目指す。

~同~

肉弾戦への志向が強いドイツでどれだけやれるかは未知数も、とにかく天与の才は日本史上最高クラス。なんとか復活して欲しい。

---------- キリトリ -----------

○FM日記探検家として

無許可で紹介してしまう姿勢を今更ながら疑問に思いつつも、「Football Manager 監督」ググって色々と探していた時に〝出逢った〟方を紹介させて頂きます。

★Football Manager監督手記

ttp://fmhirosyu.blog26.fc2.com/

奇遇にも同じFC2ユーザーの方ですね。願わくば、交流したい。まだ始まったばかりのようですが、足繁く通おうと思っております。
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コメント

オールスターについて

オールスターゲームというのは、いかにもプロ野球的発想ですよね。
(欧州ではやってるリーグはたぶんないでしょう。)
J開幕当初は、人気を上げるために必要だったのでしょうが、
サッカーの人気が上がった今日においては、その役目も終えたような気がします。

リーグ戦、カップ戦、ACLに代表戦(A3も入れときますか)。
日程が厳しくなっているのに、
わざわざやる意味がイマイチわからないんですよね。
日韓対決なら代表の日韓戦で十分のような・・・。

オールスターについて

どらくらさんの言うように、確かにプロ野球っぽいですね。
ただ、欧州の良いとこ取りばかりじゃなくって日本独自の『お祭り的行事』として、
人気云々、勝敗云々よりも、そこに集まって騒げるゲームとして、
オールスターは残しておくべきではないかと。

でもこういう観点から行くと、日韓オールスターはちと厳しいのでわ?
お祭りよりも力試しになりそうな気がして、、それこそ代表戦の方がいいですよ。
これまで通り、スター選手を呼んでくるとかする方が
オールスターの意義に近いような感じがします。

確かに日本独自の文化ですね

>どらぐら様

確かに、ああいう「お祭り」は日本人ならではのニーズなんでしょうね。野球文化からの発想というのも間違いないでしょう。

個人的には、ああいう感じのノリは嫌いじゃないんですが、ACLが定着してきた今、続けていくのはなかなか大変ですよね。。。選手のコンディションという面を重視すれば、不要な存在かもしれません。

ただ、それでも「お祭り」を望んでしまう自分は、やはり典型的な日本人気質なんでしょうね(苦笑)。
(;´∀`)

フッキとフランサの2トップの下にポンテとか、想像しただけで面白そうなんですもんw

お祭り好き

>すろう様

「日韓戦」への燃え上がり方は凄いものがありますし、自分もテンション上がってしまいますw やっぱり、色々な面でライバルだからでしょうね。敵愾心たっぷり。

もちろん、真の日韓戦は代表同士ってことになるんでしょうが、「お祭り」ならではのリーグ同士の対決を個人的には望んでます。どらぐらさんへのコメントにも書きましたが、Jが誇るスーパー外国人と日本代表のコラボレーションとか、見てみたいですもん。

まぁ、どこまで本気で考えているのか分かりませんから、なんとも言えませんけどねw

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