08 | 2017/03 | 09

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【修正版】Mali日記・1 

FM2008日記・俺は代表監督になる!~Mali発、欧州成り上がり物語~

其の1


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

○これまでのあらすじ○

マリ代表監督に就いたのは偶然だった。

うだつの上がらない選手時代に知り合った〝親友〟が、いつの間にかビジネスの成功で大富豪となり、それを足がかりに祖国のフットボール協会の頂点へと登り詰めていたことによってもたらされた「縁故採用」に過ぎない。

所詮は彼の〝寵愛〟で得たポスト。陰口が痛烈に耳朶を打つ。しかし、裏にどんな経緯があろうと、結果を出せば黒も白となるのがフットボールの世界だ。

「俺はここから成り上がる」

いつの日か、あのビッグイヤーをこの手に――。

見果てぬ夢を叶えるため、彼はアフリカの地へと降り立った。


―――――――――― キリトリ ―――――――――――


【ゲーム設定】

データサイズは中、選択したリーグは英、西、伊、独、仏、蘭の2部まで計12リーグ。Maliの選手は全員ロードしてます。

スキンもマリっぽい色(どんなだよw)のを使ってみた。Flexってヤツです。

【マリ代表の歴史と現状】

サッカーマリ代表は、マリサッカー協会によって編成されるサッカーのナショナルチームである。

ワールドカップ出場は無いものの、アフリカネーションズカップには4度出場、1972年には準優勝を果たしている。サリフ・ケイタはフランスなどヨーロッパで成功をおさめた英雄である。

近年は若手の成長が著しく、1999年のワールドユースでは3位になり、2004年のアテネオリンピックにも出場し、見事決勝トーナメント進出を果たしている。

ちなみにW杯に出場したことはありません。
( ・ω・)∩

チームの愛称は「Les Aigles」。ギリシア神話に登場する黄昏の女神たち(Hesperides)の次女アイグレ。意味は「明るい・閃光」。って、こっちじゃなくて仏語で「鷲」の方でしょう。なかなかカッコイイ。
(*´∀`)

Mali.jpg


↑主要データです。クラブランキングは60位。45000席のスタジアムを有します。ライバルはいないらしい。。。

Mali-club.jpg


マリにもちゃんとしたプロリーグがあります。15のクラブチームの大半は欧州に選手を奪われて過疎化していますが、代表に相応しい選手も数人残ってます。

Mali-competitions.jpg


Mali-fixtures.jpg


直近に予定されているのは、ネーションズカップの予選2試合。敵地でのナイジェリア戦が怖い。

Mali-Summary.jpg


Ranking.jpg


スタート直後にランクが2つ上昇。とはいえ、たいした価値はない。

Mali-Staff.jpg


スタッフは自分と能力的に全く見所の無いアシマネだけw

Mali-GroupH.jpg


こんな感じでネーションズカップ予選リーグは2位に付けてます。写真の位置がこんなところなのは・・・単なるミスですwww

【マリ代表の主力選手】

主力の中から、フェイスパックがある選手を中心に取り上げます。あとは試合の時にでも紹介しますかね。ってか、Bagayokoはなんで顔が出ないんだろうか。。。リーグ・アンのフェイスパックも入れてあるはずなのに。

Fousseni Diawara

FousseniDiawara_20080123110803.jpg


センターバックもサイドバックもこなせる万能守備要員これといった欠点もなく、レギュラーは当確か。

Eric Chelle

Chelle.jpg


高さはないが、確かな読みと集中力で敵の侵入を防ぐ。元アルゼンチン代表のアジャラを思わせる。

Sammy Traore

SammyTraore.jpg


その高さは、まさに城壁のごとし。足の遅さを補って余りある守備技能に期待は大きい。

Djimi Traore

DjimiTraore_20080123110943.jpg


速度と高さを併せ持つ、Portsmouthの要塞。飛び抜けた技能こそないものの、ハイレベルに全てをこなす高性能ディフェンダーだ。

Adama Coulibaly

AdamaCoulibaly_20080123111007.jpg


スピードは一息、高さもそこそこながら、張り付くようなマークには定評がある。強靭さや勇敢さも武器。

Mahamadou Diarra

MahamadouDiarra.jpg


「20世紀最高のクラブ」で黙々とボールを奪い、攻撃を食い止め続ける。その存在感は、〝クラッキ〟の揃うR・マドリーにあって少しも見劣らない。

Mohamed Sissoko

MohamedSissoko.jpg


圧倒的なフィジカル、卓越した守備センスで中盤のフィルターを一手に担う。若さに似合わぬ〝知性〟が光る。

Seydou Keita

SeydouKeita.jpg


中盤の底、左サイド、さらにはトップ下までこなす万能戦士。左足の精度には定評がある。セヴィージャでの活躍ぶりは今更語るまでもないだろう。

Mamadou Diallo

MamadouDiallo.jpg


国際的には無名ながら、フィジカルに長け、強力なロングシュートも持つ。テクニック、オフ・ザ・ボールも含めて、トップ下にぴったり。

Mamadou Bagayoko

Bagayoko.jpg


高さとテクニックを兼備し、ゴール前のボール全てをモノにするハンター。国際的な知名度はそれほどでもないが、その実力を侮ることなかれ。

Frederic Kanoute

FredericKanoute.jpg


30歳を迎え、晩熟の才が完全に開花した。ゴールを独力でこじ開ける力強さ、鋭敏な嗅覚、リーガ・エスパニョーラ屈指のストライカーは、マリ代表を牽引するスーパースターだ。

~総評~

センターバックと中盤の底、それから2トップに不安はない。これだけの質を備えた国は世界広しといえど少ないはずだ。あとはGKと右サイド、それからトップ下にワールドクラスが出てくれば、アフリカ4強に割って入ることも可能なはず。たぶん。いや、どうだろう。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

なかなか料理のしがいがありそうなチームです♪

ただ、間に国際Aマッチデーがないからか、アフリカネーションズカップ予選・第5節の前に親善試合を組めないのが痛い。どれだけ考えても全ては机上の空論になりかねないだけに、かなり不安です。
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【拒否され続ける入閣要請】

最初からいるアシマネは酷い能力な上、どいつもこいつもコーチ就任を断ってくる。まぁ、マリ人以外に頼んでもなかなか来てくれないであろうことは想像できるけども。もっとも、代表はクラブチームとは違うんだから、コーチがいようがいまいが関係ないでしょ(戦術の浸透度とかが違ってくる?)。そんな結論を出し、結局誰も雇ってませんwww

【W杯予選、初戦はタンザニアと】

WC-first.jpg


Tanzania.jpg


アフリカ予選の仕組みがよく分かっていなかったので、「アフリカ W杯 予選 仕組み」でググってみたw

すると・・・ちと古いがこんなのを発見。2006年ドイツ大会の際の予選方法だけに、少しは変わっているかもしれない。

<アフリカ予選>

■出場枠:5

■参加国:52カ国(ジブチが棄権)

■予選方法:1次予選→2次予選

◇1次予選
・2002年W杯出場5カ国(カメルーン、ナイジェリア、セネガル、南アフリカ、チュニジア)+FIFAランキング(2003年6月25日付)で上位につけた4カ国(モロッコ、エジプト、コートジボワール、DRコンゴ)=9カ国は1次予選が免除された
・残る42カ国が、2003年6月27日の抽選により2カ国ずつ21組に分けられた
・ホーム&アウェイ戦を争い、勝者21カ国が2次予選へ

◇1次予選日程
・2003年10月10~12日(1st)、14~16日(2nd)


◆2次予選
・1次予選免除の9カ国+1次予選勝ちあがり21ヶ国=30カ国で争われる
・FIFAランキング(2003年11月19日付)に基づき第1~6シードを決定し、2003年12月5日の抽選により予選5グループを決定
・各グループは6カ国で構成される
・各グループ内で総当りホーム&アウェイのリーグ戦を行う
・各グループの1位5カ国が本大会出場

↓↓↓↓↓

なるほど…まずは抽選で引き当てた相手とのH&Aを戦い、その後グループリーグを経て各グループの1位になればW杯へ出られるってことね。初戦で戦うタンザニアは遥かに格下のため、油断しなければ大丈夫なはず。
( ・ω・)

【選手視察の日々】

毎週アシマネが代表候補選手の所属するチームの試合をセレクトしてくるので、面白そうなカードへ足を運ぶ。必然的にセヴィージャの試合が多くなったが、このチームはかなり強い。両サイドの突破とダイナミックな展開で、見事にスーペル・コパを制覇しましたとさ。マリ代表のエースであるカヌーテは、この2戦でのゴールこそなかったものの、リーガ開幕戦でバルセロナ相手に絶妙なトラップから決めました。さすが!

【選手選考】

9月5日

いよいよ初采配が間近に迫り、26人の選手を発表しました。

基本的に面子が限られているため、初期の代表候補にはほとんど手を入れていません。残念ながら怪我人が数人出ており、そこはU-21から引き上げて応急処置。体調が不安視されたBagayokoも間に合いそうで、8日のコンゴ戦(アウェイ)に向けて、いよいよまったなしでござる。

Squad.jpg


【キャプテン及び副キャプテンの選出】

アシマネが薦めてきた2人に納得いかなかったため、影響力と勝利意欲、それから年齢や代表歴も加味し、キャプテンをSammy Traoreに、副キャプテンにMahamadou Dissaを選んだ。この選出への反応は賛否両論らしい(苦笑)。

【アフリカネーションズカップ予選・第5節】

9月8日

Congo(4位) VS Mali(2位)


<先発メンバー>

GK:Sidibe

Sidibe.jpg


DC:A.Coulibaly,Chelle,S.Traore

AdamaCoulibaly_20080123112026.jpg


Chelle.jpg


SammyTraore.jpg


MC;M.Diarra,Sissoko

MahamadouDiarra.jpg


MohamedSissoko.jpg



MR:M.Dissa

(写真撮り忘れた・・・)

ML:S.Keita

SeydouKeita.jpg


AMC:M.Diallo

MamadouDiallo.jpg


FC:Kanoute,D.Traore

FredericKanoute.jpg


DramaneTraore.jpg



※怪我明けのBagayokoはベンチに置きました。あとは、すんなりと決定しました。以前に企画した「3バックを誰で構成するか」ですが、私はこの組み合わせにしていたんです。右と左のストッパーには屈強なタイプを、センターにはスピードはなくても集中力があってマークが巧みで、かつワークレートの高い選手を置きたかったので。


<戦術>

3-5-2-team_20080123114156.jpg


GK

GK_20080123112511.jpg


DC

DC_20080123112527.jpg


MC

MC.jpg


MR

MRL.jpg


ML

MRL.jpg


AMC

AM.jpg


FC

FC_20080123112637.jpg


FC2.jpg



選手リストをざっと見渡して、本当は4-4-2にしたかったんですが、左サイドバックに人材を欠くため断念。豊富なセンターバックと共に欧州屈指のクラブで活躍するセンターハーフを上手く活かせるよう、3-5-2に決めました。

基本的には前回のUnterhaching日記の際に公開した3-2-2-2-1のほぼ焼き直しで(MCは微修正を施した)、トップ下と2トップだけは新たに設定しています。

トップ下をほとんど置かないため、いつも設定を悩むんですが、「攻撃参加」にチェックを入れるのはいいとして、デフォルトで設定されている「積極的にスルーパスを狙う」は要るのか要らないのか。普段は、パス能力や創造力の高さによって積極的にさせるか決めてますが、イマイチ実効性が見えないような…。そんなわけで、「ドリブルを積極的にする」方を選ぶか迷い中。なんとなく、自分は選手に2つ以上指示を出したくないので、攻撃参加プラス何かということになりそうです。

FWは1枚をセカンドトップのように位置づけ(Kanoute)、広くスペースを動いてもらう感じ。ファーストトップ(Bagayoko)はゴール前で構える格好で、ファーストトップはちょっと攻撃意識が他に比べて高く、孤立しかねないので試合を観ながら修正していきたいと思います。
m9っ`・ω・´)

とにかく、テストマッチなしで予選に臨まなければならず、かなりのプレッシャーを感じるわけですが(苦笑)、選手個々の能力は極めて高いため、油断しなければ大丈夫でしょう。迷将が足を引っ張らなければ、敵地でも十分勝てます。
(;´∀`)

<コンゴの注目選手>

ほとんどが架空選手で、約半数が実在選手。特筆すべき能力を持っているのは、以下の3人ぐらいかな。

・Oscar Ewolo

OscarEwolo.jpg


・Denis Tsoumou

DenisTsoumou.jpg


・Younga

Younga.jpg


【試合開始】

vsCongo-formation.jpg


「個力」の違いを見せ付けるかのように序盤から圧倒的に攻勢のマリ代表。しかし、フィニッシュの局面で相手GKが立ち塞がる。浴び続けるシュートの雨を潜り抜け、試合は〝膠着状態〟を迎えてしまう。

前半を0-0で折り返し、業を煮やした暁監督は、負傷明けでコンディションが万全でなく、ベンチスタートとなったBagayokoを投入する。

すると、これが奏功した。

試合終了が目前に迫った85分、エリア内での混戦から一歩抜け出して執念のゴール!!!
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人

大苦戦を強いられた試合は、この1点でものにしました。
(;´Д`)

vsCongo.jpg


※グループ首位のナイジェリアは磐石の試合運びで勝利。これでナイジェリアが勝ち点13でトップ、2位にマリ代表が同11で付ける展開となった。次節はナイジェリアのホームで「天王山」が行われる。


【次回予告】

まずは初戦を制した暁マリ(夏木マリかw)。しかし、次戦の敵は圧倒的な戦力を有する「金色の鷲」。そこに活路はあるのか。

次回、「緑の鷲、黄金の鷲」。

来週も、サービス、サービス♪

(「Fly me to the moon」が流れる中、フェイドアウト)


---------- キリトリ -----------

というわけで、マリ代表日記・其の1をお届けしました。今回からフェイスパックやらロゴやらキットやらを導入して、少し進化しておりますw
(ノ´∀`*)

しかし、中の人は変わってないので、所詮は「こんなもの」ですwww
(;^ω^)

本当はナイジェリア戦、さらにはタンザニア戦まで日記に起こしているんですが、長すぎるとお互いのために良くないでしょうから(大人の判断)、ここまでにしておきます。

ご意見・ご感想は、どんなものでもありがたいので、お気軽にお寄せ下さい♪
(* ^ー゚)
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コメント

暁マリ発進!

始まりましたね暁マリ
注目の3バックはなるほどそうきましたか!

ゲームを支配していますね。
羨ましいです。
得点は連携が深まれば量産しそうですね。

これからの展開を楽しみにしてます!!

ついに始まりましたな。

全体的にスタミナが高いんで結構激しくプレスいけるっぽいですねぇ。
コンパクトで空也さんらしいw

トップ下は難しいですなぁ。
一応うちのジェステはドリブル積極的、ボールキープにチェックでタメつくってもらってます。
スルーパス設定はいつも迷いますけど…狙いすぎてミスパス増えるのかな?
なんて思って真ん中にしてますね。

それにしても相変わらずシソコは鬼な能力ですなw

そういえばアフリカのW杯予選ってネイションズカップの予選も兼ねてるんじゃなかったでしたっけ?
それで南アフリカがW杯予選出てたような…。
となるとコンゴとの試合の予選は一体(;・∀・)
混乱させてすいません、よくわかんないですw


追記:ネイションズカップって2年に1回だから、予選とかぶる年度だけってことみたいですね。
お騒がせしました(;・∀・)

まりもっこり

Kanoute、Keita、Diarra、Sissoko・・・
こうしてみるとレベル高いですよね。
これだけ強靭な選手揃うと、相手にとっても脅威でしょう。
GKだけヘボさが目立ってますけど。(。-`ω´-)

マリって一度もW杯出てなかったんですね。
全然知りませんでした。f^_^;)

ほほぅ、代表監督はこんな感じに進むんですね~。
結構ヒマなイメージがあったんですけど、毎週試合見たりするのも面白そうですね。
あまり馴染みの無いマリ代表ですが、自分も獲得したくなりますね(´∀`*)
暁監督の御力でマリをWC初出場に導く姿を楽しみにしております。

初勝利

代表監督での初勝利おめでとうございます。
毎週いろいろな試合を観られるのはいいですね。
いろいろな戦い方を観れて勉強になりそうです。
俺のDiarraが活躍します様に。

初カキコです。

どうも、はじめまして。キッドと申します。
いつも陰ながら暁さんの日記を拝見させてもらってましたが、このたびコメントを投稿させていただきました。

ついに、代表監督ですね。初勝利おめでとうございます。
代表監督は大変なようですが、頑張ってください!
暁さんの魔法のような戦術を期待しています(笑)。

P.S.私ごとですが先日FMブログをはじめたので良かったらみてください。<(_ _)>

いよいよです

>PIKO様

夏木マリならぬ、暁マリ、いよいよ旅立ちです。
( ・ω・)∩

相手が相手ですし、まだ自分の戦術がどうなっているのかは判断つかないところですが、「はじめの一歩」(漫画じゃないですよw)をまずまずの格好で踏み出せて一安心です。

この後、あんなことやこんなことがあって色々と忙しないですが、早くチームを組織化できるように頑張ります!

コメント感謝します。
(〃▽〃)

細かく調べてくれてありがとう!

>Lたん

わざわざ情報ありがとう。その件は何となく頭の隅っこに知識としてはあったけど、細かくは覚えてなかったから勉強になりました。
c⌒っ*゚ー゚)φ メモメモ...

戦術は・・・まだまだ未完成だけど、初戦はディアッラとシソッコのボール奪取具合はさすがだったよ。ガシガシ拾ってたもん。

トップ下の設定についても参考になりました♪やっぱり、知らないことは周りのヒトに聞くのが1番。色々と試してみるつもりだよ。

最近はコメントをまめにくれて、おじさん嬉しいよw

GKは・・・ですね

>ボビー様

世界のトップリーグで活躍している選手が沢山いますからね~。自分には持て余すくらい、素敵なチームです。なにせ、Yeovilを率いている時にはお目にかかれなかった選手ばかりですから。
(;´∀`)

W杯には「ジャイアント4」(カメルーン、ナイジェリア、コートジボワール、ガーナ)のいずれかを破らなくてはダメなので、出場できてないみたいですね。昔は枠の数自体が少なかったですし。。。

毎度、コメントありがとうございます!

マリがぐっと近くなる

>誠様

こうやって縁もゆかりもない国を率ていると、やがて愛着が湧いてくるんですよね~。リアルでも注目してしまったり。FMの楽しみ方は無限ですな。

とりあえず、迷将の私にW杯初出場のタスクは厳しいですが、頑張ってみます!

いつもコメント多謝!!

痛恨のミス

↑はMakoz様へのコメントでした。
(;´Д`)

すみません、間違えてしまって。。。

FC2ブログの異常で直せないし。。。

ありがとうございます♪

>誠様

祝辞、感謝いたします。
( ・ω・)∩

暇と思っていましたが、日程進むの速いですし、観戦も何だかんだで楽しめますし(好カードは特に)、そんなに退屈はしてません。もっとも、クラブ監督の方が楽しいのは事実ですがw

Diarraは・・・これ以上言えませんwww

コメント、ありがとうございます!

はじめまして!!

>キッド様

初コメント、とても嬉しいです。こうやって新しい方にコメントをもらえる時の喜びは、日記職人として格別なものがあります。

私の魔法は、味方を硬直させ、レベルダウンさせるダメダメなものですが、恥だけはかかないよう、あらん限りの知恵を尽くします。全然たいしたことないでしょうが(苦笑)。
(;´Д`)

ブログを始められたとのことで、これもまた大変嬉しいです。FM日記を読むのは私のライフワークですからね♪

ぜひ、末永く宜しくお願い致します。
(゚Д゚)ノ

こうして見てみると

マリ代表なかなか豪華ですねぇ…
層の厚さに不安はあるにしても凄いじゃないですか。
怖いのは主力の怪我でしょうか。

ようやっとパッチでました~
今週末あたりから始めるとして、
日記復活は来週あたりになるでしょうか。
ではでは。

日記職人つながりもFMの楽しみ方の1つカモ

マリ代表選手、注目してみます!!

G4には劣りますが

>インギー様

なかなかのものですよね~。欧州のビッグクラブに匹敵する…かどうかは微妙ですが、優秀な選手が揃っています。「怪我人だけは出てくれるな」と祈りながら進めてますがw、そういう時に限って怪我ばかりだったり。クラブの監督と違って、選手を温存することもできませんから、やきもきしながらの監督ライフです(苦笑)。
(;´Д`)

インギー様の復帰も近いようで、楽しみにしてます♪
(* ^ー゚)

最近、職人同士の交流が活発で個人的にはとても嬉しいです。

まさにその通り

>すろう様

最近は各職人様のところへ相互書き込みが増えてますし、だいぶ〝顔見知り〟になってきているのは喜ばしいことです。これなら、オンライン版が出た時に盛り上がれそうな気もします♪

この交流を温め、発展していけるよう、お互い頑張りましょうね!

マリ代表は・・・今の所、波瀾万丈で楽しいですw

まずは初戦勝利、おめでとうございます♪

トップ下の設定って意外と難しいですよね。
レベルの高い選手ならフリーロールをつけてみるのも面白いかもしれませんし。
あと、あまり多くの指示を与えたくないというのは、
同感です。

コメントにもありますが、
職人さん同士の交流が最近、盛んですよね。
これも、逐一、職人さん発掘に尽力されている暁さんのおかげですな^^;
私も暁さん経由でお知り合いになった方がいらっしゃいますもの。
まあ、私は「職人さん」ではないですけどね(苦笑)

行く先は茨の道ですが

>どらぐら様

格下に苦しんで勝つ辺りが迷将っぷりをよく表していますが(苦笑)、最初が肝心とも言いますし、ひとまず溜飲を下げた次第です。

トップ下の選手が、カカーとかならば自信を持ってフリーロールを設定するところですが、今トップ下を任せている選手に全権委任するのは難しいでしょうねぇ。とりあえず、スルーパスでなくドリブルを積極的にさせてます。
( ・ω・)∩

私は自分で日記書くのも、読むのも好きなんで、ついつい探してしまうんですよね~。で、逐一絡むw あまり望んでない方もいるのかもしれませんが、こうやって色々な方と話し合いながら日記を書いていると、筆も進むんですよね。そういった意味では、積極的に交流を持って正解だったような気もします。

地域はバラバラで、実現は限りなく不可能に近いですが、いつか座談会みたいなのを開催してみたいものです。それが夢でしょうか。

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