FC2ブログ

07 | 2019/08 | 09

皆様へ心からの感謝を 

2007年は2006年とは打って変わって、非常に濃密で起伏に富んだ1年でした。

出逢いと別れ、希望と絶望、幸福と不幸…様々なモノが多々入り混じり、人生の中でも希有な充実の1年だったように思います。

「エポック・メイキングな年」であったと言っても過言ではないでしょう。

もちろん、その背景には皆様の多大な支援があったわけで、今ここで心より御礼申し上げます。
m(_ _)m

FMについても、今年は多くの「日記職人」の方と交流を温めることができました。今では、定期的にコメントのやりとりをする方が何人もいらっしゃいます。とても嬉しいことです。リアルでは周りにプレーしているヒトが全くいないので(苦笑)。

来年も、どうぞ宜しく願います。
(* ^ー゚)

来年はもう少し更新頻度を増やしたいですね。最低週1回、なるべく週2回くらいは更新できればなと。

それでは、皆様の2008年が素晴らしいものになるよう、祈念しております。

------------------------------------------------------------------

帝京対済美と広島皆実対尚志を観戦してきました♪
(*^ー^)ノ

共に3-0で左側が勝ちましたが、内容的にはそこまでの差はなく、なかなか中身の濃い好ゲームでした。

特に前者は最終的なスコアこそ3-0も、立ち上がりから攻勢だったのは済美で、決定機をきちんと決められるストライカーがいれば、結果は逆になっていたかもしれません。

帝京はやたらラインが高く、その割に中盤のプレスやディフェンスの連係が悪いために、再三再四裏へ飛び込まれてピンチを招き、両サイドのウイングバックが力量的に今一歩でガンガン侵略されていましたからね。

ただ、少ないチャンスをきちんとモノにするのが名門たる所以。前半飛ばしたことで運動量の減ってきた相手に出足で勝り始めると、ワイドな展開からあっという間に得点を重ねていきました。

次は広島皆実との対戦。彼らの中央部の堅牢さには尚志応援席から溜め息が出たほどで、これを破れるか否か、そして尚志の守備網を切り裂いた両サイドアタッカーを止められるかどうか、興味深い試合になりそうです。

ちなみに、2試合を観て個人的に気に入ったのは、済美の10番です。卓越した危機察知能力、冷静な判断、統率力、クリーンなディフェンス、ビルドアップ能力、ピッチでの存在感は図抜けていました。

もちろん、Jリーグ入りが決まっている浦田のカバーリングや強さには「さすが」と唸らされましたが、それ以上に目立っていましたからね。

あとは尚志の20番。最後までポストプレイヤーとして身体を張り、飛び込んで届かなくてはピッチを叩いて悔しがる。ガッツ溢れる、ナイスガイでした。

670492653_211s.jpg
スポンサーサイト



コメント

●3●<あけおめ!

今年もよろしくお願い致します。
今年もちょくちょくお邪魔させてもらいますよ~

FM08のパッチ問題はいつ解決しますやら。
今月末頃まで少々忙しいので、
インギー様リターンズは来月頭から本格始動になりそうです。
ではでは。

あけおめ!!

>インギー様

あけましておめでとうございます。
m( __ __ )m

今年も宜しく願います。

最近は結構絡めて嬉しい限りです♪
(〃▽〃)

セガの改悪にはがっかりしてますが、早く落ち着いてプレーできる環境が欲しいですよね。。。インギー様リターンズを心待ちにしております☆
(* ^ー゚)

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)