09 | 2017/10 | 11

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チーズとメロンパンナちゃんが離婚 

元声ヲタとしては、トップニュースに持ってこざるを得ない。覇王翔吼拳を使わざるを得ない。

○山ちゃんこと山寺宏一が声優のかないみかと昨年春に離婚していた


“山ちゃん”の愛称で人気の声優兼タレント、山寺宏一(46)が昨年春に、夫人で声優、かないみか(43)と離婚していたことが28日、分かった。

2人は声優仲間として愛をはぐくみ、平成6年に“職場結婚”。山寺がプロポーズした際は、郵便ポストの上から告白したほほえましいエピソードを持つ。結婚後も、お互い仕事と家庭を両立していたが、ここ数年は多忙からすれ違いの生活が続いていたという。

山寺は人気アニメ作品やディズニー映画を始め、外国映画の吹き替えでは米俳優、エディ・マーフィー(46)やジム・キャリー(45)などを担当。9年からはテレビ東京系子供向け情報番組「おはスタ」のメーン司会を務め、同番組でのあいさつ「おっはー」は12年の流行語大賞に。それがきっかけで一気に全国区となり、俳優業にも進出した。

一方のかないも日本テレビ系「それゆけ!アンパンマン」のメロンパンナちゃん役などで声優業に引っ張りだこ。山寺もチーズ役などで夫婦共演していた。

関係者によると、2人は数年前から離婚の話し合いを重ね、かないが地上3階、地下1階の豪邸を譲り受けることで成立。2人に子供はいなかった。山寺は現在都内のマンションで一人暮らししている。

山寺の所属事務所は「隠していたのではなく、たまたま今までばれなかっただけ。お互い相手を尊重し、納得した上での円満離婚です」と事実を認めた。かないの所属事務所では「プライベートなことには関知しておりません」とコメントした。

12年間の結婚生活にピリオドを打ったが、お茶の間には“美声”を響かせ続ける。

~サンスポより~

ネズミーランドのドナルドなども含めて凄まじいレパートリーを持つ天才山ちゃんと「動物声の大家」であるかないみか夫妻は素晴らしい夫妻だったんですが、残念です。
( TДT)

で、あとはフットボール関連の話題を幾つか。

○「天皇杯をなめてるのか!!」 浦和、赤っ恥敗戦に“聖地”がブーイングで包まれる

赤っ恥に、“聖地”がブーイングで包まれた。

ACLを制覇したJ1浦和が、J2で10位に低迷する愛媛に完敗――。J連覇がかかるリーグ最終節・横浜FC戦(12月1日)を前に、当時のJ1王者横浜MがJFL草津に敗れた04年大会に匹敵する大番狂わせ。MF鈴木も「ただ情けない。それだけ」とうなだれた。

オジェック監督は横浜FC戦に向けてFWワシントン、MFポンテらを温存。FW岡野を6月10日のA3杯城南戦以来に先発起用するなど、24日の鹿島戦から5人のメンバーを入れ替えた。だが個人技頼みの攻撃陣は組織的に守る愛媛の前に沈黙した。後半27分には、休養させるはずのMF阿部を途中出場させ、DF闘莉王は「すべてが中途半端」とイライラを募らせた。

敗因は無数にある。過密日程による蓄積疲労で運動量が激減した。メンバーを固定してきた弊害で控え選手の試合勘やコンディション、連係の問題も浮き彫りになった。オジェック監督は会見で計3回も「うまくいかなかった」とこぼした。

この日、AFC年間最優秀クラブ賞を初受賞。名実ともにアジアの頂点に立った矢先の赤っ恥だ。4バックで堅守速攻と“仮想・横浜FC”だった愛媛に敗れ、夢と散った史上初の天皇杯3連覇。鹿島戦に続く公式戦連敗だ。「この試合は警告だと思う」。鈴木はリーグ最終戦への危機感を隠さなかった。

~デイリーより~

帰宅してTV点けたら失点して驚きましたが、よほどコンディション不良なんでしょうね。ある意味、土曜日に向けて良い切り替えになったのかもしれませんが、3連覇という偉業は少し見てみたかった。現地観戦した方々、お疲れ様です。それにしても、後輩の南はレンタルで愛媛に行ってても全然試合に出やしない。ネタ要員で何回か前のエルゴラに出てましたが。。。

---------- キリトリ -----------

○G大阪のDFシジクレイ(35)、今季限りで退団へ 国内移籍が有力

G大阪DFシジクレイ(35)が今季限りで退団することが28日、分かった。今季は32試合にフル出場して優勝争いするチームを支えてきたが、ACL出場などで過密日程を強いられる来季の戦力構想から外れた。3日のナビスコ杯決勝川崎F戦からシジクレイをリベロに据えた3バックに切り替えた一因として西野監督は「少しスピードに振り切られる弱点が出始めている」と説明していた。

シジクレイは97年に当時JFLの山形入り。その後に京都、大分、神戸と渡り歩き、04年にG大阪へ。今季が来日11年目でJ1通算235試合、J2で35試合出場。G大阪では05年にクラブ史上初の外国人主将を務めた。責任感の強さや身長187センチの高さは他クラブには魅力的で、日本国内での移籍が有力だ。

~ニッカンスポーツより~

スピード不足は今に始まったことでもなし。それを上手くカバーできるチームなら、まだやれると思います。後釜にレアンドロを狙っているらしいですが、渡さんぞ。

---------- キリトリ -----------

○東京Vの来季監督に柱谷哲二コーチ昇格の可能性浮上!ラモス監督勇退へ

東京Vの来季新監督に、現コーチの元日本代表DF柱谷哲二氏(43)が就任する可能性が28日までに出てきた。25日の愛媛戦(味スタ)に勝ち、最終節を残してJ1復帰を決定的にしている東京Vのフロントは、来季のスタッフの陣容整備に着手。ラモス瑠偉監督(50)が勇退し、参謀の柱谷コーチが昇格するプランが浮上している。

今季中盤から、ラモス監督はJ1昇格を達成しても、契約の終了する今季限りで勇退する可能性を一部関係者に示唆していた。現段階では、指揮官のポストはラモス監督の意思に委ねられるところが大きいが、自ら退任した場合、クラブ側はテクニカル・ディレクター(TD)のポストを準備。2年間“盟友”を支え続けた闘将・柱谷氏を昇格させる方向で一本化している。

東京Vの萩原敏雄会長兼社長はこの日、ラモス監督の続投について「まだ分からない。早急に決めなければいけない」としたが「来季も“緑色”は消しません。それはこのクラブの財産」として、指揮官はOB路線を貫くことを示唆。J2優勝のかかる12月1日のC大阪戦(長居)後まで、ラモス監督とクラブ側は去就問題を封印し、大一番に臨むが、その後の動向に注目が集まる。

~報知より~

読売グループの広報紙的な報知が書いているため、信憑性はそこそこ。どうなりますか。

---------- キリトリ -----------

○横浜ハーフナー・マイクがJ2福岡移籍へ

福岡がJ1復帰へ向け、横浜FWハーフナー・マイク(20)のレンタル獲得に動いていることが28日、分かった。リトバルスキー監督が24日、横浜市内のホテルで本人と面会。関係者によれば、主力としての起用を約束するなど、熱心に獲得意思を伝えたという。

ハーフナー・マイクは194センチの超大型FWで、最高到達点3メートル超のヘディングが武器。今年はU―20日本代表としてW杯にも出場した。だがクラブではサブとして短時間の起用が主だった。福岡は出場機会を求める有望株に目を付け、今年夏にもレンタルでの獲得へ動いていた。FWアレックス、リンコンが今季限りで退団濃厚ということもあり、新主砲として期待している。

~ニッカンスポーツより~

そりゃ、試合に出られる方がいいに決まっている。折角高さがあるんだから、それを上手く活かせるように成長して欲しいところ。ハナクソ王子には期待をもてないだけに。。。

---------- キリトリ -----------

○岡田ジャパンの初戦はチリ 来年1月

日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は28日、来年1月に国内で予定
されている日本代表の国際親善試合の相手が、チリ(26日)とボスニア・ヘルツェゴビナ(30日)に決定したことを明らかにした。会場は未定。2月6日のW杯アジア3次予選へ向けた強化試合とともに、就任が決定的な岡田武史氏体制下での初の国際試合となる。

国際サッカー連盟(FIFA)ランキングは日本の33位に対し、チリが45位、ボスニア・ヘルツェゴビナが51位。ボスニアは退任するオシム監督の母国で、ドイツW杯前の昨年2月にも対戦し2-2で引き分けている。チリとフル代表での対戦はない。田嶋専務理事は「オシム監督の意向をふまえて調整していた。W杯予選前にいいチームと試合ができる」と語った。

~産経より~

共に好チーム。ただ、チリ戦は国際Aマッチデーではないため、国内組がやってくるとのこと。FIFAランクは上でも、実績や力量は互角か下なだけに、しっかりと準備して「強化」に繋げたい。

---------- キリトリ -----------

○レアル・マドリーが早くも選手放出へ、ディアラ、デュデク、バチスタ、サビオラ、ソルダード、ドレンテらが放出候補に

スペインの『マルカ』紙によれば、レアル・マドリーはメンバーを整理しようとしているようだ。まだクリスマスにもなっていないが、マドリーは早くも査定の時を迎えている。

レアルのスタッフは選手たちの“合格”と“失格”のリストを作成した、と同紙は報じている。ベルント・シュスター監督は、チームに不可欠な選手と出て行ってもらっても構わない選手を決めたようだ。意外な動きもある。MFディアラに関しては以前から移籍のうわさがあったが、今年の夏に大金を支払って獲得した左アウトサイドのドレンテまでもが放出候補に挙げられている。“粛清”の対象となる大物選手はそれだけではなく、控えGKのデュデク(彼に何の責任があるのか理解しがたい)やソルダードも含まれている。

レギュラー候補だったがベンチ降格を余儀なくされた選手たち(ジュリオ・バチスタ、サビオラ)のことも忘れてはならない。ディアラ、デュデク、バチスタ、サビオラ、ソルダード、ドレンテ。これらの選手たちは早ければ1月にも移籍市場に送り出されることになるかもしれない。奇妙なことに、DF陣の選手はこのリストに一人も含まれていない。守備陣は良質なチーズのように熟成が必要だとはよく言われることだが……。

~スポナビより~

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

ディアラは中盤のフィルターとして活躍してますがな。大金出して獲得したドレンテも年齢的に見限るのは早すぎる。確かにソルダードやバチスタは何故残したのかは疑問ですが…。

---------- キリトリ -----------
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コメント

白い巨人様へ

お願いだから、ドログバには手を出さないでください。
いくら本人が移籍を希望してるとは言え・・・。
しかし、フリーで獲ったサビオラはともかく、大金叩いて獲ったドレンテをもう見限るんですか・・・。
このクラブに言えるのは、「獲得は計画的に」でしょうか?

ドログバは引く手あまたでしょうね

噂ですから、本当のところは分かりませんが、下手に金があると無計画に補強するから困りますよねぇ。しかも、マドリーのように「誰もが行きたい」と思ってしまうようなクラブにオファーを受けたら、ほとんどがグラつきますもん。

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