09 | 2017/10 | 11

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CLグループステージ第2節とか 

○1日目

[グループE]
シュツットガルト 0-2 バルセロナ
【バ】
プジョール(後8)
メッシ(後22)

リヨン 0-3 レンジャーズ

[グループF]
マンチェスター・ユナイテッド 1-0 ローマ

ディナモ・キエフ 1-2 スポルティング

[グループG]
インテル 2-0 PSV

CSKAモスクワ 2-2 フェネルバフチェ

[グループH]
ステアウア・ブカレスト 0-1 アーセナル

セビージャ 4-2 スラビア・プラハ

~超ワールドサッカーメルマガより~

昨夜は遅かったため、眠くてどれも観てません(苦笑)。
(^_^;)

会社に着き次第、ネットを徘徊して確認しようかなと。

ざっとスコアだけ見渡すと、まずレンジャーズの強さに驚きました。敵地でリヨンに圧勝し、これで2連勝。ドイツチャンピオンとフランスチャンピオンを破った彼らの勢いは本物かもしれません。

スコティッシュプレミアリーグでも宿敵セルティックを抑えて首位に立っており、今季のレンジャーズはひと味違いそう。

ナンバーワン注目カードのマンチェスター・ユナイテッド対ローマはホームの前者が勝って、昨季のリベンジに燃えるローマを叩きました。

最愛なるインテルも、強敵PSVに快勝し、不安を払拭しました。リーグ戦での復調が、上手くシンクロしたようです。まだまだ安心できませんが、ひとまず溜飲は下がりました。

その他は、列強が順当に勝利を収めています。

---------- キリトリ -----------

○2日目

◆ A組
 ベシクタシュ 0-1 ポルト
 リバプール 0-1 マルセイユ

◆ B組
 ローゼンボリ 0-2 シャルケ
 バレンシア 1-2 チェルシー

◆ C組
 ラツィオ 2-2 レアル・マドリード
 ブレーメン 1-3 オリンピアコス

◆ D組
 ベンフィカ 0-1 シャフタール・ドネツク
 セルティック 2-1 ミラン


サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は3日、当地などで1次リーグA-D組の8試合を行い、MF中村俊輔が所属するD組のセルティック(スコットランド)は前回王者のACミラン(イタリア)を2-1で破り、初勝利で1勝1敗の勝ち点3とした。シャフタル・ドネツク(ウクライナ)がベンフィカを1-0で下し、2連勝で首位に立った。

左ひざを痛めて先発を外れた中村は、1-1の後半39分から出場。ロスタイムに入った直後、中村のパスが起点になってマクドナルドの決勝点が生まれた。

B組のチェルシー(イングランド)はバレンシア(スペイン)に2-1で逆転勝ちし、1勝1分けの勝ち点4で首位に浮上。前回準優勝、A組のリバプール(イングランド)はマルセイユ(フランス)に0-1で敗れ、1敗1分けの不調。C組ではレアル・マドリード(スペイン)がラツィオ(イタリア)と2-2で引き分けた。 

~時事通信社より~

あまりに眠くて、一応4時過ぎに起きたものの観ませんでした。ってか、セルティックはホームだと異様に強い。ミラン、激しく乙www
オツカレチャ━━━━( ´∀`)━━━━ン!!!!

チェルシーは絶対ここを落とすと踏んでいたのに、なかなかにしぶとい。リバプールは何やってんでしょうか。。。

---------- キリトリ -----------

本当はACLについても語りたいところですが、私用で外にいて試合自体を観てないんですよねぇ。ハイライトは観ましたが。2-2という結果は決して悪くなく、ホームできちんと勝って決勝で川崎の借りを返して欲しいものです(たぶん、初戦を3-1で制したセパハンが上がってくると思われるので)。

追伸:昨日、勢いでコミュニティーをつくったと書きましたが、まさか早速2人の方から申請があるとは驚きました。深く感謝致します。わけてもボビー茶様、お忙しいことと存じ上げますが、わざわざ申請ありがとうございました。その類まれなる日記の復活を心待ちにしております。




---------- キリトリ -----------

○インディ・ジョーンズ4のストーリーをバラした俳優にスピルバーグ激怒!シーンカット&干される?

スティーヴン・スピルバーグ監督が、『インディ・ジョーンズ4』のストーリーをマスコミに語った新人俳優タイラー・ネルソンに激怒し、出演シーンを全部カットすることを検討しているらしい。ネルソンは、オクラホマ州の新聞エドモンド・サン紙に映画の内容と、主要なシーンをすべて明かしてしまったのだ。
 
出演俳優は全員、秘密保持契約書にサインをしており、ネルソンはしゃべってはいけないことを知っていたとして裁判に。10月2日に示談が成立したらしいが、その内容は明らかにされておらず、ネルソンのシーンがカットされるかどうかも不明。WENNは「彼が今後ハリウッドで仕事ができるかどうかはわからない」というスピルバーグのスポークスマンのコメントを報じている。

~シネマトゥディより~

口は災いのもとですね。
(;^ω^)

---------- キリトリ -----------

○ネタじゃない!?西川史子がくりーむしちゅー・有田哲平と結婚するこれだけの根拠

以前から冗談っぽく語られていた女医タレント西川史子(36)と「くりぃむしちゅー」の有田哲平(36)の交際説。意外なことに単なる“ネタ”ではないらしい。「2人は失恋中の有田を西川が慰めたことがキッカケで付き合い始めたといわれています。実は2人が共演した番組の楽屋で、西川が寡黙なため、ある人物が“どうして有田さんの前では無口なの?”と質問したことがあるんです。その時、彼女は頬をポッと赤らめてうつむいてしまったとか。左手薬指にハメている指輪は、有田からのプレゼントだともっぱら。結婚を前提に交際中という話は事実かもしれません」(マスコミ関係者)

さらにこんな話も。「先日、西川が有田を相模原市の実家に招き、自分の両親とともに食事をしたというのです。西川の実家は開業医で、本人は厳しく育てられたとか。西川はそんな両親に有田を紹介したわけで、事実なら、やはり結婚を視野に入れていると考えるのが自然です」(芸能ライター)

西川は「年収4000万円以上の男じゃないと結婚しない」「私のレベルに合う人はこの日本にいない」とタカビーな発言を繰り返しているが、これはあくまでもテレビ向けの“リップサービス”のようだ。「医師になるまで勉強漬けの生活だったせいか、素顔の西川さんは恋愛にオクテで乙女チックな人。彼女は良妻賢母タイプで、“早く幸せになりたい”“普通の生活がしたい”と周囲に漏らしています」(西川をよく知る医師)

西川はインタビューで「年収4000万円とか言ってますけど、私を好きだって言ってくれたらそれでいい」と、ホンネを明かしたこともある。それに、売れっ子の有田なら年収4000万円の壁もクリアしそうだ。電撃入籍も近いか?

~ライブドアニュースより~

妄想記事でもここまで広げたらネタになるという典型例w
(・∀・)

ちなみに私は西川が何故「美人」と言われているのか全く分からない男です。

---------- キリトリ -----------

○「迷惑を掛けてしまった…本当に申し訳ない」沢尻エリカが「スーパーモーニング」で号泣

主演映画「クローズド・ノート」(行定勲監督)の初日舞台挨拶で、腕組み仏頂面の態度に批判が集中し、自身の公式ブログで謝罪した人気女優、沢尻エリカ(21)が4日、テレビ朝日の「スーパーモーニング」に出演し、「あの日の行動ですべてをぶち壊してしまった」と涙ながらに語った。

3日に行われたというインタビューで、挨拶当日の金髪のカツラにヒョウ柄ドレス姿とは打って変わった黒髪と黒いスーツ姿で現れた沢尻は当初、笑顔も見せながら「まだ芝居ができるわけじゃない」と、周囲の評価と自己評価とのギャップに悩む内面を吐露。「あまりに(周囲の環境の変化の)スピードが速かった。いま、評価されている点で嬉しいとは思わない」と答え、女性キャスターの「あまり嬉しくない?」の問いに、舞台挨拶で使い、流行語にもなりつつある「別に」のセリフで応じる場面も。

さらに、ぶちきれ挨拶の原因を尋ねられると、「原因はある。私情を(公の場に)持ち込んでしまったことについて謝罪します。プロとして、あってはならないこと」と直接の原因については語らず、映画の出来栄えについてかとの質問には「(それは)ないです」と笑顔で答えた。さらに沢尻は原因については「重要ではない」とし「ファンの前であの姿を見せてしまったことを後悔している。プロとして失格なことをしたということは受け止めている」と繰り返した。

ブログに「責任を取る」と書き込んだことについて「責任の取り方は(今後の)演技で?」と尋ねられると、「そうしたいですね」と答えた。しかし、ファンに伝えたいことを問われると、しばらく言葉を詰まらせ、涙を流し「自分のあの日の行動で、すべてをぶち壊してしまった。スタッフの方に迷惑をかけてしまたし、人として未熟だった。いろんな期待にこたえなければいけない立場で裏切ったことは本当に申し訳ないと思っているんですけれど・・・」と搾り出すように謝罪の言葉を口にした。

~サンスポより~

( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)フーン

まぁ、ネタ要員としては非常に助かるわけですが。これで丸くならずに、女王モードまっしぐらで行って欲しいところ。ちなみに、この方も私は全く興味がありません。

---------- キリトリ -----------

○元横綱・若乃花で実業家の花田勝氏と妻・美恵子さんが離婚…「女性セブン」で激白も

大相撲の元横綱3代目若乃花で実業家の花田勝氏(36)が、13年連れ添った美恵子夫人(38)と離婚したことを3日、発表した。夫妻連名のファクスをマスコミ各社に送り、離婚届を2日に提出したことを公表。4人の子供の親権は美恵子さんが持った。

若貴フィーバー絶頂期の94年。当時大関だった花田氏と、モデルもしていた日本航空客室乗務員の美恵子さんの若いカップルに日本中が沸いた。それから13年。何度も離婚が取りざたされた仮面夫婦が、ついに終止符を打った。

連名のファクスで2人は「時間をかけて話し合い、このような結果となりました」と報告。「出逢(あ)えたこと、4人の子供を授かったことなど13年間の結婚生活に感謝しています」と振り返った。

関係者によると、協議離婚で、話し合いが始まったのは今年に入ってから。1男3女の親権と東京・世田谷区の自宅は美恵子さんが持ち、養育費を花田氏が支払うことで合意。美恵子夫人は子供のことを考えて「花田」姓のままで生活する意向という。この日午後1時、美恵子さんは世田谷区の自宅前で報道陣に対応。離婚の事実を「はい」と認め、それ以上の質問には「向こう(花田氏側)の事務所に聞いてください」と答えるにとどまった。

美恵子さんは4日発売の週刊誌「女性セブン」で、離婚に至った経緯を告白。5年前から別居しており、現在「ちゃんこダイニング若」の経営で多忙な花田氏が1月の深夜に突然、電話で離婚を申し出てきたことを詳細に明かしている。仮面夫婦の生活に「疲れた」と漏らした上で、家庭には縛られないで子供とも会いながら自由に暮らしているようにみえる「(明石家)さんまさんのように生きたい」と訴え、離婚を求めたという。

美恵子さんは、花田氏が離婚を申し出た背景について「離婚届の翌日に次の方と婚姻届を出すかもしれないと思わないではありませんでした」とし、新たな女性の存在をにおわせている。

~スポニチより~

相当遊んでいるって噂は昔から聞き及んでいましたが、さすがは腹黒さでも横綱級の「お兄ちゃん」。草葉の陰でお父さんが泣いています。

今朝は取材で家を9時ちょっと前に出ればよかったので、「とくダネ!」でじっくりと見ました。結論としては、美恵子さんはいけるってことです(マテ
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コメント

波乱続出

迷走中のチェルシーがメスタージャで勝つのも波乱と言えば波乱ですが、
やはり、リバプール、リヨン、ブレーメンがホームで負けたのは波乱ですね。
特にリバプールは、ほんと何やってんだか。
元リバプールのシセやゼンデンはしてやったりでしょうが。

セルティックは、ホームだと強いですね。
俊輔も得点に絡んだようですし、何よりです。

盛り上がってまいりました

珍しく、格上とされるチームがこけた日でしたね~
(;^ω^)

リバプールは結構チャンスがあったようですが、モノにできず。勝負強いんだか弱いんだか分からないチームですな。。。シセの髪型が普通になってて笑ったのは内緒ですwww

俊輔は絡んだと言うのは無理があるような…。でも、一応絡んだことにしますかねw

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