09 | 2017/10 | 11

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Yeovil Town日記・46 

7月


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

○これまでのあらすじ○

ついに悲願のPremiership昇格を成し遂げたYeovil Townと暁空也。主人公であるTerryは、いよいよ弟と最高の舞台で相見えるのか。そして、どのブックメーカーからも「断然の降格候補本命」との烙印を押される中、暁監督はチームを奇跡の残留へと導けるのか。Yeovil Townの5度目のシーズンが始まった――。

超大量補強で、フルモデルチェンジを遂げたYeovil Town。毎年のこととはいえ、昇格への貢献者達を容赦なく切り捨てる暁監督には批判の声も少なくない。しかし、メディア予想で当然のように「最下位」と記されたチームを残留させるためには、大鉈を振るわなければならないのも事実。理想と現実との板挟みの中、刻一刻とシーズン開幕の足音が迫っている。



―――――――――― キリトリ ―――――――――――

1日 「新規入団選手が続々と合流」

既にキャンプ真っ只中のYeovil Townに新戦力が合流した。同日、全選手を集めてのフォトセッションが急遽行われ、新たに加わった選手達の背番号が明らかになった。

Dragutinovicは36、Gobbiは40、Blakは42、DeMeritは12、Ambrosiniは5、Sprattは43、Tudgayは18、Cherundoloは22、Anderssonは32、Sionkoは17、Francisは27、Jenningsは25、Dohertyは15番にそれぞれ決まった。

※SSは前回に貼っているので省略。そちらを参照下され。

・Dragutinovic:スタミナ、スピードは全くと言っていいほどないが、左サイドバックのサブとして期待

・Gobbi:昇格が決まる前に獲得していた攻撃的MF。その後に獲った選手達に能力で負けているものの、攻撃的なポジションならどこでもこなせる便利さは貴重

・Blak:スカウトがあれほど薦めなければ、絶対に獲得しなかった男w博打の結果はどちらに転ぶのか

・DeMerit:米国代表40キャップが光る優秀なCB。プレミアでの実績も十分

・Ambrosini:スピードが一桁になっても、彼は依然として世界屈指のDMF。空中戦でも武器になる

・Spratt:スカウトのお薦め第2号。1号よりは遥かに期待できそうな能力だが

・Tudgay:ようやく決まったFerraroの後継者。能力的にはそっくりで、まずまず働いてくれるか

・Cherundolo:フィジカルに優れた米国代表右サイドバック。キャップは80に迫ろうとしており、堅実派

・Andersson:Cherundoloと遜色のない実力の持ち主で、こちらはスウェーデン代表として40試合以上に出場中

・Sionko:徐々にフィジカルから衰えている気配こそあるものの、あと1~2年はやれる。特効薬となるか、お馴染みチェコ代表。キャップ数は40超

・Francis:万能型と評するに相応しい選手で、センターバック、右サイドバックの控えを務める。25歳は新加入の中で最も若く、少しでも成長して欲しい

・Jennings:左サイド全般をこなせる25歳で、飛びぬけたものこそないものの、選手層を厚くする存在

・Doherty:高さと強さに長けたアイルランド代表。CBとFWをこなせるため、パワープレーにも最適

こうしてざっと見渡すと、一気に国際色豊かになったような感じがする。いや、実際そうなのか。純粋に実績や能力だけでレギュラーを組んでみると、イングランド人はGKとトップ下(Smith)、FW(Hibbert)くらい。大半が新加入選手になりそうで、チームとして機能するのかどうか。プレシーズンマッチは大事に使っていきたい。4-4-2よりも、中盤力を活かせる4-5-1にしようか。。。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

2日 「Fernando Torres wins European Football of the Year」

現在の評価額は7Bであります。まだAtletico Madridにいますしね。

※同日、提携先のInter様から予定通りSlavkovskiがやってきましたよ。FWは手薄なので、むしろ助かります。にしても、この能力で850Mとは。。。相当将来性豊かなのか?背番号は34。

Slavkovski10.jpg


★W杯準々決勝★

①USA対イングランド

互いに1点ずつを取り合って決着はPK戦へ。結果、3-5でイングランドが勝利した。

②アルゼンチン対カメルーン

12分にHeinzeが決めた虎の子の1点を守りきってアルゼンチンが準決勝進出。内容的にもアルゼンチンが押せ押せだった。

③コロンビア対メキシコ

前半36分に先制したメキシコは、49分にdos Santosが退場したものの堅守を活かして逃げ切った。

④ドイツ対オーストラリア

ここまで順当に勝ち上がってきたドイツは、この日も14分に、21分、28分と15分間弱に3点を叩き込むと、相手の反撃を1点に抑えて快勝。Podlskiが2ゴール、Kloseが1ゴールと、2トップが気を吐いた。

この結果、準決勝はアルゼンチン対メキシコとドイツ対イングランドになった。いよいよ残り4チーム。栄冠はいずれへ――。

3日 Dragutinovicが負傷。全治2~4週間。(;つД`)

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

5日 対 Tottenham(H):プレシーズンマッチ

<先発メンバー>

GK:Goodlad
DF:右からCherundolo,DeMerit,Doherty,Harley
MF:同Smith,Ambrosini,James,McCann
FW:Hibbert,Tudgay

vsTottenham10.jpg


SSを見てもらえば分かるように、支配率は互角、空中戦も相当改善されたものの、攻撃のヴァリエーションに欠けてスコアレス。逆にTottenhamはFWがしっかりと働いて2得点と、明暗を分けた。AmbrosiniとJamesのセンターハーフは画面で見る限り上手く防波堤になっていたような気がする。また、DeMerit,Dohertyはヘディングで競り勝った回数が8割以上に達し、即座に結果を出した。

6日 ★W杯準決勝★

①アルゼンチン対メキシコ

0-0で延長戦に突入した白熱の試合は、地力の違いを発揮したアルゼンチンが2-0で勝利し、決勝に進んだ。

7日 ★W杯準決勝★

②イングランド対ドイツ

試合は制空権を握ったドイツが優勢に進めたものの、堅守から鋭いカウンターでゴールへ迫ったイングランドがOwenとCrouchのゴールで決勝進出。Terryも鉄壁のディフェンスを披露した。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

8日 対 Shalke(H):プレシーズンマッチ

この日のフォーメーションは、4-5-1。中盤の底にAmbrosiniを置いて、その前に4人のMF、そしてFWが1枚という形になる。昨季から使用しているが、選手の質が高まってきたことで、ようやく十分な成果を期待できるようになってきたようだ。ドイツのトップチームに対してポゼッションで上回り、スコアも2-0と完勝。スタッツを見る限りでも、4枚のディフェンスラインは相手の攻撃をしっかりと封じ込めていた。

vsShalke10.jpg
vsShalke10Stats.jpg


Ambrosiniが期待していたほどタックルをしておらず、インターセプトも満足な数値を叩いていないのは気になるが、彼については心配していない。ただ、1トップを誰が務めるかは悩むところ。Weahのスタッツはどうしても見劣るし、Hibbertもこの日はまずまずだったが、まだ信用できない。プレシーズンマッチを通じて、よくよく精査していかなければならないだろう。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

11日 ★W杯決勝★

アルゼンチンとイングランドと言えば、フォークランド紛争(詳しいことを知りたい方はググってWikipediaで確認するのがいいでしょう)。フットボールの枠を越えて、彼らの因縁は深く国民に根付いている。特に、その紛争で敗北したアルゼンチンのイングランドに対する敵愾心は――もちろん、フットボールと戦争は別であるが――現在でも並々ならないものがある。

そのアルゼンチンは、グループリーグこそ1勝2分と苦しんだものの、決勝トーナメントに入ってからはスウェーデンを3-1、カメルーンを1-0、メキシコを2-0で下し、威風堂々と決勝へ辿り着いた。6試合を僅かに1失点という守備陣の奮戦は目覚しく、攻撃陣こそ頼みのメッシーが不調に喘ぐなど物足りなさを覚えるものの、頂点を窺うに相応しい力量は十分に有していると言える。

他方、イングランドはグループリーグで日本を4-0、トルコを3-1、フランスを3-1で下すなど攻撃陣の破壊力を武器に勝ち上がってきた。円熟のオーウェンが初戦でのハットトリックを皮切りに得点を量産し、中盤の底に構える〝王様〟ジェラードも随所で貴重なゴールを奪取。クラウチやJ・コール、D・ベントなども途中出場からチームに貢献している。準決勝のドイツ戦もスコア以上の強さを感じさせ、いよいよ「母国」復権の印象は深まった。

WorldCup2010Final-formation.jpg


試合が動いたのは、54分だった。カウンターから左サイドを破ったマキシのクロスにルチョ・コンザレスがダイレクトで合わせてアルゼンチンが先制に成功する。

互いに世界トップクラスの守備陣を擁するだけに、この1点で勝敗は決したかのように見えた。実際、両者はシュート数こそ増やしていくものの、いずれも不十分な態勢から「幸運」にすがって打ったものに過ぎず、ゴールの気配はどこにも漂っていなかった。

しかし、これまでも途中出場で結果を残してきたJ・コールの右足が、一振りでゴールを創造する。

後半ロスタイム、ゴール前約30メートルからのFKを直接放り込み、土俵際でイングランドが息を吹き返した。

こうなると、流れと「天運」はイングランドへと傾く。

大会得点王の座をほぼ手中にしていたオーウェンが103分、渾身の一撃。30歳を迎えて〝大人〟なスタイルへと転換しつつある元ワンダーキッドが母国へ1966年以来となる「W杯優勝」の栄誉をもたらした。

WorldCup2010Final.jpg


※得点王はオーウェンで、5ゴール。最優秀選手はジェラードでした。最優秀GKはカメニ。ドリームチームは以下の通り。なんと来季Yeovilで戦うCherundoloが右サイドバックで選出されてます!!!!しかも、サブにはDeMeritがいる!!( ゚Д゚)

DreamTeam2010.jpg


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

12日 対 FC Bayern(H):プレシーズンマッチ(TV)

シャルケに続いてバイエルンがご来場です。しかもテレビ中継されています。スタジアムが改修中で1万人ちょいしか入らないのが残念。今季のプレシーズンマッチは「格上といかに際どい勝負ができるか」なので、またもや前半は4-5-1でスタート。

うむ、中央の守備ブロックはかなり手堅いな。
(≧∇≦)b

DohertyとDeMeritのコンビは空中戦でほぼ競り勝ち、トップ下のKallstromはDMCに入ったDelaneyがケアしたため、バイエルンの中央からの攻撃は完全に手詰まりになった。セットプレーのロングボールから裏にフリーで抜け出されてPodolskiに1発を浴びたものの、前半は危険なシーンもなく――こっちの危険な攻撃もなかったが――終えられた。

後半は一転して攻撃的な4-4-2にチェンジ。選手を何人か入れ替えて攻めに出た。相変わらず4枚の守備は安定しており、攻撃も4-5-1の時よりスムースになっている。「これなら」と得点シーンを待ちわびたが、相手の守備も堅かった。
ヽ(‘A`)ノ

最後まで前半のスコアから変わらず、0-1の惜敗。スタッツを見る限り、クロスの質に問題がありそうだ。さすがに成功率0%は洒落になってない。とは言え、今日起用したEstevesとMcCann以上の選手は…。SionkoやGobbi、Smith辺りに期待するか。

vsBayern10.jpg


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

16日 対 Porto(H):プレシーズンマッチ(TV)

またもやTV中継されます。しかも、次に予定しているプレシーズンマッチ最終戦もTV中継が決定済み。敏腕監督のマッチメークによって建設費を吐き出した金庫に金が少しずつ戻ってきています。 (^-^*)レモレモ♪

この日のフォーメーションは…はい、4-5-1ですw (ノ´∀`*)

ポルトは、現マンチェスター・Uのアンデルソンが1トップを張り、ウイングにA・バルボサとクアレスマ、中盤の3枚が底にディエゴ・ソウザ、右ヤヤ・トゥーレ、左ティアゴ・モッタという形。ディフェンスにはぺぺがいて、GKはゴードンという素晴らしい面子。
ガクガク(((n;‘Д‘))ηナンダカコワイワァ

なのに、前半終わって支配率55%、相手のシュート0本、キタ━(゚∀゚)━!

この日のMF陣――底にAmbrosini、中央の4枚が右からSionko、Bolder、Tiberkanine、Gobbi――の連係は非常に良く、パスが左右上下に上手く回っていた印象。1トップのWeahはレイティングこそ6だったものの、幾度かチャンスを迎えており、やれなくはなさそう。DFも相変わらず隙を見せておらず、やはり守備を第一に考えた布陣としては4-5-1が優れているのかもしれない。

後半は攻撃のテスト。4-4-2に変え、中盤はBolderを外した4枚に。攻撃にシフトした分、相手に幾度となくシュートを許すことになったが、こちらもチャンスが増え、56分にはTiberkanineのミドルシュートで先制する。その後、試合終了間際にHarleyのバックパスをさらわれて同点に追い付かれたものの、DFラインが崩されることもなく、中身の濃い一戦だったと言える。目立ったのは、Tiberkanineと左サイドから再三再四良質なクロスを上げたGobbi。どうやら能力値以上に「仕事をする」ようだ。

いずれにせよ、開幕を目前に控えてチームに躍動感が出てきたのは喜ばしい♪
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

vsPort10.jpg


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

16日 「Yeovil sign Stack」

Yeovil Townは、U-21アイルランド代表経験のあるGK、Graham Stack(28)をChesterから獲得した。移籍金は約52.5M。Arsenalに所属していたこともあるが、伸び悩んで各地を転戦していた。Yeovil TownはGKの選手層が薄く、新たな選手を探していた。ただ、Stackは現在負傷中で、復帰までには3週間~1カ月かかる見込み。「怪我を早く治してポジション争いに加わりたい」と強気に語ったが、まずは完治が望まれる。

GrahamStack.jpg


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

20日 対 Barcelona(H):プレシーズンマッチ(TV)

開幕前最後の試合の相手は、なんとバルセロナ!!
(◎皿◎)ナンデスト!!

「なんと!!」も何も、自分で呼んだんだけどwww

前半はいつもの4-5-1で様子見。ミスから1点献上したものの、やはり堅い。1トップになかなかボールが渡らないのと、押し上げが遅くてフォローが間に合わない点はネックも、格上用&アウェイ用の戦術としては悪くないのかもしれない。

後半は4-4-2(攻撃重視)に変更して戦い、またもやパスミスから1点を失ったものの、相手の攻撃を十分に跳ね返していた。

総じて、守備は合格点。プレミアのトップチームにも大量失点はしないはず。あとは非力な攻撃陣が数少ないチャンスをきちんとモノにしてくれれば、残留は果たせそう。いよいよ、開幕戦だ!!

vsBarcelona10.jpg


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

※ってか、今季のプレシーズンマッチでかなり金を稼げた♪やっぱり自分で日程を組んだ方が良いな◎

ん?あ、あれ??
(;・∀・)

リーグ戦って8月からじゃん。。。
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!

まだ7月だった。。。
(;つД`)

もっと色々試せるじゃない!!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

というわけで、再び金の成る木を呼び集めましたとさwww

時間もあるし、今度は4-3-2-1を模索してみるか。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

24日 対 Norwich(A):プレシーズンマッチ

日程を勘違いしてたため、ここで「勝って指揮を高める相手」の登場ですw
(ノ´∀`*)

まぁ、このレベル相手にどれだけの戦いができるかは確認しておきたかったから結果オーライ♪
( ・ω・)∩

というわけで、スタメンは開幕戦を見越して…

GK:Goodlad
DF:右からCherundolo,DeMerit,Doherty,Harley
MF:同Sionko,Ambrosini,Smith,Gobbi
FW:Tudgy,Hibbert

となりました。Terry?彼はリハビリ中でございます。開幕に間に合うかな。いや、最低限治っていれば投入してしまえ(マジか

~90分後~

本気モードで、戦術もフォーメーションも変えずに戦ったのに、1-1ドローか。前半なかなか相手の堅い守備と激しいプレスを崩せずにいて、それでもなんとか1点を奪って折り返したのは良かったが…後半、FKを直接決められて追い付かれ、あとはどうにもならず。まさかLeague Oneのチームと引き分けるとは。。。(;つД`)

vsNorwich10.jpg


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

27日 St.LedgerとDeMeritが負傷し、それぞれ全治2週間程度。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

29日 対 Feyenoord(H):プレシーズンマッチ

終了宣言もどこへやら、再び中3~4日でのプレシーズンマッチ祭りの再開です。集金マシーン万歳 ヽ(●´ε`●)ノ

この試合では、俗に言う「クリスマスツリー」、つまり4-3-2-1を試してみます。これだけ中盤センターに選手が豊富だと、上手く有効活用したいもの。4-2-3-1や4-3-2-1もつくってみようかなと思ってます。

で、まずは4-3-2-1。結論からすれば、いきなりでも機能したかなと。2列目のTiberkanineが個人能力の高さを発揮して、何度かチャンスを創り出していたのが印象的。3枚のセンターハーフ(今回は左にAmbrosini、右にDelaney、中央にJames)も、それぞれが役割をきっちり果たしていた気がする。ミランのクリスマスツリーを参考にメンバー&個人設定を決めた甲斐はあったか。弱点は1トップが完全に封じ込められると中盤でパスを回せてもシュートまで持っていけないこと。Feyenoordのディフェンス陣の能力はプレミアの中でも真ん中ぐらいのレベルで(たぶん)、これを崩せないとなると、現状ではやはり降格争いになりそうな予感。それからサイドバックが上がった裏を狙われていたのも修正しないと。

vsFeyenoord10.jpg


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

31日 背番号を決める時が来た。プレシーズンマッチで結果を残したGobbiが40から19になった。


○7月最終結果○

W杯でイングランドが優勝したことと、プレシーズンマッチでの成果をもって総括としたい。いよいよ8月です。
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コメント

「神前」試合、まずまずのようですね。

正しくは「親善」試合ですが、某掲示板でこう書いていた人がいたので、
あえて使ってみましたw

さてさて、テストマッチはなかなか良い感じのようですね。
1トップを努められる有能なFWがいれば、
Yeovil旋風を巻き起こすかもしれませんな。

4-3-2-1ですが、
海外サイトでミランが今やってるタイプの戦術があったので、一応ストックしてあります。
まだ試してませんが、機会があれば、リザーブの試合でテストしてみようかなと思っております。
(とてもトップチームでは試せないw)
もし、ご希望であれば、あかななさんのところにアップいたしますので、
その折はぜひご連絡ください。
ま、恐らくその必要はないかと思われますが(笑)

毎度ありがとうございます

W杯のドリームチームのSSを貼り忘れていることに今気付いた暁です。
(;・∀・)

神前試合、これから流行りそうですねwww

レンタル100人できるかな~♪

冗談はさておき、ミランタイプの戦術があるんですね~。是非、試してみたいのでお手数でなければアップして下さいませ!
(゚Д゚)ノ

やっぱり人様の戦術を見て学ぶことも多いですからね。

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