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07 | 2019/08 | 09

Football Manager 2006 日記~パレルモ vol6~ 


12月(前半)

※なんとも低調なパレルモ。ってか、怪我人出過ぎなんじゃ、( ゚Д゚)ヴォケ!! こんなに毎試合怪我人が多い状況では勝てるもんも勝てないし、さらにモラルが下がって悪循環。ん?監督がダメだからって?そうかもな (;´Д`)


4日 ミランとのアウェーゲームは、倍以上のシュートを打たれるも、後半80分までは必死の守備で得点を許さない。このまま何とか逃げ切るかと思われたが、81分にルイ・コスタが決勝ゴール!!リーグ戦では久々の敗戦となった。しかも、この試合でカラッチョロが負傷 Orz いったいどれだけ怪我すれば気が済むのか。試合中の怪我多すぎだろ、このゲーム ( `_ゝ´)

~試合結果~

ミラン 1:0 パレルモ  

得点者 (H)ルイ・コスタ
    (A)
MOM カラーゼ(ミラン) 小気味良い上がりと的確な守備で勝利に貢献した。

―――――――――――――――――――――

4日 試合で負傷したカラッチョロは重症。肋骨骨折で4週間~2カ月の離脱だとさ。なんだ、これ ┐(´д`)┌ ウンザリ


8日 初戦を1-3で落としたコッパ1回戦第2戦。怪我人続出かつリーグ戦で低迷しているため、この試合はメンバーを落として臨む。その割りにポゼッションで相手を上回るなど健闘したが、ロスタイムにPKを与えて0-1で敗戦。

~試合結果~

レッチェ 1:0 パレルモ

得点者 (H)Jaime Valdes
    (A)

MOM デルヴェッキオ(レッチェ) FWとして起点になり、相手に脅威を与え続けた。

―――――――――――――――――――――

11日 どうにも調子が上がらないパレルモ。しかし、それは経営破綻以後没落の一途を辿るラツィオも同じ。10位対14位の一戦は、ホームアドバンテージを活かしてパレルモが立ち上がりから速攻。開始1分、エリア右から放ったマリアーノ・ゴンザレスのクロスにペペがディフェンダーと競りながらのハーフボレー!!目の覚める一撃がGKの脇を抜いて、パレルモが先制!!!出鼻を挫かれたラツィオはリズムに乗ったパレルモの前に僅かシュート1本に押さえ込まれ、試合はこのまま1-0でパレルモが勝利した。この試合、またもや怪我による途中交代が相互に続出したが、重症者はなし。

~試合結果~

パレルモ 1:0 ラツィオ

得点者 (H)ペペ
    (A)
MOM ビアーヴァ(パレルモ) 今シーズン出色の出来。相手FWを完全に抑えきった。

―――――――――――――――――――――

※バローネが競り合いで顔面を負傷。全治約1週間。

○選手獲得○

Miguel(27) ST Numanciaから8千5百万円で。

フォワードが若い2人しかいないため、安いフォワードの補強をずっと狙っていたが、やっと合意に至った。能力的にはたいして見所が無い選手も、195センチの身長は魅力的。ヘディング能力は当然20で、しかも足の速さも14ある。エアバトルを基本として、走らせることも出来るフォワードだけに、掘り出しモノだろう。

13日 マクブライドが練習に復帰。やっとフォワードが3人になった(;・∀・)

14日 ザッカルドがインフルエンザに感染。次節に間に合わないことが判明する。

14日 バルセロナのエトーが世界年間最優秀選手に輝く。次点はニステルローイ、次々点はテリー。

18日 世界クラブ選手権が開催。何故かタイトルが「FIFA confederations Cup」となっているのは間違いなのか何なのか( ・ω・)モニュ?

一応、規定や開催状況は同じらしく、アジアからはアル・イテハド(サウジアラビア)が、オセアニアからはシドニーFC(オーストラリア)、南米はサンパウロ(ブラジル)、アフリカ大陸はEnyimba(ナイジェリア)、北米はAlajuelense(コスタリカ)が出場。

なんか微妙に対戦形式が実際と違うが、とにかく決勝は現実と同じサンパウロ対リバプールのカードとなり、リバプールが4-1で圧勝した。3位はシドニーFC。カズはもちろんいないw


以後、後半に続く
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