08 | 2017/09 | 10

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清武、ニュルンベルク移籍が確定的に 

29日、日本代表MF清武弘嗣(22)の移籍について、C大阪とニュルンベルクが合意したと複数のドイツメディアが報じた。報道によれば、違約金は100万ユーロという。ニュルンベルクへの合流時期は、清武が出場を熱望する五輪後になると見られる。ニュルンベルクは、ボーフムに所属する乾貴士(23)やG大阪からバイエルンにローン移籍中の宇佐美貴史(19)の獲得にも興味を示しており、特にボーフムでチーム最多の7得点を記録している乾には熱視線を注ぐ。ただ、乾の獲得には推計300万ユーロの違約金が必要とされており、資金力に乏しいニュルンベルクには厳しい条件だ。

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当ブログでは以前にもニュルンベルクの魅力について書いたが、多くの有望な若手を抱えており、伸びしろは大きい。“日本人トリオ”が実現すれば、テクニカルでスピーディーな面白いチームができそうだ。それを観てみたい。
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コメント

Re: 清武、ニュルンベルク移籍が確定的に

香川や乾といった元C大阪勢が活躍しているだけに、(もし移籍が実現したら)清武もそれに続いて欲しいですね。

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