08 | 2017/03 | 09

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【写真修正】バレンシア日記・5 

U-21ドイツ代表監督経由オランダ行き


選択リーグ:韓国1~2部、メキシコ1~2部、アメリカ1部、ベルギー1~2部、デンマーク1~2部、イングランド1~4部、フランス1~2部、ドイツ1~3部、ギリシャ1~2部、イタリア1~2部、オランダ1~2部、ポルトガル1~2部、ルーマニア1~2部、ロシア1~2部、スペイン1~2部、スウェーデン1~2部、スイス1~2部、トルコ1~2部、ウクライナ1~2部、オーストリア1部、アルゼンチン1~2部、ブラジル1~2部

合計22カ国・45リーグ

<経歴>

U-21ドイツ代表→PSV→バレンシア

<あらすじ>

リーガ・エスパニョーラ、CLの2冠制覇なるか――。好調のバレンシアが、ラストスパートをかける。






---------- キリトリ -----------

【リーグ戦、ついに佳境へ】

前回の時点でリーグ戦は残り10試合、首位に立っていました。

そこから時計の針をもう少し進めます。

以下は、難所レアル・マドリー戦までの4試合の結果です。

150322-0419.jpg

マラガ戦を引き分け、ラシン戦で今季2度目の敗北を喫するなど、ここにきて減速。どうやら、優勝のプレッシャーに苛まれているようです。

想定外に勝ち点を落とし、王子もお怒りです。

200906192312133e7.jpg

なんてね(おい

王子にファイナルフラッシュを喰らう前に、早く勝ち点を稼がなければなりません。

たとえ、相手がレアル・マドリーであろうと――。


対レアル・マドリー(A)


○両者の布陣

vsR-madrid15-a-f.jpg

マドリーはトップ下にCanalesを使ってきました。他のメンバーは、もはやこの箱庭ではお馴染みですね。特別、紹介もしません。

うちはSoldadoを欠いていますが、セカンド・エースのFletcherが帰ってきました。これは心強い。他は今季のベストメンバーです。


○試合開始

アウェイで真っ向勝負を挑むバレンシアだが、立ち上がりからピンチの連続。「あわや」というシーンも早々に訪れた。

その危険信号を悟った暁監督が動く。ゴール前に防衛網を張ると、カウンター狙いに切り替えた

これで相手の前進に歯止めをかけると、前半終了間際には得意のCKから先制点を奪う。

最高の展開に、ハーフタイムのチームトークでは「わくわくしている」と満面の笑み。特別な指示は与えず、選手達を信じて送り出す。

すると60分、またもやセットプレーから追加点が生まれる。

FKに合わせたのはMaiconだ。

サンチャゴ・ベルナベウで2-0とし、レアル・マドリーを追い詰める。


しかし69分、DFのクリアミスからOzilに決められてしまうと暗転する。

さらに75分、ロングボールでRonaldoに抜け出されて同点に追い付かれた。


こうなるとレアル・マドリーの破壊的なアタッカー陣が猛威を振るう。

バレンシアは刻一刻と敗色が濃くなっていくが、なんとか凌いで勝ち点1を持ち帰った。

vsR-madrid15-a-r.jpg

2-0から追い付かれたのは本当に悔しい。

はっきり言って、監督の采配ミス。ガチガチに守るなり、もっと明確に戦い方を示すべきでした。

そんな反省を胸に、中2日で再びレアル・マドリーと今度はCLの舞台で激突します。

---------- キリトリ -----------

【その前に】

その前に、残り5試合での順位表です。

nokori5-1415.jpg

2位のアトレティコ・マドリーはヒムナスティックを3-0で下し、バレンシアとの勝ち点差を5まで縮めました。不気味ですね・・・。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【CL準決勝】

対レアル・マドリー(H)

前半90分はヌエボ・メスタージャで戦います。もう何度も戦って、お互いに手の内は知り尽くしており、秘策などはありません。ただ、うちはVanden BorreとFernandesが出場停止です。ただでさえCLではメンバー選考に困るのに・・・。


○両者の布陣

vsR-Madrid-cl-h-f_20111216000848.jpg

四苦八苦しながら選んだのが、この11人です。

GKとDFラインはともかく、中盤から前は厳しいです。MataやJoaquinはリーグ戦での疲労が残っていますしね。

もっとも、それは大半をリーグ戦と同じメンバーで揃えてきたマドリー側にも言えます。どうにかホームでは勝ち点3を取りたいです。


○試合開始

前半だけでイエローカード3枚。この事実が苦戦を表している。

そして、それでも止められないのがマドリーだ。

40分、Ronaldoのミドルシュートであっさり均衡は破れた。

さらに、前半終了間際にはMataが負傷退場。Ceballosも負傷し、前半だけで2人の交代を余儀なくされる。

ただでさえ、過密日程で使える選手は少ない上に、この不測の事態。後半も耐える展開となり、追加点を防ぐだけで精いっぱい。

それもロスタイムに力尽き、19歳のユース選手に決められてジ・エンドホームでの0-2敗戦で、事実上の終戦を迎えた。

vsR-Madrid-cl-h-r_20111216000848.jpg

両軍合わせてイエローカード11枚が乱れ飛んだ。

そりゃ、怪我人も出ますわ・・・。

救いは、MataもCeballosも軽傷で済んだこと

気持ちを切り替えて、リーグ戦に集中します。

2点目を決められたVincensiniはフランス人で、19歳ながら評価額は14億5000万円。U-19でプレーしていて、20試合で15得点を挙げています。

Vincensini.jpg


そして――

アウェイでの後半90分も完敗でした。


vsR-Madrid-cl-a-r.jpg

はい、たった1行で終わりにさせてもらいますwww

前回の日記で「2冠を」と期待して下さった皆様――


doumosumimasendesita.jpg
どうもすいませんでした

なんてふざけていますが、もちろん悔しいんですよ・・・。
・゚・(つД`)・゚・


これにてCLの舞台とはお別れ。

レアル・マドリーさん、どうぞ勝手に優勝して下さい。
(*^―゚)/~~

※余談ですが、実際にレアル・マドリーが優勝しました。

CL-final_20111216003741.jpg


なお、バレンシアがCLで得た賞金は7億3320万円なり。

それにしても、私はビッグイアーと縁がありません。

プレー日記を書くようになってから、大小様々なクラブで指揮を執ってきましたが、未だに獲れていないタイトルです。

最近は腰を据えて長く同じクラブでプレーしていないので、仕方ない面もあります。

メガクラブでプレーすれば、やがて手中に収められるかもしれませんが・・・図抜けた強豪は長くても2シーズンで飽きてしまう性質なので、それでもダメな気もしますw

FMのプレー日記職人を引退するまでにCL制覇。これは常に、密かな目標として抱えておきましょう。

cup.jpg
渋谷のCL公式ストアで撮った実物


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【天王山】

対アトレティコ・マドリー(H)

残り4試合で2位アトレティコ・マドリーとの勝ち点差は5。勝てば、その差が8に広がります。つまり、残り3試合で1回勝てばいい勘定です。レアル・ソシエダ(H)、エスパニョール(A)、セビージャ(H)という日程であれば、まず1回は勝てます。つまり、この試合こそが天王山。前回の対戦時は2-3で負けており、そのリベンジも含めて絶対に譲れません。

試合前には吉兆が。ドン・バロンが選ぶ最優秀スペイン人にMataが、最優秀若手にDel Rioが選ばれました。

良いムードで試合に臨めそうです。

そういえば、ドン・バロンは休刊になったんですよね・・・。


○両者の布陣

vsA-Madrid15-h-f.jpg

Soldadoがいて、Mataも間に合って、ベストな布陣です。アトレティコは怪我人が少なく、Aguero、Gervinho、Menez、Gourcuff、Raul Meirelesと強力な攻撃陣が揃っています。個々の力ではうちを上回る良いメンツだな~。


○試合開始

最初にチャンスを掴んだのはアトレティコ・マドリーだった。

8分、Agueroがドリブルで突破し、Gervinhoにパス。Gervinhoに至近距離でシュートを打たれたが、Moyaが鋭い反応でブロックする。

すると16分、今度はバレンシアがゴールに迫る。

CKにRamiが高い打点で合わせてゴーーーーーーーーール!!!

バレンシアがリードを奪う。

その後は一進一退となったが、42分に再び試合は動く。

Costaのスルーパスをドンピシャで受けたSoldadoがゴールネットを揺らす!!

2-0!!!


前半を2-0で折り返す。

後半は、55分にInsuaが負傷退場するアクシデントもあったが、バレンシアのリズムで進む。

それでも、逆転優勝を狙うアトレティコ・マドリーは底力を発揮する。

92分、CKの混戦からAgueroがゴーーーーーーーーーーール!!

1点差とする。

しかし、バレンシアは動じない。

残り僅かなアディショナルタイムを、老獪に消化。2-1で勝利し、優勝に大きく近付いた!!!

vsA-Madrid15-h-r.jpg

天王山を制し、ほぼ優勝を手中に収めました。残り3試合で1勝などと言わず、次節で決めてみませます。

左サイドバックのレギュラーを務めるInsuaは全治4週間で今季絶望ですが、CLから撤退しているため、その穴も問題なく埋められます。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【そして優勝へ】

対レアル・ソシエダ(H)

残り3試合で2位との勝ち点差は8。この試合に勝てば優勝です。すっきり、一発で決めてみせます。


○両者の布陣

vsSociedad-h-f.jpg

CostaとMottaが出場停止です。もっとも、Costaの代役はCLで同じ役割を果たしていたBanegaがいますし、Mottaは元々2番手なので問題ありません。


○試合開始

お互いにセットプレーからチャンスをつくり合う序盤戦を経て、0-0で後半へ。バレンシアは再び優勝への重圧に苛まれているのか、フィニッシュの精度が低い。

しかし、ついにゴールネットが揺れる。

バレンシアは、ペナルティエリア前の中央で辛抱強くパスを繋ぎ、チャンスを窺うと、Soldadoが狭い場所を破って豪快なシュートを突き刺す!!

さらに73分、CKの混戦でPKをゲット!!

キッカーはSoldadoだ。

左隅に完璧に決めた!!!

2-0!!!!!


あとは、“その時”を待つばかり。

ロスタイムにはRamiの一撃がゴールネットを揺らし、これが優勝を祝う最後の花火となった。

バレンシア、3-0でレアル・ソシエダを下して03-04シーズン以来のリーガ・エスパニョーラ制覇!!!

vsSociedad-h-r.jpg

余裕の展開で、10シーズンぶりの優勝を確定させました。

2試合を残して決めましたが、やはり直接対決での勝利が大きかったですね。

大金を使わせてくれた理事会に、きちんと恩返しができました。

Win.jpg

残り2試合は若手を中心に戦いましたが、優勝に浮かれることもなく勝ち、最終的に勝ち点は3桁に!!

14-15result.jpg

2位のアトレティコ・マドリーには勝ち点差10を付けました。

3位がレアル・マドリー、4位にはラスト7戦で6勝1敗と猛烈な追い込みを見せたバルセロナが入っています。

ラシンの5位、レアル・ソシエダの6位は讃えられるべきでしょう。

選手の成績では、SoldadoがHiguainと並んで得点王を獲得!!!

29得点を挙げました。

実は、バレンシアの歴代シーズン最多得点です。

さらに、Alberto Costaが18アシストでアシスト王に!!!

こちらはラシンのIlsinhoと並んでの受賞です。

一覧は以下の通り。

14-15result-player.jpg

Soldadoは平均レイティングでも一位でした。私が過去に率いたクラブで、最も優秀なゴールゲッターだったと言っても過言ではありません。それくらい、決定力が高かった。彼がいたから、バレンシアは優勝できました。

ちなみに、今季は全コンペティション合わせて38試合に出場し、34得点13アシストです。

素晴らしい!

一応、暁空也は最優秀監督に選ばれております。
v( ̄Д ̄)v


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【まとめに】

最後に、幾つかのデータを見ながらプレーを振り返ります。

1つ目は、バレンシアでの成績。

history-valencia.jpg

60試合で勝率75%、得点120は満足です。いつもは堅守を生かして勝つスタイルなのに、ここでは攻撃力を前面に打ち出して勝てた。それでいて失点も1試合に1点以下ですし、手前味噌ながら良いバランスだったかなと思います。

2つ目は、現在の5万501人いる選手の評価額ベスト20を。

top20.jpg

Aguero、Ronaldo、Messiの順ですね。それほど意外な名前はありません。

また、上位に架空選手が全く入っていないのも特徴でしょうか。ざっと見ただけですが、ベスト100にも入っていません。もっとも、まだ2015年ですしね。あと5年もプレーすると、かなり変わってくるかもしれません。

それから、日本人のトップ評価は本田圭佑の18億円です。

もう6年もCSKAモスクワにいます。

以下、森本、香川、宮市、長谷部と続き、その後に架空の選手がきます。

森本はルビン・カザン、香川は変わらずドルトムント、宮市はモンペリエ、長谷部はガラタサライでプレーしています。

あれ、岡崎慎司がヘタフェで10番を背負っているぞ。直前の冬の移籍市場でやってきて、5試合でノーゴール。うちとの試合はベンチ外だったので、今まで気付きませんでした。
(;・∀・)

他の日本人は、槙野がケルンで準レギュラー、長友がアーヘンでレギュラー、矢野がフライブルクでサブ、松井がグルノーブルで準レギュラーなど。

もっともっと沢山の日本人が収録されているFM2012ではどうなるのか。そちらも楽しみです。

見るべきデータはこれくらいですかね。

FM2012は突発的にパッチが出てくる状況で、日記を始めるべきタイミングが分からずにいます。

前回に触れた「選手視点のプレー日記」は進めているのですが、それは後回しにして、普段はプレーする機会のないリーグを知るための「ワールドキャラバン」をしようかなとも考えています。

どんなレベルで、どんなレギュレーションで、どんなクラブが強いのか。知らないリーグは山ほどあります。ウェブでの情報収集なしに、いきなり飛び込んだらどうなるのか。

読むとタメになるとは言い過ぎですが、私も皆様も「FMで知る」ことができたらいいなと思っています。

「1シーズン限定」、「メディア予想4位のクラブを率いる」などの条件を付けながら。メディア予想4位というのは、やり方や運によっては優勝できるギリギリの位置かなという勝手な想像ですw って、資金力で大きく変わりそうですね・・・。

2011をこのまま続けるという後ろ向き(?)な判断もあります。バレンシアを辞任して、次のオファーを待つという。これは正直、微妙ですね。次善の策としておきます。

狙い通り、辞任して少し経ったらバイエルンからオファーが来ましたけどw

offer-bayern.jpg

62億円は魅力的ですな。
(;゚д゚)ゴクリ…

メンバーも揃っていますし、リーグ優勝はまず間違いない。

ただ、謎が。

トップリーグの監督の座が空いたらアプローチするように設定して休暇してたので、経緯はよく分かりませんが、バイエルンは14-15シーズンに優勝しているのに監督交代に踏み切っているんですよね。

van Gaalに何があったのでしょうか。。。

とにかく、何らかのプレー日記を近くスタートさせるので、その際はまた宜しくお願い致します!
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コメント

Re: バレンシア日記・5

優勝おめでとうございます!

リーガ優勝はけっこうハードル高いですからね。すばらいしいです。
やっぱ1トップに頼れるストライカーがいると強いですね。

続編・・・バレンシアでCL獲るか解任されるまで続けるってのはどうでしょう?w
あ、でも獲っちゃったら引退フラグなのか・・・?w
まあ、はやくFM2012を見てみたい気持ちもありますw
自分もはやく完結させないと・・・

Re: バレンシア日記・5

優勝!さすがです!
攻撃的に勝つのってリーガの醍醐味ですよね♪
ソルダードってひと昔前のレアルFWって雰囲気を感じます。
ファン・ハールは・・・・アヤッ(以下略

ブログ放り出してもうすぐ一年ですが、なんとか立て直したいです。

Re: バレンシア日記・5

優勝おめでとうございます!

しかしアトレティコはFMだとやたら強いですね・・・。僕のほうでもネイマール獲ったりリアルではありえないようなことをしてましたw
ソルダードは良い選手ですよね~。彼をはじめビジャ、マタ、シルバを放出したとは思えない戦力を補強するのはバレンシアすげー!って思います。最もファンとしてはいい加減放出しないでほしいですが(;・∀・)

Re: バレンシア日記・5


優勝おめでとうございます!!

ソルダート無双でしたねw
次はバイエルン?それともFM2012ですか?

どちらにせよ、頑張って下さいm(_ _)m

ありがとうございます!

>Rakkyo様

今頃ですみません。

リーガは「バルセロナとレアル・マドリーの2強が断トツでタイトルを積み重ねていく」と目にしますし、疑問を抱きながらでしたが、彼らの不調もあって、拍子抜けするほどの戴冠でした。幸運に恵まれただけでしょうがw

自分の使っている、やや慎重な戦い方は1トップの力量に結果が左右されますし、ソルダードという優秀なゴールゲッターがいてくれて、何よりでした。

FM2012は、なかなか最終パッチが出ませんし、バレンシアで続けるのも何なので、バイエルンに転籍しますw

お互い、シリーズを上手く簡潔できるといいですね~

ありがとうございます!

>すろう様

今頃ですみません。

ソルダードって、国際的にはそこまで評価されていませんが、バレンシアではまさにエースですし、個人的にはベンゼマやイグアイン以上だと思うんですけどね・・・。

ファン・ハール氏はリアルでも色々と物議を醸してますが、最終的にどうなるんでしょうか。学者肌で、指導者の指導者には向いていると思いますが、選手には嫌われがちですよね。

ブログは復活を心待ちにしてますよ!!

ありがとうございます!

>しゃもあ様

今頃ですみません。

金に物を言わせて優勝できましたw
(;^ω^)

アトレティコ・マドリーはFMの世界だと異常に強いですよね。リアルでは、今季も苦労しているのに・・・。やはり原因は監督でなく、経営陣にあるんでしょうね。補強の権限を持ったマネージャーが就任すれば、あるいは?!

バレンシアはリアルでも一時期は経営難で落ち込みそうになりましたが、立て直しましたよね。アトレティコとは逆に、経営陣がしっかりとしている。今季の3位は彼らでしょう。このままいけば、ファンにとっても明るい未来が待っているはず!

ありがとうございます!

>ありがたい、どなたか

今頃ですみません。

完全にソルダード無双でしたw
(;^ω^)

FM2012の最終パッチを待つため、バイエルンに転籍してもう少しだけ続けようと思います!

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