10 | 2017/11 | 12

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バレンシア日記・2 

U-21ドイツ代表監督経由オランダ行き


選択リーグ:韓国1~2部、メキシコ1~2部、アメリカ1部、ベルギー1~2部、デンマーク1~2部、イングランド1~4部、フランス1~2部、ドイツ1~3部、ギリシャ1~2部、イタリア1~2部、オランダ1~2部、ポルトガル1~2部、ルーマニア1~2部、ロシア1~2部、スペイン1~2部、スウェーデン1~2部、スイス1~2部、トルコ1~2部、ウクライナ1~2部、オーストリア1部、アルゼンチン1~2部、ブラジル1~2部

合計22カ国・45リーグ

<経歴>

U-21ドイツ代表→PSV→バレンシア

<あらすじ>

大量補強でチームをリモデルしたバレンシアが、新シーズンを迎える。

<選手リスト>

こちら




―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【リーガ・エスパニョーラ初陣】

補強も済み、親善試合でのテストを終えて、ホームで強豪のビジャレアルとの開幕戦を迎えます。彼らもリーグ戦では上位の常連ですし、ホームアドバンテージがあるにせよ、油断はできません。

○両者の布陣

vsVillarreal-h-f.jpg

ビジャレアルはオーソドックスな4-4-2を採用しています。両サイドハーフはドリブルとスピードに優れており、2トップも決定力があって危険です。


○注目選手

・Giuseppe Rossi

Rossi_20111006145858.jpg

この箱庭では、メガクラブに引き抜かれずに“イエローサブマリン”のエースとして君臨し続けています。

・Xabi Alonso

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なんとレアル・マドリーから弾き出されていました。フィジカルの衰えは顕著ですが、高い技術に錆付きは見られません。

他の選手についてですが、Nilmarは30歳になって能力が減退してきています。他の選手も、それほど脅威とは言えず、実力を発揮できれば勝てるはずです。


○試合開始

ホームで、しかもポゼッションスタイルを志向しているにもかかわらず、バレンシアのボールポゼッションは4割前後をウロウロ。長年染み付いた習性は、なかなか拭えないようだ。

しかし、それが勝利を引き寄せる。

31分、Costaのスルーパスを受けたSoldadoが強烈なシュートを突き刺して先制すると、その5分後にも再びSoldadoがゴール。味方DFのクリアボールにいち早く反応して単騎抜け出すと、飛び出したGKの頭上をループで抜いた。

後半にゴールが生まれなかったのは不満だが、無失点で切り抜けて2-0完勝。リーグ戦で幸先良いスタートを切った。

vsVillarreal-h-r.jpg

支配率は4割ながら、枠内シュート数では4倍の差を付けています。これぞバレンシアという勝利でしょう。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【欧州チャンピオンズリーグ、グループステージをプレイバック】

時系列は無視してw、欧州チャンピオンズリーグのグループステージ6試合を一気に振り返ります。

なお、詳細は割愛しますが、登録上の問題(自クラブおよび自国育成選手の枠)で主力の何人かを泣く泣くリーグ戦専従にしています。例えば、Perisicとか。CLで上を目指すためには、もっと「青田買い」を進めていかなければなりませんね。


<第1節>

対CSKA(H)

初戦はホームでCSKAと。PSV時代に対戦しているので、特徴は掴めています。PSVより強いチームを率いて負けられません。


○両者の布陣

vsCSKA14-h-f.jpg

CSKAはフラットな4-4-2。バレンシアは4-1-2-2-1です。うちの面子からは、四苦八苦した証が透けて見えるかもしれません(苦笑)。JoaquinとVicenteの両大ベテランはフィジカル的にかなり厳しいですが、出ると良いパフォーマンスを見せるので、特にJoaquinはCLで右サイドのレギュラーを務めてもらいます。リーグ戦では右で起用しているPerisicが出られませんからね。


○注目選手

・Vagner Love

Love_20111006150053.jpg

・Abou Diaby

Diaby_20111006150053.jpg

・Keisuke Honda

Honda_20111006150052.jpg

お馴染みのメンバーにDiabyが加わっています。本田と組む中盤の中央は侮れませんね。Loveちゃんも能力を保っています。


○試合開始

今季初出場の選手ばかりを並べたバレンシアは、アウェイながら前に出てきたCSKAに押し込まれてしまう。しかし、リーグ戦と同様、鋭いカウンターが発動。Joaquinが仕留めて先制する。

ところが55分、Manuel Fernandesがピンチの欠片もないシーンで両足タックルを仕掛け、退場を宣告されてしまう。

仕方なく、FWのJonasをKaraに代えて、4-1-2-2のゼロトップ布陣に変更。逃げ切りを図る。

数的不利に陥ったことで、危ない場面を何度もつくられたが、持ち前の堅守は揺るがず。1-0の辛勝で勝ち点3を手にした。

vsCSKA14-h-r.jpg

この退場でFernandesには2試合の出場停止処分が科されました。
┐(´∀`)┌

ハードな守備は暁監督の特徴で、プレスやタックルを強くしているため、ファウルトラブルは仕方ありません。それにしても、この退場劇は指示どうこうではなく、個人の資質でしょう。ちょっと荒っぽいんですよね、彼は・・・。


<第2節>

対チェルシー(A)

開幕前の親善試合でコテンパンにされた相手です。そう考えると、グループの全てのクラブと因縁がありますな。これは非常に珍しい。


○両者の布陣

vsChelsea-a-f_20111006151502.jpg

チェルシーは中盤をダイヤモンド型にした4-4-2です。メンバーは、現実世界のチェルシーの主力にプラスアルファされていますね。筋肉質の3人に、Renato Augustoがテクニカルを与える中盤は強力です。もちろん、2トップの破壊力も恐ろしい。


○注目選手

・Fernando Torres

Torres_20111006151545.jpg

・Renato Augusto

Augusto.jpg

・Matej Delac

Delac.jpg

GKのDelacは、今作でよくメガクラブの守護神を任されます。実際のプレーは観ていませんが、欧州では評判なんですかね。気になります。


○試合開始

スタンフォードブリッジに悲鳴が上がった。

前半16分、BanegaのFKにSoldadoが高い打点で合わせ、バレンシアが先制する。

ホームでは圧倒的な戦績を誇るチェルシーだが、出鼻を挫かれて動揺したか、ボールは回せてもゴールネットが遠い。決定機を無駄にし続ける間に、時計の針ばかりが進んでいく。

84分にはCKからTerryがフリーでヘディングシュートを放つが、バレンシアのGK・Kuszczak――彼はCLの正GKを務める――が素晴らしい反応でかきだした。

バレンシアはロンドンで最大のライバルを下し、2連勝。決勝トーナメント進出に大きく前進した。

vsChelsea-a-r_20111006151501.jpg

内容では完敗も、相手に枠内シュートを4本しか打たせなかったのは評価に値します。やはり、使い慣れた4-1-2-2-1は手堅い。

ただ、負傷退場したKaraが全治3~4週間。中盤の底で守備を一手に担ってくれていた彼の離脱は痛いです。とりあえず、CBのRamiに代役を任せます。


<第3節>

対PSV(H)


古巣との再会がやってきました。PSVの新監督はVerbeek。現実世界では、AZを率いています。

Verbeek.jpg

Verbeekというと、日本ではPimやRobertの方が有名かもしれませんね。


○両者の布陣

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PSVは、まさかの3-5-2です。Verbeekの好むフォーメーションは4-3-1-2のはずなんですが・・・。確かに、PSVはCBの層が厚く、それを考えると悪い判断ではありません。しかし、サイドアタッカーが強力なバレンシアに対しては、やや強気が過ぎるのでは?

バレンシアは、Kuszczakが負傷離脱しているため、GKがRenanになっています。


○注目選手

・Rever

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新監督が獲得したDFの柱です。現実世界では、ブラジル代表に定期的に呼ばれています。

・Senijad Ibricic

Ibricic.jpg

暁監督の置き土産です。ボスマンルールで獲得していました。

他は、変わっていません。新監督にどれだけの予算が与えられたのか判りませんが、大幅な刷新には踏み切らなかった模様です。


○試合開始

バレンシアが立ち上がりから押し気味に進めると、44分、MottaのクロスにFletcherが合わせて先手を取る。負傷退場したSoldadoに代わって入ったFWが結果を出した。彼は今季初ゴール。批判の声も出ていただけに、大きな得点となった。

ハーフタイム直前のゴールは、相手に与える精神的なダメージが大きく、1点以上の重みを持つというが、バレンシアにはそこにつけ込むようなしたたかさが足りないようだ。後半は空砲を放つばかりで、追加点は生まれず。すっきりしない勝利となった。

vsPSV-h-r_20111006152250.jpg

この内容で1ゴールというのは物足りません。せめて2-0にしたかったのですが・・・。とはいえ、3連勝を達成。これでほぼグループステージは決定でしょう。


<第4節>

対PSV(A)


万雷の拍手を浴びながらフィリップス・スタディオンに登場した暁監督。2シーズンを過ごした“庭”で、何を想うのか――。


○両者の布陣

vsPSV-a-f_20111006152448.jpg

PSVは、Verbeek得意の4-3-1-2を使ってきました。メンバー的には、なかなか攻撃的ですね。「3」の左にVianaを起用しています。

バレンシアは、ローテーションさせているので、特にコンセプトはありません。


○試合開始

目覚めは鮮烈だった。

不調に苦しんでいたMataが、右サイドでボールを持つと、カットインから左足を一閃。ドライブのかかった白球は、GKを無抵抗に追いやり、ゴールネットに着地した。

動画

この一撃で萎縮したPSVをしり目に、バレンシアは最少得点差で勝利を掴んだ。

vsPSV-a-r_20111006152447.jpg

PSVはさすがにホームでは意地を見せ、均衡したものの、やはりFWが非力。失点しそうなシーンはほとんどありませんでした。

バレンシアは4連勝でグループステージ突破。なんともあっさりと決まってしまい、拍子抜けです。
(;・∀・)


<第5節>

対CSKA(A)

決勝トーナメント進出は決まりましたが、まだ首位通過は確定していません。コンディションや怪我と相談しつつ、勝ち点3を狙います。なにせ、CSKAは現在グループ2位(チェルシーはどうした!)。負けるわけにはいきません。


○両者の布陣

vsCSKA14-a-f.jpg

特筆すべきことはありません。CSKAにMamedeという見慣れぬセンターバックがいるくらいでしょうか。


○注目選手

・Mamede

Mamede.jpg

一言で表すならば、「惜しい」。これで高ささえあれば・・・。181cmでジャンプが5というのは、かなり厳しい。ワールドクラスの宮本恒靖ですね(ツネ様より“低い”かも)。


○試合開始

モスクワの地で、オレンジの“得点祭”が開催された。

まずは16分、Del Rioが口火を切る。スルーパスに抜け出すと、冷静にゴールネットを揺らした。期待の若手のプロ初ゴールで勢い付くバレンシア。ただ、例によって追加点が遠い。

ようやく71分、Joaquinが大きなサイドチェンジからゴールに迫り、ベテランならではの正確なフィニッシュでCSKAを突き放した。

82分にはCSKAのCB・MamedeがJoaquinのクロスにMataと競った際に痛恨のオウンゴール。さらに88分、再びDel Rioが決めて4-0とする。

終了間際には不可解な判定でPKを与えたが、Renanが素晴らしい反応でブロック。アウェイで4-0の大勝を飾った。

vsCSKA14-a-r.jpg

CSKAは枠内シュートがゼロって・・・。俊英のDel Rioと老雄Joaquinの活躍で5連勝とし、首位通過を決めました。PSVを1-0で破ったチェルシーが2位に浮上しています。


<第6節>

対チェルシー(H)

すでに首位突破を決めているため、重要度は低いです。ただ、それは我々だけの話。現在、チェルシーは勝ち点7で2位につけているものの、3位のCSKAとの勝ち点差は1しかありません。引き分け以下の結果だと、グループステージ敗退の危険性があります。必死の覚悟で挑んできそうです。


○両者の布陣

vsChelsea-h-f_20111006181413.jpg

必死の彼らを叩いて、大会から去ってもらおうかとも思いましたが、やはり優先すべきはリーグ戦。サブを中心に臨みました。


○試合開始

チェルシーの猛攻がバレンシアを打ち砕いた。バレンシアは21分、Torresに先制点を献上すると、Mathieuが19分、34分と立て続けにイエローカードをもらって退場。いかにホームでも10人でチェルシーに対抗するのは厳しく、71分にも失点して0-2で敗れた。

vsChelsea-h-r_20111006181412.jpg

まあ、こんなもんでしょう(苦笑)。

勝っても負けても影響はない状況で、かつ控え中心、さらに10人になってはどうしようもありません。割り切って、何も手を打たずに負けてあげました。「あげました」というのは負け惜しみですかねw


<グループステージを終えて>

GroupG-r.jpg

結局、CSKAはPSVに敗れて自滅しました。PSVは1勝のみで最下位に終わっています。

バレンシアは6試合で5勝1敗、8得点2失点となりました。最多得点、最多失点です。

得点は、JoaquinとDel Rioが2点ずつでトップ。Soldado、Fletcher、Mataが1点ずつを決めています。残りの1点はオウンゴールです。リーグ戦のプレイバックで書きますが、実はSoldadoとFletcherが途中で長欠となったため、日替わりで誰かが得点するような流れになってしまいました。Jonasはもっと頼りになると思ったんですが・・・期待に応えられず。逆に、33歳のJoaquinは立派です。

さて、他のグループに目を向けると・・・

GroupA-C.jpg
GroupD-F.jpg
GroupG-H.jpg

A組は、リヨンが6連勝で突破。シティは3勝3敗でヴォルフスブルクと並びながら、得失点差で勝ち上がりました。

B組は、白黒が無敗で首位。2位はまさかのバーゼルで、バルセロナがなんと最下位に沈みました。どうしちゃったんでしょうか・・・。

C組は、マンチェスター・ユナイテッドが6連勝。20得点3失点は凄過ぎますね。2位は順当にシャフタールが確保しました。

D組は激戦になりましたが、ソショーとアトレティコ・マドリーが勝ち抜け。この箱庭のソショーは非常に強いです。

E組とF組、H組は実力通りでしょうか。波乱はありませんでした。

果たして、バレンシアの決勝トーナメント1回戦の相手は誰になるのでしょうか。

できるだけ弱いチームでお願いしますw

---------- キリトリ -----------

UCLでは、決勝トーナメント進出という最低限の目標を達成。首位で通過できたため、ベスト8への展望も開けてきました。

一方で、リーグ戦や国王杯はどうなっているのでしょうか。

それは次回、お伝えします。さすがに1回で全てというわけにはいかないので、年内の全ての試合と冬の移籍市場での立ち振る舞いについて、明らかにする予定です。

次回へ続く!!

---------- キリトリ -----------

<編集後記>

とても淡白な内容になってしまい、ちょっと反省しています。
(;´Д`)

ただ、また更新速度が下がっているため、まずはこのタイミングで投下させて頂きました。

そういえば、明日で2012発売まで2週間ですよね。いよいよデモが公開されるのでしょうか。その期待をしつつ、今回は終わります。

なお、販売価格といい、これまでに公開された情報といい、2012は11のヴァージョンアップ版という気がしてなりません。私は、過剰な期待は禁物だと思っています。
(;・∀・)
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コメント

Re: バレンシア日記・2

見事にグループステージを1位通過しましたね!
おまけに古巣との対決も完全勝利。
決勝トーナメントも期待できそうですね。

しかし、トーレスの能力値は素晴らしい。
なぜ、これだけの評価を得ていて、現実世界では活躍できないのか・・・。
先日、マンデーフットボールで風間さんがそれについて解説していましたが、こういうところがゲームと現実との違いであり、フットボールの奥深さなのでしょうね。

Re: バレンシア日記・2

まずはCLグループリーグ突破おめでとうございます。

しかし、古巣がいまいちの成績だと気になりますよね・・・w
自分の手腕が証明されたともいえるし、チームの地力を作れなかったともいえるし・・・

ノックアウトの相手が気になるところですが、
自チーム育成枠は、成り上がりプレイしてるとほんとに邪魔ですね・・・
ほとんど主力は新規獲得ですからw
元が弱小チームだとユースネットワークとかも貧弱ですし。
でも、バレンシアで・・・AIはどんなチーム作りしてきたんでしょうねえ・・・

FM2012についても同感で、
まだFM2010/2011も遊びつくしてない気がするので、
しばらく様子を見つつ、FM2011で遊ぼうかと思っています。

Re: バレンシア日記・2

まさかのJリーグ経験監督がw <ピム・ファーベック

FM2012もう出る時期だったのですか。てっきりクリスマス直前かと・・・
というか、STEAMでデモを落とせますね。気づいたのでダウンロード中ですw

あと、予約も・・・(円高で $39.99 \3069 くらいみたいですね)

Re: バレンシア日記・2

グループステージ突破おめでとうございます。
次はシャフタールでしょうかねぇ。

仕事その他に追われてFM2011にも手を付けられてないのに、もう2012とはw
2011を遊び倒すまでは手を出せないです。。。
パソコン買い換えたのでまた新しく日記書こうと思ってます(・д・)ノ

Re: バレンシア日記・2


お久しぶりです。


チェルシーを押さえての首位通過おめでとうございます!!
それにしても、マタのゴールは綺麗でした!!


後、古巣対決にも勝利出来て良かったですね^^

トーレスについては

>どらぐら様

トーレスは、輝けるゾーンというかシーンというか限定条件付きのストライカーですよね。チェルシーの戦い方だと、しっくり来ないのかなと。ただ、少しずつですが得点のペースは上がってきていますし、これからではないでしょうか。

すぽるとは私も観ました!ああいう企画はいいですよね。フジテレビは、なんだかんだ言われながら、フットボールの報道量が多いのは評価できます。

CLは、クジ運に恵まれれば、ベスト8まではいけるかなと思っています。そこでコケるのがトーナメント下手の私ですがw

PSVは

>Rakkyo様

監督の責任にしてしまいましょうw

一応、グループステージの最終節では、CSKAをボコっていましたが。リーグ戦の結果も、チェックしようと思います。

CLの登録の問題は、途中就任だと苦労がハンパないなと(苦笑)。これまでどうしていたのか不思議。CLには出ていなくても、ELには出ていましたから。恐らく、私の手で放出したスペイン人が入っていたのでしょう。ドラスティックな改革をすると、色々な痛みを負うのは仕方ないですね。

FM2012は、過去のシリーズと同様、最終パッチが出てから「本気」でしょうw

もっとも、今回は単なるヴァージョンアップという感じですし、それほど大きなバグはないかもしれませんが。とはいえ、冬の移籍を反映させて・・・というのはありますね。

安いですよね~

>さめろく様

私なんて、Steamのダウンロード版とパッケージ版の両方を買ってしまいましたw
(;^ω^)

馬鹿ですよね。。。

おお~

>すろう様

新PC、良いですね~♪新しい日記も待ってます!!

次の対戦相手は・・・まだ秘密ですが、これで当たってたら預言者として認定しますよwww

最近、私も遊びつくす前に次が出て、なんとももどかしいです。
(;´∀`)

ご無沙汰です

>ジャック様

どうもです!

バレンシアは、というよりも前線の選手がワールドクラスの能力を持っているので、率いるのはかなり楽です。

Mataのゴールが、何より表していると思いますw

古巣との対戦って、このゲームの醍醐味ですよね。自分の育てたチームを、どう攻略するか。ちょっと選手の質の差がありすぎましたが、楽しかったです。

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