09 | 2017/10 | 11

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

赤と白の復興・1 

FM2011連載~赤と白の復興~


データベースサイズ:最大+バスク人をフルロード

追加データ:なし

リーグ選択:メキシコ1部、イングランド1~3部、フランス1~2部、ドイツ1~3部、イタリア1~2部、オランダ1~2部、ポルトガル1~2部、スペイン1~2部、アルゼンチン1~2部、ブラジル1~2部







―――――――――― キリトリ ―――――――――――

今回は前作に比べてゲームの進行が速くなったらしい。もっと沢山のリーグを選んでも良いんだけど、「バスク人」しか補強できないのに、単に増やしてもな~。

というわけで、大手ばかり10カ国21リーグを選択。当然、バスク人は全員をロードしました。何人くらいいるんだろ。最低でも、何百人かはいて欲しいけど。

ちなみに、日本語化はしていません。でも、こうして日記を公開するなら、日本語化した方がいいんですかね?某人には「別にしなくてもいいのでは?」と言われたので、第1回は英語でいきます。


【アスレティック・ビルバオの基本情報】

まずは、基本的な情報から。

Athletic.jpg

経営不振のクラブが多いスペインにあって、無借金経営は素晴らしい。でも、ちょっと嘘くさい(おいおい)。「フットボリスタ」に何度となく「スペインのクラブは借金まみれ」という記事が出ているのに、そんなことってあるんだろうか。詳しい人がいたら教えて下さい。

クラブから課された目標は「中位以上」。補強費は5億2500万円、給与枠は32億5000万円に設定された。さすがは“バスクのビッグクラブ”。財布には結構な金額が入っている。フットボリスタの12月15日号にも、ビルバオの恵まれた資金力について書いてあったっけ。現在の戦力をきちんと見極めた上で、ピンポイントで補強しよう。給与総額は現在23億4200万円で、かなり余裕がある。

クラブの情報を把握し、予算を頂戴したら、次にアシマネが提出してくれたチームレポートを眺めましょう。

teamreoprt.jpg

各所に優秀な選手を揃えていて、F.LlorenteやJ.Martinez、Amorebietaら代表クラスもいる。

images_20101210102945.jpg

99503_news.jpg

16229_news.jpg

※上から順にLlorente、Martinez、Amorebieta。

主力の大部分は自前。選手の獲得先が限られているからこそ(レアル・ソシエダやオサスナなど)、自分達で育てなければならない。だからこそ、育成への投資は惜しまない。そのDNAは、こうした優秀な選手達の誕生に結び付いている。

メディア予想は10位。ただ、怪我人や「移籍したい病」さえ出なければ、ヨーロッパリーグ出場権も狙えそう。実際、現実世界では09-10シーズンに8位となり、もう一歩まで迫っているし、今季も良い位置に付けている。

チームレポートを読んだら、トップを含めた3つのチームをチェック。明らかに足りないのはサイドバックで、特に右サイドバックはIraola以外が使えるレベルにない。

補強ポイント=右サイドバック


○バスク人って、どれだけいるの?

全員をロードしたから、沢山いそう。期待しながら「バスク人」のフィルターをかけてリストアップ。アシマネに非現実的な選択肢を除外してもらって出てきた数値は・・・




















1642人!!


おお、予想以上に多いぞ~。

Basque.jpg

ただ、世の中はそんなに甘くない。上の写真を見れば一目瞭然、評価額の1位こそ10億700万円の“大物”だけど、次が7億2500万円、さらに3番目には3億5000万円に半減し、11番目から1億円台に落ちる。量はいても質は心許ないな~。先行きに少しだけ不安を覚える。

とりあえず、目ぼしい選手はチェックし、チームレポートでアシマネから勧められた選手にもオファーを出しておく。レギュラーを争えるような選手はいなかったけど、バックアッパーの確保は大切だからね。


○トップチーム選手一覧

<GK>

Gorka Iraizoz

Iraizoz.jpg

Raul Fernandez

Fernandez_20101210111603.jpg

Urtzi Iturrioz

Iturrioz.jpg

序列は、この並び順。第3GKの出番が来るようだと失点が増えてしまいそう。


<DF>

・右

Andoni Iraola

Iraola.jpg

Eneko Boveda

Boveda.jpg

Iraolaは良い。だがBoveda、お前は無理だ。明らかに実力が足りない。控えとしても起用できないレベル。年齢的に、これから大きく伸びる余地もなさそうだし、契約満了と同時に放出だろうな~。

・左

Xabier Castillo

Castillo.jpg

Koikili

Koikili.jpg

左サイドバックは2人とも使えるレベル。それどころか、BチームにいたBalenziagaはレギュラーも務められる(事実、現実世界ではトップ登録されている)。

Balenziaga_20101210112558.jpg

Balenziagaは右もこなせるし、重宝しそう。現実世界では、左サイドバックのレギュラーはJon Aurtenetxeという18歳が務めているけど、ゲーム内ではちと時期尚早。

・中央

Mikel San Jose

SanJose_20101210114102.jpg

Fernando Amorebieta

Amorebieta.jpg

Ustaritz

Ustaritz.jpg

Aitor Ocio

Ocio.jpg

代表クラスの上から2人と、実力派の控えが2人。層は厚い。特に、Amorebietaはメガクラブでもレギュラーを張れる。引き抜かれる恐怖を常に抱えていないと。

Ustaritzは、ジャンプが10しかないのか。今作はジャンプの数値が全体的に引き下げられていて困惑する(しかも、ほぼ身長準拠)。

<MF>

・サイド

Markel Susaeta

Susaeta.jpg

Igor Gabilondo

Gabilondo.jpg

David Lopez

DavidLopez.jpg

Oscar De Marcos

Marcos.jpg

ビッグクラブから注目を集めるSusaetaをはじめ、堅実なGabilondo、両利きのLopezとDe Marcosなど、多士済々が揃う。右も左も、サイドは安泰だ。

・中央

Javi Martinez

JaviMartinez.jpg

Pablo Orbaiz

Orbaiz.jpg

Carlos Gurpegi

Gurpegi.jpg

Inigo Perez

InigoPerez.jpg

中央の軸はJ.Martinez。バランスを取るならGurpegi、攻撃的に行くならPerezと組ませればいい。サイドの選手の何人かは中央でも使えるし、質はともかく頭数は十分。

<FW>

Fernando Llorente

Llorenet.jpg

Gaizka Toquero

Toquero.jpg

Ion Velez

Velez.jpg

Llorenteは圧倒的な高さだけでなく、足元も上手い。怪我さえしなければ、15ゴールくらいは取ってくれるはず。Toqueroは現実世界でトップ下を務めているけど、ゲームでは適正がない。ちょっと使いづらいな~。Velezに至っては、1部でスタメンになれるレベルじゃない。試合中の怪我のリスクが怖いし、1トップ確定かも。


<期待の若手>

Iker Muniain

Muniain.jpg

Igor Martinez

IgorMartinez.jpg

Ander Iturraspe

Iturraspe.jpg

Jonas Ramalho

Ramalho.jpg

何と言ってもMuniain。フィジカルに負担をかけないようにしながら、レギュラーでプレーさせたい。他のクラブからの関心は、Ramalhoにも集まっていて、器が大きいんだろうな~。いずれにせよ、若手達がどこまで伸びるかによってビルバオの未来は変わってくるから、もっともっと伸びて欲しい。


○コーチ陣の補強

ゲームスタート時に欠かせないのは、コーチ陣の見直し。就任時なら、タダで辞めてもらえるしね。

どんなスタッフがいるのかな・・・

staff.jpg

フィットネスコーチとフィジコを雇い過ぎwww

それでいて多くの項目で練習の質が低い(3以下)とか有り得ない。

全体の質を上げられるような能力を持ったコーチを3人追加する。フリーでも優れたコーチはいるから、お金をかけなくてもできる。であれば、必ずやっておくべき。

これでトレーニングのレベルに関しては改善された。


【開幕までの道程】

トレーニングマッチをこなし、気になる選手にオファーを出しながら、開幕戦を目指す。

その途中で、今作の新しい機能と“遭遇”したから、2つほど簡単に感想を書いておきます。プレーしている方にとっては当たり前でしょうから、スルー推奨です。

1つ目は、新要素のキモとも言える「代理人」絡み。代理人が選手との契約を解除することもあるのね。期待の若手に挙げたRamalhoは、36人の選手を抱える代理人と契約していたんだけど、7月7日の七夕に“放出”されちゃった。しかも、新しい代理人と契約することもなく、ずっとフリー。こっちとしてはありがたいけど、いいのかね。

それにしても代理人の存在は本当に厄介。他のクラブからオファーが来まくっている若手を「放出するか、昇給させろ」と脅しやがる。代理人にはそれぞれ個性が設定されているけど、金にうるさいタイプとの付き合いは面倒だな~。

代理人の話はこれくらいにして、もう1つ。今回からスポンサー収入のランキングが発表されるようになってます(どうでもいい?)。

リーガ・エスパニョーラは、全クラブの総額が140億円で、トップはレアル・マドリー。なんと30億円強にものぼります。逆に最下位はレアル・ソシエダで2億1000万円。同じ「レアル」なのに、こんなに差がある。平均は7億円で、うちは・・・書き忘れてたw

偉そうに「新しい要素」とか書いておきながら、何をやっているんだ・・・。

ちなみに2部のトップはセルタで3億8000万円なり。1部と2部では雲泥の差だ。


○オッズ

今季のオッズは何倍かな~。

odds_20101210150146.jpg

151倍ね。単勝万馬券か。誰も怪我をせず、上位陣が奇跡的に落馬(=大不振か怪我地獄)すれば、リーグ優勝もありえるか。いや、ないなw

バルセロナが3倍、レアル・マドリーが4倍で、どちらかが優勝するに違いない。


○選手補強

選択肢が少ないから、他のクラブでプレーする時のようなワクワク感は乏しかったな・・・。

って、1年目からそんなことを言ってたら、完全に打ち切りフラグだぞw

まあ、来年以降はライバルクラブに“神童”が誕生するのを祈るのみ。

では、今夏の新獲得選手を。

Javier Flano ヌマンシアから1億2000万円で獲得

Flano_20101210151420.jpg

オサスナの下部組織出身で、双子の弟(兄?)はオサスナでプレーしている。U-20、U-21、U-23の代表歴を持つ。控え不在の右サイドバックに待望の新戦力がやってきた。


Jose Javier Barkero ヌマンシアから1億8000万円で獲得

Barkero.jpg

レアル・ソシエダの下部組織出身の攻撃的MF。ロングレンジからのシュートに定評がある。特に、08年の8月にレアル・マドリーから奪った長距離砲は今でも語り草。同シーズンはチームトップの12点を挙げたが、所属するヌマンシアは降格し、現在は2部でプレーしている。

なお、彼は日本が準優勝に終わった1999年のワールドユースに主力として出場しており、決勝の日本戦で2点を決めている

FlanoとBarkeroの2人の獲得で補強は終了。どうせ、リーガ・エスパニョーラは25人しか選手を登録できないわけで、頭数だけ増やしても仕方ない。


○トレーニング

最近は、ネット上の秀作(臭作ではありません)をダウンロードして使っていたけど、今作から若干の仕様変更があったため、まずは自分で試してみる。プレシーズンはGK用、守備陣用、攻撃陣用の3タイプをつくり、強めの負荷がかかる内容にした。

training-gk.jpg

training-def.jpg

training-att.jpg

フィールドプレイヤーを守備と攻撃の2つで分けてしまうなんてアバウト過ぎるw

さらに、暫く経つと「何人かの選手にとって負荷がかかり過ぎている。要再考」という旨のコメントが、コーチ陣から届くようになった。

だ が 断 る

だって、怪我人も少ないし、これくらいでは問題なさそうなんだもん。


○トレーニングマッチの結果

2011になって初プレーということもあり、かなり沢山の試合を組んでみた。

選手の見極め、戦術の機能性を確認するためには、やはり実戦が一番だし。

結果は・・・

friendly_20101210153256.jpg

超格下には大勝し、1つ下のディビジョンのクラブには勝てないという、情けない有様(苦笑)。それでも9試合をこなし、選手の特徴は分かってきた。

既存選手では、代表クラスの選手とIraora、Susaetaが目立った。Susaetaの突破力は相手を問わず光っていたように思う。

新加入組は、予想以上に早くフィットしてくれた。Flanoは5試合に出場して1アシスト、平均レイティングは6.88。Barkeroは、6試合に出場(うち2試合は途中出場)して2ゴール3アシスト、同7.64。サイドでもトップ下でも結果を出していて、攻撃面での存在感は素晴らしい。

気掛かりは、守護神のIraizozが練習で負傷し、開幕から1カ月以上の欠場を強いられること。練習の負荷が高かったからか・・・。

控え筆頭のRaul Fernandezは高さで勝っているが、トータルではIraizozに完敗なだけに、不安は拭えない。


○戦術

戦術の詳細は、完全に煮詰まって結果が出た時に書くとして、今回はどんなイメージかだけ。

まず、頼りになるFWがLlorenteしかいないから、基本は1トップ。MuniainかBarkeroをトップ下に置いた4-4-1-1、あるいは中盤の豊富な戦力を生かした4-2-3-1を採用する。

攻撃は、両サイドの突破力を信じて、サイドを使ってダイレクト気味に前へ速く。クロスはLlorenteの高さを発揮できるように浮き球。ビハインドの試合終盤で、放り込みが必要な時は、Llorenteをターゲットマンに任命する。

守備はセンターバックにそこそこスピードがあるとはいえ、前につり出されて後ろを狙われるという展開が嫌なので、低めに構える。中盤に人数をかけているため、プレスも全体的に強め。

そんなプランで練習試合を沢山こなしたため、チームの戦術理解は開幕前にだいぶ深まっている。

tacticFamilliarityLevels.jpg

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【開幕戦】

対エルクレス


○両者のフォーメーション

vsHercules-a-f.jpg

敵地ということもあり、布陣は4-4-1-1。戦術は縦に速いカウンターで臨む。Llorenteに当てて、Muniainが拾って――というのが理想形。開幕戦は手堅く勝ち点を拾いたい。


○注目選手

David Trezeguet

Trezeguet.jpg

Tiago Gomes

TiagoGomes.jpg

Francisco Javier Farinos

Farinos_20101210160930.jpg

他に、左サイドバックのDrenthe、センターバックのMohamed Sarr、GKのVelthuizenらは能力が高い。

うん、強いね、このチーム。正直、嫌な予感しかしないw


○試合開始

押されながらもカウンターから描いた通りのチャンスをつくる。しかし、前半に訪れた2回のチャンスをLlorenteが足と頭でモノにできず。さらに、開始早々にBarkeroが負傷退場するというアクシデントもあり、前半は0-0で折り返す。

後半も耐えながらカウンターでゴールに迫ると、72分、幸運が訪れる。

相手GKがバックパスの処理をミスし、ボールはMuniainへ。

ゴールは無人だ!!

こんなの小学生でも決められる。

丁寧に流し込み、先制する。

運にも恵まれ、勝ち点3まで一直線のビルバオ。

しかし、終了間際だった。

セットプレーの混戦をSarrに押し込まれ、引き分けに終わった。

vsHercules-a-r.jpg

内容的には劣勢で、勝ち点1を取ったことを評価すべきか。

ただ、Barkeroが全治6~7週間の重傷を負ってしまった。

ふざけんな~!! (ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻

---------- キリトリ -----------

守護神とトップ下を早々に失い、前途多難なビルバオ。まずは初勝利を目指し、突き進む。

次号へ続く!!
スポンサーサイト

コメント

Re: 赤と白の復興・1

遂に始まりましたね~。
マイペースでいきましょう♪
言語は英語で良いと思いますよ。
FM経験者であれば、英語の細かい意味まではわからなくても、大体の意味はわかると思いますし。

バスク人しか獲得できないのが辛いところですが、ムニアインなど優秀な若手もいるので、彼らの台頭にも期待したいところですね。

しかし、FMもシリーズが進むにつれて段々と進化してきていますなぁ。
FM2008で止まっている私は、まるで“浦島太郎”状態ですw
そういう意味でも、暁さんの日記は最新作の情報を知る良い機会となっております。

早いうちに初勝利となると良いですね。

Re: 赤と白の復興・1

待望の第一話 キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
こう実際にやってみると現実以上にジェステの退団は痛いなぁと痛感しますね。
過去にはJマルティネスをオサスナから約13億で引き抜いたこともありますが投資と青田買いで補強資金は無くなってしまうと思われます。が、暁さんのことです。きっとうまいことやってくれるものと期待して次回を楽しみに待っておきます!

Re: 赤と白の復興・1

代理人については、むしろ大金を渡して最低移籍金オプションを取り下げさせたり長期契約にさせたりと、選手の説得に向かわせることができるので重宝しています。

英語は、まあ、暁さんの解説がありますし(笑)。
ゲーム中ではちゃんと読み込まずに適当に会見を進めていたら酷く審判批判をしていたようでタッチラインに経つことを禁じられたりしちゃいましたけれど。。。

アスレチッククラブは2010で2012の1年だけやりましたが、印象に残っているのは Llorente、Iraizoz、Iraora、Ustariz、Gurpegi、David Lopez ですかね。
両サイドバックと何故だかDavid Lopezの出来に大きく左右されていたような。
あと、大金を積んだ獲得選手が活躍せずに、監督としてZenitに移籍した後でふと見たらクラブの象徴レベルにまで活躍していて複雑な気分になったのを覚えています(笑)。

続きを楽しみにしています。

Re: 赤と白の復興・1

>金にうるさいタイプとの付き合いは面倒だな~。
ライオラのことですね。わかりますw

と冗談はさておきとうとうビルバオ始動ですな。
バスク人縛り結構きついとは思いますが楽しみにみてます~!

ジョレンテの控えにトレゼゲなんていいy(ry... サーセンw

ゆっくり進めていきますね

>どらぐら様

言語については、他の方も「解説があれば英語でも構わない」とありましたし、ご自身で日本語化している方がほとんどでしょうから、このままいきます。
(゚Д゚)ノ

バスク人しか獲れないと、最終的にジリ貧になってしまうのかを確かめたくて、無職のまま10年くらい進めてみようかと思ったんですがw、パソコンの負担がかかりすぎるのでやめましたw

ただ、長期間プレーしていてもビルバオが降格したのは見たことがないですし、良い若手が出てくると信じています。あとは、放出した選手をベテランになってから買い戻すのがいいかなと。

いずれにせよ、今回は衰退するか発展するかを見極めるべく、なるべく2回で1年が終わるように考えています。

新機能の紹介も、逐一していきますので、何かの参考になれば幸いです。

青田買いに勤しむ日々

>パト様

今夏は中堅とベテランに3億円ほど投じましたが、これからはバスク地方のクラブに出現する若手に目を光らせなければなりませんね。金にモノを言わせてでもw

ジェステはUAEに行ってしまったんですよね。リアルでは。まだ30歳ですし、素晴らしいテクニックを持った選手だけに、残念です。

ただ長くプレーしているだけの私に、「腕」など期待できませんが、禁断の「リセット技」に頼らずに済むよう励みますw

詳しい情報、ありがとうございます

>さめろく様

なるほど、代理人は上手く手懐ければクラブの役に立ってくれるんですね~。まだ全然プレーしていないので、とても参考になります。
c⌒っ*゚ー゚)φ メモメモ...

言語の件にも触れて頂き、ありがとうございます。表示は英語のままで、日本語のフォローを添える形で進めていきますね~。

私も、会見は面倒でボーっと流れ作業でボタンを押していてミスったことが何度かありますw ちゃんと読まないとダメですね。
(;^ω^)

ビルバオについても、情報をありがとうございます。2010、2011とサイドバックの存在感が高まるばかりなので、イラオラやカスティージョ(バレンシアガ)の責任は重大です。彼らが無事に、高いパフォーマンスを維持してくれるといいのですが。

獲得した選手を上手くフィットさせてあげられず、自分がいなくなってから活躍されるとイラっとしますよねwそういうのを眺めるのも楽しくはありますが。

なるべく早く次を公開できるよう、頑張ります。

ようやく始まりました

>ハンター様

相変わらずの遅筆です。。。
(;^ω^)

年内にもう1回、更新できたら奇跡ですねw

代理人との交渉は、まだ始めたばかりで完全にイエスマンになっている私です。徐々に、ウイン・ウインになれるようにしたいと思っていますが、ただでさえバスク人しか獲れないので、予算に余裕がある限りは甘い取引ばかりになってしまうかもしれません。
(;´∀`)

ちなみに、トレゼゲってバスク人の血が入ってるんですか?!だったら願ったり叶ったりですが・・・。ちと調べてみますね~。

Re: 赤と白の復興・1

すいません。エルクレスにトレゼゲがいたので言ってみただけです(;´Д`)

本当はリザラズみたいだったらいいでしょうけどね。

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。