09 | 2017/10 | 11

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国際フットボール評議会、機械判定導入を検討 

国際フットボール評議会(IFAB)は20日、機械によるゴール判定について、本格的に検討すると表明した。かつては否定的な見解を示していたが、ゴール判定に限り専用機械の導入を視野に入れる。11月20日を期限に、各国の機器製造メーカーの提案を受け付けるという。IFABの発表について国際フットボール連盟(FIFA)は、「企業はFIFAに自社のテクノロジーを示すことになる」とコメント。なお、来年3月に開催されるIFABの年次総会で、話し合いが行われる予定だ。

---------- キリトリ -----------

上のニュースをトップに持ってきたが、衝撃度から言えば、ルーニーの契約延長が上。あれほど世界中を騒がしておきながら、「監督と首脳と話し、ここが自分の居場所だと確信した」と5年契約にサインした。エブラやヴィディッチら“身内”からの批判、サポーターからの“殺害予告”が生じた直後の契約延長に、彼らは拳の振り下ろし先を探している。

また、ニューカッスル・ユナイテッドのキャロルが新車を燃やされ、ガスコインはクラスAドラッグ(コカインやヘロインなど)所持疑惑で逮捕されるなど、イングランドの10月22日は騒がしい1日となった。
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コメント

Re: 国際フットボール評議会、機械判定導入を検討

ルーニー残留決定といい、機械判定導入の件といい、急展開ですね^^;

ニュースがあるのは嬉しいですがw

>どらぐら様

ニコ生のネタを考えずに済むのはいいですが、こう大きなニュースが重なってしまうと、てんやわんやになってしまいます。
ヽ(;´Д`)ノ

良いニュースだけならまだしも、悪いニュースも多いですしね・・・。

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