08 | 2017/09 | 10

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1860ミュンヘン日記・2 

FM2010連載~皆で1860ミュンヘンに栄光を取り戻そう~


データベースサイズ:最大

追加データ:Jつく

リーグ選択:イングランド1~3部、フランス1~2部、ドイツ1~3部、イタリア1~2部、オランダ1~2部、ポルトガル1~2部、ブラジル1~2部、アルゼンチン1~2部、日本1~2部、韓国1~2部、ベルギー1~2部、ギリシャ1部、トルコ1部

※いずれも就任可能





第1回から1カ月以上が経ってしまいましたが、第2回をお届けします。もはや連載とは言えないレベルですな・・・。
(;´∀`)

前回は、クラブの各種情報から始まり、アンケートで決まった選手をはじめとする戦力補強の結果、タイトルオッズの発表まででしたね。

今回は最初に、前回の日記で実施したアンケートを踏まえてフォーメーションを決めましょう。

【フォーメーションを決めよう!】

以下の条件で、今季の1860ミュンヘンが使用するフォーメーションを決定しました。

1)アンケートの1票は1ポイント。


2)コメントでの投票は2ポイント。

3)筆者が最も「説得力があるな」、「面白いな」などと感じたコメントでの投票は3ポイント。

まず、1についてですが、4-3-3が3票で3ポイント、4-4-2が2票で2ポイント、4-3-1-2と3-4-3が1票で1ポイントとなりました。

続いて2ですが、4-4-2が2票で4ポイント、4-3-3が2票で4ポイント、3-4-3が1票で2ポイントとなりました。

そして3は、liberoさんの変則的な3-4-3が非常に面白そうだったので、つくり込めるかどうかは別にして、3ポイントとさせて頂きます。

この結果、4-4-2が7ポイント、4-3-3と3-4-3が6ポイントというのが最終結果となりました。今季の1860ミュンヘンは、4-4-2が基本フォーメーションです。

ただ、いずれも接戦であり、かつ色々な布陣を使い分けられた方が武器になると判断し、4-4-2、4-3-3、3-4-3を万遍なく試してみることにしました!

「何のためのアンケートなんだよ!」というツッコミが入りそうですが(苦笑)、個性的な選手を沢山抱えていることもあり、それぞれの出番を上手く作ってあげたいなと考えた結果でもあります。

細かい設定などは、固まってきてから公開しようと考えていますが、10.3パッチにおける傾向を捉えるためにも、できるだけ特徴的な設定にするつもりです。

例えば、4-3-3はこんな感じ。

4-3-3-position.jpg 4-3-3-team_20100427143932.jpg 

高い位置から果敢にプレスをかけ、ワイドにかつ素早くボールを繋いでゴールを目指す狙いがあります。中盤の選手のコンディションはガンガン低下していきますが、はまれば相手を一方的に押し込むことができるはずです。

なお、選手個々には細かい指示をせず、大まかな役割とメンタリティだけ決めています。それで十分に意図する動きをしてくれるので(あくまで私の感想です)。

大まかに説明すると、GKとセンターバックは守備、サイドバックは守備6:攻撃4くらいのイメージで、中盤の3人の真ん中はアンカー的な役割、両脇は攻めに絡む、3トップは全員がアタッカーでクロスを上げるというよりもペナルティエリア内で勝負させる――という考え方をしています。

3トップの両翼を下げて「1トップ+サイドアタッカー」にした4-3-2-1も、4-3-3の変形として使うつもりで、あるいはアンカーを明確にした4-1-2-2-1も選択肢の一つです。

の辺りはおいおい試合回顧の中で触れようと思っています。

---------- キリトリ ----------- 

【若手を抜擢】

改めてリザーブや下部組織をチェックしていたところ、トップチームでも出番を与えたくなるような選手を2人見つけたので、 引き上げてみました。


Manuel Shaffler

 Schaffler.jpg


Peniel Kokou Mlapa

 Mlapa.jpg


ハタチの前者は決定力に欠けるものの、バランスの良いストライカー。後者は、敏捷性には欠けるものの、標準以上の高さを持ち、18歳にしては完成されている。共になかなかの逸材のようで、上手く育てていきたい。

その一方で、レンタル枠を超過していたため、Aleksandar Ignjovskiを返却した。

---------- キリトリ ----------- 

【いよいよ初陣】

補強を済ませ、戦術を決め、テストマッチも終わって、いよいよ公式戦に臨む。 


8月2日 対ビリンゲン(A):DFBポカール1回戦

vsVillingen-a.jpg 


初陣のメンバーは、上の通り。怪我人が出ているため、控え組の顔もチラホラ。右サイドバックのKaiser、それから中盤のLovin以外の2人は、主力が戻ってくれば、ベンチを温める役割になります。また、両サイドのアタッカーが負傷中のため、フォーメーションは4-3-3です。

さて試合は、下部リーグの相手に延長戦まで粘られて薄氷を踏むような辛勝。圧倒的に押したものの、なかなかゴールを割れなかった。

vsVillingen-a-r.jpg 


これほど内容に大差が付いてしまうと、戦術の良し悪しは分からない。リーグ戦でも継続して使用し、そのフィット感を確かめてみるか~。

---------- キリトリ ----------- 

【ツヴァイテリーガ開幕】


8月15日 対オーバーハウゼン(H):ツヴァイテリーガ第1節


開幕戦です。メディア予想11位のチームとホームで戦います。ちなみに、前にも書きましたが、1860ミュンヘンのメディア予想は10位。フォーメーションは引き続き4-3-3を採用しました。


vsOberhausen-h-f.jpg


センターバックのレギュラーであるBedaが怪我で不在なため、ベテランのHoffmannを起用。中盤の底はRoslerで、3トップの頂点にはWashingtonと、センターラインにベテランを並べて安定を図っています。

相手は完全に守り抜く気マンマンの5-3-2。こじ開けられるか。

試合は、中盤の要であるLovin
のスルーパスで抜け出したWashingtonが18分に先制弾。47分に再びLovinのパスに一発でDFラインの裏を取ったWashingtonが追加点を挙げると、相手の反撃を1点に抑えて開幕戦を勝利で飾った。


vsOberhausen-h-r.jpg
 


2-1というスコアを見なければw、完勝。相手の枠内シュートは1本だけだった。それで入れられてしまうのが、「ライオン」(1860ミュンヘンの愛称)の優しさ(苦笑)。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【8月のリーグ戦を振り返る】 

8gatsu_20100427202253.jpg 

フュルスはメディア予想6位。Washingtonが、老練な動き出しから精確に決めて口火を切ると、終盤にもLovinが加点して快勝した。ザンクトパウリ戦(メディア予想8位)も、この2人の得点で全く同じ2-0勝利。2試合連続の2-0、2試合連続でWashingtonとLovinが得点という、珍しい記録となった。
 

パーダーボルン(メディア予想17位)とのアウェイゲームは、ドラマティックだった。「ライオン」がPKで先制、Washingtonの4試合連続ゴールで2-0とするも、49分にBrandyが1点を返すと、86分に再びBrandyが決めて試合は振り出しに戻る。

しかし、これで終わらない。

ロスタイムの4分も超過した95分、Bedaが劇的な決勝ゴール!!

1860ミュンヘンが4連勝で首位に立った。
 

いずれの試合もLovinが攻守に大活躍。週間最優秀選手にも選ばれた。

---------- キリトリ -----------  

Lauthの移籍で変革を余儀なくされる「ライオン」】


怪我からノソノソと復帰しておいて、突然「移籍したい」との要望を露わにしたLauth。副キャプテンにあるまじき自分勝手な振る舞いに対し、呆れつつ許可を出した。優秀なストライカーだが、FWの頭数はそれなりに揃っている上、28歳で大きな成長を見込めず、1億円を超える給料がチームの足枷となっていることもあり、そこまでの痛手にはならない。

幾つかのクラブからオファーが来たが、セリエAのパレルモへと移籍した。違約金は3億4000万円なり。緊縮財政のせいで、なんと15%の額しか使えないものの、はみ出ていた給与枠に9250万の余剰が出たため、これを使ってフリーの選手を補強できるのは大きい。

もっとも、移籍が決まったのは8月29日。選手を見繕う時間は少ない。そこで、気になった選手に片っ端からオファーを出し、トライアルでは10人近い選手をチェックした。

そして契約したのが彼ら。

 

Makoto Kakuda 京都サンガから1000万円で獲得。


kakuda.jpg
 


センターバックの怪我人が多く、右サイドバックや中盤もこなせる点に目を付けた。ただ、何も考えずに交渉していたら4年という長期契約になっていて、ファンはご不満らしい。確かに、ブンデスリーガでは通用しそうにないが・・・。


Diego Marfori 
フリー


Marfori.jpg
 


4-3-3を使うためには、セントラルMFの選手層を厚くする必要があったため。この年齢でこの能力は、掘り出し物でしょ?


Mourad Hdiouad
 フリー


Hdiouad.jpg
 


ファンは、彼の獲得を最も喜んでいるらしい。モロッコ代表での実績があり、各能力もそれなりに整っている。
 

上にも書いたが、FWの頭数は揃っているので、現状維持。そういえば、18歳のMlapaにボルフスブルクからオファーが来た。評価額が2億円なのに対し3億円を提示してきたように、将来性は豊かなようだ。だとすれば、なおさら売るわけにはいかない。6億5000万円を吹っかけたら、予想通りに撤退。それでいい。もっと高くなってから売ろう(マテ

角田、Marfori、Hdiouadの3人を獲って、今夏の補強は完了。契約を結べたのは移籍市場が締まるギリギリで、ちょっと焦った。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【9月のリーグ戦を振り返る】


9gatsu_20100427162806.jpg
 


メディア予想18位のユニオン・ベルリン戦は、4-1で圧勝。Washingtonは5試合連続ゴールを達成した。

メディア予想3位のコットブス戦は、アウェイながら内容で上回ったが(コットブスがシュート数6、枠内2に対してシュート数15、枠内7)、相手GKの堅守を崩せずに0-0。とりあえず、クロス成功率0%というのは酷過ぎる。まあ、3トップを全てストライカータイプで構成しているのが問題なのかもしれないが・・・。

ちなみに、ことごとくシュートを止めたGKは、Gerhard Tremmel。


Tremmel.jpg 


なかなか良いGKだ。

メディア予想5位の強敵、デュイスブルクとの試合はWashingtonのヘディングゴールとFKからのBedaの一撃で快勝。ただ、シュートを27本浴びせて2点というのはもったいない。

9月は2勝1分で無敗。順調に勝ち点を稼いでいる。まさか、このまま昇格してしまうのか?!
 

DFBポカールは2回戦に突入】


9月22日 対ロストック(H):DFBポカール2回戦
 


vsRostock-dfb.jpg
 


大激戦の末、なんと終盤の5分で2点を決められて敗戦。Mlapaの頑張りに守備陣が応えられなかった。ただ、怪我から復帰してそこそこのパフォーマンスを見せたUzomaなど、今後の光明も幾つか見出せた。

なお、賞金として3960万円を獲得。意外と沢山もらえて驚いた。
( ゚Д゚)
 

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【10月のリーグ戦を振り返る】


メディア予想1位のアーヘン
とのアウェイゲームは、6分と11分のカウンター2発で勝負あり。内容的にも完勝で、意外なほど手応えがなかった。


vsAachen-a.jpg
 


相手のダイヤモンド型の中盤に、4-1-2-2-1で臨んで上手くギャップを付けたのが良かったか。

メディア予想16位のFSVフランクフルトとのホームゲームは、3-1で快勝。ホームでは前線にストライカータイプを並べた4-3-3を使っているが、かなり機能している。ちなみに、高原や稲本が所属していたフランクフルトとは違うのでお気を付けあれ!



続くメディア予想14位のコブレンツ戦は、押しながらも点を奪えない重苦しい雰囲気の中、相手GKのクリアミスをヘディングで打ち返したWashington今季の得点数を2桁に乗せる決勝弾。これでライオンは10戦を終えて9勝1分となり、首位を快走している



ただ、その数日後の練習で守護神Kiralyが全治5~6週間の大怪我
。今季平均レイティングは7.15、6試合でクリーンシートを記録していた偉大なるGKの離脱は痛い・・・。



メディア予想4位のカールスルーエ戦は、チームの勢いを感じさせる逆転劇だった。敵地で、しかも先制されるという厳しい状況を乗り越え、前半にまたもやWashingtonが決め手追い付くと、終了間際の85分にAntonioが逆転ゴール。鳥肌物の素晴らしい“ショー”だった。



また、4-1-2-2-1でスタートして、相手のサイドが能力的に劣ると見るや、4-4-2に変えて流れを引き寄せるという采配も光った(自画自賛)。


10月を終えた時点での順位表はこちら。


10gatsu_20100427163639.jpg
 


2位に勝ち点9差を付けて独走している。スタート時の戦術も特に調整しておらず、試合の中で布陣を変えたり、選手を入れ替えたりしているだけ。にもかかわらず、メディア予想10位のチームが独走するとは、補強した選手が有能なのか、このゲーム自体が“ぬるい”のか。

本音を言えば、今季は上がらずにチーム力を底上げしていきたいのだが・・・。
 

続いて選手のランキングも。


10gatsu-player.jpg
 


得点ランキングの首位に立つのがWashingtonで、アシストとレイティングの1位がLovin。気になるのは、失点数は最少なのに、タックル数で上位に入る選手がいないこと。うちのセンターバックのレギュラーは、Bedaが2.28Felhi3.45と低い。それでも失点が少ないのは、パスカットが巧みなのか、追い込んで「外れるシュート」を打たせているのか、GKのお陰か。Kiralyの離脱で失点が増えたら、3番目だと直ぐに分かるのだが(自虐的)。

それにしても、Washingtonのゴールマシーンっぷりは恐ろしい。毎月、コーチから能力減退の報告が来るし、実際に技術もフィジカルもドンドン衰えてきているが、毎試合のように点を取る。それ故に、常にスタメン。特にプレイスタイルも持っていないのに、これほどゴールを量産するとは。ベテラン選手の“老獪さ”をこのゲーム自体が内部でプラス査定しているのか、それとも相手が弱いのか。空砲続きのFabio Juniorは見習って欲しい。

また、Lovinの活躍も予想以上だった。タックル数はセンターバック陣と同程度で、アシストやゴールも決められる。このディヴィジョンでは屈指のセントラルMFだ。


【選手放出のお知らせ】


Lauthと同じく移籍希望を出していた左サイドバックのHolebasの移籍先がデンマークのOBに決まった。彼は、Gresko、Shwarzに次ぐ3番手で、1度も公式戦で使っていない。その選手を手放して1億円を手に入れられたのは、幸運と言う他にないわけで。補強費が5000万円を超え、給与枠にも余裕があるため、怪我人が増えるようであれば冬の市場で動くかもしれない。

---------- キリトリ ----------- 

というわけで、今回はここまで。次回は一気にシーズン終盤まで突き進みます。

下は、最新の選手リストです。



PositionNameValueAgeEtcMemo
GKMichael Hofmann52.5M36  
GKGabor Kiraly210M33  主力
GKPhilipp Tschauner140M23  有望
D RCMate Ghvinianidze82.5M22  主力
D RC,DM,MCRadhouane Felhi240M25loan 主力
DCTorben Hoffmann30M34  控え
DC,DM,MCMathieu Beda87.5M27  主力
DC,DM,MCMakoto Kakuda10M26New控え
D/WB RAntonio Rukavina150M25  主力
D/WB LBenjamin Schwarz35M22  控え
D/WB L,AM/FCJose Holebas90M25  控え
D/WB/MLVratislav Gresko30M31New 主力
D/MRSandro Kaiser190M19  有望
DM,MCDiego Marfori70M22New 主力
DM,MCFlorin Lovin150M27  主力
DM,MCEke Uzome440M19loan 主力
DM,AM CTarik Camdal130M18  有望
DM,AM/FCSascha Rosler32.5M31  控え
DM,MCMourad Hdiouad42.5M32New主力
M LCMarcos Antonio14M21loan 主力
AM RLStefan Aigner110M21  控え
AM RLDaniel Bierofka240M30  主力
AM RLCAlexander Ludwig90M25  主力
AM/FCDjordje Rakic250M23loan 控え
STManuel Schaffler290M20  有望
STFabio Junior140M31New 主力
STWashington6.5M37New 控え
STPeniel Kokou Mlapa200M18有望
1860ミュンヘン09-10

---------- キリトリ ----------- 


【プレーして気付いたこと】

「怪我人が多い」と言われるが、それほど気にはならない。試合中に必ずと言っていいほど1人か2人は軽症マークが付き、それによって選手交代を余儀なくされるのは頂けないが、その時点で代えてあげれば、ほとんどの場合は試合後に「無傷」でいる。交代枠を使い切っていて代えられないまま終わっても無傷な場合もあるだけに、あまり深刻でなさそうならば、軽傷マークが付いたからといって慌てて交代して枠を埋めなくてもいいのかもしれない。

もう1つ、「ヘディングでのゴールがない」というのも、長身でヘディングの上手い選手を前線に置いているチームには当てはまらないようだ。1860ミュンヘンではワシントンやラキッチが何度か決めているし、相手の屈強なストライカーにヘディングで叩き込まれた失点もある。たったこれだけのプレーで断言するわけにはいかないが、「『ヘディングでゴールを奪える選手』が絞り込まれた(能力的な意味で)」と解釈すべきなのかもしれない。とりあえず、これについては継続して見ていきたい。

それから、「ミドルシュートがやたら決まる」というのも、あまり実感がない。1度、CKのこぼれ球を豪快に決められたが、自軍も敵軍もミドルシュートは枠を逸れてばかり。これも選手の技量に大きく左右されるのかもしれない。

最後に、Google Chromeからも高機能テキストエディタが使えるようになって、作業がだいぶ楽になって嬉しい♪

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コメント

Re: 1860ミュンヘン日記・2

遂にシーズン開幕ですね!
リアルでは昇格争いに絡めていない1860ミュンヘンですが、ここでは圧倒的な強さを誇っていますな。
中でもベテランのWashingtonの活躍が光りますね。

FM2010の戦術設定はこんな感じになっているのですかぁ。
初めて知りました^^;
「全体的な主義」とか「流動性」などは、今までのシリーズにはなかったものですね。
あと、ディフェンスラインの高さは画面でわかるようになっているのですか!?
だとしたら、大した進歩ですね!

シーズン終盤まで好調を維持できることができるか、楽しみです♪

Re: 1860ミュンヘン日記・2

絶好調ですね~。
Lovinのような高さのあるMFは結構活躍する気がします。
というか大好物ですw

しかしベテランは補正あるんじゃないかというくらい、素晴らしいですね。
このままぶっちぎりで昇格を決めてしまうのでしょうか!?
楽しみです。

大変遅くなりましてすみません。

>どらぐら様

リアルでは、当分2部暮らしでしょうね。名門ですし、アリアンツアレーナを使用していることもあり、早く1部で観たいチームなのですが・・・。

さて、私はすっかり元浦和のワシントンだと思っていたら別人だったWashingtonですが、かなりのゴールゲッターぶりを披露してくれています。

FM2010の戦術画面はあんな感じで、初心者でも自らの思い描いた戦術を具現化しやすくなっております。もちろん、今までのような詳細設定も可能なんですけどね。

そして、ご指摘の通り、ディフェンスラインの高さは図で分かるようになっています!これは個人的に気に入っている仕様です。
(*´ω`*)

最近、久しぶりにFMに没頭していて、もうシーズンは終わっています。早めに日記化できるよう頑張ります!

大変遅くなってすみません

>mukade様

Lovin、良い選手ですよね~♪私も好みの能力です。ファンタジスタよりも、こういうタイプが好きでして。
(*´∀`)

ベテランの力というのは、ゲーム内できちんと反映されているように思います。Greskoもとても効いてますしね。

このまま独走するのか、それとも急失速してしまうのかw、なるべく早く公開しますので、また読んで頂けると幸いです♪

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