08 | 2017/03 | 09

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【完成】アイルランド代表監督日記・2 

FM2010プレー日記・短期集中連載

~アイルランドよ、その悔しさを我らが晴らそう~


追加リーグおよびデータ:なし

データベースサイズ:最大(アイルランド人をフルロード)

リーグ選択:イングランド1~2部、フランス1~2部、ドイツ1~2部、イタリア1~2部、オランダ1~2部、アイルランド1~2部、スコットランド1~2部、スペイン1~2部、ウェールズ1部

※10.1.1パッチを適用済み

※フェイスパック、ロゴはFM-Base経由で「メガパック」を導入

※スキンはFM-BaseのNew Default Dark Skinv2を使用



---------- キリトリ -----------

(゚Д゚)ノ  第2回をはじめる前にお詫びからだ。

(*゚∋゚) え、なに?

(´(・)`) リチャード・ダン選手についてですね。

(;´∀`) 所属クラブはマンチェスター・シティでなく、アストン・ビラだな。

(*゚∋゚) 下書きの段階ではアストン・ビラになってたのに、シティに変えちゃったんだよね。

(´(・)`) シティのイメージが強いからでしょうね。

(;´∀`) コロ・トゥーレとレスコットの加入で急遽、移籍したんだよな。

m( __ __ )m 訂正してお詫び致します。

(´(・)`) 謝罪と併せて、彼のWikiを紹介しておきます。

(*゚∋゚) ここね。

(゚Д゚)ノ  では、切り替えて第2回を始めるぞ!

(´(・)`) 今回は、U-21やU-19、そしてトラパットーニ氏が選んだ26人以外から“掘り出し”を探そうという主旨でしたよね。

(*゚∋゚) ざっとリストアップしてみたから確認して。



☆初期U-21の有望株


・Brendan Moloney ノッツ・カウンティ所属(イングランド4部)

Moloney.jpg

・Eddie Nolan プレストン所属(イングランド2部)

Nolan.jpg

・Gavin Gunning ブラックバーン所属

Gunning.jpg

・Mark O’Brien ダービー所属(イングランド2部)

M-OBrien.jpg

・Owen Garvan イプスウィッチ所属(イングランド2部)

Gravan.jpg

・John-Joe O’Toole コルチェスター所属(イングランド3部)

OToole.jpg

・Scott Davies レディング所属(イングランド2部)

Davies.jpg

・Aaron Doran ブラックバーン所属

Doran.jpg

・James McCarthy ウィガン所属

McCarthy.jpg

・Keith Treacy シェフィールド・ユナイテッド所属(イングランド2部)

Treacy.jpg

・Cillian Sheridan プリマス所属(イングランド2部)


Sheridan.jpg

(゚Д゚) Treacyは評価額が550Mとかなり高いし、GarvanやMcCarthyからは将来性の豊かさを感じるが・・・即、フル代表で使えるかといえば、そうではないな。

(*゚∋゚) Treacyって、「ハイスクール奇面組」に出てきそうな顔だよね。

(´(・)`) それは眉毛だけを見て言ってません?山田孝之似のイケメンじゃないですか。

(*゚∋゚) そうかな~。

(-∀ー#) どうでもいいわ!次へ行け、次へ!!

(*゚∋゚) チェッ。次にU-19だけど・・・



☆初期U-19の有望株

・Damien McCrory プリマス所属(イングランド2部)

McCrory.jpg

(*゚∋゚) 最低限、使えるとしても彼ぐらいだよ。

(´(・)`) あまり期待できそうにありませんね。

(゚Д゚) あとは初期リストにいない選手だな。



☆リスト外

(*゚∋゚) アイルランド人は、1815人がヒットしたよ。

(´(・)`) 多いようで意外と少ないのではないでしょうか。

(゚Д゚) 人口は400万人弱しかいないからな。

(´(・)`) Wikipediaによると、こんな感じです。


---------- ここから -----------

ダブリン以外は小さな都市が多く、人口約5万人のウォーターフォードが5大都市に入ってしまうほど(北アイルランドの都市を除く)。生活に必要なものがひととおり揃う町は数千人規模で(そのうちの主要な町には長距離バスが停車する)、それ以下の村や集落が国内に点在しているといった感じである。

「主な都市」

ダブリン (Dublin) : 人口約50万。アイルランド最大の都市であり、首都。

コーク (Cork) : 人口約12万。アイルランド第2の都市。

リムリック (Limerick) : 人口約9万。中西部(シャノン地方)にあるアイルランド第3の都市。

ゴールウェイ (Galway) : 人口約7万。大西洋岸にあるアイルランド第4の都市。

ウォーターフォード (Waterford) : 人口約5万。南東部にあるアイルランド第5の都市。

---------- ここまで -----------

( ゚Д゚) 第2の都市の人口が、中の人の実家がある入間市よりも少ない件について。

(*゚∋゚) アイルランドって、想像してた以上に小さいんだね。

(´(・)`) ヨーロッパだと33位ぐらいです。世界では117位(ともに「世界の人口ランキング」より)。

(゚Д゚) クロアチアと同程度のようだな。さて、何人かリストに加える価値がありそうな選手を見付けたぞ。


・Stephen Hunt ハル・シティ所属

Hunt.jpg

・Caleb Folan ハル・シティ所属

※撮影忘れ

・Glenn Whelan ストーク・シティ所属

Whelan.jpg

・Stephen Kelly フルアム所属

Kelly.jpg

・Noel Hunt レディング所属(イングランド2部)

NoelHunt.jpg

・Rory Delap ストーク・シティ所属

Delap_20091209114739.jpg

・Sean St.Ledger ミドルズブラ所属(イングランド2部)

Ledger.jpg

・Jonathan Walters イプスウィッチ所属(イングランド2部)

Walters_20091209114811.jpg

・Keith Andrews ブラックバーン所属


Andrews.jpg

(´(・)`) St.Ledgerは過去にYeovil日記で獲得したことがありますね。まさか、こんなところで再会するとは思いませんでした。

(*゚∋゚) ちなみに、現実世界だと彼はフランスとのプレーオフに出場していたよ。

( ̄ー ̄) 俺様は慧眼だな。

(*゚∋゚) Stephen Huntはチェフとの激突で有名になったよね。

(´(・)`) あの事故で“罪”を背負ってしまいましたが、彼の人となりを知る人物によると、本来は熱血漢でチーム想いのナイスガイだそうです。ハルのファンからも愛されているとか。

(゚Д゚) 2人の関係を巡っては「正式に謝罪してない」、「謝罪しようとしたら拒否された」など色々な報道が出ていて、真相がイマイチ分からない。チェフは被害者だが、ハントを安易に加害者扱いするのはどうかと思うな。

(*゚∋゚) そうそう、Stephenなのにカタカナだとスティーブンなんだね。ステファンじゃないんだ。

(´(・)`) 「教えて!goo」なども見ましたが、スティーブンと読む方が多いようですね。ステファンはStephanと書くことが多いとか。

(゚Д゚) 日本でも「小宇宙」と書いて「コスモ」と読むしな。名前の読み方は日本でも海外でも難しい。

Σ(´(・)`;) 小宇宙=コスモと読むのは、某漫画の読者だけだと思いますよ。

(゚Д゚) そうか?まぁ、いい。しかし、リスト外に好選手が多いじゃないか。KellyとWaltersはレギュラーとして起用するつもりだ。

(*゚∋゚) 早速、改革が始まったね!



【2月11日:対グルジア(H)】

(*゚∋゚) Georgiaと書いて「グルジア」と読む。これまた難しいね。

(´(・)`) 「ジョージア」と読みたくなりますね。缶コーヒーみたいですが。

(゚Д゚) 英語読みだとジョージアだな。そうそう、今年の3月にグルジア政府は、日本政府に「グルジア」から「ジョージア」に表記を変更して欲しいと要請しているぞ。いずれはジョージアになるのかもしれん。

(´(・)`) グルジアについては、Wikipediaも参考にして下さい。

(*゚∋゚) さて、ジョージアの要注意選手を紹介するよ。



・Kakha Kaladze ミラン所属

Kaladze.jpg

・Malkhaz Asatiani ロコモティフ・モスクワ所属

Asatiani.jpg

・David Kvirkvelia ルビン・カザン所属

Kvirkvelia.jpg

・Levan Kobiashvili シャルケ所属

Kobiashvili.jpg

・Levan Kenia シャルケ所属

Kenia.jpg

・Levan Mchedlidze パレルモ所属


Mchedlidze.jpg


(゚Д゚)ノ なんと言っても、カラーゼだな。ジョージアで最も有名なフットボーラーだろう。

(´(・)`) 彼の守備力はワールドクラスでしょう。他の選手も、飛び抜けた能力こそないものの、バランスの良さが光ります。一筋縄ではいきませんよ。

(*゚∋゚) でも、勝てば勝ち点でイタリアに並ぶし、ここは絶対に勝とう!



【アイルランドのスターティングイレブン】

GK:Given

given_20091202112934.jpg

DR:Stephen Kelly

Kelly.jpg

DL:Kevin Kilbane

Kilbane_20091209123302.jpg

DC:Richard Dunne

Dunne.jpg

DC:John O’Shea

OShea.jpg

MR:Liam Lawrence

Lawrence.jpg

ML:Aiden McGeady

McGeady.jpg

MC:Lee Carsley

Carsley.jpg

MC:Andy Ried

AndyReid.jpg

ST:Robbie Keane

Keane.jpg

ST:Jonathan Walters


Walters_20091209114811.jpg


(´(・)`) GKとセンターバック、左サイドバック、左右のサイドハーフ、FWの1枚は確定的でしたが、右サイドバックはKelly、セントラルミッドフィルダーはCarslyとAndy Riedのコンビ、Keaneの相棒にはWaltersですか。

(゚Д゚)ノ  Finnanの代わりができるのはKellyくらいのもので、右サイドバックは全く迷わなかった。Keaneの相棒も、実はすんなり決まった。良いポスト役になりそうだからな。最後まで決まらなかったのは中盤の中央部分で、結局は大ベテランの守備力と、恐らく守備的に来るであろうジョージアの守備網を一発で破れる可能性を持つAndy Riedに賭けた。ちなみに、キーンがキャプテン、ダンが副キャプテンだ。

(´(・)`) PKは職人のキーンがいるとして、CKやFKは“そこそこ”のキッカーしかおらず、ちょっと物足りないですね。

(*゚∋゚) 良い“ヘッダー”が何人もいるから、上手く合わせられるといいんだけどね。



【戦術設定】

「チーム」

TeamInstructions.jpg

(゚Д゚)ノ  これまでと同様、細かくいじろうかとも思ったが、折角なのでFM2010から実装された「コンセプトを決めると自動的に戦術が設定される機能」を使ってみることにする。

(´(・)`) まずはオーソドックスなスタイルですね。

(*゚∋゚) Starting StrategyがControlなのは、カウンターを警戒して?

(゚Д゚) ああ。初の公式戦で、かつW杯予選だ。慎重に進めるべきだろう。

「ポジション別」

(*゚∋゚) 両サイドバックは「Full Back」、両サイドハーフは「Wide Midfielder」か。普通だね。

(´(・)`) 逆に、中盤は1人を守備的な役割の「Ball Winning Midfielder」、もう1人を攻撃的な「Advanced Playmaker」に設定しています。

MC(Defend).jpg

MC(Attack).jpg

(゚Д゚)ノ  さらに、FWは引いてボールを受けて、前線へ飛びこめるキーンが「Deep Lying Forward」で、いかにもポストワーカーのWaltersが「Target Man」を務める。

ST(Deep).jpg

ST(Target).jpg

(*゚∋゚) 細かく個人の役割を設定できて、面白いね。

(´(・)`) 詳細を見ると、色々と応用できそうですし。

(゚Д゚)ノ  親切設計だが、個人的にはちょっと甘くなり過ぎたんじゃないかという気もするな。



【試合開始】

vsGeorgia-h.jpg

(*゚∋゚) ジョージアは中盤を厚くした4-2-3-1だね。

(´(・)`) もっと守備的かと思いましたが、蹴らずにきちんと繋いで攻めてきますね。むしろ、細かいパス回しに翻弄され、ホームにもかかわらず劣勢です。

(-∀ー#) 監督交代直後だからか知らんが、ボールの収まりが悪く、パスも繋がらず、攻撃に全く連動性がない。

(*゚∋゚) あ!裏を取られた!

ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

「ギブン、好セーブです!」

(*゚∋゚) 今度はミドルシュートだ!良いコースに飛んでるよ!危ない!!

「ギブン、横っ飛びで防いだ!」

Σ(゚д゚lll)アブナッ !

(´(・)`) ギブンでなければ失点してましたよ・・・。

しかし、27分、Kvirkveliaがエルボーで一発退場!!

(´(・)`) これで楽になりそうです。

・・・そのはずだったが、1人少ないことを感じさせないハードな守備で対抗するグルジアを攻めあぐねる。

(゚Д゚) 埒が明かん。両サイドハーフを1列前へ上げ、チーム全体に攻撃的に行けと指示を出せ!

ようやく実ったのは、後半に入って66分。右CKにファーでフリーになったKeaneが合わせ、ようやく先制に成功する。

(*゚∋゚) キーンにとって、これは代表40ゴール目のメモリアルゴールだよ!!

さらに、84分にはKobiashviliが退場。大勢は決した。

最後はロスタイム、疲弊したAndy Reidに代えて投入したWhelanが中央をドリブルでスルスルと突破し、左隅にコントロールショットを決めて2-0!!

(*゚∋゚) Whelanはデビュー戦ゴールだね~♪

(´(・)`) ポゼッションを相手に譲る厳しい試合でしたが、この勝利でイタリアと同勝ち点、同得失点差になりました。

(゚Д゚)ノ うむ、一時はどうなるかと思ったが、勝ててよかった。

vsGeorgia-h-r.jpg

vsGeorgia-h-stats.jpg

(´(・)`) MOMは、好守で序盤の危機を救ったギブンでした。

(゚Д゚) さすがの安定感だったな。ディフェンスラインと中盤のセンターも健闘した。一方で、両サイドはどうした。時折、鋭いドリブルで突破するシーンが見られたものの、90分を通じて見ると物足りない内容だったな。

(´(・)`) Waltersも、潰される回数が多かったです。

(゚Д゚) Doyleの復帰は予選終盤になる。そこまで彼には頑張ってもらわないと困るんだがな。

KevinDoyle.jpg

(*゚∋゚) それにしても、相手のラフファイトは凄かったね。

(´(・)`) 激しい戦い方で知られるアイルランドがイエローカード1枚なのに対し、ジョージアはイエローカード5枚にレッドカード2枚ですからね。驚きました。

(゚Д゚)ノ 怪我を心配したが、全員無事で一安心だ。うちのような選手層の薄いチームは、これ以上の離脱は命取りになる。すでに、レギュラークラスの数人が長期故障中だしな。

(´(・)`) 嫌なニュースが入らないことを祈る日々の辛さを、凄い味わえますね。

(*゚∋゚) ニュースが入るたびにドキドキするもんね。

(゚Д゚) とはいえ、それは小国の宿命。腕で乗り切ってみせるさ!

(´(・)`) (大丈夫ですかね・・・)

(*゚∋゚)  (大丈夫かな・・・)



次回へ続く!!


---------- キリトリ -----------

<編集後記>

早々と第2回をお届けしました。

もっとも、たったの1試合だけですがw
(;^ω^)

ただ、これで選手の発掘もほぼ終わりましたし、あとは予選を勝ち抜くのみ。親善試合については深く掘り下げないので、次回は一気に連載の終盤まで辿り着くと思います。

ジョージア戦の次は、ブルガリアとのホーム→アウェイの連戦です。イタリアほどではなくても、ベルバトフをはじめタレント揃いの強敵。その後にはイタリア戦も控えていますし、早くも山場がやってきます。

かなりの緊張感がありますが、良い結果を出せるよう頑張ります。
スポンサーサイト

コメント

祝・初勝利

おめでとうございます!
格下には確実に勝っておかないと、W杯出場は難しいですからね。

アイルランドって愛知県(約740万人)よりも人口少ないですね・・・。
それでも、これだけ実力のある選手がいるんですなぁ。

デラップのロングスローは「20」なんですね^^;
何でも今回は、ロングスローがパワーアップしているとかいないとか!?

しかし、戦術設定も「コンセプトを決めると自動的に戦術が設定される機能」というのがあるんですね。
これなら初心者でも安心ですな。
後は日本語版が復活してくれれば(以下自粛)

まだ第一歩ですが

>どらぐら様

ありがとうございます!

ブルガリアやイタリアとの試合が控えていますし、勝ち点は1つも無駄にできませんからね。

ヨーロッパには、アイルランドをはじめ、クロアチアなど人口が少なくとも強い国が沢山ありますよね。日本も、潜在能力はかなり高いと思うのですが。

デラップのロングスローは凄いらしいですよ~。まだ見てませんが、終盤のパワープレー時にはデラップを投入する必要もありそうです。

ただ、18以上とかになると皆、デラップみたいになってしまうようで、これは特殊能力というかスキルにすればよかったのになとは思っています。

簡易戦術設定は便利ですし、勉強にもなりますね。「こういう設定にすると、そういう動きになるのか」という具合に。

日本語版は・・・まず望み薄でしょうね。。。

祝!決勝トーナメント進出!!

まずは1勝おめでとうございます。
落としてはならない試合を落とすと、あとあと必要の無い苦しみを味わうことになりますからね~。

インテルもバルサもそんな苦しみを超えての予選突破でした。正直、ルビンもキエフもいいチームで、さすが国内カンペオンという感じだったんですけどね。
とりあえずは第一ミッションは達成。この苦しみをバネに上へ上へと勝ち上がって欲しいものです。サンチャゴ・ベルナベウの決勝の舞台での再戦を期待して。

追伸:UEFAの陰謀で、バルサvsミランになるに違いないと思っておりますw

ありがとうございます♪

>ごり様

なんとか勝てました!しかし、どうにもボールが落ち着かず、次のブルガリアとのホームゲームはどうなることやら。。。

さて、インテルはギリギリの内容で突破を決めました。当初から嫌な予感はしていましたが、ルビン・カザンがここまでは健闘するとは予想以上でした。
(;^ω^)

うちはベスト16の壁に跳ね返される体たらくですが、今季はどうでしょうか。決勝での再戦はうち次第という感じですよね(苦笑)。ちょっと無理だと思っているのは、私だけでなくインテリスタの総意でしょう。。。

決勝トーナメント1回戦はどうなりますかね~。因縁のカードが多く、たびたび陰謀が噂されますが、W杯の抽選が意外な結果だったことから、今回は“順当”になりそうな気も?!

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。