09 | 2017/10 | 11

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蜘蛛の糸にすがる、虚しきイタリア王者 

DYNAMO KIEV 1-2 INTERNAZIONALE

'22 Andriy Shevchenko(DYNAMO KIEV)
'86 Milito(INTERNAZIONALE)
'89 Sneijder(INTERNAZIONALE)


シェフチェンコの鮮やかなループボレーで先制されると、6割近いボール支配率を記録しながら数々の決定機を無駄にし、敗戦への階段を一歩ずつ進むインテル。しかし、86分にミリートのゴールで追い付くと、終了間際には相手GKの信じられないミス――何でもないシュートが脇をすり抜ける――から劇的な逆転ゴールを“プレゼント”され、グループリーグ突破への“蜘蛛の糸”を手繰り寄せた。

---------- キリトリ -----------

仕事をしながらの観戦のため、きちんとチェックしていたわけではないが、あまりに情けない内容と結果に虚しさが募る。ビッグイアー獲得など夢のまた夢。情けないチームだ。
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コメント

最下位から首位浮上

いかにこのグループが混戦状態なのかがよくわかりますね^^;
ロシアやウクライナでの試合は難しいですが、インテルは見事な逆転勝ちでした。

次のバルセロナとの試合はかなり白熱しそうですね。

No title.

内容はともかくとして、勝利を信じてゴール前に選手が詰めていたからこその結果だと思うと共に、
次の試合がとてもキツイことになりそうで・・・
なんか、負けた方がグループリーグで敗退しそうだから、嫌過ぎます・・・w

厳しいですね

>どらぐら様

気候の面だけでなく、クオリティでも「2弱」とされたチームの予想以上の強さに手こずっています。ロシアやウクライナのチームは、やはりしぶといですね。

バルセロナとの試合は、正直なところ引き分けが精一杯かと思われます。負けても、その次で勝てれば問題ありませんが・・・最近の私はついてないのでw、心配です。

大激戦ですからね・・・

>libero様

あの執念はイタリア勢らしいですよねw

途中までは「負けるのか」と愕然としていましたが、結果を出せて一安心です。とはいえ、次のカンプノウでは勝てそうにない。。。
(;´∀`)

お互い、ここはドローでいきませんか?w

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