07 | 2017/08 | 09

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【加筆】またもやPCがおかしくなってしまい・・・ 

PCの不調に加え、絶賛激務中により、昨日は更新できませんでした。
(;つД`)

http://72.14.235.132/search?q=cache:8v8gfsdfhA4J:c.2ch.net/test/-.YYl00/sec/1224511070/179-+W32/Patcher&hl=ja&ct=clnk&cd=36&gl=jp

上のサイトの241と同じ症状が出て、試行錯誤しているうちにググって見つけたフリーの駆除ソフトを入れてスキャンしてたら、途中でおかしくなり、さらにウインドウズが正常に立ち上がらなくなるという事態に(壁紙だけ映っていてアイコンが何も表示されない)。
ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

一旦復旧したものの、今朝起きたらまたおかしくなっていて・・・上のサイトの246に気付いていれば今頃無事に治っていたはずなのに・・・。
( TДT)

また帰宅してから悪戦苦闘してみますが、場合によっては新PC到着まで(来週中か)更新が不定期になるかもしれません。

とりあえず、明日開幕のJリーグの順位予想を貼っておきます。
( ・ω・)∩

1位 鹿島アントラーズ

熟成+“スパイス”で磐石の態勢。中後は抜けたものの、中田浩、小笠原といったリハビリ中の主力が戻れば解決する。懸念材料だった左サイドバックの控えも、プレシーズン好調のパク・チュホで埋まり、J史上初の3連覇は十分狙える。

2位 ガンバ大阪

昨季の激戦の疲労でコンディション不良が続き、新戦力にも怪我人が続出――苦しいキャンプを送ったG大阪だが、選手の質・量はJ1トップクラス。1シーズン通してみれば優勝争いは間違いない。チョ・ジェジン、レアンドロが過去の実績通り働けば、西野監督が掲げた3冠も。

3位 清水エスパルス

長谷川体制も恐らく今年がラストイヤー。藤本、岡崎、枝村、兵働、山本真ら手塩にかけて育ててきた若手が躍動し、新加入のベテラン(ヨンセン、永井)が上手く彼らを牽引できれば悲願のタイトルも夢ではない。

4位 名古屋グランパス

ピクシーによる改革が実り、昨季は最終節まで優勝争いに絡み、ACLの出場権も手に入れた。ただ、渇望していた本格派ストライカー(ダヴィ)と右サイドバック(田中隼)こそ獲得したものの、左サイドバック・阿部翔平の控え、中盤のユーティリティープレイヤーといった“課題”はクリアできず。選手層の薄さが気になる。

5位 川崎フロンターレ

最大の補強は関塚監督のカムバック。日本人監督屈指の知将は、早速昨季の弱点だった攻守の“分業”にメスを入れ、着々と改善が進む。前線の破壊力はJリーグでも筆頭クラスで、中盤や守備陣にも日本代表クラスが並ぶ。ただ、プレシーズンマッチでは結果が出ていないだけに、出遅れてこの順位か。

6位 浦和レッズ

クラブ側が表明しているように、今季は“未来への布石”を打つ一年になる。長いスパンでのチームづくりに定評のあるフィンケ氏を監督に据え、ユースからの昇格選手や大卒の新加入選手といった若手を積極的に起用。将来を見越した堅固な土台構築に余念がない。一方で、ハードかつ目新しい練習で鍛え直された既存メンバーも上々の仕上がり。即効性のあるチームマネジメントではないが、“ケミストリー”が完璧に機能すれば頂点への返り咲きも。

7位 京都サンガ

走れて戦える選手を好む監督の志向通りに集められた“チームQ”に、一発の可能性を感じる。フィジカル系が揃う中、ディエゴという異才がアクセントとなり、攻め手は硬軟自在。守備に不安は残るものの、水本、増嶋が一皮剥ければその不安も払拭できる。侮れない存在だ。

8位 横浜FM

大島、田中隼が抜けたダメージをどうリカバリーするのか。それが名門復権に向けて避けて通れない難関だろう。FWは大卒新加入の渡邉がプレシーズンマッチでゴールを決め、早速レギュラーポジションを手中にする勢いだが、右サイドの適任者は未だ模索中。中澤を中心とする守備陣、狩野と兵藤が一回り大きくなった中盤は計算できるが、平均年齢が24歳に満たない“若さ”も含めて懸念材料は少なくない。中位が妥当か。

9位 FC東京

「Moving Football」の確立で、昨季は大きく前進したFC東京。さらに磨きをかけて臨む今季は「最後まで優勝争いを」(城福監督)と鼻息も荒い。昨季の戦力をほぼ維持した上、獲得した中村北斗(福岡から)、米本(高卒新人)らは即戦力。よりlovelyなフットボールを披露できる状態にある。しかしながら、純粋な個人の能力では上位と差がある。各チームの研究も進むはずで、1桁順位が精一杯と予想する。

10位 サンフレッチェ広島

11位 柏レイソル

12位 大分トリニータ

13位 ヴィッセル神戸

14位 大宮アルディージャ

15位 ジュビロ磐田

16位 アルビレックス新潟

17位 ジェフ千葉

18位 モンテディオ山形

※以下は後ほど。

うーむ・・・王道過ぎてつまらないな。だが、王道になるのが真面目な予想というもの。奇を衒うばかりが面白さじゃないでしょ?!






---------- キリトリ -----------

○バルセロナ、MLS参入を断念

バルセロナは世界的な経済危機を理由に、2011年にMLS(米メジャーリーグサッカー)に参入し、マイアミに同クラブのフランチャイズを置く計画を断念したことを発表した。

同クラブは、携帯電話会社ブライスター社のオーナーであるボリビア人実業家マルセロ・クラウレ氏と共同でマイアミにチームを作り、MLSに参加するプランを発表していたが、条件面での折り合いがつかず最終的に合意には至らなかったようだ。

「長期にわたる話し合いを経て、双方がMLS参入に対する評価を行った結果、クラブとクラウレ氏は現在の経済上状況などを熟慮した上で、この計画は“実現性が乏しい”と判断することになった」

この発表を受けて、MLSコミッショナーのドン・ガーバー氏はバルセロナとクラウレ氏がマイアミにクラブを創設するために行なってきた努力に対し、感謝の意を表した。

またバルセロナは、引き続き米国のマーケットに力を入れていくことを強調した。「われわれが約束したMLSとの合同のプロモーション活動およびマーケッティングは続けていく。今後は米国のすべてのサッカーファンのために、別の方法で双方の関係強化を図る道を探っていく」

バルセロナが昨年10月に発表した計画では、このプロジェクトから得た収入のうち30%がクラブに入る契約となっていた。同クラブ側の財政負担は一切なく、かわりに監督、スポーツ・ディレクター、選手といった人的支援を行うとともに、クラブの名前を貸与する予定だった。

~スポナビより~

以前にこのブログでも取り上げましたが、バルセロナは資金面でMLS参入を断念しました。世界同時不況の中、アジアや米国といった“未開の地”への進出が、資金獲得の重要要素になっていくのは間違いないですが、共同とはいえクラブを持つまで資本を注ぐとなると、費用対効果的に難しいのかもしれません。新しいクラブ運営の形として注目していたんですが、残念です。

なお、皆様に頂いたコメントへのレスは明日、仕事が落ち着いてからにさせてください。いつもすみません。とても勇気付けられております。
スポンサーサイト

コメント

J1予想

各チームの情報を集めてないので、よくわからないのですが(苦笑)、
不気味なのは広島、大分ですかね。
特に大分には、昨年やられた印象があるもので・・・。
(対戦成績こそ五分ですが、ナビ杯準決勝で負けたのが大きいのです。)

グラについては、層が薄いとされるバックアッパー次第でしょうかね。
阿部の代役は、「名古屋のオシェイ」となりつつある(!?)竹内がやってくれるでしょう。
中盤は、CHは直志、吉村、山口慶のローテーション、
攻撃的に行く時は2年目の花井で乗り切れそうな気が。
最も気になるのが両SHで、左SHは新人の平木の成長に賭けるしかありません。
右SHは・・・。

お忙しいみたいですね、ご無理はなさらぬよう。

開幕しましたね~

>どらぐら様

まずは、開幕戦勝利おめでとうございます!!

羨ましいっす・・・
。・゚・(ノд`)・゚・。

ダヴィはやっぱり凄かったですね♪

それにしても、ウェズレイは7年連続開幕弾とは・・・。ギネスに載せられそうな記録ですよね。

うちは後半ようやく巻き返してドローでした。ただ、惜しいシーンも沢山ありましたし、5位以内は十分狙えると思います。

お互い、健闘を祈りましょう!!

忙しさも一段落。幸い、PCも奇跡の一手で直ったので、これからまたしっかり更新していきます!

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。