今日は本当にツイテナイ日でした。インテルの試合はグダグダだし、昼食にうな丼をご馳走になったら歯が取れるし。。。
( TДT)
そんなわけで、気分転換にフットサルへと足を運んでいたため、今夜は軽めの内容で。頂いたコメントへのレスは明日にさせて下さい。いつもすみません。
m( __ __ )m
○スイート・ルームの名前は?ボカがホテルの建設を開始
あのスター選手の名前を冠した部屋にあなたも宿泊できる!
ボカ・ジュニオールが世界初となる「フットボールホテル」の建設を発表した。ブエノスアイレスのサンテルモ地区に10月に起工されるのは、地上17階、89室を有する5つ星ホテル。2010年のオープンを予定しているという。各部屋には「マルティン・パレルモ」、「ファン・ロマン・リケルメ」 といったボカの名選手達の名前が冠される予定で、最高級の部屋であるプレジデンシャル・スイート・ルームの名前はもちろん「ディエゴ・マラドーナ」だ。
「数百万人のボケンセが、このホテルで週末を過ごす日が来ることを待ち望んでいる。何と言っても自分達のアイドルと素敵な時間を過ごせるのだからね。このプロジェクトは間違いなく成功する」と語るボカのペドロ・ポンピリオ会長。竣工が待ち遠しい。
※フットボリスタ10月8日号の池田敏明氏のコラムより
ラ●ホ的発想な気がしないでもないですが、各部屋にはそれぞれの選手にゆかりの品とか絵とかが置いてあるんでしょうか。単なる名前だけだったら面白くないような。。。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
○コロコロだけじゃないぞ!遠藤保仁、豪快なPK弾
「あんなにPKを強く蹴ったのはプロに入ってから初めてかな。まあ気分転換という感じ」
ですってw
さすがは職人!!
(゚∀゚)
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
○京都、サポーター獲得へ努力 サポーター全員にサッカーボールをプレゼント・ピッチ脇に食事ができる特設ルームを設置の構想
J1京都が、サポーター獲得へ努力を重ねている。
「向こうはすごいんですよ。ハーフタイムショーなんて大がかりで、うちのなんて子供みたいなもの。すごく勉強になりましたよ」と営業担当者。9月の上旬から10日間、米国へ研修におもむき、大リーグやメジャーリーグサッカーを視察。スポーツ大国たる“極意”を探ってきた。マイナーリーグでさえ超満員になる球場、グッズショップの規格外の大きさ…。ファンの心をつかむ工夫があふれていた。
「いろいろイメージはありますよ。来季に向けて構想を練っているところです」。勉強の成果をさっそく反映させようと、構想は膨らんでいる。現段階での“試作品”はこんな感じだ。
1つ目はスタジアム来場時の限定グッズ。例えば、サポーター全員にサッカーボールをプレゼントする。費用はかかるが、スポンサーのための“広告媒体”として利用すれば問題はない。米・マイナーリーグでも同じような試みが大好評だそうな。
2つ目はスタジアムに砂かぶりの設置。西京極には陸上トラックがあるため、観客席とピッチとの距離が遠い。そこでピッチサイドぎりぎりに観客席を増設する。選手との距離が近くなり、大興奮間違いなしだ。
3つ目はピッチ脇に食事ができる特設ルームを設置。ソファなんかに腰かけて、至極の料理を食べながら試合を見る。楽しさも倍増するハズだ。
「今年J1に残ってくれて、もっと強くなってくれればね」。何はともあれ、強ければサポーターはついてきてくれるもの。毎試合、毎試合、最高のパフォーマンスを披露する。それがサポーターをスタジアムへ向かわせる最大の“イベント”に違いない。
〜ヤフースポーツより〜
記事とは全然関係ないですが、今日は取材でワコールに行ってきたんです。普段は女性記者が行くんですが、たまたまお鉢が回ってきて。折角なので京都のユニフォームについて聞いたんですが、「正直な話、1人ひとり採寸しなきゃいけないのが面倒ですし、利益も出ないですからね(苦笑)。今のところ全くないですが、他のクラブから依頼があっても正直やりたくない。ただ、京都発の企業として京都には協力していこうとは思っている」と言ってました。塚本社長って、確か京都の商工会議所にトップでしたよね。そういった意味でも必要なことなんでしょう。
( TДT)
そんなわけで、気分転換にフットサルへと足を運んでいたため、今夜は軽めの内容で。頂いたコメントへのレスは明日にさせて下さい。いつもすみません。
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○スイート・ルームの名前は?ボカがホテルの建設を開始
あのスター選手の名前を冠した部屋にあなたも宿泊できる!
ボカ・ジュニオールが世界初となる「フットボールホテル」の建設を発表した。ブエノスアイレスのサンテルモ地区に10月に起工されるのは、地上17階、89室を有する5つ星ホテル。2010年のオープンを予定しているという。各部屋には「マルティン・パレルモ」、「ファン・ロマン・リケルメ」 といったボカの名選手達の名前が冠される予定で、最高級の部屋であるプレジデンシャル・スイート・ルームの名前はもちろん「ディエゴ・マラドーナ」だ。
「数百万人のボケンセが、このホテルで週末を過ごす日が来ることを待ち望んでいる。何と言っても自分達のアイドルと素敵な時間を過ごせるのだからね。このプロジェクトは間違いなく成功する」と語るボカのペドロ・ポンピリオ会長。竣工が待ち遠しい。
※フットボリスタ10月8日号の池田敏明氏のコラムより
ラ●ホ的発想な気がしないでもないですが、各部屋にはそれぞれの選手にゆかりの品とか絵とかが置いてあるんでしょうか。単なる名前だけだったら面白くないような。。。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
○コロコロだけじゃないぞ!遠藤保仁、豪快なPK弾
「あんなにPKを強く蹴ったのはプロに入ってから初めてかな。まあ気分転換という感じ」
ですってw
さすがは職人!!
(゚∀゚)
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
○京都、サポーター獲得へ努力 サポーター全員にサッカーボールをプレゼント・ピッチ脇に食事ができる特設ルームを設置の構想
J1京都が、サポーター獲得へ努力を重ねている。
「向こうはすごいんですよ。ハーフタイムショーなんて大がかりで、うちのなんて子供みたいなもの。すごく勉強になりましたよ」と営業担当者。9月の上旬から10日間、米国へ研修におもむき、大リーグやメジャーリーグサッカーを視察。スポーツ大国たる“極意”を探ってきた。マイナーリーグでさえ超満員になる球場、グッズショップの規格外の大きさ…。ファンの心をつかむ工夫があふれていた。
「いろいろイメージはありますよ。来季に向けて構想を練っているところです」。勉強の成果をさっそく反映させようと、構想は膨らんでいる。現段階での“試作品”はこんな感じだ。
1つ目はスタジアム来場時の限定グッズ。例えば、サポーター全員にサッカーボールをプレゼントする。費用はかかるが、スポンサーのための“広告媒体”として利用すれば問題はない。米・マイナーリーグでも同じような試みが大好評だそうな。
2つ目はスタジアムに砂かぶりの設置。西京極には陸上トラックがあるため、観客席とピッチとの距離が遠い。そこでピッチサイドぎりぎりに観客席を増設する。選手との距離が近くなり、大興奮間違いなしだ。
3つ目はピッチ脇に食事ができる特設ルームを設置。ソファなんかに腰かけて、至極の料理を食べながら試合を見る。楽しさも倍増するハズだ。
「今年J1に残ってくれて、もっと強くなってくれればね」。何はともあれ、強ければサポーターはついてきてくれるもの。毎試合、毎試合、最高のパフォーマンスを披露する。それがサポーターをスタジアムへ向かわせる最大の“イベント”に違いない。
〜ヤフースポーツより〜
記事とは全然関係ないですが、今日は取材でワコールに行ってきたんです。普段は女性記者が行くんですが、たまたまお鉢が回ってきて。折角なので京都のユニフォームについて聞いたんですが、「正直な話、1人ひとり採寸しなきゃいけないのが面倒ですし、利益も出ないですからね(苦笑)。今のところ全くないですが、他のクラブから依頼があっても正直やりたくない。ただ、京都発の企業として京都には協力していこうとは思っている」と言ってました。塚本社長って、確か京都の商工会議所にトップでしたよね。そういった意味でも必要なことなんでしょう。
