05 | 2017/06 | 07

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Sevilla日記・9 

FM2008日記・俺は代表監督になる!~Mali発、欧州成り上がり物語~

第3章・其の9


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

○これまでのあらすじ○

マリ代表監督に就いたのは偶然だった。

うだつの上がらない選手時代に知り合った〝親友〟が、いつの間にかビジネスの成功で大富豪となり、それを足がかりに祖国のフットボール協会の頂点へと登り詰めていたことによってもたらされた「縁故採用」に過ぎない。

所詮は彼の〝寵愛〟で得たポスト。陰口が痛烈に耳朶を打つ。しかし、裏にどんな経緯があろうと、結果を出せば黒も白となるのがフットボールの世界だ。

「俺はここから成り上がる」

いつの日か、あのビッグイヤーをこの手に――。

見果てぬ夢を叶えるため、彼はアフリカの地へと降り立った。

それから3年余。

2010年ACN準優勝、初めてのW杯出場とベスト16…

輝かしい栄光をマリへともたらし、手腕の確かさは全世界へ発信された。

もはや、資質を疑問視する者はいない。

新たな名将の誕生。世界は、彼の一挙手一投足に熱視線を注ぎ始めた。

Cheivoでの2年間。

彼は天国と地獄の両方を味わった。

悲喜こもごもの中で得た確かな手応え。それを信じ、さらなる高みへと昇りつめる。

今、新たな戦いの火蓋が、切って落とされた。

降格の危機に瀕していたSevillaを文字通り救った暁空也。

また一つ加わった〝勲章〟を胸に迎えた新シーズンは、クラブの経営が傾くという大誤算がありつつも、久方ぶりのチャンピオンズリーグ出場権をもたらして事なきをえる。

あの強かった頃のセヴィージャが甦りつつある――。

サポーターの祈りにも似た期待を一身に背負い、リーグ戦とチャンピオンズリーグとの2足の草鞋に挑む。

2冠制覇も可能な状態で、シーズンは終盤戦へ突入した。チャンピオンズリーグ準決勝の相手はバレンシア。リーグ戦も含めた彼らとの3連戦が、最後の扉を開く――。




---------- キリトリ -----------

21日

Sevilla VS Valencia:CL Semi Final Leg 1

決勝進出を懸けて、まずは〝前半〟の45分が幕を開ける。できれば2戦目をホームで戦いたかったけど仕方ない。無失点で切り抜けた上で、2-0以上のスコアで勝ちたいところ。過去の対戦成績は6勝6分5敗。一応勝ち越しているものの、ほぼ互角だ。

【要注目選手】

・Ciprian Marica

Marica.jpg

FM2008の中で最も過大評価されている選手の一人と言っても過言ではないのがMarica。リアルでは、これほどの能力を持っているとは思えない。昨季も泣かず飛ばずだったし。とはいえ、ゲーム内では相当の力量を持つFW。今季も図抜けたパフォーマンスでリーグ戦、CLともにゴールとアシストを量産している。ヤツを抑えられるかどうかで勝敗は決まりそう。

【両者のフォーメーション&采配】

vsValencia15-CL-h-for.jpg

好調の原動力である4-3-3を継続。ベストメンバーで、これで負けたら諦めよう。指示もシンプルに一番怖い相手にタイトマーク&ハードタックル。中盤の3人はあまり攻撃に絡んでこないだろうから、無視しとくw

コンピューターはターンオーバーが苦手なのか、選手のコンディションがマチマチ。Maricaは92%か。ちょっとは疲れてるはず。

【試合開始】

試合はいきなり動く。前半1分45秒。エリア外でボールを受けたGuilhermeが思い切りよくシュートを打つと、右ポストを巻き込むようにしてゴーーーーーーーーーーール!!
曲・げ・て・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

物凄いゴールで幸先よく先制する♪

バレンシアはリスクを回避しながらMaricaにロングボールを当てて攻撃。さらには中盤からのロングレンジ砲でゴールを窺う。

Maricaの高さ、パワーに負けて何度かエリア内でシュートを打たれたが、いずれも枠の外でゴールはならず。ミドルシュートはGKががっちりとセーブ。倍以上のシュートを打たれながら無失点で前半を終える。

支配率は60%対40%で勝っているものの、フィニッシュまでの流れができているバレンシアの攻撃は脅威で、感覚的には負け試合。なんとか踏ん張らないと、同点に追い付かれるかもしれない。
(;・∀・)

その嫌な予感を払拭したのが、キャプテンにしてエースのKerzhakov!

67分、Mbiaのスルーパスに抜け出したGuilhermeがシュートを放ち、GKに弾かれたところにKerzhakov!!!

無人のゴールにプッシュし、追加点!!!!!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!


代えようか迷っていたところに大仕事。危なかった~
(((;-д- )=3

さらに70分、Guilhermeがディフェンダーを引き連れながら下がってきて、Mbiaにパス。Mbiaへプレスに行くディフェンダーに対し、Guilhermeはそのディフェンダーが抜けたポジションへ走る。そこへ、Mbiaがプレスをかいくぐってパス!

フリーで受けたGuilhermeはダイレクトでシュート!!

ゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!
キタ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!


トドメの一撃!
(゚∀゚)


抜群の決定力で3点を挙げたセヴィージャは、バレンシアの反撃をVelthuizenの好セーブで凌ぎ、3-0圧勝!!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

決勝進出が見えてきたぞ!!!!!
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人


vsValencia15-CL-h-result.jpg

見てくれ、この決定力!無駄打ちはほとんどなく、4本の枠内シュートで3点をゲット。バレンシアのお株を奪う効率的なフットボールでした。
(≧∇≦)b

なお、対岸ではホームのアーセナルがサラゴサを1-0で破って先勝。こちらは接戦だな~。
(・д・)

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

26日

Valencia(3位) VS Sevilla(1試合未消化による2位)

バレンシア3連戦の第2戦は、リーグ優勝を狙うためには負けられない試合。ただ、個人的には優勝よりもチャンピオンズリーグだと思っているため、メンバーは全員サブ。試合前にクーマンから挑発されて(まだバレンシアの監督やってたのか)、「勝つのは我々だ」なんて力強く答えたものの、口だけでメンバーは揃えずw
Ψ(`∀´)Ψ

【試合開始】

ふむ、バレンシアはチャンピオンズリーグでの対戦と同じメンバーか~。さすがにホームで露骨にターンオーバーするわけにもいかないか。

うーん・・・流石にサブメンバーではダメか~。
(;´Д`)

退場者を出すなど散々な内容で、完敗。リーグ戦では久しぶりの敗北で、R・マドリーに抜かれて2位に転落しちゃった。

ま、優勝できるなんて思ってないから (゚ε゚)キニシナイ!!

vsValencia15-a.jpg

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

29日

Valencia VS Sevilla:CL Semi Final Leg 2

バレンシア3連戦の最終戦は、夢のチャンピオンズリーグ決勝へと続く道程。求められるのは、90分間で0-3以上の結果を残すこと。簡単?とんでもない。ミランがデポルティボに4-0で負けた試合を持ち出すまでもなく、フットボールでは何が起こるか分からないのだ!!
(゚Д゚)ノ

【両者のフォーメーション&采配】

全く同じだから必要なし!
(゚⊿゚)イラネ

【試合開始】

この日も冷や冷やしながらフルで観戦。リーグ戦では完敗したけど、今回は互角に戦ってるぞ。
( ・ω・)

シュートこそ多々打たれるものの、いずれも入りそうな形ではないし、逆に少ないながらも惜しい展開をつくってる。これは少なくとも0-3以上で負けるようなパフォーマンスじゃない。

そして61分、Velosoがエリア内で犯した痛恨のクリアミスを見逃さず、Kerzhakovが勝利を確定させるゴールを(σ・∀・)σゲッツ!!

トータルスコアを0-4とされたバレンシアも、意地に懸けて最後の反撃に出るが実らず。

シュートは打たせても中には入れさせない巧みな守備を見せたセヴィージャが、トータルスコア4-0の大差で奇跡の決勝進出!!!!!
キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !


vsValencia15-CL-a-result.jpg

まさかの快挙に思わず叫んでしまったwww
(ノ´∀`*)

時間は夜の23時過ぎw
(;´∀`)

それにしても、これほどの快進撃は正直記憶にない。

組み合わせや日程に恵まれたとはいえ、ビッグイアーの目前にまで辿り着いた。

ここまで来たら、アーセナルを下して頂点に立ちたいな~。

もうCM→FMシリーズを8年くらいプレーしてるけど、あまり縁の無かったタイトルだし、日記のテーマ的にも最高の結末。成り上がって、ビッグイアーを掲げて終了だなんて、これ以上のエンディングがあろうか!!
(*´д`*)ハァハァ

決戦は5月20日!!!
ファイトーー!( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )イッパーーツ!!


なお、準決勝の勝利で賞金450Mを獲得。今年度の収支というか、クラブのバランスそのものがやっとプラスに戻った♪
ヽ(´―`)ノ

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【リーグ戦はどうでもいいですよね?】

バレンシア戦後のR・ソシエダ戦に勝った時点で2位以上が確定。R・マドリーとの勝ち点差は2で、まだ優勝のチャンスはあったんだけど、次のベティスとのダービーマッチで完敗。対戦カードを見ても逆転優勝の可能性は薄いため、あとは流してさらっと書きますw
(*゚∀゚)=3

3renpai.jpg

ベティス戦に続いてバジャドリ戦も退場者を出した上に相手FWにハットトリックを喰らって敗戦。

これで2試合を残してR・マドリーの優勝が決まりました。
(((;-д- )=3


ここに来て、チャンピオンズリーグに集中し過ぎる余りか内容はボロボロ。「どうしちゃったの?」って思うくらいシュートは入らないし、簡単に失点する。
┐(´д`)┌

サラゴサに負けて、ついに3連敗。最低最悪の状態で、チャンピオンズリーグ決勝へと臨むことになりました。。。
( ´∀`) ( ゚Д ゚ ) …

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

【特集チャンピオンズリーグ決勝】

欧州最強の座を懸けて各国のトップクラブが鎬を削るチャンピオンズリーグも、残すところ決勝戦だけとなった。対峙するは、2006年以来となる決勝進出を果たしたアーセナルと、閃光のように眩しいアタッキングフットボールを携え、数々のビッグクラブを轟沈してきたセヴィージャ。前傾姿勢の両チームの激突に、〝沈黙〟など有り得ない。胸躍る、フットボールの真髄に活目せよ。ビッグイアーを手にするのは、英国のレジェンド率いるプレミアの弾丸か、それとも侍率いるリーガの日本刀か。若き名将の智謀が火花を散らし、ピッチが燃える。

<データで見る両チーム>

○Arsenal

監督:Tony Adams

TonyAdams.jpg

就任1年目にして内弁慶のチームをチャンピオンズリーグ決勝まで導いた。現役時代はアーセナル一筋を貫き、「フェイマス4」の一員として黄金期を支えた名DF。イングランド代表としても、66試合に出場して5得点を挙げている。ミスター・アーセナルのカリスマが、チームに初の欧州制覇をもたらすか。

リーグ戦の結果:4位 17勝10分11敗 得点56 失点43

4位に終わった原因は守備の崩壊。38試合で43失点は、20チーム中6位タイ。得点は2位タイだが、大事な試合での失点癖が響き、勝ち切れなさも目立った。

核となる選手:Silva

Silva_20080919221253.jpg

リーグ戦では24試合に出場して8ゴール7アシスト、平均レイティング7.75を記録。スペイン代表としても8試合で9アシストの荒稼ぎ。チャンピオンズリーグでは8試合で1ゴールとやや物足りないが、チームの浮沈を握る最重要選手だ。

予想フォーメーション:フラットな4-4-2

Arsenal.jpg

ショートパスを繋ぎ、コンビネーションで中央突破を仕掛ける。両サイドも、右にCazolra、左にSilvaのスパニッシュウイングと攻守に優れたCorluka&Baleの両サイドバックで隙が無い。最後尾からはFreyがディフェンスラインを引き締め、最前線には脂の乗り切ったAdebayorが聳え立つ。冬に加入したBef Arfaは使えないが、代わって出場が有力視されるEtockはアーセナルの未来を背負うとされる逸材だ。陣容は万全と言える。

○Sevilla

監督:暁 空也

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マリ代表、キエーボ・ヴェローナ、そしてセヴィージャ。手掛けたクラブの全てに成功をもたらし、無名の日本人は成り上がってきた。現役時代を知る者はほとんどいないが、その監督的才能は今や全世界に知られている。スペインの中堅クラブを欧州一に就かせれば、敬愛するモウリーニョに肩を並べたと言っても過言ではないだろう。

リーグ戦の成績:2位 24勝8分5敗 得点74 失点41(数値は37節終了時点)

さすがに最後は息切れしたものの、一時は優勝にすら手が届きそうな勢いを見せた。大量補強で個々のレベルアップが実現し、連動性も改善。新たに採用した4-3-3の威力も抜群で、頂点に立っても何ら不思議ではない。

核となる選手:Kerzhakov

Kerzhakov32.jpg

全盛期のフィジカルは失われている。しかし、得点能力は今が最盛期。円熟のゴールハンターは、最少の所作で最大の成果を挙げる術を修得している。

予想フォーメーション:4-3-3

4-1-2-3.jpg

コンパクトなラインを維持しつつ、サイドバックとウイングを起点にゴールを陥れる。中盤には肉弾派を揃え、ハイプレッシャーとフィジカルコンタクトで相手の攻撃をシャットアウト。守備だけでなく、ミドルシュートや中長距離のパスにも定評がある。守備陣は軽率さから大量失点するケースがあり、とても欧州トップレベルとは言えないため、ツボにはまった時は鉄壁のセーブを見せるVerthuizen次第か。

<両チームのポジション別比較>

GK

Sebastien Frey(Arsenal)

Frey.jpg

VS

Piet Velthuizen(Sevilla)

Velthuizen15.jpg

フランスの名GKと現役オランダ代表のGKが激突。暁監督が就任してから代表から離れているFreyは期するものがあるはずで、基礎技術も含めてFreyに分がある。

DF

Vedran CorlukaGareth BaleArturo VidalJohan Djourou(Arsenal)

Corluka.jpg

Bale_20080919221801.jpg

Vidal.jpg

Djourou_20080919222049.jpg

VS

LeyrieltonSandroRyan DonkJon Jonsson(Sevilla)

Leyrielton15.jpg

Sandro15.jpg

Donk.jpg

Jonsson.jpg

世界屈指の左サイドバックへと成長したBaleとリーガ・エスパニョーラ屈指の右サイドバック・Leyrieltonのマッチアップは必見。この攻防を制した方が、ゲームの主導権を握る可能性が高い。

MF

Santi CazorlaSilvaGeorginio WijnaldumFrancisc Merida(Arsenal)

Cazorla.jpg

Silva_20080919221253.jpg

Wijnaldum15.jpg

Merida.jpg

VS

Moussa SissokoStephan MbiaDemy de Zeeuw(Sevilla)

Sissoko15.jpg

Mbia15.jpg

deZeeuw15.jpg

4枚対3枚の数的不利を感じさせないほど、Sevillaの3人はエネルギッシュだが、絶好調のSilvaとCazorlaから繰り出されるサイド突破を止めるのは至難の技。素早いプレスで潰せるか、それとも交わされるか。熱い駆け引きが待っている。

FW

Emmanuel AdebayorGael Etock(Arsenal)

Adebayor_20080919222626.jpg

Etock.jpg

VS

GuilhermeJaime GavilanAlexandr Kerzhakov(Sevilla)

Guilherme15.jpg

Gavilan15.jpg

Kerzhakov32_20080919222758.jpg

万能型のAdebayorにドリブラーのEtockが絡み、硬軟自在のガナーズFW陣に対し、セヴィージャは巧みな分業で点を取る。Gavilaは左からのクロスで今季好アシストを連発しており、Guilhermeは突破に、Kerzhakovは得点に専念して結果を出してきた。破壊力はともに欧州屈指。相手の守備をどちらが早く打ち崩すのか、興味は尽きない。

---------- キリトリ -----------

【次回予告】

あれよあれよとチャンピオンズリーグ決勝まで辿り着いたセヴィージャ。目の前には、夢にまで見たビッグイアーが聳え立つ。それを見事掴み取ることができるのか、いよいよ次回フィナーレを迎える――。

---------- キリトリ -----------





ネタに走った前回から一転、最終回へと続くセミファイナルに相応しく、至極真面目な内容となりました。ボリュームも少なめで、物足りない感もあるかもしれませんが、全ては最終幕のためとご理解頂ければ幸いです。
m( __ __ )m

1月23日、マリ代表からスタートした当日記も、いつの間にか8カ月が経とうとしています。毎度ながら、自分の遅筆ぶりに恥じ入るばかりです。改めてお詫び致します。

さて、最後はリアルの話題で〆ようと思います。

○平山、深夜のVゴール!路上で熱烈キス。右手は彼女の胸へ。女性をラブホテルに連れ込む


全国高校サッカー選手権では、大会史上初となる2年連続得点王となり、アテネ五輪アジア最終予選の日本代表にも選出され、一躍その名を轟かせた平山相太。現在は、オランダ・ヘラクレスを経て、FC東京で活躍中。長きに渡って得点力不足が叫ばれる日本サッカー界の将来を担うストライカーとしての成長に、ファン・関係者の期待も高い。

しかし、そんな平山が思わぬところで“決定力”の高さのアピールしてしまった。19日発売の「週刊ポスト」では、「平山相太ラブホにゴール」という見出しで、平山が女性をラブホテルに連れ込む一部始終が写真付きで掲載された。

14日の深夜、坊主頭で黒いスーツを身にまとった平山は、渋谷のとあるカフェに到着。店の前で待っていたミニスカを履く岩佐真悠子似の美女に、後ろから抱きつくや店の中へ。店内にはその他にも2人の美女がおり、まさに1対3のハーレム状態。平山は、酒も進み、椅子から転げ落ちるなどのボケをかますなど、終始ご機嫌の様子だ。

深夜1時頃になると、岩佐似の美女と店から出てきた平山は、路上で熱烈キス。しっかり、右手は彼女の胸へと伸びている様子が同誌に写真付きで載っており、ただでさえ長身で目立つ平山に、その横を通る一般人からは、「あれ平山じゃない?何やってんだ?」といった声も上がっていたようだ。

また、完全に火が付いた2人は、ラブホに向かうも、この日は3連休の真ん中で、どこも満室。それでもアグレッシブに“ゴールを狙った”平山は、4軒目の宿泊代1万5千円のホテルに飛び込み、見事な“Vゴール”を決めたとされる。

ちなみに同誌が、FC東京に問い合わせたところ、チーム広報からは「14日は、21時まで選手全員参加のイベントがありました。翌日はオフだったし、プライベートなことは本人に任せてあります」という説明がなされたという。


~ライブドアニュースより~

こいつ。。。
(-∀ー#)

明日は等々力へ川崎F対FC東京の「多摩川クラシコ」を観に行きますが、チャンスがあったら声の限り詰ってやろうと思いますw

ってか、台風は大丈夫だろうか。。。午前中できっちり通り過ぎてくれればいいけど。
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コメント

おお、いよいよ

決勝ですか!
初のビッグイヤー獲得はなるんでしょうか!?
しかしKerzhakovの活躍は見事ですね。
フィジカルは衰えた感がありますが、勝利意欲20が何気に効いているのかなぁと妄想しております^^;
やはりFWには、この能力が必要ですね。
(FWじゃなくても必要なんでしょうけどw)

話題変わって、リアルの平山の勝利意欲ってどれぐらいなのかな^^;

CL決勝進出

CL決勝進出キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

リーグ戦は優勝を逃したものの、CL決勝進出とは素晴らしいじゃないですか。
直前に3連敗したのが気になりますが、ガナーズを倒して初の大耳獲得なるのかどうかフィナーレを楽しみにしています。

まさかの決勝進出

>どらぐら様

この驚きは、暫くなかったレベルですね。まさかの決勝進出を噛み締めるあまり、なかなか先に進めませんでしたw
(;^ω^)

Kerzhakovは、勝負を決めるゴールも多いですし、ご指摘の通り勝利意欲の高さが奏功しているのでしょう。やっぱり重要ですよね。どのポジションにも。私はテクニックもですが、頭脳や精神力をより重視するので。
(゚Д゚)ノ

さて、平山ですが・・・川崎F対FC東京では、途中から出てきて相変わらずのらりくらりとプレーしてました(苦笑)。懐の深さはありますが、目立ったのはそれだけで、ほとんど効いてませんでしたw

とりあえず、夜の勝利意欲は20なんじゃないでしょうかwww

ありがとうございます♪

>誠様

やりました!!!
(≧ω≦)人(≧Д≦)人(≧◇≦)人

このクラブでまさか決勝に辿り着けるとは。

もちろん、過度の期待は抱いておりませんが、折角の舞台ですし、実力をフルに発揮してもらえたらと思っています。リーグ戦ではドタバタしてしまいましたが、タイトルが懸かればまた変わってくることでしょう。悲願のビッグイアーを、何としても獲得したいところです。

No title.

まずは…

決勝進出おめでとうございます!!
そしてケルジャコフ!凄すぎます…w

マリカは確かに過大評価されてますよね…
私が使っているフェイスパックだっと妙に顔が濃いし…
あぁ、これは関係無かったか…w

平山は…


ゴオオオオオオル!

ありがとうございます♪

>REUSU様

どうもどうも!!
(*´∀`)

ケルジャコフは老いてなお盛んって感じで、驚くほどゴールを決めてくれます。本当に頼りになるオヤジですよ。
(≧∇≦)b

マリカは・・・ルーマニア国民(というかリサーチャー)の期待を一身に背負っての超絶能力なんでしょうね。リアルでは、ようやくちょろちょろとゴールを決めはじめてますが、どうでしょうか。

それにしても、妙に顔が濃いってwww
(;^ω^)

平山はゴールパフォーマンスか、坊主になってましたw

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