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11 | 2007/12 | 01

ソフトバンクって怖いのね 

同僚の妹が、ボーダフォンからソフトバンクへ切り替えて、何も知らずに一晩今までのようにネットに接続していたところ、翌日いきなり電話がかかってきて、約30万円超の支払いを求められたそうです(当然、今後の警告も)。

これは、パケット通信におけるシステムの違いが引き起こす災害の典型的な例と言えます。そうした危険性について記した書類にサインしている以上──口頭注意がなかったらしいのは問題ですが──、残留ながら支払い義務が生じます。判例では最高裁まで争われたケースがあり、「きちんとした説明がなされていない場合には全額支払いを免れる」と認められたこともありますが、それも絶対的でなく限定的で、莫大な費用や時間をかけた挙げ句、何ももたらされないということが起こりえます。

残留ながら、現代の契約社会においては、消費者が勤勉で強くあらねばなりません。

こうした悲劇は、それを再確認させますね。

そして、ソフトバンクユーザーの方には申し訳ありませんが…

敢えて言おう、カスであると。

確かに、きちんと説明書などに目を通さなかったユーザーも迂闊でした。ただ、普通に考えたら、これだけのリスクに対しては十分な説明がなされるべきです。家電量販店などで買ったために、販売員が使えない人間だったのかもしれませんが、それでも問題は企業責任を果たしていないソフトバンクにあるはずです。

---------- キリトリ -----------

○女優・長澤まさみの深刻化する悪評 「沢尻どころじゃない」との怒りの声も!

沢尻エリカ(21)の舞台あいさつで終始不機嫌になりながら発した「別に」コメント今年の話題の言葉になってしまったわけだが、そんな沢尻は現在、活動を自粛し、おとなしくしている最中(プライベートでは年上彼氏とブイブイのようだが)。そんな中、ライバルだった長澤まさみ(20)の時代が再び?と思わせたが…

「さんまとの共演が話題になったドラマ『ハタチの恋人』も結局は大コケです。まぁ、原因はさんまの演技にもあると言われていますが、そもそも長澤の人気も落ちているのが現状ですから。それは、人気女優にはありがちですが、彼女の裏の顔を酷評する記事が相次ぎ、すっかりイメージが悪くなってしまいました」(芸能デスク)

たしかに最近聞こえてくるのは、長澤の“態度のデカさ”。まさに「何様?」といいたくなるような逸話ばかりが耳に入るが…

「一番伝説になったのは、自分が気に入らないスタッフを辞めさせたという事件。マネ-ジャーと口論になり、退職に追い込んだり、自分が太って衣装が合わなくなったのもスタイリストのせいにして、自分の命令で担当から外した…などなど。若干、話はデカく伝わっている部分はあると思いますが、実際もスタッフとの口論はしょっちゅうで、汚い言葉で罵倒をするのも珍しくないそうです。中には、沢尻より扱いづらいという声もチラホラ聞こえてきます」(芸能プロ関係者)

長年、女優を見てきた梨元勝氏はこう語る。

「たしかに長澤のいる現場では、様々なトラブルがあるというのは聞いています。こういう年齢の芸能人は、若いうちからチヤホヤされているために勘違いしやすいんです。やはり所属事務所は、昔以上にタレントの管理を徹底するべきですね」

嵐の二宮との熱愛も取り沙汰され、イメージアップでは?という戦略交際もささやかれたが、既にあの噂も結局はどこへ?といった感じで、現在もまだ長澤の悪評はひとり歩きする長澤の場合、それが電波で伝わってこない分、沢尻には敵わないという印象を持たれがちだが、影の番長の座は間違いなさそう。処女疑惑が出ていたあの頃が懐かしい(しみじみ)。

~ナイスポより~

まぁ、ナイスポだから話半分以下に聞いておきたいところですが、確かに彼女って実際に会ってみると、お世辞にも感じが良いとは言えない。何度か取材で見てますが…会ってがっかりした女性の1人です。

---------- キリトリ -----------

相変わらず忙しく、なかなか時間も取れないため、今日もこの辺で。
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