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09 | 2007/10 | 11

ついにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! 

○X JAPANが10/22に再始動!新曲プロモーション撮影をお台場で一般公開

97年に解散したロックバンド「X JAPAN」が22日に新曲のプロモーションビデオ(PV)の撮影を一般公開し再始動することが17日、分かった。オリジナルメンバーがそろってファンの前に姿を見せるのは10年ぶり。撮影は東京・台場のアクアシティ屋上で行われ、その模様は同所から巨大モニターを通じて周辺に生中継される。

ついに「Xデー」が決まった。98年に亡くなったギタリストのhideさん(享年33)を除く4人が、ラストステージとなった97年のNHK紅白歌合戦以来の勢ぞろいだ。

関係者によると、アクアシティ屋上には巨大なステージセットが組まれ、4人はそこで新曲の演奏シーンを撮影。ヘリコプターによる空撮も行われる。今年に入ってYOSHIKI(年齢非公表)が初めて「復活」の言葉を口にするようになり、その発表方法については周囲に「言葉より行動」と言及してきた。

97年の「THE LAST SONG」以来となる新曲のタイトルは「I.V.(アイヴイ)」。シリーズ化されるほどの人気を誇る米映画「SAW(ソウ)」の最新版「SAW4」(現地27日公開)のテーマ曲に決定。97年の解散まで10年の活動でかなわなかった世界デビューを再始動と同時に果たした。

楽曲は英語詞。YOSHIKIが作詞、作曲。hideさんのギター音もよみがえった。関係者によると、hideさんの未発表のギター音を加工し曲に取り入れたという。CD化は未定。今後は正式にファンを動員しての公演も行われる見込み。TOSHIのボーカルが入ったhideさんの追悼曲「WITHOUT YOU」も製作が進められている。

近年、日本のビジュアル系ロックが欧米でブームとなり、次々と若手バンドが現地に進出。その熱が逆輸入される形で日本でも人気となっている。ビジュアル系ロックの元祖の復活は日本だけでなく欧米でも話題になりそうだ。

~スポニチより~

(≧ω≦)人(≧Д≦)人(≧◇≦)人 キター

忙しいのに、これだけは載せておきたかった。昨夜の日本代表2連発については、落ち着いてから。

---------- キリトリ -----------

○イングランド、痛恨の一敗

17日にモスクワで行われたEURO2008予選のロシア対イングランド戦で、ロシアが2-1で逆転勝利をもぎ取り、グループEは一気に混戦模様になった。

勝てば予選突破が決まるイングランドは、29分にオーウェンが競ったボールをルーニーが見事なボレーシュートで決めて先制。前半は1-0のリードのまま折り返すが、後半開始直後、イングランドはジェラード、リチャーズが追加点の絶好のチャンスを逃し、これが最後に響くことになった。

一方、負けると予選敗退が決まるロシアのヒディンク監督は、58分にFWケルジャコフに代えて、会場となったルジニキスタジアムをホームとするスパルタク・モスクワの点取り屋パヴリュチェンコを投入。すると69分にルーニーのファウルで得たPKをパヴリュチェンコが落ち着いて決めて、ロシアが追いつく。

さらにその4分後には、ベレズツキのシュートのリバウンドをパヴリュチェンコが押し込んで逆転に成功。

イングランドのマクラーレン監督は80分にクラウチ、ダウニング、ランパードの3枚代えを試みるが、反撃のチャンスは最後まで訪れなかった。

これでグループEは、この日試合のなかった首位クロアチアが勝ち点26、2位イングランドが勝ち点23のまま、3位のロシアは勝ち点を21に伸ばした。

クロアチア、ロシアが2試合を残しているのに対し、イングランドはクロアチアとの直接対決1試合のみ。ロシアは2連勝すれば予選突破となる。一方、これでイングランドの自力突破の可能性は消えた。

~ライブドアニュース~

U-23日本代表の敗戦よりも、むしろこっちに驚いた。いや、ロシアの地では危ないと思ってましたが、負けるとは。。。さすがはヒディンク。ちなみにB組ではイタリア、フランスを押さえてグループ首位に立っていたスコットランドもグルジアに負けてしまい、こちらも混沌としてきました。

---------- キリトリ -----------

○浦和・長谷部誠が来年1月にもセリエA・シエナ入りへ…期限付き移籍の可能性大

浦和の元日本代表MF長谷部誠(23)が、イタリア・セリエAのシエナに来年1月に移籍することが確実な状況となった。6月にも獲得を目指して、交渉を進めていたシエナ関係者は17日、あらためて今冬での長谷部獲りを明言。前回は強く慰留した浦和側も「彼の気持ちをよく考えてあげないといけない」と容認する方針で、移籍に障害はなく、「シエナの長谷部」誕生は確実だ。

紆余(うよ)曲折を経て、“浦和のプリンス”のイタリア移籍が確実になった。かねて欧州でのプレーに強い希望を持っていた長谷部の元には今年6月にもシエナから代理人を通したオファーが届いていた。しかし、今季リーグとACLの2冠を目指す浦和側は、長谷部がチームで定位置を獲得できていないこと、2冠を狙う上では欠かせない戦力であることなどから強く慰留。オジェック監督との直接会談もあり、長谷部側が折れる形で残留となった経緯があった。

しかし長谷部は夏以降、「(今冬の欧州移籍のために)自分も周りも納得できるようなプレーをしたい」と話していた通りに定位置を奪い返し、首位を走るチームの中盤に欠かせない存在となった。それだけに浦和も今回は放出を認める方向だ。クラブ幹部は「今までの経緯は重く感じているし、彼の気持ちをよく考えてあげないといけない。門戸を開いて話し合いをしたい」と容認の姿勢を示した。

ただ、契約満了に伴う移籍金なしの完全移籍ではなく、契約延長をしたうえでの期限付き移籍になる可能性が高い。これは今年1月にザルツブルクに期限付き移籍したMF三都主と同じ形。「伸二(小野)のように、日本に戻るときは浦和でプレーしてほしい選手。何が最良なのかを考えなければいけない」と、生え抜きのスター選手をつなぎとめておく考えだ。

~トウチュウより~

何度目だろう、この内容は。。。
(;^ω^)
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