08 | 2007/09 | 10

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スプリンターズS~雨中最速決定戦~ 

◎プリサイスマシーン
○スズカフェニックス
▲メイショウボーラー
×サンアディユ
△アイルラヴァゲイン

<新潟で開催された02年を除く、過去9回におけるデータ的考察>

・1番人気が1→3→2→2→10→2→9→1→1着で「3-3-1-2」と連対率は6割を超え、信頼度は高い。2番人気は「1-3-3-2」と連対率4割強だが、3着までに7頭と馬券に絡む確率は1番人気に劣らない。さらに、1、2番人気が揃って連対を外したのは01年の1回だけと堅実で、基本的には人気上位中心に考えたい。ただ、相手は人気薄が絡むこともあり、手広くいきたい

・勝ち馬の中でGⅠ勝ちの実績があったのは、4頭。好走歴があるのは強み

・連勝でVは2頭、前走大敗からの巻き返しは1回あるが、それ以外は全て1桁着順から。さらに、連対馬18頭中12頭が前走3着以内に好走している。ここは重要視したい

・18頭の連対馬のうち、逃げ2勝2着1回、先行5勝2着3回、差し2着2回、追い込み2勝2着3回となっており、先行馬に有利

・年齢は、3歳2勝、4歳1勝2着3回、5歳2勝2着5回、6歳3勝2着1回、7歳1勝。6歳が3勝でトップだが、連対は5歳が7頭と群を抜く。また、3歳の2勝は12月試行時のもので、現状では圧倒的に古馬優勢

★データ的推奨馬:サンアディユ、キングストレイル、スズカフェニックス、アイルラヴァゲイン、ペールギュント

★調教内容的推奨馬:クーヴェルチュール、アストンマーチャン、サンアディユ、スズカフェニックス

※血統判断は今回割愛

~サンスポより抽出~

日本最速を決める電撃のスプリント戦は、どうやら「雨中最速」を決める戦いになりそうだ。純粋な速さよりも力強さが求められる条件下ということを重視。重適正やダート実績、それから血統的にパワーやスタミナに優れたタイプに重い印を打った。

本命は年齢から来る衰えを全く感じさせない古豪プリサイスマシーン。久々でも走る上、このメンバーなら能力的に間違いなくトップ。芝、ダート問わぬマルチな才能が道悪で生きてくる。

対抗は春のスプリント王者、スズカフェニックス。ダートで勝ち星がある上、重馬場での成績も1-0-0-0となっており、タイム勝負にもパワー勝負にも適応できるタイプだ。

3番手は連勝中の勢いとダート適正、父の血統からサンアディユを推したい。上位人気に支持されることは間違いなく、データ的な背景も後押しする。

連下として、なかなか勝ちきれないものの堅実なアイルラヴァゲインを挙げておく。エルコンドルパサー産駒はダート、道悪共に得意で、条件は悪くない。

穴には思い切ってメイショウボーラーを大抜擢したい。確かに1年弱の休養明けという状態は苦しいが、以前にも久々を物ともせずに爆走したことがある。気分で走るタイプでもあるだけに、これだけ低レベルなメンバーが相手なら、いきなりがあっても.不思議ではないだろう。

悲しいことに、今年は底の割れた常連達による短距離の祭典だが、サンアディユや3歳馬などの新鋭も少なからずいる。そうした伸び盛りの馬達が曇天を吹き飛ばすような快走を見せてくれることを、馬券とは別の部分で見たい気もする。

※本日2回目の更新です
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FM2008のデモがキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!  

ついにFootball Manager 2008のデモが来ましたよ!!!!!
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人

世界最高のフットボールシミュの最新版を、是非お楽しみ下さい♪

http://www.sigames.com/static/fm2008/download.html


追伸:本日から「暁の紙屑馬券増産計画」を再開します。いよいよ秋のGⅠシーズンですからね。

追伸2:記事とは全然関係ないですが、相変わらず余暇にちょくちょくやっているインテル(FM2007)でユースから上がってきた逸材2人を紹介。だぶん、最初からいると思われるが未確認。Napoliはベッテガの再来で、Bolzoniはモントリーヴォに似ているらしい。うちの箱庭では監督の迷采配によってリーグ戦3位に低迷しているインテル。チャンピオンズリーグはなんとか準決勝に進みましたが、苦戦に次ぐ苦戦で、やっぱり暁監督は無能なのかもしれません。。。(;つД`)

AimanNapoli.jpg
FrancescoBolzoni.jpg
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第26節の結果と第27節 

○第26節の結果

第26節 [ 前の節 | 次の節 ]
入間Traum-Welt 出場選手 システム 3-5-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計 獲得
GK 藤ヶ谷 陽介 G大阪 5220万 +390万 アップ 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 2fp 7fp 7fp
DF 市川 大祐 キャプテン 清水 8610万 -450万 ダウン 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp 6fp
DF 加地 亮 G大阪 8650万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 3fp 8fp 8fp
DF 青山 直晃 清水 5800万 -300万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp 5fp
MF 橋本 英郎 G大阪 5420万 -290万 ダウン 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp 3fp
MF 遠藤 保仁 G大阪 8040万 -420万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp 5fp
MF 二川 孝広 G大阪 7150万 -380万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp 5fp
MF 梅崎 司 大分 2570万 +230万 アップ 2fp 2fp 0fp 1fp 0fp 0fp 5fp 5fp
MF 安田 理大 G大阪 2560万 +230万 アップ 2fp 2fp 0fp 0fp 0fp 2fp 6fp 6fp
FW バレー G大阪 6080万 +290万 アップ 3fp 0fp 4fp 0fp 0fp 1fp 8fp 8fp
FW 高橋 大輔 大分 2700万 +250万 アップ 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 4fp 10fp 10fp
獲得ファンタジーポイント 68fp

第26節リーグ共通成績 - この節で獲得したfpのランキング
順位 参加チーム数 リーグ共通平均fp
45369位 120083 60.5fp

平均ギリギリですた。。。
(;つД`)

素直に浦和から選べば良かったのね。あとは柏とか東京か。やはり際どいカードに積極的に絡んでいかないと伸びない。どうしても守りに入ってしまってよくない。

とか言いながら、今節も守りの予想ですが…。

○第27節

出場選手 システム 4-3-3 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第26節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計
GK 川口 能活 磐田 5260万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 5fp
DF 田中 誠 磐田 2780万 0万 変動なし 2fp 2fp 0fp 0fp 0fp 1fp 5fp
DF 茶野 隆行 磐田 2050万 +190万 アップ 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 1fp 6fp
DF 加地 亮 キャプテン G大阪 8650万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 3fp 8fp
DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 8480万 +770万 アップ 3fp 5fp 0fp 1fp 0fp 3fp 12fp
MF 山田 暢久 浦和 7150万 +650万 アップ 3fp 5fp 0fp 1fp 0fp 0fp 9fp
MF 遠藤 保仁 G大阪 8040万 -420万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp
MF 太田 吉彰 磐田 4840万 -250万 ダウン 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 4fp
FW 前田 遼一 磐田 3280万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp
FW カレン ロバート 磐田 1660万 +150万 アップ 3fp 0fp 3fp 0fp 0fp 1fp 7fp
FW ワシントン 浦和 6080万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp
ベンチ入り選手
DF 加賀 健一 磐田 1430万 +130万 アップ 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 1fp 6fp
MF 村井 慎二 磐田 1560万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp

磐田を中心に、浦和とG大阪から安定してポイントを稼ぐ選手をピックアップするという、超王道の守り予想です。
(;・∀・)

---------- キリトリ -----------

○別れても好きなヒト

井ノ原快彦と瀬戸朝香が結婚する。

2人が出会ったのは平成7年に放映された瀬戸朝香主演ドラマ「終わらない夏」。ここでの共演から交際をスタートさせたが、片や日の出の勢いを見せていたV6の一員、片や高い演技力を武器に赤丸急上昇中の若手女優という“ビッグカップル”は、それだけに好奇の視線を集め過ぎてしまい、2年半で破局を迎えた。

しかし、運命は2人を再び結び付ける。5年後の12月、共通の知人が催したクリスマスパーティーで偶然再会。お互いに運命的なものを感じ、再び交際をスタートさせた。

そして昨年9月11日、瀬戸の実家を訪れた帰りの車中で、井ノ原が「結婚して下さい」とプロポーズ。運転していた瀬戸は「あまりにも突然で、何て答えたは覚えてないんです」というぐらい驚いたという。

既に同居生活をスタートさせているが、井ノ原は「カレーライス、煮物、パスタ…料理は何でも上手い。仕事をしているのに、朝弁当をつくってくれたり、洗濯物をたたんでくれたり、よく働く女性なんです」とノロケまくり。2人は「笑顔の絶えない家庭をつくりたい」と誓った。

~サンスポをもとに執筆しました~

5年の回り道を経て、運命に手繰り寄せられた2人。なんて素敵な物語なんだろうと思います。2人の未来に、幸あらんことを!!

ココはどこ? 

アナタはだ~れ?

なんて問答ではなくて、今宵はフットボール界で世界一の人気を〝誇った〟男の話をしようじゃないか。

え?

デイビット・ベッカムじゃないのかって?

いやいや、そうじゃない。

彼なんて目じゃないくらい、今宵の〝ツマ〟になる男はモテたんだぜ。

タレント、モデル、ショーガール、女優、テレビレポーター…

どんなオンナだって彼の前ではとろけてしまうって、ずっと言われていた男。

そして、一時期は代表のレギュラーを務めた男。

彼の名はフランチェスコ・ココっていうんだ――。


元イタリア代表DFのココは9月7日、フットボーラーとしての「人生」にピリオドを打った。

所属クラブのインテルと双方合意のもとで契約を解消。電撃的に現役引退を表明した。

その理由は、彼の口から直接聞こう。

「プロフットボーラーになるっていう一つ目の夢は実現した。これからは、二つ目の夢、ハリウッドスターをめざしたい。思いつきで言ってるんじゃないさ。前から考えていたことなんだ。この夏、幾つかのクラブからオファーは受けていたし、具体的に交渉も進んでいた。でも、同時にそろそろ潮時じゃないかって思いも強くなっていってね。僕ももう30歳だ。決めるなら今だと思って、それで、勇気を出して新しい世界に飛び込もうって決意したんだ」

数々の著名女性と浮名を流すなど、ピッチの外では既に〝ハリウッドスター級〟の人気を誇るココ。果たして、「2番目の夢」を叶えることはできるのだろうか。

馬犬 目 ぽ..._〆(゚▽゚*)

~ワールドサッカーダイジェストより抜粋・編集~

なんと言うか、本当にピッチ以外での活躍が目立つ選手でしたね。ピッポ・インザーギと並ぶ色男の今後を生暖かく見守ろうと思いますw

秋という名の結節点 

夏はようやく長い役目を終えて、秋が大地を覆い始めた。

夕空は橙に縁取られ、夜が藍色に染められる淡い季節。月影も、どこかゆらゆらと余韻を残している。

風からは生ぬるさが徐々に失われ、冷ややかさが注入されていく。

夜の演奏会は、蝉から鈴虫へと主役が代わった。木々は少しずつ褪せて、朽ちる準備に取りかかる。

森羅万象の全てが移行する期間。

それが秋のカタチ。

生まれいずる「起」の春、雄々しく茂る「承」の夏、生から死へ「転」じる秋、終「結」という名の創造へ至る冬、連環する四季にあって、あやふやで儚げな秋は、ヒト特有の“感受性”を殊更に刺激する。

こ惑的な月の光に眩み、移ろいやすい秋の空に踊らされ、交錯する「出逢いと別れ」、「希望と絶望」、そして「幸と不幸」の境目を見誤ることなかれ。

其は甘美なれど、所詮は幻想に過ぎぬ。

とかく揺らぎ、傾きやすいのはヒトもまた同じ。

物想う秋に、等しく幸あらんことを──。

Pro Evolution Soccer 2008のデモが来ましたよ 

いよいよ、PESに復帰する日が近付いてきたようです♪

デモはここからどうぞ!

http://www.gamershell.com/news/41923.html

もっとも、私のヘボPCでちゃんと動くのかは心配ですが。。。
(;つД`)

帰ったら、早速試してみよう。もちろんACLを観てから。

痛恨の一敗~大宮対千葉~ 

痛すぎる敗戦だった。気温32・3度、芝も立ち枯れる無風の炎天下――9月最終週とは思えないほどの過酷な環境で行われた消耗戦を落とした大宮は、この日広島に逆転勝ちした甲府に抜かれ、自動降格圏に転落した。

敗れたとはいえ、前節磐田戦の内容は決して悪くなかった。守っては慎重なラインコントロールで相手の連係を遮断し、単独突破に対しては身体を張った守備で迎撃。2失点こそ喫したものの、〝決壊〟するシーンは見られなかった。攻めても、サイドから小林大吾や藤本を起点に切り崩し、最前列との連動で幾度もチャンスを創出。先に決めていれば、結果は180度違っていたはずだ。それだけに、小林大吾こそ負傷で欠いたものの、ほぼフルメンバーを揃えた大宮は勝ち点3が十分に期待できる状況にあった。

ところが、その期待は前半で水泡に帰した。暑さからか前へと向かう意識が稀薄で、立ち上がりから豊富な運動量を誇る千葉の圧力に屈指して劣勢を強いられる。中盤でボールをキープできず、前節は機能した両サイドも沈黙。チャンスらしいチャンスは、15分にデニス・マルケスが片岡とのワンツーで抜け出したシーンと25分に左CKから小林慶がヘディングで合わせたシーン程度で、逆に、17分、20分、29分と立て続けに際どいシュートを浴びると、ついに32分、斎藤に決められて先制を許してしまう。

さらに42分、しつこいマークに苛立ちを爆発させたデニス・マルケスが水本への〝報復〟ファールで一発退場。大宮は、自ら敗走への道を選んでしまった。

1点と1人のビハインドを背負った大宮は、それでも必死に立て直しを図ったが、55分に訪れた後半唯一の決定機も橋本のシュートが枠を逸れて、ものにできず。猛攻に耐えた守備陣は追加点を許さなかったが、一点が遠く、ホームで痛恨の連敗となった。

この黒星で残留ライン上に位置する大分との勝ち点差は8に広がり、甲府にも抜かれてしまった。しかも、次節は復調著しい横浜FMと、アウェイでデニス・マルケス抜きの戦いを強いられることになる。取り巻く環境は芳しくない。

そして何より、選手達から「残留のために魂を込めて戦おう」という意思や姿勢が見られないのが問題だ。大分や甲府とは直接対決の機会が残されているものの、この31節、32節を前に降格が決まっては意味がない。そのことをきちんと認識しているのか。もはや「内容は悪くない」で済まされる状況ではないだけに、一層の奮起を期待したい。

FM戦術帳~4-3-2-1~ 

今回は、私がFootball Manager2007内で珍しく新たに組み立てた戦術について公開したいと思います。
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2カ月ごとに風邪引く男 

昨日の朝から嫌な予感がしてたんですが、横浜FM対浦和の試合が終わった頃からコンディションが急激に下がり、今日はずっと寝てました。熱は38度台に乗り、さすがに中身のある日記を書き上げる体力はありません。もっとも、毎回日曜日は休載日にしているので、恐らく常連の方は元々来てないでしょう。本当は日記に頂いたコメントにもレスいたいのですが、今暫くお待ち下さいませ。すみません。
m( __ __ )m

追記:某ちゃんねるで、新しいFM日記サイトを発見しました。また日記職人が増えたことを、いち日記職人として、そして「FM日記探索家」(自称)として、 嬉しく思います。願わくば、長く続きますように。。。

追記2:某ちゃんねるを見る限り、「戦術」へのニーズは思いのほか高いようですね。一時、ボビーさんが設定を晒していらっしゃいましたが(私もチーム全体の設定は何度か晒していますが)、確かに他の方々がどのような戦術を組み立てているのか興味があります。自分自身も使い慣れた4-4-2だけでなく、4-1-4-1、4-3-2-1、4-2-3-1などを試している現状があるので、今後はそういった部分への言及を強めていけたらいいなと思います。ただし、戦術はあくまで選手の働きを補完し、効果的に発揮させるためのものであることを忘れてはならないでしょう。って、皆様とっくに解ってらっしゃいますよね。

ファンタジーサッカー第25節結果&第26節 

○第25節結果

第25節 [ 前の節 | 次の節 ]
入間Traum-Welt 出場選手 システム 3-5-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計 獲得
GK 都築 龍太 浦和 6440万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp 4fp
DF 市川 大祐 清水 9060万 +820万 アップ 3fp 4fp 2fp 1fp 0fp 2fp 12fp 12fp
DF 田中 マルクス闘莉王 キャプテン 浦和 7710万 -410万 ダウン 2fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp 7fp 14fp
DF 小宮山 尊信 横浜FM 3390万 +250万 アップ 3fp 5fp 0fp 1fp -2fp 0fp 7fp 7fp
MF 山田 暢久 浦和 6500万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 3fp 7fp 7fp
MF ポンテ 浦和 4760万 -250万 ダウン 2fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 3fp 3fp
MF フェルナンジーニョ 清水 4600万 0万 変動なし 2fp 1fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp 4fp
MF 兵働 昭弘 清水 3040万 0万 変動なし 2fp 1fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp 4fp
MF 藤本 淳吾 清水 4280万 +320万 アップ 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 0fp 5fp 5fp
FW 田中 達也 浦和 2510万 +420万 アップ 3fp 0fp 4fp 1fp 0fp 3fp 11fp 11fp
FW チョ ジェジン 清水 4650万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp 4fp
獲得ファンタジーポイント 75fp

第25節リーグ共通成績 - この節で獲得したfpのランキング
順位 参加チーム数 リーグ共通平均fp
26634位 119566 61.5fp

暫定ではかなりポイントが低く、どうなることかと思ったが、なんとか平均は上回った。順位&資金も上がり一安心。清水勢の攻撃陣はいつもポイントが低いので、選ぶ妙味はないのかもしれない。

さて、難解なのが今節。はっきり言って、どこも波乱要素を含んでいる。首位の浦和や2位のG大阪も危険で、他のカードは実力伯仲ばかり。セレクションにはかなり頭を抱えてしまった。

その中で出した結論は、G大阪と大分への集中投資。G大阪はアウェイゲームだが、対戦する磐田は前節勝ったとはいえ内容では完全に負けていた。ようやく過密日程から一息つけたG大阪が鮮やかに勝ってくれるはずだ。また、横浜FCは中身こそ濃くなっているが、勝てる気配はない。大分も残留争いに片足を突っ込んでいるが、ここは負けられない。

というわけで、G大阪と大分から選びつつ、連勝中の清水から市川と青山を加えてみました。浦和を選ばなかったのは、「死神」こと私が観戦に行くためwww
Ψ(`∀´)Ψケケケ

位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第25節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計
GK 藤ヶ谷 陽介 G大阪 4830万 -250万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 3fp
DF 市川 大祐 キャプテン 清水 9060万 +820万 アップ 3fp 4fp 2fp 1fp 0fp 2fp 12fp
DF 加地 亮 G大阪 8650万 -450万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 4fp
DF 青山 直晃 清水 6100万 +290万 アップ 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 8fp
MF 橋本 英郎 G大阪 5710万 -500万 ダウン 2fp -1fp 0fp 0fp 0fp 1fp 2fp
MF 遠藤 保仁 G大阪 8460万 -450万 ダウン 3fp -1fp 0fp 0fp 0fp 3fp 5fp
MF 二川 孝広 G大阪 7530万 -400万 ダウン 3fp -1fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp
MF 梅崎 司 大分 2340万 -200万 ダウン 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 4fp
MF 安田 理大 G大阪 2330万 -200万 ダウン 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 3fp
FW バレー G大阪 5790万 -300万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 3fp
FW 高橋 大輔 大分 2450万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 3fp

以上、宜しくお願い致します。

Yeovil Town日記・45 

FM2007日記・Yeovil Town~兄から弟への挑戦状~

6月


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

○これまでのあらすじ○

ついに悲願のPremiership昇格を成し遂げたYeovil Townと暁空也。主人公であるTerryは、いよいよ弟と最高の舞台で相見えるのか。そして、どのブックメーカーからも「断然の降格候補本命」との烙印を押される中、暁監督はチームを奇跡の残留へと導けるのか。Yeovil Townの5度目のシーズンが始まった――。

シーズン開幕前のお楽しみはW杯2010。イタリアの連覇は?南米勢の逆襲は?それともついにアフリカ大陸からチャンピオンが生まれるのか。激戦が今、幕を開ける。
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チェルシーはどこへ向かうか 

続報が入ったので、チェルシー絡みの話題を続けます。珍しく1日に2度目の更新ですw
( ・ω・)∩


○チェルシー・モウリーニョ監督の後任は元イスラエル代表監督・アブラハム・グラント氏

イングランド・プレミアリーグのチェルシーは、退団が決定したジョゼ・モウリーニョ監督の後任に同クラブのスポーツディレクターで元イスラエル代表監督のアブラハム・グラント氏の新監督就任を発表した。また、スティーブ・クラークはモウリーニョ体制から引き続きグラント新監督の下でもアシスタント・コーチを務める。

チェルシーはクラブのウェブサイト上で「チェルシーはアブラハム・グラントとスティーブ・クラークが今日からチームの指揮を執る事を確認した」と声明を発表した。

モウリーニョ監督の退団は、英国放送協会(BBC)や英国内メディアにより報じられていたが、チェルシーはクラブのウェブサイト上で「チェルシーとジョゼ・モウリーニョは両者合意のもと、別々の道を歩むこととなった」と発表し、退団の事実が確認された。

この突然の退団には、同監督とオーナーのロマン・アブラモビッチ氏との関係悪化が臨界点に達したことが原因と見られており、チェルシーとモウリーニョ監督との関係は4年目にして突如として終焉を迎えた。

グラント氏の新監督就任が正式発表される前にインタビューに応じた元イングランド代表監督のグラハム・テイラー氏は「グラントにとってチェルシーの監督を務めることは難しいかもしれない。モウリーニョはチェルシーというクラブにおいて非常にポピュラーな存在だった」とビッグクラブで監督業を務める難しさを語った。

FCポルトを欧州チャンピオンズリーグ制覇に導いて世界にその名を知らしめたモウリーニョ監督は、2004年にチェルシーの指揮官に就任して以来2シーズン連続でプレミアリーグを制覇し、2007年にはFAカップを、2005年と2007年にはカーリング杯を制するなどその手腕は確かで、退団後は監督就任のオファーに事欠くことは無いものと思われている。

~AFPBBニュースなどより~

完全に「繋ぎ」の新監督になりましたが、モウリーニョに心酔するテリーやランパードらのモチベーションはどうなるんでしょうか。ランパードは契約も満了が近いですし、揃ってどこかへ移籍することもありえますね。そこがインテルだったらいいのになぁ。。。

とにかく、チェルシーはメガクラブへのし上がる野望を自ら放棄し、〝足踏み〟を選んだわけです。いくら金があって、優秀なディレクターがいて、素晴らしい選手達を揃えていても、気分次第であっさりと長年の功労者を切り捨てるオーナーのいるクラブに「信」や「愛」は注がれません。この事件を後悔するのは誰か。数年後に分かることでしょう。

---------- キリトリ -----------

※明日午前1時過ぎ、新しいYeovil Town日記が公開されます。既に予約投稿してあるので、予告しておきます。画像を沢山貼ったので疲れた。。。絶対、どっかで間違えてそうなので、何か気付いた方は一報下さい。自分でも朝起きたら確認しますが。

ちょっ、待てよ!!(byキムタク) 

木村拓哉について書くと思ったでしょ?

○∧〃 
 / >  でもそんなの関係ねぇ!
 < \  そんなの関係ねぇ!


仕事が忙しい中でも書かずにいられないのは、これ!

○モウリーニョ監督がチェルシーを退団

スタンフォードブリッジの関係者は、チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が同クラブの指揮官の職を失ったことを明かした。

ポルトガル人の戦術家が解任されたのか、もしくは自ら退団したのかは、まだ明らかになっていない。

~ukeurosportsより~

他にも…

BBCラジオのジョナサン・レガード記者のレポートによると、チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督がクラブを退団した。同クラブから正式な発表はまだ行われていない。

~bbcより~

工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工

我が敬愛なる師、ジョゼが…。
( TДT)

チャンピオンズリーグ初戦を愛するインテルが落としたことよりも悲しい。。。
_| ̄|○ il||li

是非、マンチーニの代わりにインテルへ…。

フットボールの話題4連発 

※ネタバレ注意(チャンピオンズリーグの結果があります)
※フットボール以外の話題はなし。興味ない方はスルーで
続きを読む

惜敗の中に見えた糸口~大宮対磐田~ 

前半に訪れた二度のチャンスを決めていれば、結果は真逆になっていたかもしれない。

最初の決定機は前半10分に訪れた。左サイドを駆け上がった藤本のクロスに森田がダイレクトで合わせるも、シュートは左へ逸れる。続く32分には森田がヘディングで落としたところにデニス・マルケスが飛び込むも、白球の描く放物線はバーの上のネットへ着地した。

佐久間監督のコンセプトである「まず守備から」を完璧に遂行した大宮が立ち上がりからペースを握り、幾度も好形をつくり出したが、ゴール前での精度を欠いて得点には結実せず。磐田を巧みに押さえ込んでいただけに、前半でリードを奪えなかったのは痛恨だった。

大宮は後半も高い集中力で前半のリズムを保ち、60分に森田が、68分にはデニス・マルケスがそれぞれフィニッシュまで持っていくが、前半のリプレイを見ているかのようにゴールマウスだけが捉えられない。

逆に、磐田は後半に訪れた数少ないゴールチャンスを二度モノにして、勝利を掴み取った。片や監督交代によるゴタゴタ中、片や残留争い中と、共にチーム状況が芳しくない中、最後は勝ち慣れた〝伝統〟が大宮を屈服させた格好だ。

今季初の連勝を狙った大宮だが、またしても悲願は果たせず、川崎と引き分けた大分との勝ち点差は更に1つ広がった。現状では甲府との「入れ替え戦枠」を争うのが精一杯だろう。しかし、この日の内容を見る限り、やり続けていることは間違っていない。未だ果実は熟さずとも、必ず収穫の時は来る。残り9試合、〝続ける〟ことで「蜘蛛の糸」を手繰り寄せたい。

Paulista日記・2 

FM2007日記・Paulista FC~飛翔 笠井健太物語~

州選手権終了まで


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

○これまでのあらすじ○

グローバル化の時代、〝外〟の国でプロフットボーラーになる人間だって当然いる。その中に、一際厳しい茨の道を選んだ男。世界最高の選手供給国ブラジルに殴り込んだ彼は、どこまで登り詰めることができるのだろうか。多くの逸材達が夢破れ、儚く散っていった大地で今、笠井健太という名のフットボーラーが産声を上げた――。

州選手権で想像以上の健闘を見せるPaulistaだが、果たして頂点に上り詰めることは可能なのだろうか。
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第24節結果と第25節 

○第24節結果

第24節 [ 前の節 | 次の節 ]
入間Traum-Welt 出場選手 システム 4-4-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計 獲得
GK 都築 龍太 浦和 6440万 -340万 ダウン 3fp 2fp 0fp 0fp -2fp 2fp 5fp 5fp
DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 8120万 +390万 アップ 3fp 2fp 1fp 0fp 0fp 2fp 8fp 8fp
DF ストヤノフ 広島 3460万 +260万 アップ 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 4fp 10fp 10fp
DF 槙野 智章 広島 810万 +110万 アップ 1fp 2fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp 4fp
DF 小宮山 尊信 横浜FM 3140万 +230万 アップ 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 3fp 8fp 8fp
MF 山田 暢久 キャプテン 浦和 6500万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 3fp 8fp 16fp
MF 阿部 勇樹 浦和 7430万 -390万 ダウン 3fp 2fp 0fp 0fp -2fp 1fp 4fp 4fp
MF 遠藤 保仁 G大阪 8910万 0万 変動なし 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 2fp 7fp 7fp
MF ポンテ 浦和 5010万 -260万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp 5fp
FW 田中 達也 浦和 2090万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 4fp 4fp
FW バレー G大阪 6090万 +550万 アップ 3fp 0fp 15fp 1fp 0fp 1fp 20fp 20fp
獲得ファンタジーポイント 91fp

第24節リーグ共通成績 - この節で獲得したfpのランキング
順位 参加チーム数 リーグ共通平均fp
6873位 118455 60.6fp

24節 91fp 334fp アップ 1180位 1454fp アップ 11300位

なお、資金は6億2500万円となってます。

意外に上出来www
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

浦和から結構選んだため、ダメかと思ったのに、G大阪勢が頑張ってくれた。ストヤノフと小宮山も。

この勢いを持続させるべく、今回も張り切っていきましょう。

○第25節

とは言ったものの、どのカードも難解でセレクションに困る。パッとカードを見渡した時の感じでは5連勝中でホームに甲府を迎える清水かなと。それから内容こそ悪くないものの、なかなか波に乗り切れない広島と戦う首位浦和か。G大阪は、代表組に疲れが見られ、復調気配漂う横浜FMとの試合で星を落としてもおかしくない。横浜FCの盛り返しによって、FC東京にも信頼を置けず、順位的に中途半端でモチベーションが湧かなそうな川崎は残留に向け必死な大分にやられる可能性がある。実力伯仲の新潟対柏やイマイチ信用できない鹿島からも選びにくい。

とにかく「困った」というのが第25節の印象。

とりあえず悩んでいても仕方ないので、清水、浦和を中心にして、勝敗に関わらずポイントを稼ぐような選手で固めてみた。

出場選手 システム 3-5-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第24節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計
GK 都築 龍太 浦和 6440万 -340万 ダウン 3fp 2fp 0fp 0fp -2fp 2fp 5fp
DF 市川 大祐 清水 8240万 +390万 アップ 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 8fp
DF 田中 マルクス闘莉王 キャプテン 浦和 8120万 +390万 アップ 3fp 2fp 1fp 0fp 0fp 2fp 8fp
DF 小宮山 尊信 横浜FM 3140万 +230万 アップ 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 3fp 8fp
MF 山田 暢久 浦和 6500万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 3fp 8fp
MF ポンテ 浦和 5010万 -260万 ダウン 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp
MF フェルナンジーニョ 清水 4600万 0万 変動なし 2fp 1fp 0fp 1fp 0fp 3fp 7fp
MF 兵働 昭弘 清水 3040万 +400万 アップ 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 1fp 9fp
MF 藤本 淳吾 清水 3960万 +290万 アップ 3fp 1fp 2fp 1fp 0fp 0fp 7fp
FW 田中 達也 浦和 2090万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 4fp
FW チョ ジェジン 清水 4650万 +340万 アップ 3fp 0fp 4fp 1fp -2fp 2fp 8fp
ベンチ入り選手
FW バレー G大阪 6090万 +550万 アップ 3fp 0fp 15fp 1fp 0fp 1fp 20fp

全く自信なし。。。
(;つД`)

浮上に向けて 

埼玉ダービーでの勝利から“中休み”を経て、大宮アルディージャは明日、ホームで磐田を迎え撃つ。中断期間に行われた柏との練習試合を1-0で制したように、状態は間違いなく上向き。残留という唯一絶対的な目標へ、視界は明るさを増しつつある。

それを裏付けるのは雰囲気の良さ。監督就任前は選手と監督との“緩衝剤”の役割を果たしていただけあり、佐久間監督と選手との関係は元々良好だったが、そこに結果がついてきたことで、一丸ムードが醸成されてきた。

逆に磐田は、監督交代直後ということもあり、約2週間の付け焼き刃でどれほどチームにコンセプトや約束事が浸透しているのか、手探りな状態でゲームに臨まなければならない。

もちろん、監督が代わったことで相手を研究しにくい面もあるが、その差は大きいだろう。

幸い、出場停止の選手はおらず、GK以外はベストメンバーが組めそうだ。勢いを活かした積極的な試合運びで、久しぶりの連勝を飾りたい。

<先発予想>

GK:江角
DF:西村卓、レアンドロ、冨田、波戸
MF:小林大、小林慶、片岡、藤本
FW:デニス・マルケス、森田

※本来は、「消費される監督達~それぞれの事情~」という企画で1本書くつもりだったんですが、仕事が忙しかった余波で本日は疲労困憊のため断念でございます。一応、明日は19時からの練習試合(フットサル)まで家でのんびり過ごすので、どこかの時間で公開できればと思っています。

火花散るEuro2008予選 

【グループA】

ポルトガル 1-1 セルビア

フィンランド 0-0 ポーランド

カザフスタン 2-2 ベルギー

【グループB】

リトアニア 2-1 フェロー諸島

ウクライナ 1-2 イタリア

フランス 0-1 スコットランド

【グループC】

ノルウェー 2-2 ギリシャ

トルコ 3-0 ハンガリー

ボスニア・ヘルツェゴビナ 0-1 モルドバ

【グループD】

キプロス 3-0 サンマリノ

スロバキア 2-5 ウェールズ

チェコ 1-0 アイルランド

【グループE】

アンドラ 0-6 クロアチア

マケドニア 1-1 エストニア

イングランド 3-0 ロシア

【グループF】

デンマーク 4-0 リヒテンシュタイン

アイスランド 2-1 北アイルランド

スペイン 2-0 ラトビア

【グループG】

ブルガリア 3-0 ルクセンブルク

スロベニア 1-0 ベラルーシ

アルバニア 0-1 オランダ

~超ワールドサッカーメルマガより~

残り試合も指折り数えるほどになり、いよいよ各グループの趨勢が見えてきた。

A組はポルトガルがよもやの2連続ドローで苦境に立たされている。手堅いフットボールを披露するポーランドが首位を堅持しており、ポルトガルは何とか2位に滑り込みたいところ。戦力値はずば抜けているが、どうにも噛み合わないのはプレッシャーに弱い国民性が出ているのか。

B組はスコットランドの快進撃が止まらない。フランスに再び土を付ける大金星で、首位突破すら見えてきた。イタリアも苦しみながらウクライナの関門を抜けて一息。逆に余裕綽々だったはずのフランスが3位に転落し、大ピンチに陥ってしまった。既にスコットランド、イタリアとの直接対決は終えているだけに、どちらかがこけるのを待つしかない。

C組では激戦が続いている。ギリシャ、トルコ、ノルウェーによる三つ巴の戦いは、最終節まで目が離せそうにない。

D組は、ドイツが完全に抜け出した。数年前の低迷が嘘のような充実ぶりで、本番は本命の一角を占める勢いだ。2位争いは直接対決でアイルランドに引導を渡したチェコで決まりか。

前評判はどこへやら、イングランドの低調ぶりで混戦のグループとなったE組は、そのイングランドが復調気配。ヒディンク就任以来好調のロシアを3-0で圧倒し、一気にグループ2位へ躍り出た。着々と勝ち点を積み上げるクロアチア共々の予選突破となりそうだ。

愛するスペインの煩悶も、そろそろ終わりが見えてきた。アイスランドとまさかの引き分けに終わった土曜日から中3日、ラトビアを相手に今度はしっかりと白星を挙げた。順位も北アイルランドの失速で2位へジャンプアップ。なんとか予選は潜り抜けるか。

G組は、復帰のファン・ニステルローイ様さまでオランダが安全圏に入った。今予選無敗、首位をひた走るルーマニアとの直接対決が来月13日に控えているが、その結果に関わらず、今の勢いがあれば確実に予選突破を果たすだろう。

残すところ、あと3~4試合。前回大会予選ではそれほどのサプライズはなかったが、今回は死神の怪しげな気配がする。いわゆるフットボール大国が、本大会に辿り着けずに終わることも十分にありえる。これこそが、欧州フットボールのレベルの高さを証明している。そう考えれば、アジアで日本が勝てなくなってきているのは、むしろ健全な進化と言えるのかもしれない。

日本代表欧州遠征に見る現在地 

後半は「闘った」。それゆえに勝利が転がり込んできた。「眠っていた」前半に失点を重ねたのは当然だった。

立ち上がりからスイスの正確なプレスと精緻に連動したラインコントロールに苦しんだ日本は、ボールこそ支配していたものの、簡単なところでミスパスが続発してリズムを崩した。サイドの攻防では「個力」の違いで敗れ続け、中央からのアタックも、ドリブルはフィジカルと読み、スルーパスはオフサイドトラップで食い止められ、バイタルエリアから先へ全く侵入できない状況。欧州屈指の守備力を有するスイスが示した力の前で、日本攻撃陣は沈黙を余儀なくされた。

これに、守備陣の混乱が拍車をかけた。フィジカルを前面に出してきた相手に対し、ムキになってフィジカルで止めにいってしまったため、コンタクトが雑になり、危険な場所でファールを取られる悪循環。以前からセットプレーへの対応に難のある日本にとって、これほど無防備にセットプレーを与えてしまっては、やられるのも自明の理だ。フリーキックとペナルティキックから、前半だけで2失点を喫した。

早くも窮地に立った日本だが、これで開き直れたか、後半に入って盛り返す。

闘莉王のオーバーラップなど果敢な仕掛けで堅陣を徐々に脅かすと、前半唯一の決定機を創り出すなど、独特のリズムで攻撃の貴重なアクセントになっていた松井が、ついにその牙城を崩す。ドリブル突破からペナルティエリア内での相手ファールを呼び込み、このPKを中村俊が決めて1点差に詰め寄る。

これで俄然、攻勢を強めた日本は後半23分、中村俊のCKに巻が飛び込んで同点とし、同33分には巻がペナルティエリア内で倒されて得たPKを中村俊が再びネットを揺らして勝ち越し。

劇的なゴールで、混戦にようやく終止符が打ったかと思われたが、その直後に悪い癖が出る。

後半36分、コーナーキック時の稚拙なマークミスから追いつかれ、勝負は振り出しに戻ってしまう。

「結局はいつもの通りの勝負弱さ、経験値不足を露呈で終わってしまうのか」

誰もが悲観的になったロスタイム、演出・オシム、主演・矢野、助演・山岸による最後のドラマが待っていた。

度重なる失態に代表落ちさえ囁かれた山岸が左サイドを完璧に破りクロスを上げると、中村憲のシュートのこぼれ球を拾ったのは、マークミスで同点弾を許した矢野。鋭く振り抜かれたボールは一直線にスイスゴールを穿ち、日本に勝利と優勝を運んだ。2人が果たした見事な名誉挽回劇を、オシム監督は満足げに見つめていた。

明と暗、ジキルとハイドのような正反対のゲーム運びを見せた日本代表は、最終的にはゴールと結果の両方で成果を残した。資質が疑問視された千葉勢も、山岸と巻が価値を証明した。鈴木と稲本のコンビは可能性を感じさせ、松井の打開力は期待に違わなかった。中村も、チームの核として牽引車を全うした。

もちろん、セットプレー対策やサイドバックの脆弱さといった課題も少なくないが、内容に結果が追いついてきたことは素直に褒めるべきだろう。

感謝の挨拶~60000ヒットを迎えて~ 

どうも、ようやく仕事が落ち着きつつある暁です。
( ・ω・)∩

ふと、カウンターを見てみたところ、丁度6万を超えて数十が過ぎたところでした。

このブログは当初、PES(ウイイレの海外版)について書いていたはずなのに、今ではFMの日記やらフットボール関連の話題、GⅠシーズンには競馬の話題という具合になってしまい、PES仲間の皆様とは疎遠になるばかりです。それはそれで心苦しいのですが、幸か不幸かw約5カ月前から、1年と少しぶりに「相方」が誕生し、週末はPCの前にいることが難しくなっています。フットサルも3チームでやってますからね(苦笑)。

そういった意味では、非常に筆者の生活に左右されるブログなわけですがw、様々な経緯でここを訪れて下さる皆様との縁を大事にし、今後とも可能な限り励んでいきますので、どうぞ宜しくお願い致します。

いつも言っていますが、FM仲間と本を――コミケでもいいので――出すこととと直木賞を獲得することを目標にw、まだまだ走り続けます。
( ゚∀゚)σピンポーン ダッシュ!ε≡≡ヘ( ´∀`)ノ

9月11日 日頃のご愛顧に心よりの感謝を込めて。

Yeovil Town日記・44 

5月ノ参

激闘の末にプレミアシップ昇格を決めたYeovil Town。長く、険しい道のりとなった09/10シーズンを振り返る。

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日の丸の連なり 

今夜27時30分からフル代表がオーストリアと、明日26時からU-22代表がサウジアラビアと、共に敵地で対戦する。より価値が重いのは後者に違いないが、欧州で初めて本気モードの相手と戦える前者にとっても重要な1試合となる。アジア杯とカメルーン戦を経て、いよいよ次のステップに入ったフル代表は、期待通りの「日本化フットボール」を披露できるのか。松井という“オプション”の使い方も含め、興味深い夜になりそうだ。


召集メンバーを見る限り、GKから中盤にかけてのセレクションは一段落した感がある。GK川口、DF加地、中澤、闘莉王、駒野、MF鈴木、中村俊、遠藤までは、ほぼファーストチョイスとして名が刻まれているはずだ。よほどのコンディションにならない限り、先発メンバーに名を連ねるだろう。その残りを国内組の常連中村憲、国外組の稲本や松井が競い、オシム流の千葉勢や山瀬ら「好調枠」にもチャンスあり。これが、最終ラインから中盤までにおける現時点のオシムジャパンの勢力図と捉えて間違いない。

一方、FW枠は相変わらずの大混戦。高原の地位は絶対的も、他は横並び。身体を張れる巻、裏への抜け出しに優れる佐藤、スピードとドリブルが魅力の田中、高さと得点力を武器とする矢野。それぞれに特長があるため、対戦相手との関係性で使い分けるのが方向性か。

実際、各紙の先発予想はバラバラだ。サンスポは矢野と佐藤、エルゴラッソは巻と田中になっている。いずれのコンビにせよ、唯一最大の命題はゴールという結果を残せるかどうか。横並びから抜け出すパフォーマンスを、FW陣には期待したい。

そういった意味では、欧州遠征は価値がある。オーストリアもスイスも、EURO2008の開催国として、急ピッチでフル代表強化を進めているだけに、100%真剣勝負を仕掛けてくるからだ。元より堅守には定評のある彼らとのガチンコで点を奪えれば、頭一つ抜け出すのは確実。とにかく、FW陣は死に物狂いでゴールを目指して欲しい。

もう一つの注目は、松井をどうはめ込むかだ。両サイド、トップ下、ウイングと様々なポジションをこなせる彼だが、現行のシステムでは割り込む余地がない。可能性があるとすれば左サイドになるが、右の中村俊を不動と考えれば、左に松井を置くのは守備面でリスクが高すぎる。圧倒的なスキルは魅力も、まずはオプションとしてスタートとみるのが妥当だ。膠着状況下に颯爽と現れて一発。ジーコジャパン時代の再現を期待したい。

試合開始時刻は27時30分。眠気を吹き飛ばすような展開が見たい。

Yeovil Town日記・43 

5月ノ弐


プレーオフ決勝の時が迫っていた。残すは1戦。天国か地獄か。
運命を分けるホイッスルが吹かれる――。
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魔が差したら終焉へ 

○アンリ、離婚 慰謝料は約23億円

バルセロナのフランス代表FWティエリ・アンリ(30)が、元モデルのクレア・メリー夫人(27)と正式に離婚した。ロンドンの高等裁判所で行われた協議で成立したもので、4年間の結婚生活に終止符が打たれた。英国各紙によると、慰謝料はサッカー選手としては史上最高額の1000万ドル(約23億2000万円)。アンリの浮気が離婚の引き金と伝えられており、火遊びの代償は高く付いたようだ。

まるで秒殺ゴールのように、離婚は即決された。ロンドンで行われた協議は、アンリ、クレア夫人とも欠席。弁護士同士による話し合いは、開廷からわずか76秒で終了した。

裁判所から出された書面によると、離婚の理由は「アンリの理解しがたい行為」。これは同選手の不倫を意味する。夫人がアンリの携帯電話から、浮気メールを発見。2人の仲は急にギクシャクしだし、ケンカも絶えなかったという。食生活の節制などサッカーに対してはストイックで、「修行僧」の異名を持つが、女性関係は意外と大胆だったことが露呈した。

思わぬ「カウンター攻撃」を食らったアンリは、攻守の切り替えが速かった。早々に別居を宣言。かつてダイアナ元英皇太子妃も担当した敏腕弁護士を雇い、戦術を練った。

とはいえ、英国の離婚裁判は女性側が圧倒的に有利。英紙サンなどによると、アンリは慰謝料として1000万ポンド(約23億2000万円)前後の支払いを求められる。2500万ポンド(約58億円)の総資産の半分近くを取られる計算だ。2歳の愛娘ティーちゃんの親権は夫人が獲得。アンリにとって、失うものが大きすぎた。

2人は自動車のCM共演をきっかけに交際を始め、03年に結婚した。撮影で使われたアンリの自宅はその後、2人の愛の巣になった。だが皮肉にも、アンリは現在、慰謝料ねん出のため自宅売却を余儀なくされている。

~日刊スポーツより~

浮気相手はスペイン人モデルだったはずですが、さすがにそれはどうでもよかったようでw

ちなみにティーちゃんのスペルは「お茶」と同じteaです。自分の娘が「お茶」って。。。加藤茶じゃないんだから。
(;^ω^)

そんなことはともかく、魔が差した代償はとても大きなものになりました。男性諸氏、お互い気を付けましょうねwww

---------- キリトリ -----------

○ベルカンプ氏が殿堂入り

アーセナルの伝説的選手だったデニス・ベルカンプ氏が、イングランドのナショナルサッカーミュージアムの殿堂入りを果たした。

BBCの「フットボールフォーカス」という番組の視聴者が投票で選出したもので、オランダ人選手としては初の快挙。アーセナルの選手としては、アレックス・ジェームズ、トニー・アダムズ、リアム・ブラディ、イアン・ライトに次ぐ5人目となる。

オランダ代表でも活躍したベルカンプ氏は、アーセナルでの10年間に423試合に出場し、120ゴールを挙げ、その華麗なテクニックでファンを魅了した。

~ライブドアニュースより~

天才的なトラップ、超絶的なシュート精度、そして飛行機には絶対乗らないという信念。記録にも記憶にも残る、「アイスマン」でしたね。今でも、1998年W杯で見せたトラップは鮮明に覚えています。

Yeovil Town日記・42 

FM2007日記・Yeovil Town~兄から弟への挑戦状~

5月


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

○これまでのあらすじ○

Championship昇格初年度、通算3度目のシーズンを望外の好成績で終えたYeovilは、いよいよトップディヴィジョン昇格に向けて戦力強化を加速させていく。一応の主人公であるTerryは昨季リザーブで1年を過ごし、退団ぎりぎりまで交渉は難航したが、他にオファーがなかったこともあり、ひとまず契約を延長した。全ては弟と最高峰で対峙するために――。既にメインテーマを忘れ、チームの強化に没頭する暁監督とYeovil Townの4度目のシーズンが始まった――。

プレーオフ進出という目標にたどり着いたYeovilイレブン。最終節をステップに、いよいよトップディヴィジョン昇格を目指しプレーオフに挑む。
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Paulista日記・1 

FM2007日記・Paulista FC~飛翔 笠井健太物語~

開幕~州選手権終盤


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

○これまでのあらすじ○

グローバル化の時代、〝外〟の国でプロフットボーラーになる人間だって当然いる。その中に、一際厳しい茨の道を選んだ男。世界最高の選手供給国ブラジルに殴り込んだ彼は、どこまで登り詰めることができるのだろうか。多くの逸材達が夢破れ、儚く散っていった大地で今、笠井健太という名のフットボーラーが産声を上げた――。

日本人監督と日本人フットボーラーのブラジル成り上がり物語が今、幕を開ける。
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【観戦記】橙は赤より鮮やかに 

タイムアップのホイッスルをかき消し、耳をつんざくようなブーイングが響き渡る。スコアを示す電光掲示板には浦和0-1大宮の文字。首位を走る浦和に、今季2つ目の黒星が記された瞬間だった。

序盤は間違いなく浦和の流れだった。前半22分にはポンテのスルーパスを受けた田中達也がGKと1対1に。これは江角の右足に防がれたものの、高い個人能力と連動性で主導権を握った。

ところが、連戦の疲労からか前半30分を越えた頃から急速にペースダウン。大宮がポゼッションで上回り始め、浦和はゴール前に押し込まれる時間が増えてくる。さすがにバイタルエリア付近からは人数をかけた丁寧な守備で個別撃破を図り、決定的なチャンスは与えなかったが、0-0という「途中経過」の中身に乏しさは否めなかった。

折り返した後半は、再び浦和が攻勢に出る。54分、56分に田中がシュートまでもっていけば、60には永井と田中のコンビネーションでゴールを脅かす。ここで1本でも決まっていれば、結果は変わっていたのかもしれない。その“ミス”に対する因果応報が、60分の逸機の直後にやってきた。レアンドロのオーバーラップが中央をこじ開け、そのパスを受けた森田が冷静にGKの脇を抜いて先制弾。耐えに耐えて得た“対価”には、値千金の重みがあった。

浦和は小野、小池らを投入し、闘莉王を前線に上げるなどで点を奪いにいくも、パスミスや単調なロングボールが頻出し、奏効せず。終盤には「茶番劇」にお付き合いした都築がイエローカードをもらうなど、攻めに転化すべきエネルギーを無駄な場所に放散する有様で、ジ・エンド。奪首を果たした連戦の最後にミソを付け、この日名古屋相手に快勝したG大阪との勝ち点差は1へと縮まった。

一方の大宮は、「残留争い」という重苦しい雰囲気を払拭する快心の勝利。9試合ぶりに勝ち点3を獲得し、降格ラインからの脱出に向けて光が射してきた。特に、リーグ戦再開後6試合で15点を奪っていた浦和の攻撃を完封した守備陣の奮闘は評価に値する。この日は西村、波戸のサイドバックがボランチとの連係で相手のサイド攻撃を封殺し、人と空に強いレアンドロとカバーリングに優れた冨田が中央部をブロック。「個の力量に優れた相手にはコンビネーションと「数」で押さえ込む」という鉄則を完璧に遂行した彼らが、勝利をもたらしたと言っても過言ではないだろう。

ただ、ビッグセーブこそあったものの、終了間際に致命的なミスから失点の危機を招いたGKの江角、熱くなり過ぎて前半に警告を受けたDFレアンドロと、勝利に水を差すプレーも散見された。生まれた上昇気流を逃さないためにも、修正は不可欠だろう。

これでリーグ戦は暫し中断期間に入る。残すは10試合。連覇を目指す浦和へ注いだブーイングの雨と、大宮への万雷の拍手が、再開後の嵐を予感させた。

ファンタジーサッカー第22節結果と第24節 

○第24節

出場選手 システム 4-4-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第22節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計
GK 都築 龍太 浦和 6780万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 1fp 5fp
DF 田中 マルクス闘莉王 浦和 7730万 -410万 ダウン 2fp -1fp 0fp 1fp 0fp 1fp 3fp
DF ストヤノフ 広島 3200万 -260万 ダウン 2fp -1fp 0fp 0fp 0fp 1fp 2fp
DF 槙野 智章 広島 700万 0万 変動なし 3fp -1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp
DF 小宮山 尊信 横浜FM 2910万 0万 変動なし 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 5fp
MF 山田 暢久 キャプテン 浦和 6500万 0万 変動なし 3fp -1fp 2fp 1fp 0fp 0fp 5fp
MF 阿部 勇樹 浦和 7820万 -410万 ダウン 3fp -1fp 0fp 1fp 0fp 3fp 6fp
MF 遠藤 保仁 G大阪 8910万 -1570万 ダウン 3fp -1fp 0fp -1fp 0fp 4fp 5fp
MF ポンテ 浦和 5270万 +250万 アップ 2fp -1fp 5fp 1fp 0fp 3fp 10fp
FW 田中 達也 浦和 2090万 +350万 アップ 3fp 0fp 3fp 1fp 0fp 0fp 7fp
FW バレー G大阪 5540万 -290万 ダウン 3fp 0fp 0fp -1fp 0fp 0fp 2fp
ベンチ入り選手
MF 平川 忠亮 浦和 1870万 +310万 アップ 3fp -1fp 5fp 1fp 0fp 1fp 9fp
MF 柏木 陽介 広島 1540万 +140万 アップ 2fp -1fp 4fp 0fp 0fp 3fp 8fp

時折「死神」化するアビリティを持っている自分だけに、敢えて「浦和固め」で特攻してみたw
Ψ(`∀´)Ψケケケ

これなら、浦和が勝っても「ポイントは稼げたか」と思えるし、大宮が勝てば素直に喜べるわけで、どちらに転んでも救いの道が待っているwww
(・∀・)

他のカードは実力伯仲で選びづらく、復調の気配ありのG大阪、それから広島などからポイントの稼げそうな選手をセレクトしてみた。
( ・ω・)∩

天気はイマイチ良くないですが、むしろ涼しくて助かります♪「埼玉ダービー」観戦の皆様、お会いすることは間違いなくありませんがw、スタジアムで!!
(*^ー゚)/~~

○第22節結果

入間Traum-Welt 出場選手 システム 3-5-2 ボ:ボーナスポイント、キャプテン:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計 獲得
GK 曽ヶ端 準 鹿島 7370万 +350万 アップ 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 0fp 6fp 6fp
DF 田中 マルクス闘莉王 キャプテン 浦和 7730万 -410万 ダウン 2fp -1fp 0fp 1fp 0fp 1fp 3fp 6fp
DF 内田 篤人 鹿島 5770万 0万 変動なし 3fp 2fp 0fp 1fp -2fp 1fp 5fp 5fp
DF ファボン 鹿島 4040万 +300万 アップ 3fp 2fp 1fp 1fp 0fp 0fp 7fp 7fp
MF 山田 暢久 浦和 6500万 0万 変動なし 3fp -1fp 2fp 1fp 0fp 0fp 5fp 5fp
MF 阿部 勇樹 浦和 7820万 -410万 ダウン 3fp -1fp 0fp 1fp 0fp 3fp 6fp 6fp
MF ポンテ 浦和 5270万 +250万 アップ 2fp -1fp 5fp 1fp 0fp 3fp 10fp 10fp
MF マルキーニョス パラナ 磐田 2400万 +220万 アップ 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 2fp 6fp 6fp
MF エンリケ 磐田 2200万 +200万 アップ 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 4fp 8fp 8fp
FW 田中 達也 浦和 2090万 +350万 アップ 3fp 0fp 3fp 1fp 0fp 0fp 7fp 7fp
FW マルキーニョス 鹿島 6740万 +320万 アップ 3fp 0fp 2fp 1fp 0fp 1fp 7fp 7fp
獲得ファンタジーポイント 73fp

第22節リーグ共通成績 - この節で獲得したfpのランキング
順位 参加チーム数 リーグ共通平均fp
20753位 117720 58.5fp

22節 73fp 243fp アップ 2313位 1363fp アップ 12787位
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