02 | 2007/03 | 04

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悩み 

先週くらいか、いきなりサイトによっては重くてなかなか開かなくなってしまった。
(;´Д`)

なんというか巧く表現できないんですが、例えば2ちゃんねるとかミクシィはかなり速く開くものの、ニコニコ動画や毎日訪れているFM関連サイトのうち幾つかが激しく重い。ニコニコ動画なんて、何分もかかってようやく動画を見られるくらい。

ADSL100Mなんですが、速度的には変わってないような気がするし、なんでだろう。。。
(;つД`)

そんな無駄な嘆きで終わります。
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Yeovil Town日記・20 

FM2007日記・Yeovil Town~兄から弟への挑戦状~

5月
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単なる日記で申し訳ないですが 

明日、上諏訪→甲府→松本と取材する、暁空也です。松本で1泊して、翌日午前中に取材、あとは観光&視察で家に帰ります。原稿が進まないのに、出張だけはどんどん行かなきゃならず・・・ストレスの溜まる状況です。
(;´Д`)

FMやりたいのに時間がないしなぁ。。。Yeovil Townの仲間たちなんて2週間くらい会ってないし(苦笑)。

その癖、夜遊びなんかは欠かさないからタチ悪いですwww
(;^ω^)

でも、アナタがいるから、アナタといるから元気でいられるってのはありますよね~。
(*´ω`*)

おっと、どうでもいい話を失礼しました。

今日はニュースだけ貼って、終わらせて下さい。


○“日本一の無責任男”クレイジー・キャッツの植木等さん死去、80歳

映画「ニッポン無責任時代」や「スーダラ節」の歌などで、日本中に笑いを振りまいたクレージーキャッツのメンバーで、俳優の植木等(うえき・ひとし)さんが27日午前10時41分、東京都内の病院で呼吸不全のため亡くなった。80歳だった。告別式は故人の意向により、近親者のみで行う。連絡先は渋谷区神宮前4の2の12のワタナベエンターテインメント。

三重県にある浄土真宗の寺の三男に生まれ、11歳で上京。東洋大学卒業後、いくつかのバンドを経て、ハナ肇さん率いるクレージーキャッツに参加。ハナさんや谷啓さんらとともに主要メンバーとして、斬新な音楽コントを演じ、注目された。

1959年に始まったバラエティー番組「おとなの漫画」(フジテレビ系)、61年の「シャボン玉ホリデー」(日本テレビ系)など、テレビでグループの人気が爆発。破竹の勢いに乗って製作された「無責任」シリーズや「日本一」シリーズなどの映画では、高度経済成長を風刺するような軽薄なサラリーマン役を演じ、同年代から圧倒的な支持を集め、60年代の日本喜劇を引っ張った。

また、主題歌の「スーダラ節」「ハイそれまでヨ」などから、「わかっちゃいるけどやめられない」などの流行語が生まれたほか、「お呼びでない」などのせりふで日本中から愛される存在となった。

70年代以降は演技派への転身を図り、渋い脇役で活躍。86年には木下恵介監督「新・喜びも悲しみも幾年月」で日本アカデミー助演男優賞を受賞。90年代に入っても、数多くの番組やCM、映画に出演していた。93年に紫綬褒章を受章。6月公開予定の映画「舞妓(まいこ)Haaaan!!!!」が最後の仕事となった。

~読売より~

合掌。
(-∧-)

---------- キリトリ -----------

○名古屋グランパスが福岡・DF金古聖司を獲得へ

名古屋グランパスがJ2福岡のDF金古聖司(26)を獲得することが27日、明らかになった。細部の条件を詰めて近日中に正式契約を結ぶ見込み。金古は180センチ、70キロのセンターバックでJ1通算75試合出場5得点。

グランパスは今季開幕戦でDFの軸になるスピラールが右ひざじん帯損傷の大けがを負い、穴を埋めた米山も第2戦で故障し、現在リハビリ中。昨オフ、古賀、秋田が移籍し、阿部(千葉-浦和)の獲得も失敗し、DF層の薄さが深刻になっていた。

竹内ら若手の成長もあったが、絶対数が足りないことも考慮したグランパスは開幕直後から、国内の数人をリストアップ。各チームの戦力が固まったのを見計らって、本格的な活動を始めた。

鹿島から福岡に期限付き移籍している金古は今季、J2の試合に出場していないが、一昨年は神戸、昨年は福岡の主力としてJ1でプレー。現在もJ1レベルの実力があると判断して獲得に踏み切った。金古は東福岡高で全国高校選手権連覇したほか、U-19(19歳以下)日本代表で世界ユース選手権アジア予選に出場した経験もある。

~中日スポーツより~

彼は高校時代からよく見てましたが、イマイチ大きくなれませんでしたねぇ。でも、名古屋はなかなかしっかりとした選手補強プランを打ち出していて、好感が持てます。

---------- キリトリ -----------

○ハロプロ率いる「ガッタス」がスフィアリーグを卒業し新リーグ設立

すかいらーくグループ リーグ
―Futsal League For Working Lady―

5月12日(土)
【会場】幕張メッセ イベントホール
【開場】 13:00
【オープニングセレモニー】 14:00
※上記時間について、進行状況により時間の変更が生じる場合もございます。予めご了承ください。
【料金】全席指定 ¥4,000(税込)
※3歳以下無料(ただし保護者1名につき1名まで膝上で。席が必要な場合はチケットをお買い求めください)
【出場チーム】
Gatas Brilhantes H.P. 他
※出場者は一部変更となる場合もございます。予めご了承ください。
【チケット発売日】
4月21日(土)

おいおい、マジですか。。。
((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル

もっとも、最近は他のチームに比べて劣化が目立っていただけに、何か新しい方向性を探していくのかもしれません。

---------- キリトリ -----------

○「キャプテン翼」の漫画家・高橋陽一さんの事務所が空き巣被害 50万円盗まれる

「キャプテン翼」などの作品がある人気漫画家高橋陽一さん(46)の東京都葛飾区の事務所が空き巣の被害に遭い、現金約50万円が盗まれていたことが27日、分かった。警視庁葛飾署は窃盗事件として調べている。

調べによると、20日午後11時半ごろ、高橋さんが事務所に戻ったところ、二階の作業机引き出しに入っていた現金がなくなっているのに気付き、110番した。

~時事通信より~

昨日、めざましで見たんですが…最近有名人の家へ空き巣が入るの多いですよね。。。そういえば、うちも昔1度だけ空き巣に入られたことあったなぁ。今住んでいる家じゃないですけどね。

---------- キリトリ -----------

○関西テレビ民放連除名で五輪見られない!?

情報番組「発掘!あるある大事典2」のねつ造問題で、制作した関西テレビが民放連(日本民間放送連盟)から除名されることが27日、決まった。民放連は社外調査委員会の報告書から、納豆以外に計15件の不適切な放送が判明したことを受け、緊急対策委員会を開いた。4月19日に総会にはかり、正式決定する。

除名による影響はイメージ低下のほか、放送局が分担して放送するスポーツの国際大会が放送できない。来年夏の北京五輪で、フジ系列が中継を担当する種目について2府4県(兵庫、奈良、滋賀、和歌山)で視聴できない可能性もある。

~ニッカンスポーツより~

もっとも、さすがにそれはないでしょうけどね。

---------- キリトリ -----------

○中日・落合監督がオレ流V2宣言「九分九厘、1位」

中日の落合監督は27日、中日新聞本社の激励会で「九分九厘、1位でゴールのテープを切るのは中日しか見当たらないと思う」と連覇を宣言した。キャンプからオープン戦を通じ「やるべきことは90パーセントできた」と手応えを口にし「2位や3位では日本シリーズを戦う意味がない。何が何でも連覇して日本シリーズに出る」と強い決意を示した。

~izaより~

自信ありそうですねぇ。オープン戦で主砲クラスが打てなかったのは事実ですが、その他の選手はそれなりに打ってましたし、投手陣もまずまずでしたから、シーズンに入れば昨季と同じように強さを見せる気がします。もちろん、私の本命も中日です(本命党)。

出張続きにて手抜き失礼 

今日も日帰りで長岡→上越と回ってきました。
(;´Д`)

そんなわけで、まだまだ出張期間は続くため、ブログは少々手抜きの日々でございます。恐らく、FM日記への期待はそれなりにあることと思いますが、一段落するまでお待ち下さいませ。Yeovil日記は8月くらいまで進んでいるんですが、SSを貼ったり校正したりする気力がなくて…。Frankfurt日記も進めていますから、どっちつかずになってきてしまいましたね。

とりあえず、今日の更新は先日の日本対ペルーの試合を観た私の超主観的な選手総評です。面白くなくて申し訳ないです。
m( __ __ )m

【超主観的な日本代表短評】

川口:守備で見せ場なしも、フィードは巧み。

中澤:守りは安定感あり。フィードは下手。ビルドアップは無理。

闘莉王:攻守に浦和でのような存在感はないが、エアバトルは敵なし。ただ、プレーがやや雑。

阿部:存在感なし。ピッチでの役割が分からない。

中村俊:キック精度、展開力、視野、発想はさすが。タメも創れる。ただ、チームとの連動は不十分。

加地:目立たなかったがミスはなし。やや積極性に欠けたか。

遠藤:G大阪での彼はどこへやら。与えられたタスクに向いていない。

鈴木:水は運んだが、それプラスアルファが欲しい。

駒野:縦のアップダウンで左サイドを制圧したが、クロスは宇宙へ。

高原:さすがに体調がいいと仕事をする。中盤まで下がってビルドアップにも関与。

巻:ようやく結果が出た。持ち味は発揮。とにかく献身的だ。

羽生:20分の出場時間で何かを残したかったが不発。

中村憲:気の利いたプレーを随所に披露し、正確なミドルも見せた。もっと見たかった選手。

藤本:出場時間は短かったが、水野や家長を含め、終盤に「流れ」を創った。

水野:果敢な突破に好感が持てた。彼のドリブルと推進力は魅力。

家長:ボールに絡むシーンはさほどなかったが、持ち味を出そうとしていた。

矢野:巻と役割は同じ。その意味では合格か。

---------- キリトリ -----------

別にどうでもいいことですし、このブログはあくまで筆者が好き勝手中身をいじる「ごった煮」感覚のものなので構わないんですが、某巨大掲示板で一向にFM日記サイトとして取り上げられないココは(更新止まってるところも取り上げられてるのになぁ…)、どういう扱いなんでしょうかね(苦笑)。
(;・∀・)

キミの涙を、キミの笑顔を愛している 

情熱の紅がよく似合う。

艶やかにして快活。

脆く、儚く、されど、どこまでも美しい。

故障と苦悩が奪った笑顔を

ついに自ら取り戻したアナタ。

とめどなく溢れる涙は金色の輝き。

震える声は勝利の慟哭――。


氷上に舞う美しき姫よ

キミは誰よりも素敵だ。

ファンタジーサッカー第4節 

前節は横浜FMのせいで(すろうさん、申し訳ない)w、当初は青ざめましたが(暫定42P)、最終的には名古屋勢のお陰で71Pとなりました♪
ヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・

今回は土曜日が仕事で今日もこれから新潟に旅立つため、メンバー選出がやや適当です(おいおい)。
(;・∀・)

これで選んだ選手の欠場が後から決まったら最悪だなぁ。。。

ちなみに今回も勝ちそうなチームからの決め打ちです。G大阪、川崎、名古屋、鹿島、柏に期待!!
ファイトォ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*!!!☆

そろそろ名古屋がこけそうで恐いんですが(どらぐらさん、すいません)、まだいけるんじゃないかと大半を彼らに投資。キャプテンは本田ですし、どうか勝利を☆
・・・(,,゚Д゚)†

ではでは皆様、また出張から戻ってきたらFMなども頑張ります。ってか、明日の夜には帰ってきてますけどねw


GK 川島 永嗣 川崎F 4000万 +520万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 1fp 9fp
DF 蔵川 洋平 柏 2060万 +340万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 2fp 10fp
DF 増川 隆洋 名古屋 4420万 +580万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 1fp 9fp
DF 内田 篤人 鹿島 2920万 0万 3fp -2fp 2fp 0fp 0fp 2fp 5fp
DF 竹内 彬 名古屋 940万 +270万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 3fp 11fp
MF 大森 征之 名古屋 4290万 +320万 3fp 4fp 0fp 1fp -2fp 2fp 8fp
MF 橋本 英郎 G大阪 4830万 +630万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 1fp 9fp
MF 村上 和弘 川崎F 2020万 +340万 2fp 3fp 6fp 1fp 0fp 0fp 12fp
MF 本田 圭佑 名古屋 6370万 +300万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 4fp 12fp
FW 黒津 勝 川崎F 1300万 +220万 3fp 0fp 9fp 1fp -2fp 1fp 12fp
FW バレー G大阪 5490万 +720万 3fp 0fp 4fp 1fp 0fp 1fp 9fp

ベンチ入り選手
MF 家長 昭博 G大阪 3970万 +290万 2fp 2fp 0fp 1fp 0fp 3fp 8fp
MF 増田 誓志 鹿島 1140万 +150万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 4fp

おもひで入り混じる日本海の白鳥 

明日、1泊2日で新潟へ出張に行きます!
( ・ω・)∩

昨年この時期にも書いたかもしれませんが、新潟出張といえば強制接待における悪夢の泥酔事件。
(><;)

いや、先方にしてみれば心からの歓待なんです。地場の魚や素材を使った料理を出す小料理屋は、「知る人ぞ知る」という雰囲気で、味は抜群。しかも「翌日の朝食べるように」と、絶品すじこ&鮭のおにぎりまでくれるんです。

ただ、ただですよ。日本酒のメッカであることを誇るかのように、次から次へと出てくる地酒は要らないんです。
(*_*)

「呑みやすいだろ?」とガンガン注がれて、その都度「そうですねぇ」なんて追従を繰り返していても、内心は「死ぬ~。やめれ~」なわけで。
(T_T)

必然、限界が来ると同時にトイレで吐き続けるはめになり、新潟は寒いですから、トイレにこもっているうちに風邪を引きます。
(>_<)

カラオケで歌を強要されるのと共に(相手は初老なので流行の歌などもってのほか)、これは尋常ならざる苦行ですよ。
(・_・;)

今年はいかにして逃げるかだけを考えていますが、どうなりますか。17時から別の場所で取材するため、今年は逃げられるような気がしますけどね。

土曜日は出勤なので、無事に帰れるといいんですが…。
(´∀`)

というわけで、出張のため明日はブログ更新できません。
m( __ __ )m



○24日に行われるペルー戦の追加招集メンバー

MF
水野晃樹(千葉)
家長昭博(G大阪)
本田圭佑(名古屋)

FW
巻誠一郎(千葉)
佐藤寿人(広島)
松橋章太(大分)
矢野貴章(新潟)

※水野、家長、松橋は日本代表初招集

~超ワールドサッカーメルマガより~

巻…ファンとしては嬉しいような嬉しくないような…。もっとも、高原を生かすための「潰れ役」は必要ですけどね。

松橋の初選出はさすがオシムって感じでしょうか。「見てるぞ」アピールのための選出ともとれますが…それは穿ち過ぎですかね。

個人的には本田を使って欲しい。
(σ・∀・)σ

ペルーは召集メンバーこそ豪華でしたが、離脱者多数で結局は「それなり」に。まぁ、欧州トップリーグは佳境ですから、仕方ない。

24日は日本代表の試合と亀田の試合が被ってるんですよね。もちろん、私は日本代表の試合を観ますが、その時間はまだ仕事してる気がします(苦笑)。
(*´Д`)=з


引き続きフットボールの話題。

○五輪2次予選シリア戦(28日)に向けたメンバー18名

GK
山本(清水)
西川(大分)

DF
一柳(東京V)
伊野波(FC東京)
水本(千葉)
青山直(清水)

MF
本田拓(法政大)
増田(鹿島)
水野(千葉)
梶山(FC東京)
青山敏(広島)
上田(磐田)
家長(G大阪)
本田圭(名古屋)
枝村(清水)

FW
平山(FC東京)
カレン(磐田)
李(柏)

~同~

大幅な入れ替えを示唆していたくせに、谷口やU-19のメンバーが抜けただけの至って平凡な、予想通りのメンバー。反町監督は結局保守的なんですよね。もっとも、最初から選手の資質に問題はないわけで、チームづくりが遅れてるだけなんでしょうが…。

フォーメーションは3-4-3で、GK西川、DF青山、伊野波、水本、MF水野、青山敏、梶山、本田、FW李、平山、カレン(増田)の並びかな。3トップは全然機能していないのに、まだ続けるみたいですね。
┐(´ー`)┌

心配だ…。
(´・ω・`)

次世代を担う舵取り役 

暁's EYE(新連載)

まずは写真をご覧下さい。彼が誰か分かりますか?

高校時代、あまたのJクラブの熱視線を浴びていた彼は、早くもその素質を輝かせつつあります。当たり負けしないフィジカル、的確な判断、高精度のキック、巧みなポジショニング、ずば抜けたセンス、間違いなく将来はフル代表に選ばれる逸材でしょう。

彼を見守る監督も、大きな期待を寄せています。Jリーグでは出場時間を伸ばしてきており、育成手腕に長けた監督の下で順調に育てば、数年のうちにクラブの柱になるかもしれません。

選手権で見た時は、彼の真価を掴み取れませんでしたが、Jのピッチで躍動する姿を見れば「その評判に偽りなし」と納得できました。

700751.jpg

Frankfurt日記画像館・1 

FMJさんのところでやっているFrankfurt日記を補完するものとして、こちらに関連画像を貼っていきます。
( ・ω・)∩

これでネタが一つ増えた

---------- キリトリ -----------

まずはクラブデータ

frankfurt.jpg


続いて、期待の選手達。高原の能力がなかなか高くて嬉しい。

MarcoRuss.jpg


Chris.jpg


Meier.jpg


Weissenberger.jpg


Takahara.jpg


Amanatidis.jpg


Thurk.jpg



続いて、ちょっとフライングになってしまいますが、獲得した新戦力がこちら。アリアディエールの評価が低すぎるような…。カップ戦では頑張ってたのに。

Aliadiere.jpg


Geraerts.jpg


---------- キリトリ -----------

こんな感じで、今後も向こうの日記と関連する画像を随時こちらで載せていけたらと思います。面倒かもしれませんが、どうぞお付き合い下さいませ。
m( __ __ )m
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【ちょっとだけ加筆】筆者病気のお知らせ 

昨日のアクセス数が史上最高となる145に達しており(更新した日の平均は80前後)、とても驚いている暁空也です。
(;・∀・)

あれ、昨日の更新はマリリンの写真だけですよね…。しかも、あれは土曜日の夜にあるPES6仲間から頂いた「奇跡の写真」を他の仲間に見せたくて載せただけだったんですが…。
((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル

全然興味無かったのに、あの写真を見て少なからず萌えてしまったのは内緒です。その萌えを共感できたアナタ、お友達になれそうですwww

そろそろ本題に入らないと;

え~、先週から体調不良気味だった私ですが、ついに本格的に風邪ひきました。嫌な予感はしてたんですが、昨日の午前中、午後2回のフットサルで完璧にぶり返しましたね(苦笑)。高熱が出て、咳が出て、鼻水が出るの「3出る」状態(意味不明)。
(;つД`)

一応、普通に出社してますが、仕事に力が入りません。。。

昨年もこのブログを見ていた方は記憶の片隅にあるかもしれませんが、うちの会社は今週と来週が出張取材週間になり、私も新潟、山梨、長野に飛ばなければなりません。しかも日帰り多数w
(;´Д`)

よって、FM日記(FMJさんのところでやっているFrankfurt日記も)の更新速度が遅れると思います。ご了承下さい。

それから、このところ他のFMファンの方々との交流が増えてアクセス数が増えてきていることから、今までの日記をきちんと整理整頓しました。自分の適当な作業のせいでFM日記の幾つかが違うカテゴリーに混じってたんですよねぇ。。。それらを全てチェックし、相応しい場所に移しました。これで、どのFM日記もきちんと読めるはずです。

【ネタ】チーム青森 

~期間限定~

d0079260_0254844.jpg

ファンタジーサッカー第3節 

今節は、「そろそろ大分が勝ちそうだな&横浜FM、名古屋、清水、G大阪はいけるだろう」大作戦ですwww

GKは川島から西川へ。川崎の疲労度が気になり、勝てるか微妙だなと思っての変更です。

DFは安定感のある3人を年俸的なバランスも考慮して選出。竹内は安いし。

MFは毎回超高ポイントをたたき出している本田の勢いに引き続き期待し(もう少し続くでしょう)、先発出場となりそうな家長の1発にも期待。

FWは悩んだ挙句、再度ヨンセン&矢島&坂田。ヨンセン、そろそろ決めてよ~。坂田は先発だし、相手関係からもゴールに絡んでくれそう。

資金が余ったので、控えに乾を投入。途中出場で何かやってくれないかなと。

GK 西川 周作 大分 3780万 0万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 4fp
DF 中澤 佑二 横浜FM 6930万 0万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 2fp 7fp
DF 増川 隆洋 名古屋 3840万 +500万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 8fp
DF 竹内 彬 名古屋 670万 +190万 2fp 4fp 0fp 1fp 0fp 1fp 8fp
MF 山瀬 功治 横浜FM 4370万 0万 3fp 0fp 1fp 0fp 0fp 1fp 5fp
MF 家長 昭博 G大阪 3680万 0万 2fp 1fp 2fp 1fp -2fp 3fp 7fp
MF 本田 圭佑 名古屋 6070万 +550万 3fp 4fp 3fp 1fp 0fp 3fp 14fp
MF 藤本 淳吾 清水 4640万 0万 3fp -1fp 0fp 1fp 0fp 0fp 3fp
FW 坂田 大輔 横浜FM 2160万 -240万 1fp 0fp 0fp 0fp 0fp 1fp 2fp
FW 矢島 卓郎 清水 1050万 -120万 1fp 0fp 0fp 1fp -2fp 2fp 2fp
FW ヨンセン 名古屋 5400万 0万 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp

ベンチ入り選手
MF 乾 貴士 横浜FM 700万 0万 2fp 0fp 0fp 0fp 0fp 2fp 4fp

Yeovil Town日記・19 

FM2007日記・Yeovil Town~兄から弟への挑戦状~

4月

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ファンタジーサッカー第2節結果 

えーっと、油断していたというか何というか、誤算だらけで酷い有様になってしまった結果を。
( TДT)


入間Traum-Welt 出場選手 システム 3-5-2 ボ:ボーナスポイント、:キャプテン

位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計 獲得
GK 川島 永嗣 川崎F 3480万 +260万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 2fp 7fp 7fp
DF 米山 篤志 名古屋 2640万 +240万 1fp 4fp 0fp 1fp -2fp 1fp 5fp 5fp
DF 中澤 佑二 横浜FM 6930万 0万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 2fp 7fp 7fp
DF 増川 隆洋 名古屋 3840万 +500万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 8fp 8fp
MF 明神 智和 G大阪 4780万 +350万 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 0fp 5fp 5fp
MF 橋本 英郎 G大阪 4200万 +310万 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 3fp 8fp 8fp
MF 山瀬 功治 横浜FM 4370万 0万 3fp 0fp 1fp 0fp 0fp 1fp 5fp 5fp
MF 杉山 浩太 清水 1190万 -130万 0fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 1fp 1fp
MF 藤本 淳吾 清水 4640万 0万 3fp -1fp 0fp 1fp 0fp 0fp 3fp 3fp
FW 矢島 卓郎 清水 1050万 -120万 1fp 0fp 0fp 1fp -2fp 2fp 2fp 2fp
FW ヨンセン 名古屋 5400万 0万 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 0fp 4fp 8fp


獲得ファンタジーポイント 59fp


第2節リーグ共通成績 - この節で獲得したfpのランキング
順位 参加チーム数 リーグ共通平均fp
44307位 79321 61.8fp

これで2節合計ポイントは丁度140。第1節の好スタートを台無しにしてしまいましたとさ。。。
(;つД`)

まだまだJリーグについては読みが甘いです。次節は修正して、それなりの結果を残したいところ。研究しま~す♪


新しい日記のお知らせ 

国内のFootballManager界ではレジェンド的存在である、FMJさんを皆様ご存知でしょうか?

http://fmj.macfm.net/

様々な企画を立案され、日本におけるFMの更なる浸透と発展に寄与されているFMJさん。私は毎日通っていますが、その独特の切り口や深い考察に唸ることしきりです。

今回、私は氏の熱意や努力に感謝を捧げたく思い、何か自分のできることはと考えました。

そして、やはり私のような〝しがない日記職人〟は日記でしか貢献できないと考え、フォーラム内の「監督日記」にて、「The legend of Naohiro Takahara~高原直泰の伝説~」を開始した次第です。
ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ

ライトに、かつ簡略化し、「手軽に読める」をキーワードに進めていく予定ですので(1週間に1度くらいは更新したい)、たまに覗いてみて下さい。
|ω・`)

リアルでは降格争いから抜け出せずにいるFrankfurtですが、昨季はドイツ杯準優勝でUEFA杯出場権を獲得したチーム。今季開幕前はトップ10入りが十分可能とされていただけに、それぐらいの順位を目指して高原と共に戦っていきたいと思っています♪なかなか能力高いんですよ、彼。チームメイトの能力もまずまず優秀ですし。

ご期待下さい!!
(* ^ー゚)

もちろん、主となるのはYeovil Town日記ですからお忘れなきよう。
(゚Д゚)ノ

Yeovil Town日記・18 

FM2007日記・Yeovil Town~兄から弟への挑戦状~

3月


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赤と黒を葬った日~A brilliant night~ 

やあやあ愚鈍なるミラニスタ諸君今季2戦2敗の気分はいかがかな?
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

イブラとクルス、激しく乙!!!
\(^_^)/

前半立ち上がりこそ押されたものの、時間が経つにつれて盛り返し、前半40分過ぎに恩知らずな豚のゴールこそ浴びたものの、後半に入って早めに投入したクルスが2点を導いて逆転勝利☆
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪

イブラも両得点シーンに絡んでいて、エースの風格があります。とても昨年「汚ベントス」にいたとは思えません。ま、元々彼はインテリスタだったんですけどね。
(*^ー^)ノ

負傷者が相次いだのは心配ですが、残念ながらチャンピオンズリーグから脱落してしまったので、なんとかなるでしょう。第一、もはやリーグ2連覇は確定的。あとはどれだけ勝ち点を伸ばせるか、無敗でフィニッシュできるからって感じです。コパ・イタリアも当然優勝してもらわないと。

インテルより弱いくせにチャンピオンズリーグでは幸運にも勝ち進んでるミランやローマは、頑張って勝ち上がって下さいや。
ヽ(゜▽、゜)ノ

いやぁ、昨日はよく眠れましたし、今朝も青空の下で大変清々しい気分です☆
(=^▽^=)

この勝利の余韻に浸りながら、ららぽーと横浜の内覧会までまったりと仕事するとします♪
( ^∀^)

注)インテリスタ以外の方には相当不快でしょうが、あくまで「ネタ」ですから本気にされませんようお願い致します。

ファンタジーサッカー第2節 

ちょっと仕事が忙しくて、FMをやる暇どころかまともに何かする時間すらありません。
(;つД`)

しかも、昨日は風邪がピークで、夜中に2度も全身着替えなきゃならないほど汗かいたし…。お陰でほぼ全快しましたけどね。

とりあえず明日も仕事になったため(泣)、今のうちにファンタジーサッカーの編成を晒しておきます。

えっと、ラインナップを見てもらえば分かると思いますが、基本的には名古屋、G大阪、清水が勝利すると踏んでます。読めないカード、荒れそうなカードは回避。川崎は微妙に心配で選びたくなかったのですが、選びたいGKはポイントが高すぎて断念。結局、川島を起用。また、「横浜ダービー」はロースコアになると読み(スコアレスドローか、横浜FMの1-0)、攻・守の核である山瀬と中澤を入れておきます。あとは引き続き、目立たずにハイパフォーマンスを繰り出すG大阪の2人と、清水勢、それからそろそろ決めるであろうヨンセン(キャプテン)。

あんまり自信はありません。
(;・∀・)


出場選手 システム 3-5-2 ボ:ボーナスポイント、:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第1節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計
GK 川島 永嗣 川崎F 3220万 +420万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 8fp
DF 米山 篤志 名古屋 2400万 +400万 2fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 7fp
DF 中澤 佑二 横浜FM 6930万 +630万 3fp 5fp 0fp 1fp 0fp 2fp 11fp
DF 増川 隆洋 名古屋 3340万 +440万 3fp 4fp 0fp 1fp 0fp 1fp 9fp
MF 明神 智和 G大阪 4430万 +330万 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 2fp 8fp
MF 橋本 英郎 G大阪 3890万 +290万 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 3fp 9fp
MF 山瀬 功治 横浜FM 4370万 +570万 3fp 2fp 5fp 1fp -2fp 3fp 12fp
MF 杉山 浩太 清水 1320万 +120万 3fp 1fp 0fp 1fp 0fp 2fp 7fp
MF 藤本 淳吾 清水 4640万 +340万 2fp 1fp 2fp 1fp 0fp 4fp 10fp
FW 矢島 卓郎 清水 1170万 -130万 2fp 0fp 0fp 1fp -2fp 0fp 1fp
FW ヨンセン 名古屋 5400万 0万 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 2fp 6fp

ベンチ入り選手
MF 安田 理大 G大阪 840万 +240万 2fp 5fp 0fp 1fp 0fp 2fp 10fp

ファンタジーサッカー第1節終了 

見づらいですが、こんなんでました♪
( ・ω・)∩

埼玉 入間Traum-Welt
登録選手 獲得資金 チーム時価総額 ホームタウン 1節獲得
12人          4億2290万 埼玉県入間市 81fp

出場選手 システム 3-4-3 ボ:ボーナスポイント、:キャプテン
位置 選手 チーム ファンタジー年俸 ファンタジーポイント(fp)
第1節年俸 前節との差 出場 守備 攻撃 勝利 警告 ボ 合計
GK 下川 誠吾 大分 1320万 +120万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 2fp 7fp
DF 千代反田 充 新潟 2640万 +240万 3fp 2fp 0fp 0fp 0fp 1fp 6fp
DF スピラール 名古屋 6190万 +290万 1fp 4fp 0fp 1fp 0fp 0fp 6fp
DF ファボン 鹿島 5800万 0万 3fp 1fp 0fp 0fp 0fp 3fp 7fp
MF 明神 智和 G大阪 4430万 +330万 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 2fp 8fp
MF 橋本 英郎 G大阪 3890万 +290万 3fp 2fp 0fp 1fp 0fp 3fp 9fp
MF 山瀬 功治 横浜FM 4370万 +570万 3fp 2fp 5fp 1fp -2fp 3fp 12fp
MF 藤本 淳吾 清水 4640万 +340万 2fp 1fp 2fp 1fp 0fp 4fp 10fp
FW 平山 相太 F東京 1600万 0万 3fp 0fp 0fp 0fp 0fp 0fp 3fp
FW 矢島 卓郎 清水 1170万 -130万 2fp 0fp 0fp 1fp -2fp 0fp 1fp
FW ヨンセン 名古屋 5400万 0万 3fp 0fp 0fp 1fp 0fp 2fp 6fp

ベンチ入り選手
MF 安田 理大 G大阪 840万 +240万 2fp 5fp 0fp 1fp 0fp 2fp 10fp


それなりにチーム予算も増えましたし、獲得ポイント含めてまずまずの結果だと思ってます。昨季は途中で面倒になって止めてしまいましたが、今季は最後までやり続けようと思っているので、宜しくお付き合い下さいませ☆
(* ^ー゚)

さよなら ( ´∀`)/~~ 

Valencia 0-0 Inter

・・・_| ̄|○・・・はうぅ・・・


※トータル2-2、アウェーゴールの差でValenciaが勝ち上がり

蹴球雑多話 

○鈴木啓太弾ネット破った!ネオタイガーショットで、アジアを震撼させる

浦和の居残りシュート練習で、MF鈴木の右足がうなりをあげた。MF小野から「どうせケータ(鈴木)入らねぇから、オレがGKやるよ」と挑発されると、ゴール正面約20メートル付近から右足を一閃(せん)。低弾道のボールはゴールネットには突き刺さらず、そのまま突き抜けた。

鈴木は「ネットが破れてただけじゃないですか」と謙そんしたが、小野は「ネットを突き破った」と証言。練習前に、オジェック監督から「ネットを突き破るくらいのシュートをもっているのだから、積極的に打て」と指示を受けたばかり。本当に体現してしまった鈴木に、イレブンから驚嘆の声が上がった。

この日は、ケディリ戦に備え、ACL用ボールで練習を行った。リーグ戦で使用するものより「ボールが飛んで、伸びる」と鈴木。それでも、ネットを突き破るのは超人的だ。「積極的に狙っていきたい」。鈴木がネオタイガーショットで、アジアを震撼(しんかん)させる。

~報知より~

キャプ翼を知ってるヒトならばツボのネタwww
(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

---------- キリトリ -----------

○ロナウジーニョが選ぶベストプレイヤー10人 1位ジダン、2位ロナウド、3位マルディーニ

ACミラン移籍が噂されるロナウジーニョ(26=バルセロナ)が“ベストプレイヤー”10人を挙げている。

ACミラン移籍を根強く報道するコリエレ・デッロ・スポルト紙(5日付)の特集記事の中で、ロナウジーニョが寸評を交えてベストプレイヤーを選出している。ロナウジーニョが挙げた10人の選手と寸評は以下の通りとなった。

1位=ジダン「歴代最高の選手で、自分のなかでのアイドルの1人。彼のプレイを見ることは目の保養になる。生まれ持ってのエレガントなプレイ、驚愕のボールタッチとゲームビジョン。(ドイツW杯での)マテラッツィへの(頭突き)事件だけを取り上げることは間違っている」

2位=ロナウド「子供の頃からのヒーローの1人。カンプノウに初めて来たときにはユニフォーム交換をお願いしたよ。才能、パワー、リズムに加え、いとも容易く得点する能力。彼に対する批判は正当ではない」

3位=マルディーニ「『経験』の一言に尽きる。いかなる状況下でも、チームを立て直す能力がある。敵の動きを冷静に読む彼との対戦はいつもシビアだ。何よりあの歳で現役というだけでも真のプロフェッショナルだよ」

4位=ロナウジーニョ「自分について何を語ればいいのかな?」。

5位=シュマイケル「直接試合をしていないが、世界最高峰のGKだった」。

以下、6位=リバウド。7位=ギグス。8位=フィーゴ。9位=アンリ。10位=シェフチェンコ。

~livedoorニュースより~

なるほどねぇ。時間があったら自分もやってみようかなぁ。
((o(´∀`)o))

---------- キリトリ -----------

○独り言

コンビニのおでんって今までは積極的に買ってましたが、よく考えたら上にネット張ってない店のとか、放置している店のは何が入っててもおかしくないですよねぇ。それをネットの書き込みとかで読んでから、買えなくなってしまいました(苦笑)。どこまで本当か知りませんが、羽虫とか蛾とか入ってる時もあるとか。。。
((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル

お仲間を宣伝 

私のPES仲間であり、FM仲間でもあるLpier氏がようやく自分のページを再開しました。ちゃんと完結するのか分からないですがFM日記もありますし、まだ10代のくせにフットボールに対する造詣も深い方なので、宜しければ訪問下さい♪

http://www.ranranru.net/

ただ、にっくき白黒(=Juventus)の熱烈なサポーターなので基本的にはですwww

<暁空也的Jリーグ2007順位予想> 



1位 G大阪

日本最強の攻撃力を有し、ユース出身者を中心に戦力の底上げに成功したG大阪が大本命。ACLから解放され、国内での戦いに専念できることも戦力的に互角とされる浦和に対し大きなアドバンテージとなる。長くチームを牽引した宮本の移籍も、良い意味で守備の再編に繋がった。西野体制もはや7年目。チームフィロソフィーは完璧に浸透した感がある。遠藤、加地など「代えの利かないプレイヤー」を失った時の穴埋めをどうするのかは依然として課題も、トータルバランスでは頭一つ抜けている。

2位 浦和レッズ

海外ではバイエルン、ザルツブルクに弄ばれ、ゼロックススーパーカップではライバルに衝撃的な敗北を喫したが、コンディションさせ上がってくれば、また真紅の旋風が戻ってくるだろう。ワシントンという暴力的なまでの武器を携え、最終ラインから前線まで代表クラスがずらりと並ぶスカッドはJリーグ随一。ACLとの掛け持ちに対する懸念にも、マルチロールな阿部の獲得という明快な回答を示した。未だフィットしているとはいえない阿部が居場所を確立し、新監督がきちんとターンオーバーをやりくりできれば、連覇とACL制覇も見えてくる。

3位 清水エスパルス

ここ数年を若手の発掘と育成に費やしてきた清水の方向性が正しかったことは昨季の順位が証明している。新人王を獲得した藤本を筆頭に、枝村、兵働、青山直などヤングガンズの成長は目覚しく、彼らの「のびしろ」だけで今季は十分戦えるはずだ。そこに、経験豊富な西澤が加わり、5年目を迎える杉山は伊東のポジションを脅かすまでに至った。左サイドバックには児玉という「掘り出し物」も見つけた。若手が多いチームなだけに、1シーズン通じての成績となると頂点にはまだ足りないだろうが、個人的には最も楽しみにしているチームだ。

4位 名古屋グランパス

「必ず中位でフィニッシュするチーム」。それは潤沢な資金を持ち、野心豊かなチームには相応しくない称号だ。経営陣は忸怩たる思いを抱いているに違いない。だからこそ、「監督の首の挿げ替えに熱心」と揶揄されていたのを省み、フェルホーセンの続投を決断し、中・長期的な展望でチームをつくり変えることにしたのだ。実際、ヨンセンという軸が据わった後半戦はぐいぐいと順位を上げ、その先に待つ「飛躍」が窺い知れた。楢崎、スピラール、藤田、ヨンセンと並ぶセンターラインの陣容はどこにもひけをとらない。「魔球」使いの本田、ハードワークと確かなテクニックでピッチに君臨する中村直、スピードスター玉田など脇を固める選手も一級品。そろそろ「中位力」は卒業だ。

5位 ジュビロ磐田

藤田、名波、服部、福西と黄金時代を支えたレジェンド達を毎シーズン少しずつ放出し、若手への刷新を進めてきたジュビロ磐田。その急激な変革はチームから安定感を奪い、順位は一時的に低迷した。しかし、アジウソン監督の熱心な指導を受けて犬塚、上田、菊地、太田、前田などが一本立ちしつつあり、ここにきて成岡もようやく真価を発揮しはじめた。川口、田中、中山と「若さ」の暴走に目を光らせる選手も残っており、バランスの良いチームが出来上がった。ただ、チームの大黒柱であり「ミスター・ジュビロ」の後継者たる福西を放出したことが、不穏な雰囲気を生んだのも確か。チームの舵取りをする新しいリーダーが出てこないと、一枚岩になれず、チームがあっけなく瓦解してしまう危険性はある。

6位 鹿島アントラーズ

昨季の率直な印象は「強いのか弱いのかよく分からない」ではないだろうか。名将の誉れそのままに、巧みな用兵と戦術でアウトゥオリ監督は「小笠原離脱」をカバーしたが、守備陣の崩壊とらしくない勝負弱さが足かせとなり、結局「10冠」は果たせなかった。今季はオリヴェイラ新監督の下で再出発となる。名門らしく若手から中堅にかけて優秀な日本人選手を擁し、一新された外国人選手もブラジルの名門サンパウロからダニーロ、ファボン、清水から日本で実績十分のマルキーニョスと豪華絢爛。真価さえ発揮できれば大きな「スパイス」となる。特にファボンは昨季悩まされた守備の立て直しに一役買える選手だ。チームに「ため」をつくれる野沢を怪我で失ったのは痛手だが、今季も堅実な試合運びで中位~上位戦線の雄となるだろう。

7位 FC東京

コスタリカの英雄ワンチョぺ、日本屈指のセンターハーフ福西が加入したことにより、一気に上位を狙える布陣が完成した。
そもそも昨季が迷走し過ぎただけで、旧原政権時に描いていた上昇曲線は引き続きゆったりと伸びている。原監督の代名詞でもある「アタッキングフットボール」が炸裂すれば、優勝すら不可能ではない。そのためには守備の安定が必須だが、福西の加入によって今野&福西というJリーグでも最高の防波堤が完成し、増嶋の抜けた後には吉本という頼もしいルーキーが現れた。今季のFC東京は面白い。

8位 川崎フロンターレ

中村憲、谷口という卓越したセンターハーフから始まる、流動的なポジショニングとダイナミックかつワイドな展開力でJリーグを席巻した川崎フロンターレは、今季「2足のわらじ」に悩まされそうだ。ACLの負荷は想像を絶するものがあり、選手層も決して厚くない。チームのスタイルを支えるフィジカルが落ちてきた時に大きく順位を落とすことが危惧される。新加入の川島は優秀なGKで、高卒ルーキーの杉浦も面白い存在となりそうだが、昨季ほどの良績を望むのは酷か。

9位 横浜FM

チーム再建真っ只中のチームに、早野迷監督を迎えた横浜FMの先行きは暗そうだ。親会社の日産が経営難でチーム強化費を渋っているため戦力の上澄みも僅か。狩野に目処が立ったこと、主力が概ね健在なこと、それから「潰れ役」の鈴木隆行が加入したことなどで何とか格好は付けたが、中位が精一杯だろう。

10位 ジェフ千葉

坂本、阿部の放出は「育成型クラブ」の宿命であり、これまでも若手の抜擢で対処してきたが、さすがに今回ばかりは簡単に
解決できそうにない。阿部はともかく、サイドバックから中盤の全域までをこなす坂本はチームの「隊長」、ムードメーカーでもあり、このダメージは拭いがたいものがある。ただ、「いつでも出場する機会がある」と若手のモチベーションは高まっており、DFには欧州トップレベルのジョルジェビッチ、FWにはJ2日本人得点王の新居と元日本代表の黒部を加えるなど「阿部マネー」の恩恵も得た。あとはこのプラスポイントでどこまで挽回できるか。アマル采配にも注目したい。

11位 大分トリニータ

「シャムスカ・マジック」によって降格候補から一転、2シーズン連続で順位を上げた大分だが、そろそろ打ち止めの感が漂う。チームの中心プレイヤーである梅崎を失ったことは元より、躍進を支えた外国人選手も放出。新外国人選手はプレシーズン中に期待通りの動きを見せることができず、いつフィットするのか不明瞭だ。福元、森重、高橋などの若手が昨シーズンブレイクし、新加入の金崎や松橋優も即戦力になりえる逸材だが、この辺りの順位が妥当と踏んだ。

12位 サンフレッチェ広島

「イビチャ・オシムの弟子」であるペトロヴィッチ監督がじっくりとつくり上げた「走るチーム」は昨季終盤から完全に軌道に乗ってきた。彼が見出した柏木、青山敏は日の丸を背負うまでになり、戸田や森崎のDF起用も後方からの組み立てを可能にし、チーム全体に躍動感が生まれた。補強資金に乏しく、補強が優秀なユース頼みになってしまうため、レギュラーが怪我で離脱すると苦しい。見ていて小気味良いフットボールをする好チームなだけに応援したくなるが、最終的には残留回避が目標となりそう。

13位 アルビレックス新潟

浦和に次ぐサポーター動員力を誇る日本海の雄はオフシーズン、積極的な補強を見せた。千葉から坂本、鹿島から深井、そして福岡から千代反田。彼らが期待通りに力を発揮すれば、昨季のようなアップダウンの激しい戦いとはおさらばできるだろう。田中亜、矢野、千葉など若手の突き上げも着実にあり、昨季の14位より上を狙えるとみた。

14位 柏レイソル

失意の降格からストレートで帰還した柏は、本来J2にいるべき戦力ではない。資金力があり良質なコネクションを持っているため優秀な外国人プレイヤーには事欠かず、日本人の補強も的確だ。ただ、時に暴徒化するサポーター共々ムラッ気があり、ひとたび負のスパイラルに入れば、ずるずると黒星を重ねていく傾向は否めない。「ディエゴ頼み」で上がってきてしまったことも、彼をとどめておけなかった以上、不安要素となる。地力の違いで残留は果たしそうだが、石崎監督の掲げる「勝ち点45」はどうか。

15位 ヴァンフォーレ甲府

「ムービングフットボール」と称される、人もボールも動くダイナミックな攻撃フットボールは「個」のハンディを感じさせずJリーグを席巻した。高度なシンクロを見せる組織によって生まれる「速さ」は圧倒的。まさにチーム力で戦う理想像だ。予算規模の小さいクラブだけに、8人の新人を獲得するなど選手のやりくりは大変だが、最終ラインに加わった増嶋、サントスであのロビーニョとコンビを組んでいたというアルベルトといった新戦力は期待できそう。今季もスカッとするようなフットボールを見せて欲しい。

16位 大宮アルディージャ

大量補強した昨季はコンビネーションの構築に時間がかかり、結果を出せなかった。その反省を活かし、今季の新加入は4名(うち2人は新人)だけに絞り込み、チームスローガンである「シンカ」(「進化」「深化」「真価」の3つの意味を持つ)の通り、キャンプから組織力の向上に時間を割いてきた。また、大宮公園のリニューアルも今季終わるだけに是が非でも良いシーズンにしたいところ。レギュラー陣の顔ぶれは悪くなく、社長も「7位以上を目指す」と強気だ。それでもこの順位にしたのは、他のクラブに比べて強調材料が少なく、安定感に欠けるチームだから。

17位 ヴィッセル神戸

三木谷オーナーが私財を投じて盛り上げるチームというこもあり、昇格後は次々と新選手を獲得していった。GK榎本、FW大久保、そしてレアンドロ、ボッティと大物も釣り上げ、成果は上々。「今季の目標は9位以内、5年後くらいには優勝争いを」という命題に向けて期待に胸膨らむ出港となる。ただ、強い個性を持った選手が揃ったため、チームケミストリーの面がどう出るか。規律を重視する松田監督との関係性が悪化するようだと、中位どころか降格する憂き目に遭うかもしれない。

18位 横浜FC

「旧日本代表王国」というカラーが定着しつつあるチームは、ベテラン勢の経験が頼り。三浦和、山口素、小村を筆頭に、室井、薮田、奥、久保など30代がズラッと名を連ねる。一方で、20代前半の若手も内田、秋葉、菅野など育ってきている。ベテランの経験と若手の勢いが互いに好影響を及ぼせば、J2優勝を果たした強い結束力で残留も十分可能だ。実際、開幕戦のパフォーマンスは決して悪くなかった。粘り強い守備陣は、J1でも通用する目処が立った。良い意味で予想を裏切って欲しい。


○総評○

誕生から10年強が経ったに過ぎないJリーグは、まだまだ毎シーズン大混戦となるに違いない。ようやく浦和やG大阪など突出した戦力を持つチームも現れてきたが、彼らとて絶対的な存在かと問われれば、否と答えることになる。シーズン通じて順位が乱高下し、その度に我々は胸躍らせるのだろう。それも――トップ争いが限られている――欧州リーグに比べて面白い。
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伏龍翔ぶも真紅の空に墜つ 

横浜FCの狙いは成功していた。自陣深い位置に4バックと2枚のボランチで堅牢を築き上げ、ワシントンへ集まる「くさび」のボールには2人以上が対応し、丁寧にポストワークを塞ぐ。サイドの攻防はサイドハーフとサイドバックが下がって迎撃し、サイドからエリア内へのクロスボールは常に数的優位を維持することで無効化した。前線には久保1人を残した「まず守備ありき」のカウンター戦術。格上を相手にするために採った高木琢也監督の策は、完璧に機能していた。

実際、持たされる格好になった浦和は、サイドに起点をつくりながらゆっくりとゲームを組み立てるものの、受け手の動きに工夫が足りず、運動量も乏いため、いずれも単発。組織的な崩しは皆無で、結局は高い「個」の力に頼った仕掛けにしか打開策を見出せなくなってしまった。数回、相馬が左サイドを破りチャンスになりかけたが、クロスの質が低く決定機には至らず。これでは堅守を武器にJ2を勝ち上がってきた横浜FCの守備網は破れない。試合前、「前半は0-0でいい。むしろ後半も0-0で構わない」と語った高木監督のプラン通りの展開が、そこには繰り広げられていた。

しかし、たった1つのミスでゲームプランは破綻をきたす。左サイドからのクロスの処理を誤り、横浜FCが痛恨のオウンゴール。浦和に幸運な先制点がもたらされた。

思わぬビハインドを負った横浜FCだが、無理に攻撃へ転じず、「コンディションは近年になくいい」との言葉通りに前線でキレのある動きを見せていた久保へ配球し続けたことが、実を結ぶ。

前半終了間際、右サイドに流れてボールを受けた久保は、中へ僅かに切り込むと、そこから左足を強振。およそ30メートルはあろうかと思われる距離から放たれた「閃光」は、観るもの全ての度肝を抜いて突き刺さった。

迎えた後半は、互いに運動量が落ちた上にリスクをかけて攻めようとする姿勢も見られず、良くも悪くも開幕戦らしい流れとなったが、浦和は試合終盤、クリアミスを拾った永井の巧みなゴールで勝ち越し。前年覇者の体面を辛うじて保った。

勝つには勝った。だが、それだけだ。病巣は大きく根深い。決勝ゴールの永井は「内容も良かった」と言った。本当にそうか。満足げで、どこか誇らしささえ感じさせる青に対し、赤はとても寂しく暗く見えた。勝利者とは思えないほどに──。

Yeovil Town日記・17 

FM2007日記・Yeovil Town~兄から弟への挑戦状~

2月
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