08 | 2006/09 | 10

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Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol32~ 

4月

1日 3月の月間最優秀選手にSochauxのGuirane N’Dawが選出された。23歳の新鋭は、左サイドからチャンスを量産する。

2日 対 PSV(H):CL Qtr Final Leg 2

アウェーで2-0と先勝したGrenobleは、ホームにかなり有利な状況で帰ってきた。

だが、世の中は甘くない。

前半だけで2点を一気に奪われてトータルスコアで並ばれると、後半も幾度となくゴールを脅かされる。

なんとか粘るGrenobleと追いかけるPSVの試合は結局PK戦へもつれこみ、5人全員が決めたGrenobleに対しPSVは3人目がGKに止められて万事休す。

大激戦を制したのはGrenobleだった。
v( ̄Д ̄)v

※この勝利で360Mをゲット!おいおい、マジかよ、ついに次は準決勝だぞ。(;・∀・)


5日 対 FC Nantes(A) 10位

チャンピオンズリーグの好調が嘘のように国内では失速一途のGrenoble。アウェーの苦しい試合もギリギリで追いついてのドロー。ここ6試合勝ち星がなく、順位は4位のまま浮上の兆しすら見えない。


12日 対 Olympique Marseille(H) 5位

久々に1週間相手コンディションは良好。相手は勝ち点6差で我々の直後につけるMarseilleということもあり、ここは是が非でも勝ちたい。

そして、ようやく、ようやく快勝!!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

今季ユースから昇格し出番が増えつつある右サイドバック、DeletrazのクロスにBagayokoが飛び込んで先制点を挙げたGrenobleは、その2分後にBagayokoからOliveiraと渡り2点目をゲット!ハーフタイムに「パフォーマンス」を落とさないようにと発破をかけた甲斐があり、後半はきっちり守りきって2-0で勝利!7試合ぶりの勝利にサポーターの歌声が夜空にこだました。


13日 毎年定番の各種授賞式が開催された。League One Player of the SeasonにはStade RennaisのJimmy Briand、League One Star of the SeasonにはGrenobleの大久保が!、Best African Player in FranceにはPSGのBonaventure Kalouが選ばれた。

※この日、遅れて開催されたリーグ・アンの試合があり、3位のMonacoが引き分けたためGrenobleは3位へと浮上した。大激戦のリーグ戦、ここまでの勝ち点は・・・首位Bordeauxが68、Lyonが67、Grenobleが65、Monacoが64、St.Etienneが56となっており、残り3試合ということを考えれば上位4チームまでが優勝圏内か。


16日 対 Man Utd(A):CL Semi Final 1st leg

思えば、よくぞここまで来たものだ。多分にクジ運に恵まれたとはいえ、撃破してきたチームも決して弱くはない。歴史に残る躍進がどこまで続くのか。次の相手はMan Utdだ。スタメンを見ると、唯一現実的じゃないのはセンターハーフがEmerson&Pirloな点ぐらい。あとは馬ことNistelrooyがまだいます。

試合は退場者を出し、滅多打ちに遭いながらも守備陣が必死で踏ん張って、0-1と最小失点に抑えた。被シュート数20、被枠内シュート9、放ったシュート3、枠内0とは・・・さすがにマン・Uは強い。(;つД`)


19日 Coupe de La ligueの決勝戦が行われ、Stade RennaisがPK戦の末にBordeauxを破って初優勝した。さすがに強いなぁ。

23日 対 Man Utd(H):CL Semi Final 2nd leg

ホームに最小失点で帰ってきたことから、多少の色気を持って臨んだこの試合、なんとGrenobleは大健闘を見せる。24分、巧みなパスワークから抜け出した大久保が先制点を挙げると、ファーストレグに続いて守備陣が素晴らしい堅牢を築き上げる。

シュート数、支配率も互角。互いにゴール前までは迫るもゴールには遠く、このまま延長戦かと思われたロスタイム、悲劇は訪れた。右サイド深い位置からのロングパスに反応したRooneyが頭で押し込み、マン・Uが同点に追いついた。トータルスコアは1-2となり、Grenobleはここで敗退。

※試合後、450Mを貰った。順位金だね。うむ、本当によく頑張ったぞ!!!


26日 対 RC Lens(A) 8位

残り3試合は引き分けすらも命取りなのだが・・・久々の先発に活き上がるオグリが先制点をゲットしながら後半に追いつかれてドロー。Le Mansを4-1で一蹴したMonacoに再び抜かれて4位へ落ちた。ただ、1位と2位が共に引き分けたため、1位~4位が勝ち点69~66で並ぶ壮絶なデットヒート。


○4月最終成績○

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Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol31~ 

3月


1日 2月の月間最優秀選手にRennaisのJimmy Briandが選出された。22歳の快速特急は、今季14ゴールを決めており絶好調。

1日 対 AJ Auxerre(H) 18位

今回も強行日程だが、超低空飛行のチームに負けるわけにはいかない。オッズは相手のが上で専門家は何を考えているやら。

前半は無風状態で折り返した両チーム、後半も静かな立ち上がりとなったが、Barnettaが56分にこの日2枚目のイエローを受けて退場するとAuxerreはドロー狙いに変更する。

しかし、ホームで逃がすわけにはいかない。Baurが右サイドをえぐって上げたクロスにAkrourが頭で合わせて決勝ゴール!ホーム2連勝と調子を上げて、CL1回戦の2ndレグを迎える。

なお、リーグ戦は残り9試合とついに10試合を切った。上位陣は着実に勝ち点を積み上げており、優勝戦線は混沌としている。

2日 Marseilleの新監督は結局Jean-Philippe Durandに決定した。残念無念。

5日 契約更新で揉めていたBagayokoがようやくサインしてくれた。3年契約の年俸250M、最低譲渡金2B、契約金250Mで何とか納得してもらえた。もちろん、チーム断トツです。(;・∀・)

5日 対 Fenerbahce(H):CL 1st Knockout Rnd Leg 2

初戦を0-1で落としているGrenobleだが、2戦トータルで戦う大会は2戦目にホームで相手を迎え撃てる方が有利だと思っている。「失点するわけにはいかない」という危惧こそあるものの、逃げ切ろうとする心がどこかにある先勝チームと「追いつこう」と前へ繰り出す先敗チームとでは、追う者と追われる者のメンタリティが作用するものだからだ。

事実、この試合で圧巻のパフォーマンスを披露したのはGrenobleだった。契約更新がなり、モチベーション新たにスタメンへ戻ってきたBagayokoが28分にヘッドで先制点を挙げると、前半ロスタイムには自らの突破で得たPKを大久保が決めて追加点。2-0とトータルスコアを逆転して後半がキックオフ。55分、58分とBagayokoが強靭なボディを活かしてゴールをこじ開けると、とどめは大久保!
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人

ハーフタイムに「パフォーマンスを落とすな!」と檄を飛ばした監督の気迫そのままにゴールラッシュを見せたGrenobleが、トータルスコア5-1で逆転での勝ち上がりとなった。
キタ━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!

このチームのポテンシャルは並々ならないものがあるね♪

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7日 チャンピオンズリーグの次戦はPSVとに決定!これなら勝てるかもしれん!!!

8日 対 FC Istres(A) 13位

勢いに乗っている時ほど足元をすくわれないように気をつけなければならない。

そして、無残なる敗北。どうして、こう大事な時にちゃんと勝てないのか。2位のボルドーも負けて首位はキープしたが、翌日LyonがアウェーでMontpellierを5-0で下して首位を奪還。やはりGrenobleには優勝は荷が重い気がする。


15日 対 Montpellier(H) 17位

前節大敗しているMontpellierを一蹴して勢いを取り戻したいところ。先発はチャンピオンズリーグに出場しているメンバーだ。

ところが、大久保のゴールで先制したは良いが、相手GKのスーパーセーブ連発の前に悉く攻撃は跳ね返され、そうこうしているうちにカウンターから失点して1-1のドロー。最悪の結果にチームは3位へ転落した。

16日 こちらもマルセイユと同様低空飛行のパリSGの監督が解任された。後任には再び私の名前が挙がっているが・・・。

19日 対 RC Lens(A):Coupe de France 11th Rnd

相性の悪いLensには勝てる気がしない。試合は僅か4分に先制されると、1分後にカウンターからZerkaが同点ゴールを決めたものの、その2分後に勝ち越し弾を喫し、あとは守備陣が崩壊。1-4と大敗し、ここで姿を消した。シュート数、枠内シュート共に勝っていたが、相手GKが当たっていた。


22日 対 St. Etienne(A) 8位

このところ全く調子が上がらないGrenobleはこの日も良い所なく1-3で完敗。順位も4位へと下げ、優勝が遠ざかる。5位との勝ち点差は9あるとはいえ、下降線を辿り続けるようだと危ない。残り6試合か・・・。(;・∀・)


26日 対 PSV:CL Qtr Final Leg 1

いよいよ準々決勝ですよ!( ・ω・)∩
ここ4試合を1分3敗と絶望的な失速を見せるGrenobleだけに、戦前の予想は圧倒的不利。しかし、こんな時こそ燃えるのが私のチーム。

暫くぶりにリズムが蘇り、一歩も引かずに攻めへと打って出る。しかし、互いに守備陣が踏ん張りゴールは生まれない。

極度に均衡した試合は66分、ついに動いた。CKからWernblomがヘッドを叩き込みGrenobleが先制点を挙げる。

さらに86分、PKを得るとキャプテンAkrourが豪快にネットを揺らして2-0。ホームへ大きなアドバンテージを持って帰れるGrenobleにチャンス到来だ!!!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ


29日 対 CS Sedan(H) 20位

リーグ戦は絶不調のGrenoble。さすがにホームで最下位に負けたら激怒するぞw

と言ってたら、0-1で敗北。全くゴールの枠にシュートを打てないFW陣、カウンターで簡単にゴールを許すDF。なんなのこいつら。

※今月はリーグ戦勝ち星なし。1分3敗。。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

31日 今年で契約が切れるため、私自身の契約更新に臨んだ。特に希望はないので、向こうに言われるまま、ただし契約年数は2年の提示に対し1年を望み合意に至った。給与予算優先の予算組みで、移籍資金は約20億円となった。


○3月最終成績○

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Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol30~ 

2月

1日 1月の月間最優秀選手にBordeauxのBetoが選出された。31歳のベテランディフェンダーは鉄壁の守備を見せて好調Bordeauxを牽引した。

2日 対 AS Monaco(H) 3位

まだまだ続くよモナコ祭り。いつの間にか3位まで上がってきてたか、モナコめ。2位対3位の対決は今節の最注目マッチです。ホームということで、なんとか勝ち点3をゲットしたいところ。ようやくDiarraとBagayoko以外は帰ってきた。よし、やっと悲惨なやり繰りともおさらばだ。

立ち上がりは最高だった。開始8分にBergのアーリークロスに好調大久保が飛び込んで先制すると、立て続けにMonacoゴールを脅かす。ただ、Freyの好セーブや選手全員の決定力不足から追加点は決められない。すると、前半終了間際に混戦からKallonに押し込まれて同点に追いつかれてしまう。

後半も一方的に攻め立てたGrenobleだったが(SS参照)、最後の詰めを欠き、またもやドロー。これでリーグ戦14試合負けなしも、ジリ貧の日々が続く。
(;´Д`)

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3日 成績不振のMontpellierが監督解任に踏み切り、後任としてGrenobleの暁空也監督の就任が噂されている。同日マスコミのインタビューに答えた暁氏は、「全く興味がないよ」と噂を一蹴した。後日、Jacques Santini氏が就任。

3日 Coupe de France 11th Rndの抽選会が行われ、RC Lensとの対戦が決定した。嫌な相手だなぁ。

9日 対 Stade Rennais(A) 9位

相性の悪い嫌な相手との試合は、戦前の危惧が的中した。前半16分に相手のクリアミスを見逃さなかった大久保が豪快に決めて先制したGrenobleは、更に2分後、大久保の突破からPKをゲットしAkrourが追加点。前半を2-0で折り返し、これは勝ったかと思ったのだが・・・Loovensの凡ミスから失点すると守備陣が崩壊。Briandにハットトリックを許し、無敗記録もストップです。ヽ('A`)ノ

16日 対 SM Caen(H) 19位

降格一直線のCaenとのホームゲームは、フルメンバーが久々に揃った。そして、さすがはBagayoko。いきなりゴールを奪い、勝ち点3をもたらした。1-0と辛勝だったが、相手GKのパフォーマンスが良すぎた。

20日 対 Fenerbahce(A):CL 1st Knockout Rnd Leg1

Appiah、Alex、Anelka(現実世界ではBolton)をはじめトルコ代表の面々などワールドクラスを揃えるFenerbahce。とても勝てそうにないが、アウェーでは何とか最小失点で抑えてホームでの逆転を狙いたいところ。

序盤のホームFenerbahceの猛攻を食い止めたGrenobleは次第に反撃へ転じ、試合は膠着状態へ。前半は両者無得点で折り返す。

後半、先にチャンスをものにしたのはFenerbahceだった。66分、ブラジル人フォワードNobreがエリア内の混戦からボールを押し込んで先制点を挙げる。しかし3分後、Grenobleは大久保の突破が相手ファールを誘いPKをゲット。蹴るのはZerka。ところが、正面を狙ったシュートはGKにあっさり弾かれて同点のチャンスを逃してしまう。

結局、試合はこのまま0-1でタイムアップ。次戦の好内容が期待できる白熱した戦いとなった。


23日 対 Olympique Lyon(A) 1位

勝ち点54のLyonと勝ち点53のGrenolbe、僅か勝ち点1差で迎えた首位攻防戦は、個々の能力で勝るLyonが前半から圧倒的に試合を支配する。すると41分、大きなサイドチェンジからエリア右へ開きながらボールを受けたJuninhoが右足を一閃!これがネットに突き刺さりLyonがリードを奪う。

前半終わってシュート0本のGrenobleは、ハーフタイム中に戦術変更。パスをダイレクトに変え、テンポを上げてピッチをワイドに、かつディフェンスラインをプッシュアップしてショートカウンターでチャンスを狙う。

それが奏功したか、はたまた守備に重点を置いたLyonのミスか、後半はGrenobleが流れを引き寄せる。

待望の同点ゴールが生まれたのは70分。中盤でボールを奪ったBasagnoがBagayokoへ絶妙なスルーパスを送り、完全に抜け出したBagayokoがシュート!これはGKに止められたが、こぼれたところへAkrourが走りこんできっちりと決めた。

この後、お互いに1度ずつチャンスを迎えるも決めきれず。首位攻防戦はドローで幕を閉じた。

中2日でよく頑張った!!!!
( ・∀・)イイ!


24日 成績不振でMarseilleのvan Gaal監督が解任された。後任にはDenoueix、そして私、さらにはDugueperouxの名前が挙がっている。今のチームは決して悪いチームじゃないが、ちょっとやってみたいなぁ・・・興味を示してみよっかなぁ・・・。

ってか、FM凄い!!オランダ化してるぞ、Marseille。ちゃんとvan Gaalの志向を踏まえてやってる感が漂ってるwww

27日 対 Toulouse FC(H) 5位

試合前には久々に舌戦が繰り広げられたが、それで燃えたのはGrenobleの選手達だった。モチベーションの上がってる選手が図抜けたパフォーマンスを示し、3-0と圧勝。開始早々にもらったPKをDFのPeleに蹴らせようとした時は焦ったが(過去1度も蹴ってない)、コースを読まれながらも決めてくれた。2点目は好調の大久保で3点目はFWとして先発出場していたZerka。ToulouseはスーパーパンチwでManicheが退場したのが響いた。



○2月最終成績○


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Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol129~ 

1月


1日 French player of the yearが発表され、NewcastleのN’zogbiaが選出された。また、GrenobleのBagayokoがForeign player of yearに、French Revelation of the playerにBordeauxのChamakhが、Manager of the yearにGrenobleの暁 空也が選ばれた。

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

Bagayokoは昨年から大活躍してるため当然っちゃ当然も、まさか私が選ばれるとは!!!
(≧ω≦)人(≧Д≦)人(≧◇≦)人

※受賞にあたって、暁監督から地元紙へコメントが寄せられた

まさか選ばれるとは思っていなかっただけに、本当に嬉しいよ。今シーズン、これまで首位に立っていることも評価に繋がったのかもしれないね。それら全ては選手達が全力を尽くして奮闘してくれたからであり、ファンの方々の声援、さらにはチームを構成するオーナー、スタッフなど関係者のお陰だ。心からの感謝を捧げたいと思う。

そして、寄せられた多くの期待に応えるためにも、後半戦に良い状態で臨み、できるならば優勝も狙ってみたいね。


※選手獲得の予定は無かったが、オーナーが「有名選手を獲れ」とうるさい。獲らないと心証が悪くなるしなぁ・・・でも、選手は余ってるくらいなんで不要。それよりも、Skacelにオファーが殺到し、ついに最低譲渡金の額を提示するチームが現れた。RC Lensなのだが、本人も乗り気のようだし、ここは快く送り出そう。左サイドはChiumientoとFaragがいるしね。もっとも、Skacelのが圧倒的に強いけど。約1.03Bで売却。


5日 対 AS Monaco:Coupe de France 9th Rnd

さて、「モナコ祭り」の第1弾ですなwww
(;・∀・)

冬季休養明けでコンディションはマチマチだが、とりあえず状態重視で選んでみた。ちなみに2トップは大黒とAkrour。ディフェンスラインのセンター部分も控えです。カップ戦は前から言ってるように「なるべく勝つ」というスタンスですから。

ただ、折角のホームゲームで無様な試合はできない。

と、気張ってみたところで選手は久々からか立ち上がりの反応が鈍い。9分、30分とKallonにネットを揺らされ2点のビハインドを負ってしまう。ようやく目が覚めたか、ここから反撃に転じるGrenobleは、33分にダイレクトプレーの連続からAkrourがゴールを決め、5分後にはオグリが見事なドリブルから同点ゴール!!!

前半は2-2で折り返す。

「1点を取ってこい!!!」

激を飛ばして送り出した後半、Maulidaのミドルシュートであっさりと失点。頭を抱えたが、Akrourが素晴らしい活躍。巧みなコントロールシュートですぐさま追いつく。

熱戦はついに延長戦へ。刻一刻と過ぎていく時間。PK戦突入を覚悟した120分、ドラマが起こった。途中出場のZerkaが右サイドを駆け上がりクロスを上げると、二アサイドへ飛び込んだのはOliveira!!劇的なゴールでGrenobleが逆転勝利を手にした。
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人


6日 Coupe de France 10th Rndの抽選会が行われ、アマチュアのNoisy-le-Secというチームとの対戦が決まった。良かった、次は油断しなければ楽勝だろう。

※今年好調のOliveiraが負傷。全治1~2カ月だとさ・・・。(;つД`)

7日 ヨーロッパの各ポジション最優秀選手が発表された。GKはBuffon、DFはTerry、MFはRonaldinho、FWはIbrahimovicに決定。順当なとこでしょう。ってか、昨年とほとんど一緒じゃないかな・・・。


12日 対 Bordeaux(H) 3位

終始劣勢を強いられたGrenobleは、先制されては追いつき、突き放されてまた追いつくという苦しい展開。なんとか2-2のドローに持ち込んだが、シュートは2倍の数を放たれ、内容は完全に負け試合です。

14日 European Footballer of the Yearが発表され、Real MadridのCassanoが受賞した。どうやら活躍しているようですな。

15日 対 AS Monaco(H):Coupe de La ligue Quarter Final

ってか、6人も代表でいないんですけど・・・。アフリカンが多いチームの宿命か・・・。2トップは仕方なく日本人コンビ。対するMonacoはベストメンバー。さすがに勝てないみたい。Floro Floresに2点を決められ0-2の敗北。まぁ、67.5Mの収入が入ったからよしとしよう。

19日 対 Le Mens(A) 18位

降格圏内でもがくLe Mensとのアウェーゲームだが、相変わらずこちらは主力のアフリカンがお休み。やっぱり構成比が高すぎるなぁ。とりあえずベンチにはKoutouanとかMatingouなどのリザーブ組を入れておく。

開始8分、早くも試合は動く。自陣深くからAmbourouetが放ったロングパスに大久保が走りこみ、長い距離をドリブルで駆け抜けてGKを引き付け、ループシュート!

あっさりと先制に成功したGrenobleは中盤の守備でWernblomが奮闘し、後半にはPKを得て追加点。相手のシュートミスにも救われて(10本中枠内1)、2-0で逃げ切った。

※なんと首位のLyonがPSGにアウェーとはいえ5-0で大惨敗。再びGrenobleが首位に立った。


21日 World Footballer of the Yearが発表され、ChelseaのIbrahimovicが受賞した。また、同日World Player of the Yearも発表され、BarcelonaのEto’oが選出された。

23日 対 PSG(H) 7位

前節Lyonを5-0で爆砕したPSGをホームに迎えた。攻撃力に魅力のある両チームだけに撃ち合いも期待されたが、退屈な内容に終始し、スコアレスドローの痛み分け。やはりBagayoko、Akrourの不在が大きい。

26日 対 OGC Nice(A) 14位

中2日が続くが、アフリカンご一行は遠くアフリカ大陸で戦っているのでローテーションが機能しない。コンディションはある程度目を瞑り、ギリギリのところで回していく。相手が下位なのが救いか。

しかし、22分に先制点を許すと、前半ロスタイムにオグリが決めて追いつき後半10分に勝ち越し点を挙げたものの、その4分後に失点して無残なドロー。内容では上回っていたのだが・・・。


30日 対 Noisy-le-Sec(A):Coupe de France 10th Rnd

中3日で今度はカップ戦。息つく暇もない。もっとも、相手はアマチュアで4日前よりは遥かに楽だ・・・と思ったのは間違いだった。開始僅かに5分で失点したものの、18分にオグリのゴールであっさり追いつき、「ここからは楽勝だろう」と思ったのだが、そこから撃てども撃てどもゴールは入らない。まだまだ過密日程が続くため、90分で試合を決めるべきだったのに、ついには延長戦へ突入。そこで2点を決めて結局は勝ったのだが、試合後選手は疲労困憊でスタジアムを去った。


○1月最終成績○


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Jリーグパッチテストプレイに協力してみたい 

国内のFM関連サイトは毎日覗いているので、当然偉大なる有志の方々がJリーグパッチを完成させたことについても存じ上げております。

私の場合、Jリーグを観始めたのが今年夏以降からという新参者なので、色々と新鮮な気分を味わえると思い、Grenoble日記が大団円を迎えた後は挑戦してみたいと考えております。

本当は、「Terry兄弟のプレミアリーグでの対決実現」を目標に「Yeovil日記」を仕込んでいたのですが・・・悩むところです。

いずれにせよ、Grenobleで国内リーグを制覇して終了といきたいものです。鬼神のように強かったLyonも年数の経過で迫力が薄れてきた感があり、そろそろチャンス到来ではないかと(既に現在更新中のシーズンは終わって新シーズンも3カ月くらい進んでます)。

相変わらずFM2006を飽きる雰囲気は全くありませんし、今後ともFMユーザーの皆様と一緒に楽しんでいけたら幸いです。

では、また今夜Grenoble日記を更新します。

Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol28~ 

12月


1日 11月の月間最優秀選手にLyonのJuninho Pernambucanoが選出された。32歳にして、能力はまだまだ全開。さすがにスピードとスタミナは11しかないが、テクニック系は完璧です。

1日 対 RC Lens(H) 9位

Lensも波に乗り切れていないのかぁ・・・。油断はできないが、Bagayokoの開始早々のゴールで楽になった。追加点こそ73分まで奪えなかったが、珍しく守備陣が守りで魅せ、73分に途中出場のAkrourがようやくチーム2点目を奪取。ロスタイムにはBagayoko、Akrourが相次いで決め、4-0で完勝。


4日 対 Rapid Wien(A):CL Grp C 第6節

既にグループリーグの突破を決めているが、1位通過と2位通過ではやはり次を見据えて1位通過が望ましいところ。Sevillaが簡単に取りこぼすとも思えないだけに、最終節も負けられない。

GuarinがFKを直接決めて先制したGrenobleは、前半ロスタイムにAkrourが追加点を挙げ、2点差とする。しかし、同じくロスタイムにカウンターから1点を返されて2-1で折り返すと、後半相手が退場者を出し優位に立ったものの、73分にWernblomのミスから痛恨の同点ゴールを許し引き分け。幸いSevillaが引き分けたため順位に変動はなかったが、こんな脆弱なディフェンスラインでは決勝トーナメント1回戦敗退だろう。


8日 対 Lille SC(A) 11位

アウェーにもかかわらず立ち上がりから猛攻を仕掛けたGrenobleは、この日攻撃陣が絶好調。5分の大久保のゴールを皮切りに、11分Oliveila、25分Bah、37分大久保、45分Guarinと前半だけで5点を奪取し、後半にもOliveilaが1点を加えて6-0と大差で勝利した。6-0のスコアはチーム史上最大得点らしい。
V( ̄Д ̄)V


14日 チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦の抽選が行われ、Grenobleはトルコの強豪Fenerbahceを引き当てた。これなら何とかなるか?!

16日 Coupe de France9回戦の抽選が行われ、なんとこの段階でMonacoを引き当ててしまった; ま、こんなカップ戦などどうでも良いさwww


18日 対 St.Etienne(A):Coupe de La ligue 2nd Round

この試合が終わると短いウインターブレイクに入る。気持ちよく新年を迎えるためには勝たねばならない試合だ。

相手はリーグ戦で6位とまずまずの位置につけるSt.Etienne。この段階で当たるにしてはかなり歯ごたえがある。うちは奇跡的に首位に立っているが(びっくりした)、個々の能力では中位が精一杯。互角の勝負となりそうだ。ただ、相手は前線の2選手が出場停止。その辺りが隙となるか。

キックオフから積極的に前へ出るGrenobleは、前半24分、エリア左からディフェンダー1人を交わしてエリア内へ侵入したAkrourが難しい角度から右のサイドネットへ強烈なシュートを突き刺して先制。さらに35分にはGuarinがペナルティエリアの外からGKの位置を見極めたループシュートを沈めて点差を2点とする。2分後、今度は大黒がスルーパスに抜け出して試合を決定付ける3点目をゲット。後半は互いにシュートが枠を外し続ける退屈な時間となったが、Grenobleがリーグ戦首位の勢いを感じさせる3-0でSt.Etoenneを一蹴した。
お(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!


19日 Coupe de La ligue Qtr Finalの抽選が行われ、またもやMonacoを引き当てた; こんなの有り得な~い (;´Д`)


○シーズン前半戦を振り返って○

これにてウインターブレイクです。なんと首位で折り返したわけですが、かなり嘘くさい首位なんで、後半戦は踏ん張ってチャンピオンズリーグ圏内を死守したいなと。だいぶ金使ってますから、収入減はチーム崩壊を生みかねないので・・・。

前半戦の好調を支えてくれたプレイヤーは、なんといってもディフェンダーのNevaでしょう。画像を見てもらえると分かりますが、個人レイティングで首位を走っており、チーム全体の失点が嵩む中にあって彼の奮闘は目につきます。もっとも、何故これだけレイティングの高いディフェンダーを抱えて失点が多いのかは謎なんですが。
(;・∀・)

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あとは例によってエースのBagayoko。開幕直後は6点台が多くて心配しましたが、やはり地力が違います。何故か他クラブから全く興味をもたれないでいますが、最低譲渡金が設定してあり、しかも彼は一向に外してくれないため、このまま注目されずにいて欲しいところ。

新戦力では、大久保が期待以上の活躍を見せてます。当初は「賑やかし」として獲得したに過ぎなかったのですが、非常に勝負強い。貴重なゴールも多く、なくてはならない戦力になりました。

最後に、成長著しい選手をご紹介。以前に「獲ったの忘れてた」なんて酷い扱いをされたBaur選手。怪我がちなのは難点ですが、ぐんぐん伸びてます。まだ19歳。先々が楽しみです♪

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○12月最終成績○


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Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol27~ 

11月

1日 9月の月間最優秀選手にLe ManのFanchoneが選出された。見えない能力が多すぎて分らないが、これまで12試合に出場して7ゴール7アシストは非常に優秀。評価額975Mは伊達じゃない。


3日 対 FC Nantes(H) 10位

日程が詰まって悲鳴を上げつつある我がチームだが、これも強豪への1歩。過密日程の中でも着実に勝ち点を積み上げていきたいところ。この日の相手はNantes。順位と能力は比例しないという典型で油断は大敵だ。事実、開始4分のBagayokoのゴールで先制したものの、その後はChabertのビッグセーブに救われるシーンが相次ぎ、追加点を挙げられないまま苦しい展開が続く。しかし、なんとか守りきり1-0で勝利した。MOMはChabert。


7日 対 Montpellier SC(A) 19位

一緒に昇格した好敵手だが、1部に上がってからは差がついてしまったようだ。しかし、この日は選手が奮起。前半を1点リードで折り返すと、後半になってGuarinとオグリのゴールで1度は逆転されたものの、終盤に猛攻を見せて追いつき勝ち点1をもぎ取った。Grenobleは悔しいドロー。

※試合後、各選手は代表戦に向けて出発した。


14日 対 Grenoble U-18

適当に練習試合を入れてみた。どうってこともない内容で3-0勝利。相手の枠内シュートは1本だった。采配はアシマネがしたので監督は見てませんw


21日 対 CSKA(Sofia)(H):CL Grp C第6節

相変わらず謎なブックメーカーによる相手支持。別に良いけどね、どうせ勝つんだから。数人が未だに代表戦から帰ってないが、スタメンの大半は皆いる。ただ、25日に難敵Marseilleと戦わなければいけないため、主力は温存して臨む。ホームだから、それでも大丈夫と思ったのだが・・・いきなり見事なミドルで先制を許す体たらく。直後にAkrourが抜け出して同点弾を突き刺して追いついたものの、その後は一向にゴールを奪えない。止むを得ずBagayokoを投入したところ、さすがは看板スター。79分に勝ち越し弾を挙げてチームを勝利に導いた。

これで5勝1敗としたGrenobleはグループリーグ突破が決定。組み合わせに恵まれ過ぎたとはいえ、初出場では上々の成績でしょ!!
V( ̄Д ̄)V


25日 対 Olympique Marseille(A) 10位

今季も謎の低空飛行を続ける名門とアウェーで激突。試合は互角の展開になったが、決定力が勝敗を分けた。Grenobleの大エース、Bagayokoが久々に爆発。先制、勝ち越し、突き放しと一人三役ならぬ一人三点の活躍で、チームを4-2の勝利へ導いた。ちなみに後の1点はOliveira。


○11月最終成績○

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Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol26~ 

10月

1日 9月の月間最優秀選手にLyonのFredが選出された。能力は呆れるほど強いですwww

3日 対 FC Istres(H) 18位

ここはあくまで踏み台で、前節の悔しさを晴らそうとしたのだが・・・またもや足元をすくわれる。16分にゴール正面からのFKを直接決められて先制を許し、35分のWernblomのゴールで追いついて前半を折り返したものの、直後の50分にスーパーミドルを浴びて再び逆転される。

ようやく転機が訪れたのは68分。相手DFが真後ろからのタックルで退場すると、このFKをChiumientoが芸術的なキックでゴール左へ放り込む。10人の相手に対し、一気呵成に攻め立てるGrenobleはついに80分、途中出場のZerkaが値千金の勝ち越し点をゲット!さすがにここは全体を守備モードにして逃げ切ることを選択し、なんとか勝ち点3を手に入れた。(;´Д`) 

なんて心臓に悪いゲームなんだ。相変わらず凄い失点してるし・・・。

※この後に国際Aマッチデーが挟まっており、うちの主力級はそれぞれ各大陸に戻って代表戦を戦います。ちなみにうちにはフランス代表は当然いませんが、各国の代表選手は沢山抱えてます。レギュラー陣はほとんどが代表選手じゃないかな。


17日 対 Sevilla(A):CL Grp C 第3節

ってか、例によってバグ気味の日程によってうちの主力数人が代表戦でいません。
。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

仕方ない、いるメンバーだけで組んで守ってカウンターといくかな。ってか、ベンチも埋まらないんですけど・・・。
(;・∀・)

Sevillaは大丈夫なのか?うん、KanouteやVegaといったアフリカン以外全員いるよw しかも、何故かReyesが帰ってきてる~www 彼に費やした金額3.75Bなり。金持ってるなぁ。

どうせ勝てるわけないと適当に眺めていたが、1度は大久保のゴールで追いついたあたり、なかなかやってくれる。ホームではリベンジしてやる!!相手のゴールは共にReyesでしたとさ;


20日 対 St. Etienne(H) 6位

過密日程が続き、コンディションはまちまちだがホーム戦は確実にものにしていきたいもの。

ところが、常に先行を許す大苦戦。相手選手の退場もあり、ホームの大声援を受けて何とか80分に逆転したが、3-2という撃ち合いは肝を冷やすに十分なものだった。
(;´Д`)


23日 対 Nimes(H):Coupe de La ligue 1st Rnd

ここから国内カップ戦まで絡んでくる。幸い、相手は2部の下位チームということで落ち着いて試合を進め、2-0の完勝。前試合に続きFWで登場したZerkaが2試合連続ゴールをゲットした。


27日 対 CS Sedan(A) 20位

圧倒的に押しながらもゴールを奪えなかった試合は、ようやく前半ロスタイムに大久保が相手のミスを突いて先制点を挙げる。後半は61分に相手が退場者を出したことで楽になったが、追加点は奪えず。内容は悪くなかったが、結果は1-0の辛勝。


30日 対 Sevilla(H):CL Grp C 第4節

「アウェーでの敗北の雪辱を果たす」

我々のモチベーションは格上Sevillaを圧倒した。だが、攻めに攻めて29分に先制したまでは良かったものの、一瞬の隙をLuis Fabianoに突かれて同点とされてしまい、時間だけがどんどん過ぎていく。

しかし、引き分け濃厚と思われた90分、Akrourがバックパスのミスを攫ってゴールへ突進。見事にゴール左端へと流し込み、Grenobleが執念でアウェーで失った勝ち点3を奪い返した。
(≧ω≦)人(≧Д≦)人(≧◇≦)人

これでGrenobleは3勝1敗のグループ首位へと躍り出た。2位は2勝1分1敗のSevilla。


○10月最終成績○



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昨夜は各地でサッカー 

国内ではナビスコカップ準決勝2ndレグの2試合が行われ、千葉と鹿島が決勝進出を決めた。個人的には生中継がないことに驚いた(苦笑)。せっかく早く帰ったのになぁ…。
(*´Д`)=з

千葉は相変わらず守備が乱雑で2-0から追い付かれる始末。決して良いサッカーをしているとは言えず、怪しげな判定に助けられた感が拭えない。手元の新聞には載ってないのだが、主審は誰だったのか。知ってる方は教えて下さい。

鹿島対横浜FMは、戦前から「遺恨試合」とはやし立てられていたものの淡々と進み、2試合トータルスコアで上回った鹿島が決勝へコマを進めた。偉大なるへなぎさわが貴重なアウェイゴールをゲット。

一方、海外では何をおいてもローマ対インテル!!!
(`・ω・´)

開幕から試合内容が乏しく、批判渦巻くインテルは勝たなければならなかったが、新戦力のクレスポがチームを救ってくれた。巧みなステップでメクセスを交わし、見事な先制&決勝ゴール!!
o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪

イブラヒモビッチのPK失敗は嫌な予感をさせるに十分な「威力」があったが、最後まで集中力を保ち1-0で逃げ切った。

後半は押せ押せの時間帯もあり、そこで決めていれば楽に勝てたとはいえ、スクデットを争うローマから敵地で勝ち点3を奪取したのは評価できる。このまま波に乗れれば良いのだが…。


セリエAそのほかの試合では、メッシーナ・小笠原がついにデビュー。試合も2-0でメッシーナが快勝しました。今季もイチ押しパレルモは5-3という大味の試合を制し、勝ち点マイナス8からスタートのミランは1-0でアスコリを下し3連勝。あっという間に勝ち点をプラスゾーンへ引き上げた。

ミランめ…さすがに強い…。
(-_-#)

また、イングランド・プレミアリーグも延期分のリバプール対ニューカッスルが行われ、シャビ・アロンソの60メートル弾などでリバプールが2-0の勝利を飾った。ギブンの負傷で出番が回ってきたニューカッスルGKハーパーは、60メートルロングシュートに対応しようとして転倒する失態を犯し、悔しさの残る結果となった。

FMバトン 

私もやってみます♪

Q.監督の名前を教えてください。

Kuya Akatsuki

Q.監督のFM暦を教えてください。

CM01/02から

Q.現在プレイ中(もしくは一番最近、指揮した)のチームを教えてください。

FC Grenoble

Q.あなたの理想とするチーム像(守ってカウンターなど)を教えてください。

両サイドアタッカーが敵サイドを抉り、センターハーフが中盤に堅牢を築き、魅力的なアタックを繰り返すチーム


Q.よく使うフォーメーションは何ですか?

4-4-2信者なので、4-4-2が基本。ただし、フォーメーションはあくまで目安に過ぎない

Q.FM内で起こった自慢できるエピソードを教えてください。

いつだったか、前半0-3から後半猛ラッシュを仕掛けて4-3で勝利したこと。別に自慢できることじゃないですね・・・

Q.FM内で起こった恥ずかしいエピソードを教えてください。

いつの間にか貯めておいたはずの移籍資金が借金返済に回されていて、獲得予定だった選手5人が誰一人入団できなかったことw

Q.どういうクラブを指揮するのが好きですか?

特にはないですが、「成り上がりプレー」を楽しむ傾向にあるので、下部リーグからのスタートが多いです。パレルモは例外と言えます

Q.FM内で、あなたの理想とする選手を、DF,MF,FW一人づつ挙げてください。

DFは集中力、予測力、ポジショニング、マーク、タックル、ヘディング、足の速さを重視しますね。最近の私は集中力と予測力ってのは凄い重要なんじゃないかと思っています。GrenobleのDFではPeleがパラメーター以上に活躍するんですが、彼の集中力は20です。サイドバックにはクロスと走力を求めますが、守備は気にしません。

MFはセンターに運動量とフィジカル、ポジショニングに優れたタイプを置きたがります。守備が上手く、パスも的確に繋げるタイプが好みですね。Grenobleで起用しているDiarra、Bah、Wernblom、Guarinなどは、まさしくそれです。また、サイドを務める選手にはドリブル、クロス、パス、走力を求めます。

FWについては、近年の定石でもあるデカイ+速いのコンビを起用してます。このポジションにはあまりこだわりはないですw

ちなみに全ポジションの選手に私は一定のチームワークとワークレートを要求します

Q.格上相手に前半30分に先制点を挙げました、しかし試合展開は劣勢です。この後のゲームプランを教えてください。

劣勢の原因がどこにあるのかを見極めて戦術的な処置を施し、それでも好転しない場合は撃ち合いを求めて前へ出る

Q.リアルのサッカーで好きなチームを教えてください。

何度も書いてますが、Interです。小学校5年生の頃から応援してます

Q.リアルのサッカーで自分が監督だったら、こいつだけは獲得したい、という選手を教えてください。

イケメンことロナウジーニョです。彼の魔法のようなボール捌きを見れるだけで満足です

Q.現実のクラブを指揮してみたいと思いますか?

アマチュアチームの監督なら経験がありますが、プロはまず資格を取らなければならないですからねぇ。でも、小学生チームとかなら簡単な講習を受けるだけで資格を取れるので、子供が生まれたら挑戦してみたいと思っています

Q.まさに、あなたにとってFMとは?

日常生活に欠かすことのできないもの

このブログは許容画像サイズが小さすぎる 

本日はクノールの記者会見に出席してきたのですが、写真のサイズがやや大きくてこのブログではアップできないため、私の廃墟ブログである「蹴球奉仕」に書いておきました。

長澤まさみに興味のある方はリンクから飛んで、そちらをご覧くださいませ。
(o ̄∀ ̄)ノ

長らく更新を怠っておりましたが 

3連休は色々と忙しかったんですよ…。
(;´Д`A ```

土曜日は久々に家から一歩も出ずにFMやら月姫やらウイニングイレブンやらをやってましたねぇ。あとは寝て、サッカー観て・・・何も有意義なことしてないやwww
┐('~`;)┌

日曜日は大切なヒトの結婚式があり、披露宴と二次会へ参加。感動して泣いたり、予想通り酔いつぶれて後輩に世話をかけたりと色々な意味でハッスルしてました。でも、とてもステキな空間が創り上げられていて、出席させて頂けたことを嬉しく思ってます。自分もいつか、ああいう感じでできたら良いなと、しみじみと思いました。

月曜日はフットサル。前日の深夜まで盛り上がっていたメンバーが大人数顔を揃え、充実した2時間でした。新婚の力か夫婦揃ってゴールを挙げていて、「愛の力は凄いな」と実感。
ヾ| ̄ー ̄|ノ ワーイ♪ヾ| ̄ー ̄|ノ ワーイ♪

あ、今更ですが日曜日に式を挙げた2人は私が所属しているフットサルチームのリーダーと女性メンバーなんですよ。出席者の少なくとも3分の1はフットサルチームのメンバーでしたし、結束力のある素晴らしい集団です。家族的な雰囲気があって、本当に良いチームなんですよ。

というわけで、体力的な面やゲーム時間を削るのが嫌で(マテ)、ブログ更新を怠っていた次第です。謹んでお詫び申し上げます。
m( __ __ )m

ちなみにFMは既に次のシーズンが開幕目前のところまで来ているので、とっとと更新するとします。ストックを溜めすぎていますしね。
(^▽^;)

ではでは、また今夜。今日は長澤まさみ嬢に会ってきます。写真は・・・一般紙・誌に負けずに取れたらうpしますwww

雑記色々 

【I'll meet 長澤まさみ】

若手女優として最近は飛ぶ鳥を落とす活躍を見せている彼女。父親は高校サッカーの強豪校で監督をしており、その関連かは知らないが自身も以前には高校サッカー選手権のイメージガールを務めたことがある。

個人的に持ち合わせている知識はそれぐらいかな。ドラマや映画、宣伝で多々見かけますが、個人的には綾瀬はるかのが好きです(聞いてない)。

なんでいきなり彼女の話を始めたかというと、来る19日に会って写真を撮る機会があるからですwww
v( ̄ー ̄)v

味の素の「クノール」だかのCMに起用されるらしく、その記者会見へ出席することになりました。

囲み取材とフォトセッションがあるので、芸能レポーターや週刊誌に負けないよう、デカさを活かして無理やり突撃しようと思いまふ(ヤメレ)。
ワーイ♪♪\(^ω^\)( /^ω^)/♪♪ワーイ

好きでもないのに何で騒いでるのかって?いや、そこで撮った写真をヤフオ…(抹殺)
(; ̄ー ̄A

まぁ、どこまでするかは分かりませんが、久々に女性芸能人と同じ空気を吸う機会が訪れたので(大袈裟)、適当に視姦してきますw

---------- キリトリ -----------

【好きな数字】

ってありますよね?自分が背負う時、ゲームで好きな選手に与える時、はたまたラッキーナンバーなどなど、自分にとって大事な数字が誰にでもあると思います。

私はフットボーラー(サッカープレイヤー)ですから、やはり数字を見る時の感覚はフットボールの世界に存在するイメージに左右されます。

即ち、私が最も愛するのは1であり、正GKの証たるこれを手中にするために全力を尽くした思い出が1という数字には重なります。

1への思い入れは、中学時代に1度も背負えなかったことが、一層強くさせてるのかもしれません。

私と、1を背負うライバル。共に元日本代表(ユニバーシアード)のGKだった監督に鍛えぬかれた2人は、いつしか中学レベルでは突き抜けた次元に達していました。しかし、GKに許された出場枠は1。結局、最後まで彼の牙城は崩せませんでした。

素晴らしいキック力、安定したポジショニング、俊足を活かした飛び出し。プロに近いレベルから草の根レベルまで、多くの世界を見て実際に戦ってきた今でも、私が「こいつには勝てない」と思ったアマチュアは唯一彼だけです。

筋肉をつけ過ぎた身体の宿命か、残念ながら彼の身長は160代前半から伸びず、中学で彼はフィールドを去りました。けれども、あの輝きを、私はいつまでも目指して研鑽に励むのは間違いありません。


話が逸れてしまいましたが、数字への思い入れの背景には物語があったりするということでした。

ちなみに1の次は4、次いで5、7、10となります。

皆様は好きな数字、ありますか?
(・ω・)/

Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol25~ 

9月


1日 8月の月間最優秀選手に我等がBahが選出された。リーグ戦5試合(うち1試合は途中出場)の平均レート8点と好パフォーマンス。

8日 対 Stade Rennais(H) 18位

どうしたことか下位に低迷しているRennaisとの試合は、11分に好調大久保のゴールで先制したGrenobleが35分にも大久保のアシストからBahが追加点を挙ると、相手の反撃をロスタイムの1点に抑えて勝利した。大久保は裏に抜け出すタイミングがよく、左右にも広く動いて球の収まりどころとなっている。良い買い物だったか?

10日 チャンピオンズリーグのタイトルオッズが発表された。1番人気はChelseaの6倍で、以下、Real Madridが7倍、Portoが8倍、9倍でMilanとArsenalが並び、Juventusの10倍までが上位人気。Grenobleは66倍。

11日 対 CSKA(Sofia)(A):CL Grp C

ついにGrenobleが本戦に初登場!!オッズでは何故か負けているものの、能力的には上回っているはず。アウェーでも勝ち点3を狙いにいく。

試合はこの日今季初先発のオグリが奮発のスーパーパフォーマンス。12分、44分と前半に2点を挙げてチームに勢いをもたらす。オグリは軽症マークが付いたため惜しくも前半で交代となったが、後半もGrenobleの勢いは止まらない。58分、Akrourが倒されて得たPKを職人Ait-Aliaがきっちり決めて3点差とし、最後は大久保!!相手の荒いプレーに2人の負傷退場者を出したが、初戦を4-0で制しグループリーグ突破に向けて好発進となった。

※負傷退場2人(Pele、Farag)は共に全治2週間弱。
ヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・

15日 対 SM Caen(A) 17位

中4日のアウェーゲームということもあり、コンディション落ちしている選手は入れ替え。完全にターンオーバーが板についている我々にとって誰が出ようがクオリティは保てる。そのために、一応在籍年数や試合出場履歴を考慮してメンバーを分散させているのだから。もっとも、リアルでここまで2チームを使いまわす監督がいたら叩かれるんだろうなぁ・・・。

さて、この試合も今季初先発の方が。左サイドバックのSivestriさん34歳です。リザーブに落としていたんですが、Ramosの怪我で左サイドバックが手薄になったためにファーストチームに上げてみました。そこまで能力も衰えていないし。また、長く怪我で離脱していたChiumientoが久々に復帰。下位相手に試運転です。

ところが、それが大誤算。なんと前半40分にいきなり相手FWを引き倒してレッドカードを頂戴してしまう。

仕方なく、既にイエローを貰っており、イラついてパフォーマンスが落ちていた大久保を交代させ、Bagayokoの1トップに変更。相手が17位と低迷中だったため、これでも十分勝てると思ったのだが・・・一向にゴールを割る気配がない。そしてそれは90分間続き、退屈極まりない試合は0-0で終了。痛いドローとなったが、一応選手には慰めの声をかけておいた。どうしたことか、Bagayokoはこの試合レイティング5と低調。今季は一転して迫力がない・・・。


19日 対 Olympique Lyon(H) 3位

序盤戦の山場がやってきた。相手は断トツ優勝候補のLyon。だが、うちはBarcelonaを破ったチームだ。恐れることはない。勇敢に戦おうじゃないか。

その決意が選手達に伝わったか、いきなり開始4分、Bagayokoが頭で先制点を挙げる。
しかし、さすがはLyon。慌てず騒がず機を狙い、38分にCKからCrisが打点の高いヘッドで同点弾を叩き込む。さらに前半ロスタイム、ディフェンスのクリアミスをカットしたBenzemaがクロスを上げ、そこにCarew!!強烈なヘディングシュートがゴール右隅に決まり、Grenobleは1-2で前半を折り返す。

「なにをやってるんだ!もはや言い訳は無用、ただ勝て!!!」

初めて選んだ喝。一縷の望みを賭けた怒声が、後半の逆襲を生んだ。

目が覚めたか圧倒的にLyon陣地へ押し寄せるGrenobleは62分、アーリークロスにBagayokoが再び飛び込んで同点とすると、80分にはBagayokoが巧みなドリブルで抜け出しハットトリックとなる決勝点!!2分後には70分からピッチに立った大久保のミドルシュートも決まり、4-2の大逆転勝利となった!!!
ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ

いやぁ、効果てき面でしたね。1番上の選択肢なんて初めて選んだよw でも、こういう時には効き目があるみたいです。うむ、久々に嬉しい勝利♪


22日 対 Toulouse FC(A) 3位

好調Toulouseとアウェーで激突。ふむ、オッズ上はこちらが本命だが・・・侮りがたし。うちは前節で劇的勝利を収めたメンバーからガラッと入れ替わってるしなぁ。

不安は的中。Akrourが無人のゴールに決められないなど後半までスコアレスドローで動き、交代で入ったオグリが大久保とのコンビで先制したものの、直後にあれよあれよと2失点。8試合ぶりの敗北を喫した。
(;つД`)


26日 対 Rapid Wien(H):CL Grp C 第2節

ホームにRapid Wienを迎えましたが・・・何故に相手が本命?絶対負けないと思うんだけどなぁ。

前半23分にオグリが削られて退場、51分にはBagayokoが同じく削られて退場とFWを2人失う嫌なムードを払拭したのは途中出場の大久保!77分、後方からの長いボールに走りこむとGKの鼻先で方向を変えるテクニカルゴール!!ハードタックルとベタ引きで閉じこもるWienゴールをこじ開けた。83分には、Bagayokoの交代時に右サイドバックからFWへポジションを変えていたZerkaがヘッドで追加点を挙げ(なんでも出来る選手だなぁ)、2-0と快勝。相手のシュートを枠内0の2本に抑えた守備陣も好パフォーマンス。まぁ、18本打って枠内7、得点2の攻撃陣がだらしなかったということか。

浮かれてる場合じゃないな・・・怪我が心配・・・。

なお、この日のハーフタイム時の指示は「1点取ってこい!」。一応、効果が出たのかな?

※Bagayokoは4日~1週間、オグリは6日~2週間と軽症。助かった・・・。

30日 対 AJ Auxerre(A) 12位

結論から言えば、守備陣のダメっぷりで落とした試合。しかも、大久保で先制→Zerkaが自ら倒されて得たPKを決めて2-0→FKを直接決められる→「わくわくしている」→同点弾を浴びる→大久保執念で勝ち越し弾→4-4-2ディフェンシブにフォーメーションを変更→86分Poyetにこの日2点目となる同点ゴールを許す→終戦という流れが悪すぎる。そのくせ、レイティングはどの選手も悪くないし、どうなってんだ?
┐(´∀`)┌

3-3という大味極まりない試合の末、最悪のドロー。守備全然堅くなってないじゃん。


○9月最終成績○

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Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol24~ 

8月

4日 対 Bordeaux(A) 7位

共に中位からの上昇を目指す上で大事な一戦となったが、GrenobleはBordeauxの素早いパスワークに翻弄されてカウンター以外にカタチをつくれない。36分に先制点を奪われて前半を折り返すと、ハーフタイムの喝も効果なく後半に入っても終始劣勢。61分に2点目を奪われ、ロスタイムに1点返したものの、1-2のスコア以上に完敗だった。

さすがは上位の常連チーム。アウェーではなかなか勝てないな・・・。


8日 対 Barcelona(H):UEFA Champions League Qual.3

【試合前会見】

――いよいよチャンピオンズリーグに初見参ですね

「ここは多くのフットボーラーにとっての夢舞台だからね。私も興奮しているよ」

――相手はなんとバルセロナです

「まさかとは思ったが、これも巡り合わせということだろう。相手は歴史と伝統を持つ欧州トップクラスのチームであり、われわれのような〝赤子〟とは違う。経験も豊富で、勝ち方を知っている。敬意を表すべき相手だよ」

――勝つのは難しいですか

「尊敬に値するチームとは言ったが、少なくとも私は勝てないとは全く思っていない。フットボールは気まぐれだからね。しかも彼ら欧州のトップチームは長いシーズンを計算しながらゆっくりとコンディションを上げていくため、8月の早い時期ならば決して万全の状態とは言えない。フランスリーグは開幕も早く、さらに我々はチャンピオンズリーグを見据えてプレシーズンにテストマッチを多くこなしてきてもいるため、コンディションは上々だ。初戦をホームで迎えられることも大きいし、勝つつもりで臨むつもりだよ」

――下馬評は圧倒的にバルセロナですが、覆す自信があるということですね

「期待していて欲しい。今季我々は欧州の、そして世界中のフットボールファンに大きな驚きを与えるだろう」

―――――――――― キリトリ ―――――――――――


そして、監督の不敵な自信は見事に結実した。

ホームの大歓声が大舞台のプレッシャーを解きほぐし、〝仕上がったチーム〟はフィジカルで、チームワークで圧倒的に試合を支配する。

19分、エースBagayokoが難しい態勢から豪快に決めて先制点を挙げると、前半をリードして折り返す。

後半もペースはGrenobleだ。しかし、誇りにかけて負けられないBarcelonaは必死の守備で耐え抜き、自慢の3トップを活かしカウンターで得点を狙う。

膠着した状況が動いたのは、終盤77分。スローインのボールを受けたBagayokoがクロスを上げると、AkrourがOleguerに競り勝ってヘディングシュートをネットに突き刺す。

これでBarcelonaの気持ちは切れてしまったのか。

80分、Oliveiraがミドルシュートで移籍後初ゴールを決めて3点差とすると、83分にはOleguerがエリア内でAkrourを真後ろから倒し一発レッド!これをDiarraが冷静にGKの逆をついて沈め、タイムアップ。

なんとなんと4-0の大差でGrenobleが緒戦を制した!!!!!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

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―――――――――― キリトリ ―――――――――――


【試合後会見】

――素晴らしい勝利、最高の内容でしたね

「ああ、とても信じられない気分だ。まさかここまでやれるとは思っていなかった。試合前に勝てると言ったのは本心だが、このスコアは嬉しい誤算だよ。選手達のパフォーマンスは最高だった」

――これで本戦出場が見えてきました

「勝利には満足しているが、まだ〝前半〟が終わったに過ぎない。Barcelonaというチームは何点とってもおかしくない攻撃力を持っているし、アウェーで我々が同じように4-0で負けることもある。油断は禁物。そういう気持ちの選手がいるとすれば、私は叱らなければならないだろう」

――次戦に向けて何か秘策はありますか

「秘策などないよ。アウェーだからといって、貝のように閉じこもることはしない。相手がどんなチームであろうとね。勇敢に戦い、勝利を目指すつもりだ。最後に、力強い声援を送ってくれたファンの皆様に感謝を捧げたい」

―――――――――― キリトリ ―――――――――――


11日 対 Le Mans(H) 19位

中2日という強行日程だが、再びホームゲームというのはありがたい。しかも、選手層は元々厚いチーム。控え主体でもクオリティは落ちず、開始3分には大黒が電光石火の先制点を奪取!ところが、相手GKの好守に阻まれて追加点を奪えずにいると、69分、カウンターから同点ゴールを許してしまう。このままタイムアップを迎えるかと思われたロスタイム、底力が爆発する。エースBagayokoが抜け出して勝ち越し弾を叩き込み、さらに相手オウンゴールで3点目までもが転がり込んできた。

ふーっ・・・危なかった。
(;・∀・)


18日 対 Paris Saint-Germain(A) 10位

久々に1週間経ってのゲームということで、コンディションには余裕がある。ただ、22日にBarcelonaとの決着が待っているため、メンバーは主力とサブを半々で構成した。もっとも、相手の質を考えれば負けてもおかしくない。

実際、ポゼッションは45対55と圧倒されたが、GKをはじめとする守備陣が奮闘。しぶとい守備でゴールを許さず、BagayokoとBahのゴールで2-0と勝利した。Barcelonaに勝ったことで自信を持ったか?


22日 対 Barcelona(A):UEFA Champions League Qual.3

いよいよ決着の瞬間――。

ホームで4点差をひっくり返したいBarcelonaだったが、焦りが雑なプレーを生み、アウェーのGrenobleのリズムが良い。

そして前半30分、大久保が前がかりになったBarcelonaのディフェンスラインの裏を完全にとり、移籍後初ゴールを叩き込む。

まさかの失点を喫し、さらに状況が厳しくなったBarcelonaも必死に反撃。直後の37分にはDecoが巧みなミドルシュートを突き刺して前半のうちに同点に追いつく。

ところが、この後試合は突然硬直する。後半は互いにビルドアップに苦しみ、シュートまでいっても枠外へ大きく外れるばかり。

結局、1-1のドローに終わり、2試合合計5-1としたGrenobleが見事にChampions League本戦初出場を決めた!!!!
(≧ω≦)人(≧Д≦)人(≧◇≦)人

---------- キリトリ -----------


【試合後会見】

――下馬評を覆しての本戦出場、おめでとうございます

「ありがとう。まさかBarcelonaを向こうに回して2試合共負けずに戦い抜くとはね・・・。選手達の頑張りに頭が下がるばかりだよ」

――アウェーにもかかわらず、戦前の宣言通り前へ出ました

「それが我々のカタチだからだ。守りきるというメンタリティーがないのに、いきなり守りにいったところでたかが知れている。それならば、普段と同じ戦い方をする方が数倍良いと判断した。もちろん、だからといって守備を軽視しているわけではないよ。Barcelonaというチームは主導権を握ると手のつけられない攻撃力を発揮する。ならば、主導権を安易に握らせないようにすることが重要と考えたんだ。そして選手達は私の考えを完璧に体現してくれた。監督冥利に尽きるとはこのことだよ」

――本戦に向けて一言お願いします

「我々はBarcelonaを破った。ならば、グループリーグ突破を目指すのが礼儀というものだ。彼らが『負けて悔いなし』と思ってくれるような強さを披露したいと思っている」

―――――――――― キリトリ ―――――――――――


※直後にグループ分けの抽選会が行われ、GrenobleはCSKA(Sofia)、Sevilla、Rapid Wienと同居するグループCに入った。

ってか、これはいけるんじゃないか?
( ゚д゚)

架空選手ばっかりのCSKAとRapid Wienに負けるはずがない。完全にSevillaとのマッチレースだね。

24日 Stuttgart対FC PortのUEFA Super Cupは3-0という大差でStuttgartが制した。Strellerがハットトリックの大活躍。

25日 対 OGC Nice(H) 14位

出足が鈍いNiceをホームに迎えた一戦は、得意のターンオーバーでBarcelona戦からメンバーを入れ替えて臨んだが、彼らのデキがこの日は低調。28分にOliveiraが珍しいヘディングでのゴールで先制したものの、劣勢のまま77分に同点ゴールを許しドロー。ホームで痛い勝ち点1となった。試合後、当然のように監督は無言。3日前との落差を許せなかったようだ。


29日 対 AS Monaco(A) 10位

不利が予想されたこの試合は、前半3分にMonacoディフェンダーSquillaciが1発退場するという〝好機〟に恵まれ、8分に10人のMonacoに先制されたが、後半大久保とBagayokoのゴールで逆転。貴重な勝ち点3を手に入れた♪


○8月最終成績○

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【追悼】吉永正人調教師、死去【競馬】 

昭和58年の3冠馬ミスターシービーの主戦騎手を務めた吉永正人調教師が11日午前零時51分、病気のため死去した。64歳。騎手時代は極端とも言える逃げや追い込みで人気を博し、シービーのほか、モンテプリンスなどとのコンビで数々の名勝負を生んだ。今春から体調を崩し、夏場から入院生活を送っていた。


昨日のうちに書きたかったのですが、本日改めて書くことにしました。

競馬ファンならば、ミスターシービーを、そして京都競馬場のセオリーを覆す3角最後方4角先頭の荒技でシービーに3冠目をもたらした吉永正人の名前を知らない者など皆無だ。

残念ながらリアルタイムで師の活躍を観たことはない。語れることは少なく、浅い。けれど、悠久なる競馬物語の歳月を今に受け継ぐ者の1人として、記憶と記録に宿るレジェンドが、こうしてまた1人去って逝くことに心を痛めずにはいられない。

今年は多くの名馬が星になった。突然の死を迎えたモノも少なくない。

そのたびに、心の一部が削げ落ちるような気がして、ズキズキと身体が揺さぶられる。

幸運なり今日の私 

土日と更新せずにすみません。ミクシィは毎日数回更新してるんですが、こっちには書けないことが多くて・・・。どうなんだろ、ここ見ててミクシィやってるヒトいるんでしょうか。余談ですが。

さて、タイトルの件ですが・・・

用心して傘を持って行ったのに、地元の駅は雨降ったアトー!!
\(^_^)/

いつも都内は降ってないのに地元は降ってるってのばっかりだったので、嬉しい限り。
(=^▽^=)

本日の生活を適当に書くと…朝の取材から会社へ11時半くらいに戻り、適当に取材のお願いとかしながら昼食。持参したコロッケサンドとハムチーズサンドにローソンで買った野菜ジュースとネバネバサラダ、なんこつ入りつくね棒です。

その後はいつものように本屋とコンビニを回り、昼休み終了。

会社で上司と話してたらルミネ横浜店に取材へ行くというので、隙を持て余すよりはと同行することに。
(・ω・)

ルミネ初の女性店長ってのが話題になって最近は沢山取材を受けてるようで、なかなかしっかりと話してくれました。
(^_^)

終了後は湘南ラインで池袋へ直行。微妙な時間に着いてしまったのが逆に幸いし、出たばかりの「ゴッドハンド輝」の文庫版6巻をゲッツ!
(σ・∀・)σ

地元で雨に降られることなく、スーパーでJリーグチップス5つを購入し帰宅しました(ブログにはまだ書いてませんが、Jリーグチップスを毎日買うと全部揃うまでにどれだけかかるかという実験してますw)♪
(*^ー^)

ち・な・み・に

以前の日記で、展示会で一目惚れしたハンドバッグを注文したことを書いたと思いますが、今朝届いてました☆
(*^_^*)

私の大好きなゴルチエですよ★
ヾ(≧∇≦*)ゝ

実はゴルチエのバッグは3つ目なんですが、自分で金を払って買うのは初めてなんです!!!
(^ε^)

末永いお付き合いをお願いしたいものですw

初代はまだまだ綺麗ですが、2代目はビジネス用なんで早くもボロボロ。片方の持ち手は取れる寸前で、周りからは捨てろとまで言われる始末。
(*_*)

あのぉ…まだ2年も使ってないんですけど…。ただ、今日同行した上司は「なかなか良いバッグだし、メーカーに言って直してもらえよ」と言ってくれました。たまには良いこと言うじゃないかwww
(`・ω・´)

使い勝手が良いし、大事なバッグだから、直して使うつもりです。
(^_^)v

そうそう、値段ですが普通に店で買うと2万2千円です。ただ、そこは仕事上の役得w 6掛けの値段で請求書が来ましたお。
(b^-゜)


でも、オンワード樫山は既にゴルチエのライセンスを解消してるし、ホワイも来季のライセンス更新は微妙らしく、来年の今頃は買いにくい状態になってるかもしれません…。
(ノ_・。)

バーバリーもですが、なんで海外ブランドは少し売れると調子に乗ってジャパン社を創って自前で儲けようとするかなぁ。いっぱい失敗してるくせに…。
(*´Д`)=з

なんだか生臭い話になってきたので終わります。

GKとゴレイロの間に横たわる絶対的な溝 

久しぶりに論文もどきを書いてみようと思う。

さて、今回はGKとゴレイロについてのお話。

両者はフットボール、フットサルと立つコートこそ違えど、基本的にゴールを守り、フィールドで唯一手の使用が許されたポジションであることに変わりはない。

しかし、2つのポジションを体験したことのある者ならば誰もが気付くはずだ。両者の間に横たわる、決定的な違いを。

失礼を覚悟で言えば、GKに必要な技術は、ゴレイロのそれよりも遥かに多く、かつ修得が難しい。

広いフィールドを俯瞰して的確な指示を出す、飛び交うハイボールをキャッチかパンチか諸々の状況を分析して適切に処理する、バックラインの裏を埋めるためリベロ的に振る舞う…といった幅広い技術が求められ、そして何より、フットサルゴールの倍以上広いゴールの枠を埋める跳躍力とステップワークも不可欠となる。

そしてそれらは、身体的な資質、判断力や経験といった頭脳の問題に大きく依存するため、決して一朝一夕では身に付かないのである。

一方のゴレイロは、多少の悪意を込めて言えば、反射神経と基本的な捕球動作、ボールを恐れない勇気がある人間なら、いきなり活躍することもできる。

足技を苦手とする「オールドタイプのGK」にもうってつけだ。

身体的ハンディも、小さいゴール故に気にならない。

「3次元的」なGKと「2次元的」なゴレイロの技量的・汎用的格差は、明確に存在している。

優秀なGKが即優秀なゴレイロに転身しうる可能性と、優秀なゴレイロが即優秀なGKになりうる可能性では、間違いなく前者が圧倒的に高いはずだ。

もっとも、反射神経は先天性に依る部分が大きく、また低く速いボールへの対処に独特の技術が必要なゴレイロは、その資質に恵まれていれば、凡百のGKを──フットサルという領域において──軽々と凌駕できるだろう。

これもまた、絶対的な真実。

GKとゴレイロ。

いずれも1人しか立つことを許されない、孤高なる存在。

たまには興味を持ってあげて下さい。


----------------------

かなり極端な論調を恣意的に採ってみましたが、反論等あれば、どしどしお寄せ下さい。
m(_ _)m

あくまでも私個人の意見ですから。

何となく、ゴレイロというフィールドでは、市や地域リーグレベルのゴレイロに圧倒的な差を見せることができそうにありません。むしろ、初めてやったヒトにセーブ率で負けることも往々にしてありそうな気がします。

だからこそ面白いという感じもしますけどね。

まだまだゴレイロ歴は短く、明らかに枠外のボールをセーブしにいってCKを与えてしまうなど未熟極まりないわけですが、徐々に慣れてシフトチェンジしていけたらなと思います。
o(^▽^)o

以上、久しぶりの論文調も、全て携帯で打ったものですw

Football Manager 2006 日記~グルノーブル vol23~ 

6月~7月

選手達は束の間の休息中。そして、我がGrenobleは補強しようにも給与予算が上限いっぱいいっぱいで選手を獲りにくいのが現状・・・。来季予算の発表で増えれば良いのだが・・・仏1部リーグで給与予算枠が1Bちょいってのは無理過ぎだろう。ってか、こんな選手層でチャンピオンズリーグの予選を勝ちあがれるわけがない。

とかいいながら、来季の増額を勝手に見越して補強を開始w

○選手獲得○

・Glenn Loovens(23) DF 蘭1部Feyenoordよりフリー移籍

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とりあえず給料枠をはみ出してしまうのだが、どっかに獲られる前に獲ってしまおうと決めたw 能力的にはPeleより強いはずで、一応レギュラー候補。ただ、体質に弱いところがあるためフルシーズンの起用に耐えられるかが疑問。


・Carlos Sanchez(29) GK 西1部Real Madridよりフリー移籍

もう1人GKを補強しておきたかったため、彼に狙いをつけていた。Tenerife、Almeria、Castellonとの競合を制してGrenobleがゲット!!


・Adrien Baur(19) MR 仏1部FC Sochauxよりフリー移籍

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若手のサイドハーフをゲット。獲ったのを忘れてた選手www


・Filipe Oliveira(23) AM R 葡萄牙1部Maritimoから400Mで

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またもや攻撃的MF獲ってしまった。Baur獲ってないと思ってたからなぁw しかも、他のチームが280Mとかでオファーしてるなか、何を血迷ったか400Mでオファー。まぁ、強いから良いか。若いしね。


○選手放出○

・Jan Schlosser(24) GK 仏1部リーグBordeauxへ330Mで移籍。

年俸面で合意に至らず、契約を1年残しての移籍が決定。獅子奮迅の働きを見せた彼を失うのは痛いが、フリー移籍をさせるわけにもいかない。


―――――――――― キリトリ ―――――――――――

15日 欧州クラブランキングが発表され、Grenobleは249位から174位へとランクアップを果たした♪

○練習試合○

★ウクライナツアー★

6月20日 対 Veres(A)  △1-1

ウクライナのチームとチーム再合流後いきなりの練習試合。シュート20本以上を放つもドロー。

6月22日 対 Nyva Vinnytsya(A) ○1-0

ツアーの2試合目も圧倒的に攻めるも、奪った得点は1点のみ。

6月24日 対 Metalurg D(A) ●0-2

ウクライナツアー最終戦は怪我人は出るし、負けるしで最悪な結果に。馬鹿アシスタントめ、変なツアー組むんじゃない (-∀-#)

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

6月27日 対 Strum Graz(H) ○5-0

フランスに戻り、代表戦を戦っていた主力級も戻ってきたこの試合は目の覚めるような圧勝劇。Bagayokoがいないとうちはダメみたいだ。いきなりのハットトリック。

※怪我人が続出。Silvestri、Zerka、Baur、Chiumientoがキャンプ早々にして離脱。

★★★新シーズン予算決定★★★

オーナーから呼ばれ、今季の予算について相談された。移籍金を増やすと給与総額が減少するという流動的な予算組みを提示されたため、給与枠が最大限のタイプを選択。移籍資金は1.67B、給与枠は1.82Bとなった。よし、この金を使ってスーパーなFWを1人獲ればチャンピオンズリーグとの二足の草鞋も大丈夫だ。オファー連打、オファー連打!!
(゚∀゚ )三 三( ゚∀゚)

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

7月3日 ファンが選ぶ最優秀選手にBagayokoが選ばれた。文句なしの活躍を見せた彼は既にチームの大黒柱だ。

※同日、ユースに数人が加わったが、全て使えないレベルの選手。トップクラスのユース施設を持っているわけでもなく、なかなか逸材なんてこないです。

※テレビ放映権料として550Mを獲得。新シーズンの日程も決まり、いよいよ開幕の鼓動が聞こえてきた。

※オーナーから、「今シーズンは中位程度を目指すように」との通達が。まぁ、昨シーズンが出来すぎだっただけに、この辺りが順当なところか。

7月7日 日本サッカー協会から代表監督就任を依頼されるが、FMで日本代表を率いる意味はほとんど感じられないため拒否。

7月9日 仏1部リーグのタイトルオッズが発表された。1番人気はLyonで2.75倍。2番人気は離れてMonacoとParis Saint-Germainが16倍。以下、Bordeaux、Stade Rennais、Marseilleが34倍で続く。Grenobleは41倍で、「タイトルには絡まないだろうが、そこそこやるだろう」という感じ。にしても、Lyonが圧倒的な人気だなぁ。そんなに離れてるかな、他のチームと。確かに、個々の能力値は圧倒的だが・・・。個人的には、昨年PortoからJuventusへ2.45Bで移籍したDiegoを今季レンタルで獲得したMarseilleがやりそうな予感。

7月10日 MonacoがDamien Duffをフリー移籍で獲得したことを発表した。おいおい、なんでリーグ・アンに来るんだよ・・・。(;・∀・)

○選手獲得○

・Marco Ramos(24) D/WB L 仏2部Stade Brestより200Mで獲得

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左サイドバックの控えがSilvestriしかいない状況で、しかも彼は34歳。怪我がちになっているため、補強の必要性を感じていた。とりたてて武器がある選手ではないが、Ambourouetが先シーズンのように真価を発揮できない時のためにバックアッパーは用意しておかないとね。


・Ohkubo Yoshito(25) AM/FC 西1部Mallorcaより310Mで獲得

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趣味の獲得キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
いや、なんとなくFW探してたら彼が見つかったものでwww でも、テクニックがあるしヘッドも得意(決定力は低いw)。さらにスペイン国籍を得ているため、外国人枠も無関係。オファーだけでも出してみようかと思ってたら、簡単に受理されちゃった (;・∀・)
ちなみにマジョルカでは昨シーズン14ゴール決めております。やるじゃん!!


・Pontus Wernblom(21) DM 蘭1部Heraclesより210Mで獲得

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守備能力が非常に高いDMで、個人的にはセンターバックも習得してもらいたい。若きスウェーデン人スター。本当は開始時から狙っていたのだが、Heraclesに獲られていた。チームの格が上がり、資金が出来たことでようやくゲット!!集中力20が光る。


・Bacary Sagna(24) D/WB R 仏1部AJ Auxerreより170Mで獲得

右サイドバックが足りなかったため、底上げを狙って。クロスは高いのに、パスは低いという、よく分からないプレイヤーだが、さすがに身体能力は高い。


○練習試合○

7月7日 対 Saint-Priest(A) ○5-1

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オプション的に3-5-2を試してみたこの試合、相手が弱すぎるため本当のところがどうなのか分からないが、攻撃に関してはカタチになっていた。ただ、守備は何度か裏を抜かれそうになり、個人能力でカバーしていた感があるので、今後継続して成果を見守っていきたいところ。Bagayokoがハットトリック、Akrourも後半半ばからの出場でゴールを決めた。残りはCKからPeleが。Bagayokoは凄いなぁ。


7月11日 対 Basel(H) ○2-1

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中田浩二擁するバーゼルとの試合は、SSの通り圧倒的に押し込んだもののスコアは2-1と不満の残る結果。それなりに歯ごたえのある相手に3-5-2で強さを見せられたのは収穫だが、イマイチ安定してない。唯一喜ばしいのは、2ゴールが先発したオグリと大久保によって挙げられたものであること。日本人同士だけあって、コンビネーションはいきなりでも良好です★
そうだ、合流後即先発したWernblomが中盤の底で素晴らしい活躍(レート8)を見せたのも嬉しい。タックルもかなり決めていたし、扇の要として良い働きでした。


7月15日 対 Rapid Wien(H) ○4-2

引き続き3-5-2で臨んだこの試合は、大久保のゴールで先制したものの、ディフェンスラインの裏を取られまくってあっさりと逆転を許す。前半を終えて1-2という体たらくに我慢ならず、後半は4-4-2にチェンジし、主力も投入。すると、さすがは慣れたもの。Bagayokoが2ゴールを上げてあっさり逆転すると、85分にはAkrourにもゴールが生まれて4-2で勝利。やっぱり4-4-2かなぁ。


7月19日 対 Red Star(H) ○5-1

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シーズンイン直前の最後のテストマッチは、フルメンバーで3-5-2の布陣を敷いた。やはり3-5-2だと支配率がかなり上がるため、このクラスのチームだと相手陣内でほとんどボールが動く。軽快なボール捌きから、11分にBagayokoが先制点を挙げると、5分後にはDiarraがスーパーミドルで追加点。31分Bagayoko、36分Bahと立て続けに加点し、前半終わって4-0と大勝ペース。後半は大差がついたこととサブにチェンジしたため動きが鈍り、失点も喫したが、86分には大久保が3試合連続のゴール!結局5-1の大楽勝だった。ちなみにRed Starの鈴木師匠は先発フル出場も、さして活躍できず。まぁ、現実と違って試合に出てるだけ良いとしなきゃね。


★テストマッチを終えて★

あまり強豪とはやらなかったため、実際にどの程度の実力になっているか判断がつきにくい。ただ、コンビネーションが構築されてきたことや補強した選手が期待通りに働いているところを見る限り、昨季よりは確実にレベルアップしているっぽい。

4-4-2だけというのも何なので(元々4-4-2信者のため、本当はこれ1本でも構わないのだが)、今季から3-5-2をオプションとして取り入れてみた。

感触としては、攻撃面ではポゼッションが安定してサイドからの切り崩しも上手くいっているが、守備がネックとなる。スペースを上手く突かれたり、裏を取られると完全にディフェンダーの能力に寄りかかることになるため、強力なアタッカーを擁するチームと戦う時は今のレベルだと厳しいかもしれない。

テストマッチでは、振り切られずにシュート寸前で何度も止めていたが、それが可能な相手と可能でない相手というのはある。やはり、あくまでオプションとして使うのが吉な気がしている。

新戦力の中ではWernblomが中盤の底で利いていたのと、大久保が3連続ゴールと気を吐いたのが印象的。あとはCarlos Sanchezも良いGKだね。

戦力がダブつき気味なため、少し整理しないといけないかも。怪我ばっかりしていて伸びが見られないFaragとかイマイチ活躍してないオグリは首が危ないぞ。あとはFWでKoutouanもか。

心配なのは、絶対的エースであるBagayokoの最低譲渡金額が1.1Bに設定されていること。本気でビッグクラブに目をつけられたら、あっさり持っていかれてしまうため、ちょっと契約更改も含めて対策を考えないとなぁ。

―――――――――― キリトリ ―――――――――――

7月27日 チャンピオンズリーグ予選3回戦からの出場となるGrenobleは抽選会の結果を固唾を呑んで見守る。そして引き当てたのは・・・

Barcelona!!!!!!!!
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

どうみても敗北です。本当にありがとうございました。

なんだよ、この引きの悪さは・・・。
。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

というわけで、今季もリーグ戦で頑張りますwww

28日 対 FC Sochaux(H)

いよいよリーグ・アンが開幕戦を迎えた。

~開幕前夜、会見にて~

――新しいシーズンの始まりです

「昨季は昇格していきなりの3位と出来すぎな感もあったが、あれが勢いだけだったということにならないように今季も勇敢に戦って、出来れば優勝争いに加わりたいね」

――チャンピオンズリーグとの掛け持ちになりますが、そのために多くの選手を獲得しましたね

「そうだね。現代では欧州カップ戦を闘い抜くには2チーム分の選手層が必要とまで言われているし、私も同感だ。幸い、オーナーが多くの資金を用意してくれたので、満足いく補強が出来た。『これで十分』というのはフットボールにはないが、個人的には自信を持って1シーズンを闘える戦力が整ったと思っているよ」

――しかし、チャンピオンズリーグの予備戦ではBarcelonaを引き当ててしまいました

「なんというか、昔からくじ運のない自分のせいでそうなったような気がしてならないよ(笑)。ただ、フットボールに絶対はない。シーズン間もない時期の試合でBarcelonaも即全開とはいかないだろうし、付け入る隙はあるんじゃないかと思っている。選手達の頑張りに期待したいね」

――初めてのチャンピオンズリーグ、そして昨季示した強さが地力であることを証明しなければならないリーグ戦、困難な道のりになりそうです

「人は何故山に登るのか。それと同じことだよ。困難な道だからこそ我々は成長できるし、踏破した時に大きな何かを手に入れられる。私は心配や緊張より、楽しみでいっぱいだ。きっと選手達はやってくれると信じているからね」

――最後に、ファンの皆さんに一言お願いします

「今季も攻撃的な姿勢は譲らず、どんな相手にもGrenoblらしいスタイルをぶつけていくことに変わりはない。勇敢に戦う彼らをスタジアムで是非応援して欲しい。期待を裏切るつもりはないからね」

――ありがとうございました。新シーズンも期待しています


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開幕戦をホームで迎えたGrenobleは、Neva、Guarinの主力2人を出場停止で欠いたものの、大声援を味方に序盤からSochauxを圧倒。相手GKの好セーブもあってSkacelの先制点は前半ロスタイムだったが、後半にもAkrourが1点を加えて2-0の快勝スタートとなった。シュート数は23対8、支配率でも52:48と内容も完璧。

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笛吹けど踊らず 

一流の指揮者は三流奏者に頭を抱える。

時間を追うごとに精度の落ちたパス、どれだけ人を費やしても生まれないチャンス、中空へ逃げていくシュートばかりを何度放っただろうか。

外からできることは非常に少ない。理想は具現化する人がいなければ単なる画餅。

ようやく振り絞った乾坤一擲の一撃を、どこか醒めた目で見つめる自分がいる。

「未来」が、果てしなく遠くでかすれた音色をこぼした──。

【蹴球】本日21時、イエメン戦 

手元にあるサンスポを見ると、先発予想メンバーは以下のようになっている。

「3-2-3-2」

GK川口

DF坪井、阿部、田中マルクス闘莉王

MF長谷部、遠藤、羽生、二川、三都主

FW田中達、巻

なるほど、会見での激怒そのままに、大なたを振るったようですね。

けちょんけちょんにけなされた加地、駒野を切り、3バックにして中盤以上を厚く。格下イエメン相手に最初から点を取りに行く布陣です。

注目は、サンスポの予想ではトップ下の位置に配されている二川。所属するガンバ大阪で攻撃の舵取りを務める彼は、他者を活かす術に長けています。羽生などもそうですが、チームの「潤滑油」になれる選手がいてこそ、全体の連動性は保たれるのです。

身体は小さく、飛び抜けた武器はありませんが、オシムの提唱する「日本化されたフットボール」を体現できる選手でしょう。

ただ、練習では彼らを主力組としていましたが、オシムに我々の思い込みは通用しません。

誰がピッチに立つかは、やはり試合開始直前でないと分からないでしょう。

個人的には、遠藤の代わりに鈴木啓を入れないのかなと。

サウジアラビア戦後には、「彼はよくやった。日本にとってフランス代表のマケレレのような存在だ」と褒めていたらしいですし。

もっとも、守備的な相手に使う選手じゃないでしょうし、攻撃面では遙かに勝る遠藤なのかもしれません。


今朝、丸の内線に揺られながら、暇なんで15分くらい使って書いてみました。こんな時間になりましたが、今更でも更新www

【蹴球】青と黒をまとい、死出の路へ【Internazionale】 

朝起きてPCを立ち上げる。

回線を繋ぎ「外の世界」と接続する。

設定された通り、画面はinter.itを映し出した。

そこには、いつもと違う1人の人物。

その上には、数字が刻まれている。

意味は、直ぐに理解しえた。

8桁の数字同士を結ぶ線が、始まりと終わりが等しく訪れたことを証明していた。



青と黒の

久方ぶりの栄華を静かに見守り

彼は

逝った──。



安らかなれ

Giacinto Facchetti。


合掌。




これは、日本のインテリスタとして偉大なる氏へ哀悼の意を示すものである。

【蹴球】サウジアラビア対日本 

1-0のスコアは展開から見れば、納得できるものがあります。

特に守備は坪井と闘莉王、鈴木啓と阿部からなる守備ブロックのセンター部分が──浦和勢が3人もいるのに──連携不足、意志疎通の欠如を露呈する低調なパフォーマンス。バイタルエリア付近でのプレスのかかりが悪く、自陣に引きすぎて簡単にシュートを許すシーンが目立ちました。

一方の攻撃面も課題は山積み。

立ち上がりから大熊コーチが「サイドから、サイドから」と連呼していたように、サイドハーフ+サイドバックのコンビネーションによるサイド攻撃を指向しているのは分かりましたが、右の遠藤は何度も修正を迫られる始末で、三都主にしてみても、サイドバックやセンターハーフからの適切なフォローが得られず、相手へ脅威を与えるまでには至りませんでした。

そもそも、サイドからの突破を図るならば、右は山瀬+田中で良かったのではないでしょうか。

恐らく、サウジアラビアという国の力──少なくとも日本と同格──を見極めた上で守備に安定感のある遠藤+加地を選択したのでしょうが、サウジアラビアがカウンターを持ち味としている国なのは周知の通りであり、もう少し前へ出る布陣を考えてみても良かった気はします。

ただ、酸素の薄い高地、中東独特の暑さなど虚弱な日本人には不利な条件が揃っていただけに、「引き分け」以上ならベストと手堅くゲームへ入るのも、限りなく正解に近い定石ではあります。一概に結果だけ見て非難するわけにはいきません。

やはり1番の問題は、エリア内で勝負できる選手がいないこと。サウジアラビアの人数をかけた最終ラインを破るには、果敢にドリブルで仕掛けるか、あまり上背がないことを突いたパワープレーしかないでしょう。

前者をこなす選手は田中達也などそれなりに揃っていても、今の日本には後者が絶対的に欠けています。

巻や我那覇はエリア付近を広く動き、2列目との連動によって相互のプレーを活かす「ターゲットマン」であり、その──世界というフィールドでは中途半端になってしまう──幅広さゆえ純然たるポストプレイヤーとはなりえません。

パワフルで足下のテクニックがあり、単独でゴールをこじ開けられる浦和レッズのワシントンのようなプレイヤーが日本にいれば、恐らく戦況は変わっていたことでしょう。

しかし、無い物ねだりをしていても何ら解決には至りません。

現有戦力で戦うための策をいかに練るか。

それが即ち、オシムなりの「日本化」であり、スピードと組織力が生む連動性、勤勉さが下支えする「ダイナミズム」であるわけです。

ジーコの4年間とは180度違う、集団戦術を基にした戦い。ブラジルを手本にし、個+個の総和を上げるための努力ばかりしてきた日本サッカーの一大転機──。

一朝一夕で身に付くわけはありません。ただ、時折垣間見える鮮やかなボールの演舞は、新たな可能性を信じさせるものがあります。

敵地で喫した黒星と屈辱が推進力となり、日本化が加速していくことを期待しています。

~ステータスバトン~ 

Blogの方で付き合いのあるHendrikseさんが自らのblogでやってらしたバトンを受け取ります。

■ステータス

・HN…暁 空也(あかつき・くうや)
・年齢…24(今年25)
・職業…会社員(記者)
・病気…偏頭痛、プチ喘息
・装備…サングラスw
・特技…football、フットサルなど球技、詩などの文章を書くこと
・口癖…酷いwwww
・靴のサイズ…30cm
・両親はまだ結婚してる…小5から母親だけです
・兄弟…弟(怪物)が1匹
・ペット…なし

■好きなもの

・色…黒。今日の服装も真っ黒w
・番号…1、4
・動物…馬
・飲み物…麦茶
・本…漫画全般、東野圭吾氏の著作、歴史小説
・花…紫陽花


■質問

・髪染めてる?…一応規定により黒髪です。学生時代は一時染めてた。
・髪の毛巻いてる?…なんだそれw でも、やや癖毛。
・タトゥーしてる?…No
・ピアス開けてる?…No
・カンニングしたことある?…No(これはポリシーとして永遠に守る予定)
・お酒飲む?タバコ吸う?…お酒は勧められないと全く飲まない。煙草は吸わない。
・ジェットコースター好き?…No
・どこかに引越しできたらな~と思う?…Yes(自宅のローン払ってるから無理だなぁ)
・掃除好き?…たまに一気にやりたくなる
・丸字?どんな筆記体?…汚いだけのへなちょこ文字;
・運転の仕方知ってる?…大学時代にかなり走ったから、それなりに
・携帯何?…au(親に払ってもらってるので、文句なしw)
・コンピュータから離れられる?…絶対無理ですw
・殴りあいの喧嘩したことある?…数えられないほどwww
・犯罪犯したことある?…うーん、窃盗とか一般犯罪はないけど、青少年(ry
・誰かの心をもて遊んだことある?…Yes(結果論から言えば…)
・人を利用したことある?…Yes(ずるい男です…)
・使われたことは?…Yes(使われる優しさも時に必要)
・浮気されたことある?…No(これは微妙だなぁ…自分が先で相手がってのはある)
・何か盗んだことある?…Yes(ヒトのココロをwww)
・拳銃を手にしたことある?…Yes(時効でしょうが、父親が警察官だったので小さい頃)
・今着てる服…私服
・今の髪型…なんだろ、中途半端なオールバック
・今やりたいこと…フットサル
・今聴いてるCD…会社なもんでw
・一番最近読んだ本…「天使の耳」、雑誌なら「ワールドサッカーダイジェスト」
・一番最近観た映画…映画を基本的に自分からは観ないヒトですが、「有頂天ホテル」
・一番最後に食べたもの…薄皮あんぱん
・一番最後に電話で喋った人…マイミクにいる某人物
・ゲイやレズの友達はいる?…No(話を聞いてみたいなぁ)
・奇跡を信じる?…Yes
・成績良い?…一応塾講師として働いていたので、それなりには(数学は赤点王)
・帽子被る?…髪型的に被れないし、元々好きではない
・自己嫌悪する?…Yes
・何かに依存してる?…Yes
・親友いる?…いると言わせて欲しい(切実)
・身近に感じられる友達いる?…数は少ないですが、誰もかけがえのないヒトです
・自分の字好き?…普通。ただ、「朗」の字は好き
・見た目気にする?…Yes
・ファーストキスは?…どの程度を言うの?他人の女の子とでしょ?一応10歳かなぁ
・一目惚れって信じる?…Yes
・ビビビ!を信じる?…Yes
・思わせぶりは激しい方?…Yes
・シャイ過ぎて一歩を踏み出せない?…No(時と場合による)

■自分のこと

・良く物思いにふける?…Yes
・自分は性格悪い?…どうだろ、好き嫌いが分かれるタイプだと自認してる
・イヤミっぽい?…No(そんなつもりはないけど…)
・天使?…No
・悪魔?…Yes
・疲れた?…No

こんな感じです。
(o ̄∀ ̄)ノ

たまにはプライベートな内容も良いよね 

本日は土曜出勤です;

世間では世界バスケでアメリカが負けてしまったり、サッカー日本代表がサウジ到着していきなり練習してみたり、同じくサッカーから欧州の移籍期間が終了したとか、色々ニュースはありましたが、個人的にはハウンドドッグのゴタゴタに期待しておりますwww
(; ̄ー ̄A


前置きが長くなりましたが、今日の私は全力で色々な企画やバトンに取り組むとします(え
v( ̄ー ̄)v

まずは友人がやってた「萌え属性占い」でも試してみようかなっと。

http://uranai.am/4185/


暁さんは、 「ツインテールでツンデレ」属性 です。


「ツインテールでツンデレ」属性のあなた。

Σ(=゜ω゜=;) マジ!?

代表的なあなたの萌えキャラは、沢近愛理や大空寺あゆ、遠坂凛などですね。

誰ですか??1人も分からない…。


あなたは、みんなとわいわいするのが大好きです。場を盛り上げるのが得意で、友達もたくさんいます。何も考えていないと勘違いされることもありますが、心の中では緻密な計算が働いています。こだわりが強く、持っている物を褒められる事に無上の喜びを感じます。過去や未来よりも「今」を大切にします。

いや、過去に縛られるタイプですけど何か?www


恋愛について:
付き合う相手は人から羨ましがられるようなタイプの人が多いです。好きになると自分から積極的にアプローチしていきますが、気持ちが冷めるとさっさと振ってしまいます。熱しやすく冷めやすいタイプです。恋人がいない期間は比較的短いです。

羨ましがられるようなタイプ??そうかなぁ…。でも、男に好かれ方(街中で声かけられたり)は多かった気がする。

自分から積極的にアプローチするようになったのは、オトナになってから。出逢ったその日に特攻アタックとかwww

熱しやすく冷めやすいかどうかは…冷めたのではなく、落ち着く感じかな。相手の懐に収まるって表現が最適だと思う。昔は滅茶苦茶そういうタイプで、すぐに好きな人や相方が変わってたけど…。

今現在の、暁さんの萌え属性度指数は、ズバリ6966萌えでしょう。

これは高いのか?!

暁さんに送る言葉:
「勘違いしないでよね!」「猫のうんこ踏め!」

意味が解らないけど、有名な台詞なんですか?と、マジ返し。
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