09 | 2017/10 | 11

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みんなでFM2009 

FM仲間のREUSUさんが


            , '´  ̄ ̄ ` 、
          i r-ー-┬-‐、i   FM2009のネットワークプレーを
           | |,,_   _,{|
          N| "゚'` {"゚`lリ     や ら な い か
             ト.i   ,__''_  !
          /i/ l\ ー .イ|、
    ,.、-  ̄/  | l   ̄ / | |` ┬-、
    /  ヽ. /    ト-` 、ノ- |  l  l  ヽ.
  /    ∨     l   |!  |   `> |  i
  /     |`二^>  l.  |  | <__,|  |
_|      |.|-<    \ i / ,イ____!/ \
  .|     {.|  ` - 、 ,.---ァ^! |    | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l
__{   ___|└―ー/  ̄´ |ヽ |___ノ____________|
  }/ -= ヽ__ - 'ヽ   -‐ ,r'゙   l                  |
__f゙// ̄ ̄     _ -'     |_____ ,. -  ̄ \____|
  | |  -  ̄   /   |     _ | ̄ ̄ ̄ ̄ /       \  ̄|
___`\ __ /    _l - ̄  l___ /   , /     ヽi___.|
 ̄ ̄ ̄    |    _ 二 =〒  ̄  } ̄ /     l |      ! ̄ ̄|
_______l       -ヾ ̄  l/         l|       |___|


と、ご自身のブログで提案されています。

どのような仕様なのか、実際どうやって進めるのかなど、こちらに画像付きで分かりやすく解説されております。

Football Managerのネットワークプレーについて真剣に考えてみる

自分の箱庭を愛でるのは、もちろん至高の楽しみですが、FM仲間と交渉したり、戦術を競ったりするのは究極の喜びではないでしょうか?

小難しい設定は要りませんし、REUSUさん自身がホスト(管理者)を担って下さるので、参加者は説明通りに準備をし、ルールに則ってゲームを進めるだけです。

第一弾は「5月2日の22時~」。GW中ですし、時間の合う方は参加しませんか?

当然、私も参加させて頂きます。

もっとも、日本語化せずにプレーしているため、発言が全てローマ字になる可能性が高いですがw

詳細については、こちらを参照下さい。

Football Manager オンラインプレー お試しで開催

皆様とプレーできることを心より楽しみにしております。

---------- キリトリ -----------

明日は日帰りで出張の上、本日も色々と忙しくしているため、告知のみです。
m( __ __ )m

とりあえず京都に4-1圧勝キタ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!

バルセロナ対チェルシーの観戦は起きられずに断念しましたが、スコアレスドローでしたね。バルセロナは厳しい状況になりましたが、アウェイゴールを許さなかったことで、ゴールを決めれば引き分けでもOKですからね。そこまで危機感を煽る必要はないでしょう。

今夜はユナイテッドとアーセナルですか。やや調子が落ち加減のユナイテッドと、ここにきて上向きになってきているアーセナル。対照的なチーム状況ですが、どんな時でもこのカードは激しく美しい試合が繰り広げられるので、“出たとこ勝負”になるのではないでしょうか。

個人的にはガナーズを応援していますが、トッテナム戦の後半を観る限り、ユナイテッドの攻撃をガナーズの守備が食い止められるとは思えないだけに、若干ユナイテッドが有利としておきます。
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Jウイイレ書置き 

ファンタジスタモードの1年目(札幌・DMF)が終わり、結局1ゴール0アシストという凡庸な成績しか残せませんでしたが、なかなか面白かったです♪最初の方はCBなんかでも起用されていましたが、その時の処理落ちっぷりが酷かったw
(;・∀・)

チームは凄まじく低調なデキで、リアルでは首位を快走しているにもかかわらず、9位でフィニッシュ。ってか、1シーズンで33得点ってどんだけ~?!
┐(´∀`)┌ヤレヤレ

機能しない1トップに固執する意味が分からないし・・・。

そんなわけで、2部に降格してきた柏(何故だwww)からオファーが来たので、心機一転、柏で2年目を迎えました。色々と不満はありますが、まだまだ楽しめそうです◎
v( ̄Д ̄)v

ダビつく5 

毎回買ってるけれど、4はほとんどやる暇無かった
(;・∀・)

プレステに触る自体が数ヶ月ぶりなんだけども、久々に打ち込んでみようかなと思ってます。

サッカーばっかりだったからね、このごろは。

Legend of Charlton vol.0 

イングランドプレミアリーグで今季素晴らしい開幕ダッシュを見せたチャールトン。

1905年に誕生したこの〝ミレニアムチーム〟は、1999年に就任したアラン・カービッシュリー監督の下で着実にチーム力を上げてきた。昨季は11位とやや順位を落としたが、近年は安定して中位をキープ。ビッグネームこそいないものの、マーフィー、ホランドといった名うての実力者と大ブレイクを果たしたダレン・ベント、アンブローズ、ヤングなどの若手が見事に融合した好チームである。

スタートが良かっただけに近頃の失速は気になるが(7勝1分7敗と出入りの激しい戦績で現在は11位へ急降下)、今シーズンも実力的にはUEFAカップ出場権を争えるレベルにあるだろう。

そのチャールトンのアラン・カービッシュリー監督が、05―06シーズン開幕を前に突如病に臥せった。幸い、生死に影響するような大病ではなかったものの、少なからず養生が必要と宣告された彼は、愛するチームからの辞任を余儀なくされたのである。

シーズンイン目前に起きた不測の事態を前に混乱極める現場を収めるべく、フロントは新たな指揮官の選定に奔走。しかし、シーズンインを目前にしたこの時期に優秀な監督など、そうそう残ってはいない。

ヒッツフェルト?マーティン・オニール?仮に「名将」と呼ばれる彼らが残っていたとしても、ロンドンに位置するチームの中で実績も資金力も足りないチャールトンという〝中堅モデル〟の監督を、煌(きら)びやかな金看板を長く背負ってきた彼らが引き受けるかどうかは甚だ疑問だろう。

また、これまで築き上げてきた土台を活かし発展させること――継続性――を、早期の現場復帰を目指すカービッシュリー自身が切望している点も、彼を信頼し復帰を祈るフロント陣に、いわゆる名将を敬遠させる理由となった。

確かに、前述した彼ら名将たちはチーム作りにかけては卓越した存在であるが、良くも悪くもチームが〝彼ら色〟に染まってしまう行き過ぎは現状望むところではない。

そういった事情を解し、長期的展望に長け、かつ若いプレイヤーたちを健全に育成することの出来る監督が求められたのである。

当然、選考は難航を極めた。限りある時間が1日、また1日と過ぎていく。遅々として進まぬ次期監督問題に頭を抱えるカービッシュリー。「こうなれば、もはや何がどうだと言っている場合ではない。妥協してでも新シーズンに向けて動きださなければならない時期だ…」。

だが、そこに届いた1通の手紙が、ある記憶を蘇らせた。


「そうだ、優秀な監督がいるじゃないか。トップリーグの実績や名声ばかりに目が行って、大事なことを忘れていた。そんなものは関係ない、彼なら、いや、彼こそが相応しい」


そして将来を託したのが、全くの無名監督Tommy Noman氏である。

謎の男、Tommy Noman。しかし、彼とカービッシュリーの出会いは10年も前のことだ。

当時、国際ライセンスの取得を目指して研修の真っ只中であったカービッシュリーは、そこで大学で教鞭を振るう傍ら、無名のアマチュアチームを率いて地域リーグに旋風を巻き起こしていたTommyとの邂逅を果たす。

フランクな語り口、その裏に隠された鋭敏な感性と熱いハート、フットボールへの深い愛…日を追うにつれて彼への親愛と畏敬の念を強めていったカービッシュリーが、同時にチーム創りの理念、戦術論、果ては選手育成とは何か、様々なテーマにおいて思考・志向がシンクロする彼と「いつか共に仕事をしてみたい」と思うようになるのは必然だった。

だが、かたや名プレイヤーとして名を残し、監督としても将来を嘱望される存在、かたやサッカーに対する探求心や愛情は溢れんばかりであっても、あくまで大学教授を本分とするアマチュア監督に過ぎない男。

理想を残して、環境がそれを許さなかった。

99年、チャールトンからのオファーを受けたカービッシュリーは「ヘッドコーチとして迎えたい」と正式にオファーするも、家庭に安易ならざる事情を抱えていた彼は、「解任の憂き目に遭えば共にチームを去らざるを得ない不安定な職務を受け入れることは難しい」と、その意志を犠牲にして固辞するしかなかった。

しかし今、阻むものは何も無い。よき友の不運を前にして、動かざるは恥ずべき行為だと強く思う。そして、ひと呼吸置いた後…

「分かった。任せて欲しい」

力強く答えた――
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手抜きマスターリーグ vol.6 

○あらすじ○

ベンフィカのまさかの躓きに救われ、なんと最終節を前に再度首位に立ったラヴァーズ。

チーム状態は決して良くないが、この僥倖を前に一同は少なからず活気付いた。一度は味わった絶望。

それを乗り越え、自らの力で栄光を掴み取るチャンスが転がってきた。

おあつらえ向きに、得失点差で劣るラヴァーズにとっては勝利だけが自力優勝を決める必要十分条件。こんなに素晴らしく、納得できる条件は無いだろう。

「運が、我々を助けてくれている。ここまで来たら平常心とはいかないだろうが、逆に自分達で決めるんだというモチベーションが良い方に働いてくれると思う」

「欧州全土のリーグが再編されて行われた初のリーグ戦で、初参加の〝赤ん坊〟チームである我々が、優勝というセンセーショナルを巻き起こせれば、それはまさに奇跡だ。だが、その奇跡が我々の創る伝説の一歩となる。負けられないね」

決戦を前にオーナーが残したコメントに応えるべく、チームは最終戦のフィールドへと降り立つ。
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