メインコンテンツであるFootball Managerシリーズの企画を整理して置く場所です。
☆Jリーグをつくろう☆
Wiki
1、2、3
現在、有志による「Jリーグ開発プロジェクト」が進行中です。もし協力して頂ける方がいらっしゃれば、コメントやメッセージを下さい。詳しくは、Wikiまで
Jつく第6回会議は11月29日(日)の21時からを予定しています。今度こそwテストプレーの結果などについて討論します。
※FM日記最終更新日:8月21日
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現在、有志による「Jリーグ開発プロジェクト」が進行中です。もし協力して頂ける方がいらっしゃれば、コメントやメッセージを下さい。詳しくは、Wikiまで
Jつく第6回会議は11月29日(日)の21時からを予定しています。今度こそwテストプレーの結果などについて討論します。
※FM日記最終更新日:8月21日
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私にとってのFM2010は、能力設定と打ち込みの日々で終わりそうな気がしてきた暁ですw
(;^ω^)
それはそれで充実していますが、連日23時くらいから1時頃まで一心不乱に打ち込む姿に、同居人のお怒りメーターが少しずつ高まり気味です(苦笑)。今後は、少しペースを落とさないといけないかもしれません。よって、自分の作業は前倒しで進めています。
ということで、コウヤさんと共同作成のセレッソ大阪が完成しました。例によって、経歴やスタッフの能力設定は終わっていませんが(年俸も未設定でした)、社長以下のスタッフ、選手は全てゲーム内に存在しております。
↓クラブデータです。元々FM内に存在している数値で、全くいじっていません。そのため、監督就任直後に補強費を3億7000万円も貰えてしまいます。給与枠は2000万円ほどしか余っていませんが。なお、年俸は未設定のため、恐らく評価額に応じて自動に設定されたのでしょう。

↓今季はキャプテンも務めた羽田です。私は高校時代から注目していましたが、鹿島では怪我に祟られて活躍できませんでした。よく、復活できたものだと感心しきりです。

↓流浪のストライカー(?)西澤です。個人的には、ずっと不要論を唱えていた選手ですが、引退の報を聞いた時には寂しさを感じたのは不思議。きちんと今季で引退するように設定してあります。

↓モリシの後継者としてチームを昇格へと導いた、セレッソのエースにして日本の希望。残留か移籍か、その動向に最も注目が集まる一人です。なお、能力値は設定よりも抑えられています。

↓セレッソへの移籍が“着火剤”になったか、急成長を遂げた乾です。香川とのコンビは、他のクラブに多大な恐怖を与えました。彼も一部の能力がスポイルされていますが、ムラのあるタイプなので精神面は元々低めにしてあります。

↓「なぜJ2にいる?」という評価が内外から聞こえてくるマルチネスです。ベースはFM2009の能力ですが、ここからもブラジル国内での評価の高さが分かります。

背番号がこれまた異常な状態になっていますが、レンタル移籍に伴うものか、Jつくのフォーラムにも出ていた「登録人数25人」によって26番以降の背番号をあてられないためにズレたのか、ちょっと分かりません。一応、どの選手もきちんと実際の背番号を振っているんですけどね。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
これで4クラブ分の初期入力が終了しました。もっとも、私にはまだ関東大学リーグ(1部)という担当もあるんですけどね。そっちを先にやるべきか、4クラブのユース選手や「トップ選手の経歴」の入力をすべきか、考え中です。さすがに4クラブ分もこなすと、「飽き」という大敵に負けそうになりますがw
Jつくメンバーの皆様も、お疲れ様です。フォーラムも徐々に稼働率が上がってきて、嬉しく思っています。やはり、活発な議論があると盛り上がりますしね。
では、仕事が忙しいため、この辺で。余力があれば、夜に更新します。昨日は力尽きてしまいました。すみません。
(;^ω^)
それはそれで充実していますが、連日23時くらいから1時頃まで一心不乱に打ち込む姿に、同居人のお怒りメーターが少しずつ高まり気味です(苦笑)。今後は、少しペースを落とさないといけないかもしれません。よって、自分の作業は前倒しで進めています。
ということで、コウヤさんと共同作成のセレッソ大阪が完成しました。例によって、経歴やスタッフの能力設定は終わっていませんが(年俸も未設定でした)、社長以下のスタッフ、選手は全てゲーム内に存在しております。
↓クラブデータです。元々FM内に存在している数値で、全くいじっていません。そのため、監督就任直後に補強費を3億7000万円も貰えてしまいます。給与枠は2000万円ほどしか余っていませんが。なお、年俸は未設定のため、恐らく評価額に応じて自動に設定されたのでしょう。

↓今季はキャプテンも務めた羽田です。私は高校時代から注目していましたが、鹿島では怪我に祟られて活躍できませんでした。よく、復活できたものだと感心しきりです。

↓流浪のストライカー(?)西澤です。個人的には、ずっと不要論を唱えていた選手ですが、引退の報を聞いた時には寂しさを感じたのは不思議。きちんと今季で引退するように設定してあります。

↓モリシの後継者としてチームを昇格へと導いた、セレッソのエースにして日本の希望。残留か移籍か、その動向に最も注目が集まる一人です。なお、能力値は設定よりも抑えられています。

↓セレッソへの移籍が“着火剤”になったか、急成長を遂げた乾です。香川とのコンビは、他のクラブに多大な恐怖を与えました。彼も一部の能力がスポイルされていますが、ムラのあるタイプなので精神面は元々低めにしてあります。

↓「なぜJ2にいる?」という評価が内外から聞こえてくるマルチネスです。ベースはFM2009の能力ですが、ここからもブラジル国内での評価の高さが分かります。

背番号がこれまた異常な状態になっていますが、レンタル移籍に伴うものか、Jつくのフォーラムにも出ていた「登録人数25人」によって26番以降の背番号をあてられないためにズレたのか、ちょっと分かりません。一応、どの選手もきちんと実際の背番号を振っているんですけどね。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
これで4クラブ分の初期入力が終了しました。もっとも、私にはまだ関東大学リーグ(1部)という担当もあるんですけどね。そっちを先にやるべきか、4クラブのユース選手や「トップ選手の経歴」の入力をすべきか、考え中です。さすがに4クラブ分もこなすと、「飽き」という大敵に負けそうになりますがw
Jつくメンバーの皆様も、お疲れ様です。フォーラムも徐々に稼働率が上がってきて、嬉しく思っています。やはり、活発な議論があると盛り上がりますしね。
では、仕事が忙しいため、この辺で。余力があれば、夜に更新します。昨日は力尽きてしまいました。すみません。
インテルの件は・・・触れないで下さい。
(´・ω:;.:...
「その差は歴然 スペイン王者、イタリアの覇者を子ども扱い」
というタイトルも考えたんですが・・・インテルのダメさを延々と書くはめになるため、今回は自重します。それにしても、ずるずると下がるだけのライン、連発されるミス。とても勝負になりませんでした。メッシもイブラもいないバルセロナに、この有様。とてもビッグイアーを狙えるなんて言えません。幸いにもルビン・カザン対ディナモ・キエフは引き分けで、次戦で引き分け以上ならばベスト16には進出できます。まずは、それを目指すのみです。
さて、昼休みに小ネタを一つ。昨日、G大阪との契約延長が正式に発表された西野朗監督が、ブラジルの専門誌が選んだ「世界の名将ベスト5」にランクインしたそうです。ブラジルでは有名な「プラカール」の今月号の特集「世界の名将5傑」の中で、マンチェスター・ユナイテッドのファーガソン、アーセナルのベンゲル監督らに交じり、5位に入ったとか。「とか」というのは、色々と調べてみたものの、プラカールの公式サイトなどでは詳細が分からなかったからです。スポーツ報知の報道を信じるしかありませんが、クラブW杯での3位、そしてブラジル人にとっては未来永劫残る汚点である「マイアミの“悲劇”」が評価されたのでしょうか。
いずれにせよ、監督として199もの白星を挙げ、G大阪では来季で9年目という長期政権を築いた西野朗氏が、日本屈指の名将であることは間違いありません。そして川崎サポとしては、次節の鹿島戦で200勝を達成して欲しいと、心底から願っていますw
※夜に、また違う記事を紹介すると思います。
(´・ω:;.:...
「その差は歴然 スペイン王者、イタリアの覇者を子ども扱い」
というタイトルも考えたんですが・・・インテルのダメさを延々と書くはめになるため、今回は自重します。それにしても、ずるずると下がるだけのライン、連発されるミス。とても勝負になりませんでした。メッシもイブラもいないバルセロナに、この有様。とてもビッグイアーを狙えるなんて言えません。幸いにもルビン・カザン対ディナモ・キエフは引き分けで、次戦で引き分け以上ならばベスト16には進出できます。まずは、それを目指すのみです。
さて、昼休みに小ネタを一つ。昨日、G大阪との契約延長が正式に発表された西野朗監督が、ブラジルの専門誌が選んだ「世界の名将ベスト5」にランクインしたそうです。ブラジルでは有名な「プラカール」の今月号の特集「世界の名将5傑」の中で、マンチェスター・ユナイテッドのファーガソン、アーセナルのベンゲル監督らに交じり、5位に入ったとか。「とか」というのは、色々と調べてみたものの、プラカールの公式サイトなどでは詳細が分からなかったからです。スポーツ報知の報道を信じるしかありませんが、クラブW杯での3位、そしてブラジル人にとっては未来永劫残る汚点である「マイアミの“悲劇”」が評価されたのでしょうか。
いずれにせよ、監督として199もの白星を挙げ、G大阪では来季で9年目という長期政権を築いた西野朗氏が、日本屈指の名将であることは間違いありません。そして川崎サポとしては、次節の鹿島戦で200勝を達成して欲しいと、心底から願っていますw
※夜に、また違う記事を紹介すると思います。
今季、私はイングランド・プレミアリーグ(以下、プレミアリーグ)のウィガンに熱視線を送っています。マルチネス新監督の下、チームはパス&ムーヴを基軸に置く“スパニッシュ・スタイル”へと舵を切り、その魅力的で攻撃的なフットボールは、チェルシー、アストン・ヴィラら格上を破る原動力にもなりました。
しかし一方で、選手達が馴染んでいないのか、はたまたプレミアリーグのスタイルに適合しづらいのか、同格以下のクラブにあっさりと敗北を喫したり、マンチェスター・ユナイテッドやアーセナルには大敗したり(ユナイテッド戦は0−5、アーセナル戦は0−4)と、パフォーマンスにはムラが目立ちます。
そして、ついに悲劇は訪れました。11月22日、彼らはトッテナム戦で1−9という歴史に残る大惨敗。プロ同士の、ましてや世界最高峰のリーグでは決して起こってはならない恥ずべき敗北でした。ロンドンから家路につくファンの心中はロンドンの空よりも暗く、深く沈んだことでしょう。
そのせめてもの“贖罪”に、ウィガンの選手達はチケット代の払い戻しを決定しました。ただ、本当に汚名をそそぐ気があるならば、求められるのは次節以降でのファイティングスピリットでしょう。ファンの想いに応えられるか。28日のサンダーランド戦で真意が問われます。
※以下、livedoor newsを基に加筆・修正
日曜日のトッテナム戦に1-9という歴史的大敗を喫したウィガンの選手たちが、ロンドンまで応援に駆けつけたファンにチケット代を払い戻すことになった。
DFのマリオ・メルキオットはクラブの公式サイトで、この結果は恥ずべきもので、チームメート全員でファンにチケット代を払い戻したいと話し、「選手たちはみんな、昨日の試合をサポーターのみなさんをとてもがっかりさせてしまった。これは彼らの忠誠心に感謝するためにも僕らがしなければならないことだ」と説明した。
また、「他に言えることはない。とにかくプロ選手として、僕らは自分たちのプレーに恥じ入っている。あれはいつもの僕らではなかったし、ファンには借りを作ってしまったと感じている。この試合のことを肝に銘じて、今週は練習に集中して、週末の試合で立ち直る」と語った。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
プレミアリーグから、もう1つ。ついに、ガエル・カクタがデビューしました。
※以下、livedoor newsより
21日のプレミアリーグ第13節のウォルヴァーハンプトン戦で、チェルシーのガエル・カクタ(18)が59分からアネルカに代わって投入され、公式戦デビューを果たした。
カクタはフランス北部のラシン・クラブ・ド・ランスで育成され、2007年にチェルシーに引き抜かれた。この際にランスとの契約破棄で違反があったとして、チェルシーには2011年までの選手獲得禁止(現時点で処分は凍結)、カクタ本人には4ヶ月の出場停止という厳しい処分がFIFAから下された。
またカクタは公式戦デビューを準備していた今年の2月に、脚とくるぶしの骨折という重傷を負い、8ヶ月の離脱を強いられていた。一部からは選手生命を危ぶむ声も上がったが、ケガは完治し、出場停止も解けて今回のデビューに至った。
レキップ紙によると、チェルシーのアンチェロッティ監督はカクタについて、 「偉大な才能の持ち主。とてもよく練習しており、まだ非常に若いが、デビューさせるのにいいタイミングだと思った」と評価している。
名門を渡り歩いた同監督をして「この年齢でこれほどすごい若手は見たことがない」と言わしめるほどの逸材であるカクタ。ポジションはトップ下の左サイドを得意とする。小柄で俊敏なドリブルテクニックをもち、左を利き足とするところから、“フランスのメッシ”と呼ばれることが多い。
昨季はフランスU-18代表の5試合に出場し3ゴール、今季はU-19代表として4試合で2ゴール。フランスの次世代でもっとも期待される選手のひとりである。1月にチェルシーがアフリカネーションズカップで多くの主力を欠く中、どこまで頭角を現すか注目だ。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
誰でも彼でも「メッシ」にしてしまうのはボキャブラリーの貧困さ故か。それとも、“本家”に瓜二つなのか。私はまだプレーを見たことがないので分かりませんが、アンチェロッティにそこまで言わせるだけの才能があるのは事実。今季は毎週プレミアリーグを観てますし、どれほどの大器か見極めたいと思っています。なにせ、チェルシーが万策を尽くして“強奪”したのですから。
ちなみに、「カクタ」の名の通り、彼には日本人の血が流れています。 祖父に日本人を持つ、日系三世です。今までユース世代のフランス代表で活躍しており、ほぼ間違いなくフランス代表を選ぶことになるのでしょうが、「日本代表に」とどこかで願ってしまうのは私が日本人だからでしょうねw
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
さて、Jリーグからは上位クラブの監督の契約延長のニュースが入ってきています。首位の鹿島、2位の川崎、3位のG大阪は、いずれも現任の監督と契約を延長する運びとのこと。浦和、清水、FC東京なども続投ですし、その他のクラブも続投になる監督が多そう。来季の監督の顔ぶれは、今季とさほど変わらないかもしれませんね。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
○ネコを助けてイエローカード
クロアチアの首都ザグレブ(Zagreb)で22日に行われた同国サッカー1部リーグのシベニク(Sibenik)対メジムリエ・チャコベツ(Medjimurje Cakovec)戦で、長く語り継がれるであろう珍事が発生した。
日刊紙ユタルニ・リスト(Jutarnji List)のオンライン版が23日報じたところによると、試合前半20分、メジムリエ・チャコベツ側のゴール付近に1匹のネコが迷い込んできた。驚いたゴールキーパーのイワン・ボノビッチ(Ivan Banovic)選手は、ネコを拾い上げスコアボード付近の安全な場所へ避難させた。
だが、これを見た主審は、「審判の許可無くピッチを離れた」として、ボノビッチ選手に対し即座にイエローカードを出した。
しかし、心ない制裁に観客らはかんかん。主審には容赦ないやじが浴びせられたという。
試合はシベニクが1対0で勝利した。
〜AFPBBより〜
可哀想にも程がある。こういう杓子定規な主審は、誤審だらけと並ぶ“癌”ですね。
何でもかんでも罰するのではなく、なるべくコミュニケーションで解決することが大事だと思います。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
【Jつくについて】
コウヤさんと共同作成のセレッソ大阪が、概ね完成を迎えました。今夜から入力作業を開始しようと思います。今度こそ、他のクラブと一緒にせず、単独にしなければ。
ただ、エラーを吐いていた大宮+湘南+新潟のデータをtowaさんにお渡しし、新潟だけ分離して頂いたところ、そのデータで新潟の監督に就任できました。これは嬉しい誤算です。入力のしなおしを避けられそうで、安堵しています。こうした技術をお持ちの方がメンバーにいらっしゃって、本当に心強いです。
結合こそしていないものの、着実にクラブ数は増えていますし、いよいよ五合目くらいまでは来たのかもしれません。まだまだ、やるべきことは沢山ありますけどね。
そういえば、某所で話題になっているJリーグデータですが、私もざっと目を通してみました。クラブの社長やスタッフ、選手が相当数入力してあり、CAとPAも設定されていますね。恐らく、データだけを見て設定したのでしょう、選手評価はかなり適当ですが、さりとて一応の体をなしているのは凄いと思います。我々も負けてはいられませんね。
しかし一方で、選手達が馴染んでいないのか、はたまたプレミアリーグのスタイルに適合しづらいのか、同格以下のクラブにあっさりと敗北を喫したり、マンチェスター・ユナイテッドやアーセナルには大敗したり(ユナイテッド戦は0−5、アーセナル戦は0−4)と、パフォーマンスにはムラが目立ちます。
そして、ついに悲劇は訪れました。11月22日、彼らはトッテナム戦で1−9という歴史に残る大惨敗。プロ同士の、ましてや世界最高峰のリーグでは決して起こってはならない恥ずべき敗北でした。ロンドンから家路につくファンの心中はロンドンの空よりも暗く、深く沈んだことでしょう。
そのせめてもの“贖罪”に、ウィガンの選手達はチケット代の払い戻しを決定しました。ただ、本当に汚名をそそぐ気があるならば、求められるのは次節以降でのファイティングスピリットでしょう。ファンの想いに応えられるか。28日のサンダーランド戦で真意が問われます。
※以下、livedoor newsを基に加筆・修正
日曜日のトッテナム戦に1-9という歴史的大敗を喫したウィガンの選手たちが、ロンドンまで応援に駆けつけたファンにチケット代を払い戻すことになった。
DFのマリオ・メルキオットはクラブの公式サイトで、この結果は恥ずべきもので、チームメート全員でファンにチケット代を払い戻したいと話し、「選手たちはみんな、昨日の試合をサポーターのみなさんをとてもがっかりさせてしまった。これは彼らの忠誠心に感謝するためにも僕らがしなければならないことだ」と説明した。
また、「他に言えることはない。とにかくプロ選手として、僕らは自分たちのプレーに恥じ入っている。あれはいつもの僕らではなかったし、ファンには借りを作ってしまったと感じている。この試合のことを肝に銘じて、今週は練習に集中して、週末の試合で立ち直る」と語った。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
プレミアリーグから、もう1つ。ついに、ガエル・カクタがデビューしました。
※以下、livedoor newsより
21日のプレミアリーグ第13節のウォルヴァーハンプトン戦で、チェルシーのガエル・カクタ(18)が59分からアネルカに代わって投入され、公式戦デビューを果たした。
カクタはフランス北部のラシン・クラブ・ド・ランスで育成され、2007年にチェルシーに引き抜かれた。この際にランスとの契約破棄で違反があったとして、チェルシーには2011年までの選手獲得禁止(現時点で処分は凍結)、カクタ本人には4ヶ月の出場停止という厳しい処分がFIFAから下された。
またカクタは公式戦デビューを準備していた今年の2月に、脚とくるぶしの骨折という重傷を負い、8ヶ月の離脱を強いられていた。一部からは選手生命を危ぶむ声も上がったが、ケガは完治し、出場停止も解けて今回のデビューに至った。
レキップ紙によると、チェルシーのアンチェロッティ監督はカクタについて、 「偉大な才能の持ち主。とてもよく練習しており、まだ非常に若いが、デビューさせるのにいいタイミングだと思った」と評価している。
名門を渡り歩いた同監督をして「この年齢でこれほどすごい若手は見たことがない」と言わしめるほどの逸材であるカクタ。ポジションはトップ下の左サイドを得意とする。小柄で俊敏なドリブルテクニックをもち、左を利き足とするところから、“フランスのメッシ”と呼ばれることが多い。
昨季はフランスU-18代表の5試合に出場し3ゴール、今季はU-19代表として4試合で2ゴール。フランスの次世代でもっとも期待される選手のひとりである。1月にチェルシーがアフリカネーションズカップで多くの主力を欠く中、どこまで頭角を現すか注目だ。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
誰でも彼でも「メッシ」にしてしまうのはボキャブラリーの貧困さ故か。それとも、“本家”に瓜二つなのか。私はまだプレーを見たことがないので分かりませんが、アンチェロッティにそこまで言わせるだけの才能があるのは事実。今季は毎週プレミアリーグを観てますし、どれほどの大器か見極めたいと思っています。なにせ、チェルシーが万策を尽くして“強奪”したのですから。
ちなみに、「カクタ」の名の通り、彼には日本人の血が流れています。 祖父に日本人を持つ、日系三世です。今までユース世代のフランス代表で活躍しており、ほぼ間違いなくフランス代表を選ぶことになるのでしょうが、「日本代表に」とどこかで願ってしまうのは私が日本人だからでしょうねw
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
さて、Jリーグからは上位クラブの監督の契約延長のニュースが入ってきています。首位の鹿島、2位の川崎、3位のG大阪は、いずれも現任の監督と契約を延長する運びとのこと。浦和、清水、FC東京なども続投ですし、その他のクラブも続投になる監督が多そう。来季の監督の顔ぶれは、今季とさほど変わらないかもしれませんね。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
○ネコを助けてイエローカード
クロアチアの首都ザグレブ(Zagreb)で22日に行われた同国サッカー1部リーグのシベニク(Sibenik)対メジムリエ・チャコベツ(Medjimurje Cakovec)戦で、長く語り継がれるであろう珍事が発生した。
日刊紙ユタルニ・リスト(Jutarnji List)のオンライン版が23日報じたところによると、試合前半20分、メジムリエ・チャコベツ側のゴール付近に1匹のネコが迷い込んできた。驚いたゴールキーパーのイワン・ボノビッチ(Ivan Banovic)選手は、ネコを拾い上げスコアボード付近の安全な場所へ避難させた。
だが、これを見た主審は、「審判の許可無くピッチを離れた」として、ボノビッチ選手に対し即座にイエローカードを出した。
しかし、心ない制裁に観客らはかんかん。主審には容赦ないやじが浴びせられたという。
試合はシベニクが1対0で勝利した。
〜AFPBBより〜
可哀想にも程がある。こういう杓子定規な主審は、誤審だらけと並ぶ“癌”ですね。
何でもかんでも罰するのではなく、なるべくコミュニケーションで解決することが大事だと思います。
−−−−−−−−−− キリトリ −−−−−−−−−−−
【Jつくについて】
コウヤさんと共同作成のセレッソ大阪が、概ね完成を迎えました。今夜から入力作業を開始しようと思います。今度こそ、他のクラブと一緒にせず、単独にしなければ。
ただ、エラーを吐いていた大宮+湘南+新潟のデータをtowaさんにお渡しし、新潟だけ分離して頂いたところ、そのデータで新潟の監督に就任できました。これは嬉しい誤算です。入力のしなおしを避けられそうで、安堵しています。こうした技術をお持ちの方がメンバーにいらっしゃって、本当に心強いです。
結合こそしていないものの、着実にクラブ数は増えていますし、いよいよ五合目くらいまでは来たのかもしれません。まだまだ、やるべきことは沢山ありますけどね。
そういえば、某所で話題になっているJリーグデータですが、私もざっと目を通してみました。クラブの社長やスタッフ、選手が相当数入力してあり、CAとPAも設定されていますね。恐らく、データだけを見て設定したのでしょう、選手評価はかなり適当ですが、さりとて一応の体をなしているのは凄いと思います。我々も負けてはいられませんね。
まずは、Jつくのデータ公開の前に、昨日から頭痛と微熱が続き、皆様から頂いたコメントへのレスをはじめ、Jつく関連の仕事、通常の更新、競馬予想などを怠っていることをお詫び致します。すみません。
m( __ __ )m
本日も、治りかけ特有のダルさがあり、満足いく更新はできません。ご容赦下さいませ。皆様のサイトにも行けていませんが、Jつく用のフォーラムだけは、早く使えるようにしたいと考え、手を入れさせて頂きました。また明日以降、改めてコメントなどをさせて頂きます。
では、残りは私がOrangistaさんの監修を受けて担当するアルビレックス新潟について、少し触れさせて頂きます。現状は、社長(Chairman)、監督、スタッフ、トップチームの能力設定が概ね終わり(経歴は未設定)、Orangistaさんのお陰でクラブ情報についても充実化が図れております。あとはユース選手の登録、経歴などですが・・・このまま続けるべきか迷う事態が。
それは、データのクラッシュです!!
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
JリーグエディットデータVer0.3では、ゲームを立ち上げることはできましたが(0.2では立ち上げることすらできませんでした)、就任しようとするとクラッシュします。他のクラブに就任して、新潟のデータを見ることはできるんですけどね・・・。これは、どういう理由なのでしょうか?勝手な推測では、新潟が海外にチームを持っていることが何か影響してエラーが発生するのかななどと思ってますが、さてさて。
折角、以下のようにきちんと出来上がっているんですけどね〜。
って、出来上がっていない!
背番号が設定したものになっていないです。
Σ(゚Д゚)ガーン
どうなってんだ・・・これ・・・

↑今季限りでの退任が決まった鈴木監督。

↑チームの大黒柱、マルシオ・リシャルデス。今季で契約が切れるため、浦和移籍などの噂が飛び交っています。

↑序盤のチームを引っ張った大島。ヘディングの巧さには定評があります。

↑日本代表の当落線上にいる矢野。さらなる奮起が期待されています。オフには海外移籍?!

↑フル代表に弱冠20歳で招集されたこともある、優れたDFの永田。
m( __ __ )m
本日も、治りかけ特有のダルさがあり、満足いく更新はできません。ご容赦下さいませ。皆様のサイトにも行けていませんが、Jつく用のフォーラムだけは、早く使えるようにしたいと考え、手を入れさせて頂きました。また明日以降、改めてコメントなどをさせて頂きます。
では、残りは私がOrangistaさんの監修を受けて担当するアルビレックス新潟について、少し触れさせて頂きます。現状は、社長(Chairman)、監督、スタッフ、トップチームの能力設定が概ね終わり(経歴は未設定)、Orangistaさんのお陰でクラブ情報についても充実化が図れております。あとはユース選手の登録、経歴などですが・・・このまま続けるべきか迷う事態が。
それは、データのクラッシュです!!
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!!!!
JリーグエディットデータVer0.3では、ゲームを立ち上げることはできましたが(0.2では立ち上げることすらできませんでした)、就任しようとするとクラッシュします。他のクラブに就任して、新潟のデータを見ることはできるんですけどね・・・。これは、どういう理由なのでしょうか?勝手な推測では、新潟が海外にチームを持っていることが何か影響してエラーが発生するのかななどと思ってますが、さてさて。
折角、以下のようにきちんと出来上がっているんですけどね〜。
って、出来上がっていない!
背番号が設定したものになっていないです。
Σ(゚Д゚)ガーン
どうなってんだ・・・これ・・・

↑今季限りでの退任が決まった鈴木監督。

↑チームの大黒柱、マルシオ・リシャルデス。今季で契約が切れるため、浦和移籍などの噂が飛び交っています。

↑序盤のチームを引っ張った大島。ヘディングの巧さには定評があります。

↑日本代表の当落線上にいる矢野。さらなる奮起が期待されています。オフには海外移籍?!

↑フル代表に弱冠20歳で招集されたこともある、優れたDFの永田。


